見知らぬ人から、いきなり話し掛けられたりしたら


誰でも緊張すると思いますが



話し掛けられて、ちょっと嬉しかったことがあります




以前、ラーメン屋で注文したラーメンを待っている時に、


たまたま買ったばかりのCDを手に持っていたので、


開封して、ライナーノーツを読んでいたら



ラーメンを差し出した店主が



良いの聴いてますね~☆

って話し掛けて来ました。





その時持っていたCDは


ボブ・ディランの「ダウン・イン・ア・グルーブ」でした



静岡の片田舎のラーメン屋で



ディランファンな店主に話かけられる



ちょっと素敵でしょ






またある時は、洋服屋で安売りの品を物色していて



Tシャツか何かを会計に持って行ったら



レジのおじさんに、いきなり



ドナルド・フェイゲンの新しいアルバム聴きました?



って話し掛けられました






これは驚きましたよ。



初対面の人ですよ?



CDショップでもなく洋服屋で、ですよ?



でも、反射的に



ええ、聴きました、



と答えていました



けど、何故僕が(D・ファイゲンを)聴いていると思ったのですか?



と、逆に聴き返したら




おじさん、ニッコリと笑って




だって、歌ってたから♪



ああ



そうなんです



思い出すと、


店内のBGMでスティリー・ダンが流れてたのに気を良くして


ちぃっちゃい声で歌ってしまってたのですね



でも、それで話し掛けられるってのは珍しい。僕にとってちょっとした事件でした。






そして、今日


昼間に喫茶店でコーヒーを待つ間に

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古本屋で買ったばかりの、大好きな「レモン・ハート」(/古谷三敏)を読んでたら



コーヒーを運んで来たかわいらしい店員さんが



レモン・ハートですか?


良いですよね~


こんな本もあるんですよ


と、

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「レモン・ハート」解説本を出して来てくれました


!?



もう、ビックリですよ☆



でも、ちょっと嬉しい





ゆっくり読ませてもらいました




もちろん、ケーキもコーヒーも申し分なく美味しかったです



こういうサプライズって、なんか心温まりますね




ちなみに「レモン・ハート」はさまざまなお酒が登場するマンガです。



僕は酒は弱いけど



このマンガを読んでいると、あまりに美味そうなので、



飲んでみたくなります。











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今日はお休み



幼稚園から帰ってきた娘と



何して遊ぼう、と


話してたのです




図書館でも行く?


今日、暑いねー



で、連れ合いが何気に



まだ、うちの娘、海に行ったことない


って話しになり


(遠巻きに見たことはあるんですけどね)




急遽、ドライブ決定





海、見て来ました

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一番近場の同笠海岸です。




テンション上がりまくりな娘

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着いた早々、波に足をとられてずぶ濡れになり


いきなり裸族に(笑)





久しぶりの海、天気は良いし波も気持ち良く




僕も連れ合いも、ちょっとテンション上がりましたよ



これは気持ち良い



鼻歌気分です♪



ギターでも持ってくればよかったかな



塩でやられちゃうか



ダメダメ





結局、親子三人で砂まみれ



波打際ではしゃいで来ました



帰りの車も砂まみれ(笑)





顔がヒリヒリします



焼けちまったかな




ドライブのBGMは、


これまた久しぶりの



尾崎豊トリビュート《青》


豪華なゲストによる尾崎カバーアルバムです☆




やたら爽やかなミスチル桜井の「僕が僕であるために」



凛とした歌声、COCCOの「ダンスホール」



ご機嫌な橘いずみの「路上のルール」



自由過ぎる岡村靖幸の「太陽の破片」



素晴らしい存在感、斎藤和義「闇の告白」



ど直球な宇多田ヒカル「I LOVE YOU」、槇原敬之の「Foget Me Not」



聞き応えあってドライブにも良い、なかなか楽しいアルバムです♪





僕自身、今まで尾崎豊をライブでカバーしたことってなかったのですが

(僕らの世代だと、真剣に全曲尾崎をカバーしている《尾崎くん》がたくさんいましたから、わざわざ僕が演らんでも、って思ってたのですね)



実は先日の掛川路上で、ふと思い立ち


一曲、歌ってみたのです


うろ覚えでしたが、僕の一番大好きな


「誰かのクラクション」


これが、


気持ち良かったのですよ



なんか、照れましたけどね




そんなわけか、ちょっと



尾崎聴きたいモードだったのです










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昨夜は、連れ合いが


今夜はテレビでサッカーを観ます、と



宣言しました




スポーツ観戦音痴の僕に



もう、日本は一度でも負けたら終わりなの


と、解説してくれました


そうなんだ







枕元のスタンドの明かり


ほの暗くテレビの明かり



威勢の良いテレビからの実況





僕もしばらくは連れ合いのテレビ観戦の横で、喋りながら興奮のおすそ分けを頂いてましたが



すぐイヤホンで音楽を聴いて寝る体制に




取り出してきたのは

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ギルバート・オサリバンの1996年のアルバム

『シンガー・ソーイング・マシーン』です☆




発売当初は打ち込みの音が耳について、オーバーアレンジかと思いましたが



こうして聴き直してみると悪くない



オサリバンは何をやってもオサリバンなのです




イヤホンの音から流れる音楽と



かすかに漏れて聞こえてくる



キャー




イヤー



って、連れ合いの歓声(悲鳴)を聞きながら





いつしか眠ってしまいました






サッカー負けたみたいで




残念でしたね







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今日、休みだという友人から写メが届きました




まだ工事中だそうですが

東静岡駅の風景
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お台場から来た

18メートルの勇姿


等身大ガンダム☆




こういうのは男のコの心をくすぐりますね




そんなにガンダムに詳しくない僕でも、観に行ってみたくなります





そういえば昔、


友人がやたら森口博子をカラオケで歌ってたのは



ガンダムの絡みだったのだな




アニメに思い入れがあるほどに


歌への感動度合いに人の温度差があって




なかなか不思議なものですね





「水の星~」はそうでもないですが


「ETERNAL WIND」は僕も良いなって思いましたよ


メロディが綺麗で好きな歌です




西脇唯さんという素敵なソングライターを知るきっかけになりましたしね。彼女のデビュー前の出世作となった一曲らしいです。




静岡、と言っても僕んちは西部ですから


ガンダムの来た東静岡駅まではちょっと距離あるのですが



そのうちに時間を見つけて観に行きたいと思います。









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僕は試合を観てないのてすが



先日のワールドカップの日本対デンマーク戦の試合の後、


デンマークの選手が本田選手のシュートのことを凄く褒めていて



それがまた素晴らしく素敵な表現をしてくれていて



ちょっと感動したんですよ



自分が負けた相手チームのプレイをこんな風に褒めれるなんて、なんて気持ち良い人だろうって



負かされた相手チームのプレイを《魔法のようなプレイだった》とか、少なくとも試合直後はちょっと言えるものじゃないですよね


悔しいでしょうにね



サッカーを好きなんでしょうね



咄嗟に、グレイシー一族の誰だったか、桜庭和志に負けた時、桜庭の強さをその場で讃えたのを思いました


例えが古いですね
(^^;



こういう美しい態度はお国柄ならではなのかしら


勝負事の心意気で言えば、思い切り悔しがる方が正しいんでしょうけど



相手を認めるって素晴らしいですよ。




フィギュアスケートとか、勝ち負けが美しさを競うみたいなやつは、よほどミスがない限り負けて悔しくても素直に相手の美が解りますよね



ワールドカップとかオリンピックとか


世界陸上とか水泳とか



国VS国の感情がむきだしになるスポーツ観戦って


僕はどうも積極的になれないんですね。苦手なんです。



これを言うと周囲から非国民とからかわれますが(笑)

(高校野球もだめ。ファンの地元VS他県の応援心理がどうも我慢できません)



日本、好きですよ。



将来も別に海外に移住するつもりもないですし、



日本の政治の未来はちょっと不安ですが



日本人が好きですし、


日本の言葉、自然、文化が好きです。






外国の歌は大好きですけど



日本語で僕は歌を作っていきます。





そう、音楽なら、国は違えど世界規模で楽しめるのにな




ああ、でもコンクールみたいに勝ち負けや順位が絡むと


音楽でも愛憎劇があるのかな


あるんでしょうね


相手、ミスしろ!の心理が


それはあまり見たくない






日本語の音楽は


世界進出するには言葉の壁が高い、と言われてます



日本の音楽は欧米の真似っコだとも



よく解ります



自分で音楽をやっていても


自分のことで手一杯なので


とてもワールドサイズなことまで考えが及びませんが


せめて歌う時は、

誰の前でも、それが外国人の前であっても



気後れせずに


《これが僕のやっている音楽です》と、


笑顔で、自分の歌を


自信持って歌ってみたい


技術的なことはともかくね(笑)


自分の中から自然に湧く歌だからこそ




実際、外人さんが客席にいる時だって、日本語だから、の気後れはありません


緊張はしますけどね。


それは日本人のお客さんの前でも同じ。



リクエストがあるなら洋楽のカバーだって遠慮せず演ります。


外人の手前、なんて下手な発音は気にしない(汗7)


これでも喰らえ~って(笑)





届くと信じて










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前回の日記で、僕の好きな音楽の条件として

①曲が綺麗で②ヴォーカルが個性的で③ひとひねりある歌詞の書けるシンガー・ソング・ライター

と挙げてみましたが


エルヴィス・コステロの名前を出したら、もう一人どうしても書かずには収まらない人がいます☆



ギルバート・オサリバン





もうダメ、大好き




世界で一番好きかも知れない




もちろん僕は佐野元春やボブ・ディランを世界一愛していますが

(好きな音楽に関しては世界一はいくつあっても良いのです)


僕にとってオサリバンは、他の誰にも代われない《掛け替えの無さ》があるのですね



歌が郷愁を誘うのです



誰にもある"セピア色の風景"を呼び覚ます音楽なのです。




僕がオサリバンを知った当時、


発売されていたのはこのCDだけ。これしか手に入りませんでした↓


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『ギルバートオサリバン/アローン・アゲイン』


おそらく日本編集のベストアルバムです。




でも、この一枚こそ全てでした




「アローン・アゲイン」

「クレア」

「ゲット・ダウン」

「ナッシング・ライムド」

「ハッピネス・イズ・ミー・アンド・ユー」


名曲、名曲、名曲☆


痺れましたねぇ



もう、ただ良い曲、ってだけじゃなくて



一聴して、すぐに、


《この歌達は、まさに僕の為だけの歌》だ!と、



勝手に思い込んでしまったのです(笑)



幸せな勘違いです
(^^;



貪るように聴きましたよ。ダビングしたカセットを何本潰したことか



このベストアルバムが好評だったのか、続編も作られ(こちらも選曲抜群!)、それも貪り聴く毎日。



で、満を持して、遂に出るんです!これまた僕の為だけの企画(笑)

『ギルバート・オサリバンBOX』!
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初期のオリジナルアルバム五枚組のBOXセットです。


オサリバン本人によるコメント入りのライナーノーツ(分厚い!)が泣けました(ノ_・。)




そうこうしてるうちに、ドラマ主題歌やCMで曲が使われたりして


少しずつオリジナルアルバムもCD化され



そしたら80年代から半隠匿生活していた本人まで復活しちゃって(!!)☆ニューアルバムまで作ってくれちゃって


以来、定期的にニューアルバムのリリースはあるし、


来日公演まで実現するし(観れた~!)



嬉しいですよぅ



未だ現役であの声を聴かせてくれてるってのが信じられない。。



この人、ベテランなのに新しい音楽に意欲的で、新作では常に新しいチャレンジを試したりして、



偉いんですよ。


誰もオサリバンにそれを求めてなくても(笑)その心意気は音楽家として偉い。




90年代以降もたくさん意欲的なアルバムを作ってくれているんですけど



近年の傑作はやはりこれ↓


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『ピアノ・フォアプレイ』



心がほどけます



これぞ、みんなの求めるギルバート・オサリバンです♪



誰の心にもある"セピア色の風景"を呼び覚ます音楽です☆










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コステロの若かりし頃のライブを収めたCDを手に入れました



めちゃめちゃご機嫌なアルバムで



久しぶりに血が沸き立つ思いでした♪



コステロは今も十分イカシた音楽をやってくれてますが、


この頃のコステロの格好良さは別格です☆ずば抜けてますね



僕はいろいろなタイプの音楽が好きで、


それこそ雑多に何でも聴いているのですが、



ホントにホントに

ど真ん中で好きな音楽ってのは


①美しいメロディ
②個性的なヴォーカル
③ひねりの効いた歌詞
④曲がコンパクトで長すぎない



シンガー・ソングライター☆


これですよ



以上の条件を全部満たしてるミュージシャンを考えると、


やはり僕はエルヴィス・コステロを真っ先に思い浮かべてしまうんです




声のアクが強い人なので、慣れないとなかなか飲み込み難いかも知れませんが



このポップでひねくれた感覚こそ僕のどストライクなんです☆☆



細身のスーツに眼鏡ってルックスも新鮮でしたね。




コステロの登場のおかげで



ジョー・ジャクソンもマーシャル・クレンショウも



どうしてもコステロの後追いに聞こえてしまいます。

(二人とも大好きですが)



それだけ強烈な個性だってことですよね。







僕が一番最初に買ったアルバムは、当時の最新作


『SPIKE』でした

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その頃、洋楽もまともに聴いたことないくせに


このジャケットにやられて、予備知識なしでジャケ買いしたんですよ(!)



これがまた、ジャケの印象と僕の想像したCDの音のイメージがどんぴしゃりで!大当り♪


ポール・マッカートニーとの競作「ヴェロニカ」☆最高!



はまりましたねぇ





慌てて他のアルバムも探してみたら


2ndを輸入盤で発見

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一曲目の「NO ACTION」大爆発!この2ndが決定打でした☆有名な1stよりも僕はこちらの方が大好き



1stももちろん良いんですよ

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このジャケットは印象的でしたね


名曲「アリスン」いつかカバーして歌ってみたい。




少しずつアルバムを集めていって、



まあ、好きの温度差もアルバムによってありますが、




やはり、忘れられないのがアトラクションズ復活のアルバム


『BRUTAL YOUTH』

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これこそ僕の好きなコステロだよ!、と言いたくなる傑作☆この時の来日ツアーでようやく生コステロが観れて思い出もひとしおです。




普段いろいろ考えすぎて、頭でっかちになり勝ちな自分が



元気なコステロを聴いていると



そうだよ、ポップで胸がワクワクして、耳を離れないゴキゲンなメロディ


これこそ一番だよな


もともと僕はこんなのが好きだったんだよな



って



フラットな気持ちになれるんです。




自分の原点の確認作業☆







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夜更けに


目を覚ました連れ合いが開口一番、


酷い夢を見た



と言いました




聞いてみれば



友人の夫の浮気がどうしたこうした、まるで小説のようなドロドロの愛憎物語だったらしく




連れ合いは文章を書く人なので




小説に書いちゃえば?、と軽口を言ってあげました

(^^)




実は僕も先日、



夢の中で



大好きな佐野元春の新譜を聴いたのです



そう、まだ発表されていない次のアルバムを




もちろん、夢の話ですよ





どんな歌だったか、もうすっかり忘れてしまいました




でも、聴いた瞬間に《カッコイイじゃん!》って思ったのは皮膚感覚で覚えてるんです



あと冒頭の歌のコードの感じとか、頭の4曲が組曲のように流れている構成だったとか



漠然と覚えてるんですね



この歌達をもし覚えていたなら



歌詞もメロディも僕のモノだったのにな




あと、


アルバム中盤に先行シングルで発表されていた曲が、絶妙な位置に収録されたのは覚えていて




しつこいですが夢の話です(笑)




この先行シングルがマイナー調のトッド・ラングレン風のカッコイイ曲でした




この曲の印象が一番覚えてる




こいつだけでも再現出来ないかしらと




思案してます




夢で一曲作ったなんて




ビートルズの「YESTERDAY」みたいですよね





もし出来たら、ですけど








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医者から貰った薬が効いたのか、風邪はビックリするほど楽になりました


こんなにゆっくり横になっていたのも久しぶりで



家族も優しくしてもらって
(もちろん普段から優しいですよ笑)



身体がリフレッシュされた気分です




さすがにギターには触ってません



仕事休んじゃいましたしね



ギターなんぞ弾いてたら、


遊んでずに寝ろ、と叱られそうです



おとなしくCD聴いてます
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『聖なる館』を千円で購入して以来、ツェッペリンが久しぶりに自分の中でヒット中



実はツェッペリンは四枚目までしかまともに聴いてなかったので


『プレゼンス』とか凄く新鮮です



今『フィジカル・グラフティ』が欲しい。凄く聴いてみたい




風邪で寝ていたら


連れ合いがTSUTAYAに行くというので



安全地帯の新作をレンタルしてきて貰いました

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先日、NHKのSONGSを観て以来、気になってたのです


放送で歌っていた新曲はどれも良かったですしね



松井五郎の関わらない安全地帯は、僕にとって玉置浩二ソロと変わらない気もしてましたが



今回はちょっと気合い入っている気がします




ちなみに僕の車ではスティービーのベストがヘビーローテーション

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中古CD屋で見つけてワンコインで購入したものです



オリジナルアルバムあるし、わざわざベスト買わなくても、と思いましたが、


曲の並びがあまりに良くて


ついつい欲しくなりました




やはりスティービーのメロディの口当たりの良さは抜群です。


ビートルズやビリー・ジョエルと並んで、日本人に人気が高いのも解りますね



洋楽に馴染みのない人にも曲の良さだけで楽しめちゃうってのは凄いことですよ。



都合が良いって意味ではスピッツのアルバム並に重宝されそうなCDですね。いつ誰に聴かせてもウケそう☆



スティービー・ワンダーで僕が大好きな一曲


「LIVING IN THE CITY」


燃えます



こいつを聴いて風邪菌を身体から追い出します!







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いつもは風邪ぐらいでどうということはないのですが


ここ二、三日、少しへばってます



特に今日は、ひどいです




熱は微熱程度ですが、起きると吐き気がします




医者の午後の診察に3時から行って来ようと思います



4時から仕事でしたが、

休ませて下さい、と




先程職場に電話しました



参った参った



レモネードが喉に気持ち良い


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そう、先の話ですが、


8/15日の《浜名湖の風コンサート》のタイムテーブルが発表されました



オータムパパさんやTAKさんが出演されますね。


雄踏って遠いし、完全なアウェーのコンサートと思っていたので、良く知った方が出てるのは心強い♪



張り付けておきますね





☆<一部>オープニング・ステージ(10:30~11:50)

①10:30~10:50 オータム・パパ

②10:55~11:25 無限時空

③11:30~11:50 マシス
 

☆☆<二部>シンギング!・ステージ(12:10~13:40)

④12:10~12:40 名倉バンド

⑤12:45~13:05 TAK

⑥13:10~13:40 Woddy Bell

☆☆☆<三部>感動のラスト・ステージ(13:50~16:00)

⑦13:50~14:20 風車

⑧14:25~14:45 堀川健二

⑨14:50~15:20 海音
⑩15:25~スペシャル・オンステージ


16:00 出演者紹介・アンコール






ああ、朝早いのかな


早いのだろうな


でも楽しみです




早いとこ風邪から復活したい

(@_@)







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