普段、こんな公の日記ではネガティブな内容は書かないように努めているつもりですが

(愚痴なんて誰も読みたくないでしょうし)


しかし今日は少しへこんでおります


あまりにも最近職場の空気が悪いので、めげているのです


すみません



威張ることしか能のない上司に何を言われても、命を取られる訳ではない


心が削られても、勤務時間耐えていれば良いこと



若葉の頃なら、《こんな思いをする職場で一生を終えたくない》と飛び出すかも知れない


《働かせて貰える場所があるだけ幸せだ》とは確かに思う


《自分ばかり苦しい訳じゃない》《いい歳して甘えてんじゃない》とも



そんな思い達に板挟みになって、心が袋小路に向かうのは避けたい


どんな仕事をしようと、僕は自分の時間を作って音楽を楽しみ、家族や友人と笑える人生なら良いのです




最近はそれこそ、水の入った洗面器に顔を押し付けられてる気分で職場にいます



息継ぎ(休憩)もままならないで、家に帰るとゼイゼイと喘ぐばかり



早く休日になれ


旨い空気が吸いたい







数年前、とある若いソングライターが全国を歌いながら旅してるのに遭遇したことがありまして




《社会の歯車に組み込まれて、一生を終えるような負け犬人生はいらない》

《夢を叶えるために、この金魚鉢から旅立つ》



こんな内容の歌を彼は朗々切々と歌い倒していたのですが



《ふざけんな》と、僕は思ったのです



たかがアマチュアの歌にムキになるな、と言われそうですが、あまりにも謙虚さのない決めつけにカチンときたのですね




社会の歯車に組み込まれるのは負け犬じゃない



確かに、夢を叶える為の一歩を踏み出し、邁進することはそれは勇気のいることです


才能があるなしに関わらず、普通じゃありえない苦労もすることでしょう


でも普通に地道にサラリーマンを一生やることだって、同じくらい大変だ、と言いたい。



その彼に特別な感情はないのですが、通りすがりに一度聴いただけの歌に、その時は沸々と頭にきてしまいまして


たまたま書きかけていた拙作「背の高い影法師」という歌に、もろに怒りの心境が出てしまった





夢を理由に、社会から逃げているだけだろう


では夢を捨てるのは逃げじゃないのか


逃げているのは僕の方か










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休みでした



一日雨でした


先日amazonからボブディランのトリビュートアルバムが配達されて狂喜してましたが、再結成ニュース以来ビーチ・ボーイズ浸けになってまして、もう少しビーチ・ボーイズの話を





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(マイクって若い頃から髪が薄かったのだな☆)




僕がビーチ・ボーイズを初めて聴いた時は(ベスト盤をレンタルで借りて聴いたのですが)、それなりにカーステで楽しんだのですけど、「surfin' USA」とか古臭いなって思ったりしてました。


聴いていてオールディーズの感が強く聴こえてしまって、ビートルズやストーンズと違って取っ付きが悪かったのです。



でも名盤の誉れ高き「ペット・サウンズ」は買いました。一聴して《これは好きだな》と思いつつも、《これは解った!良し!名盤聴いた》と一旦脇に置いてしまって、愛聴するほどじゃなかったのです。



それで、《ビーチ・ボーイズはどう?》と聴かれたら、《「ペット・サウンズ」は好きだけどね~》なんてエセ音楽通ぶったりしていたりして、今思うとお恥ずかしい



実は、僕がビーチボーイズ関連で真っ先にハマったのは、ブライアン・ウィルソンのソロでした



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85年のブライアンの表舞台カンバック作品であり、なんと初のソロアルバムです。



スティング&ポリスの時もそうでしたが、やはり歌っている人の顔が見えると感情移入しやすい。バンドよりソロ作品を入口にハマるパターンが僕は多いです(ビートルズよりもジョンのソロが先に好きになりました)。



こーれは聴きまくりましたね。美しい曲だらけ。もう、ここに来るまでにいかなるドラマがあったか、知識として入ってきてるし、それ抜きにしてもブライアン・ウィルソンがいかに稀有なソングライターか判る。



そんな耳で「ペット・サウンズ」を聴き返したら、痛い痛い汗



おかげで僕はビーチ・ボーイズという娯楽音楽の端々にも、ブライアン天才!すげぇ!ってちょっとだけ思えるようになったのです


(この天才を解るなんて畏れ多くて言えないけど!)



その後、いろいろなビーチ・ボーイズ文献を読んで、遅まきながらオリジナルアルバムを聴き始めまして


心の底からビーチ・ボーイズに心酔したのは、このアルバム




音楽家の居る庭 ~mathis~-120303_1511~01.JPG



『サンフラワー』ですよ



これ、最高に好きです。ブライアン以外のメンバーが頑張ってる。陽のエナジーに満ちたご機嫌な音楽なのです。



そして、ペットサウンズ以前のいわゆるヒット作品も心から大好きになり



今、思いつくまま好きな歌を挙げると、「ペット・サウンズ」はブライアンのソロって感じで、ちょっと選びにくいですね。



「California Girls」

「I Get Around」

「Darlin'」

「Don't Worry,Baby」


「Barbara Ann」


「Surf's Up」




「California Girls」も「Darlin'」も「Don't Worry,Baby」も、一人で弾き語りじゃ歌えません(笑)。コーラスがどうしても必要になりますもの。メインヴォーカル以上にコーラスが目立ってる楽曲って、実にバンドらしいと思う☆



特に「California Girls」って、僕は一番好きなんです。あんなにポップだけど、ピアノとかでメロディを辿るとその美しさに打ちのめされる。イントロの不思議感も含めて、こいつはとんでもないやって痺れてるのです。




余談ですが、アルバム『ペット・サウンズ』のライナー・ノーツを山下達郎が書いてます。



“「ペット・サウンズ」の背景” / 山下達郎



この文章がまた、実に冷静にビーチ・ボーイズを観察していて、そしてラストに至る一文なんて音楽に負けないくらいに美しくて、鳥肌が立ちます汗凄い。渋谷陽一の編集した「ロック読本」にまるまる転載されたくらい、万人に読ませたい名文なのです。












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ビーチ・ボーイズ再結成&8月に30数年ぶりに(生存する)オリジナルメンバーでの来日公演実現、とのニュースを観ました


ちょっとドキドキしてます


村上春樹氏も少なからずドキドキしてることでしょうね


萩原健太氏なんて、今から舞い上がっちゃってることでしょう








先日のグラミー賞の授賞式でビーチ・ボーイズのパフォーマンスがあったらしく(僕は番組後半から観たので見逃しましたが)、このニュースを聞いた時は《来た!》という感じでした。


マイク・ラブとブライアン・ウィルソンの軋轢に関しては、実の所詳しくないのです


再結成と言っても別に解散していた訳でもないので、活動休止状態だったのが再始動ってことでしょう



70年代に廃人同様だったブライアンが復活して、この21世紀に音楽を届けてくれていることですら奇跡なのに



デニスやカールは既にいなくて残念だけど


ビーチ・ボーイズ結成50周年☆



ぜひツアーの模様のDVDを出してほしい。ブライアンとマイク・ラブが再び同じステージに立つ所が観れるなら、来日公演のチケットにはこだわらない。




ビーチボーイズの大ファンの音楽評論家、萩原健太氏は、ブライアンのステージでのビーチ・ボーイズ・ナンバーは素晴らしいけど、やはりマイク・ラブの声を聴かないとビーチ・ボーイズを聴いた気がしない、と語ってます。


ああ、今年のグラミー賞の授賞式、早く再放送しないかな。今の二人の声が重なる様をしかと聴いてみたい




数年前ブライアンがソロアルバムを出した時のインタビューで、こんな風に答えてます


今一緒に曲を作りたい相手は?と聞かれ、ブライアン


《マイク・ラブさ》


汗


どうやら本当に新曲のレコーディングも進んでいるみたいで


新譜でるのか


それはめちゃめちゃ聴きたいぞ





ビーチ・ボーイズ結成50周年



50年なんて




凄い話ですよ









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最近、僕の連れ合いがネットでDVDをダビングする術を拾ってきたのです
(お試し期間一ヶ月の無料ソフトみたいですけどね)


これは良い、とTSUTAYAで音楽DVDをコラショと借りて来ました


以前に借りて、ああダビングしたい~と手ぐすね引いていたブツです




鬼束ちひろ
「ULTIMATE CRASH'02」


キリンジ
「KIRINJI TOUR 2003」


宇多田ヒカル
「in BUDOKAN 2004~ヒカルの5」


中村一義
「021217」


フレディ・マーキュリー トリビュートコンサート



楽しい音符




気付いたら、フレディ以外のDVDは全て武道館公演


偶然です



この鬼束ちひろの武道館公演が凄い。この日の「infection」の歌唱は鳥肌モノに素晴らしいです



キリンジ、動いてる♪ヤスのヒゲがまだ少ない(笑)。ああ、楽しい



でも、レンタル屋さんに音楽DVDって少ないですね。昔ビデオだった頃に借りたやつがDVDであればなお良いのにな



レンタル屋巡りでもしてみようか。一ヶ月限定で






昨日、閏年の歌なんて何かあるかしら、と日記に書きましたら、


コヨーテさんからこんなのあったよ、とコメントを頂きました



閏年ロック


そして、いきものがかりのヴォーカルの女の子が、なんと昨日七回目の(笑)誕生日だったとか


いるんですねぇ






ほかにも世間では閏年のため、ビデオの表示とかの誤作動もあったようです


《二月二十九日は存在しません》


って



我が家の電気機器は大丈夫だったみたいですけどね



こういうネタは昨日のうちに書けたら良かったのですが、まぁ昨日の続きと言うことで







さきほど表に出たら、うちの庭の梅が花をつけてました


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かわいらしいです








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閏年といえば、今日です


二月二十九日生まれの人は四年に一回しか誕生日が来ない、と言うジョークをよく耳にしたものです


だからといって、もちろん四年に一歳しか歳を取らない訳ではなく、毎年しっかり歳は取るわけですが


誕生日が四年に一回ってのは事実ですので、当事者にとってはジョークでもなんでもない話ですよね




うちの娘は三月で五歳になるのですが


ふと、ひょっとして閏年生まれだったか?と一瞬考えましたが、違いますね。閏年の翌年生まれでした。



閏年をテーマにした歌なんてあるのか?


これだけ音楽が飽和していたら、ひょっとしたら誰かもう閏年の歌を作っている人が一人くらいいるかも知れない、とも想像します



僕は全く心当たりありません。誰かいたかしら



調べるのも面倒ですから、保留しておきます



知っている方、いらしたら是非教えて下さい








2012年、閏年、二月二十九日


天気は雨


僕は今、準夜勤の初日で、食堂で休憩しています


前回に何をしてたかなんて、全く覚えてないですね。mixiもアメーバもやってませんでした


mysongsというサイトで日記は付けてたかな。しかしもうサイトが消滅していて、調べようもない



次の閏年には、はたして何をしてるんでしょう



今日はただ、《二月二十九日》の日記を残しておきたい、ってだけの日記でして


失礼シマシタ











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歌を作る時には、歌に意味を意識しすぎないようにしています


意味がわからない、って歌詞でも、それはそれで良い、と思ってます。


でも、でたらめじゃなくて、意味がないなりに意識して言葉は選んでるつもりなのです。


じゃどんな基準で?と聞かれると、感覚的なもので返事に困るのですけど



この歌は15年以上前に作ったものですが、あえて意識したのは一つだけ


《女性の歌える歌》


それだけです。他は自分の歌を作るのと変わりありませんでした。


その昔、僕の友達の嫁さん(当時は彼女)が、《アタシにも歌えるようなオリジナルソングが欲しい!》と言ったのを受けて、こんなのはどうだい?と作ったのです


これはメロディも歌詞もすごく早く書けて、ほとんど手直し無しだったのを覚えてます。



僕もデモテープで歌った以来、人前とかでは歌ったことないです。その友達の嫁さんにはテープをあげただけで、結局歌わせてあげられなかった



サッと作ったわりに大変気に入っていて、眠らせておくのもなんなので、ラフレシアに歌ってもらおうと思っているのです


タイトルが素直じゃなくてイマイチですが、他にシンプルな具合のいいやつが思いつかなくて、ずっとこのままです。



当時のデモテープがもうないので、新しく録音しなきゃなりません





「紅茶とブックカバー」



それとなく きにしてる
いつまでも
すれちがいばかりで

わけもなく かなしくて
ぼくたちは
ことばさえなくして

おもかげは やさしげで
それでいて
どことなく ほのかで

なぐさめも つよがりも
なにもかも
つつみこむみたいだ


めがさめても
まだ ゆめは ゆめのまま


あなたにたずさわる
すべてを
こんなにも なにげない
ひとつひとつを
わたしはおぼえてる
わたしはおぼえてる



よるはまた おとずれる
おともなく
ものうげな ぼくらに

なにをする わけでなく
ただふたり
いつのひも いつでも

さめたのは あいじゃなく
のみかけの
ためいきの あつさで

あせたのは あいじゃなく
よみかけの
しょうせつの せびょうし


めがさめても
まだ ゆめは ゆめのまま


あなたに たずさわる
すべてを
こんなにも なにげない
ひとつひとつを
わたしはおぼえてる
わたしはおぼえてる

わたしはおぼえてる













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ぐるっぽのトピックスに「ダウンタウン・ボーイ」のことを書き込んでいたら、無性に聴きたくなって引っ張り出してきました


音楽家の居る庭 ~mathis~-120225_2328~01.JPG


「GOLDEN RING」/佐野元春with The Heartland



昨夜から夜勤へ向かう車の中でガンガンに聴いてます。


Disk1最高!この怒涛の大ロックンロールショーは、何回聴いても興奮しますね。

(僕はやたらDisk1ばかり聴いている気がします)


ここでの「ダウンタウン・ボーイ」の元春のヴォーカルがとにかく素晴らしい☆感情たっぷりで泣けまくる。元春渾身の熱唱なのです。


Disk3の「Rock&Roll NIGHT」の音圧の迫力は《オリジナルを凌駕したか?!》と思うほど圧倒的。これ大好きだな。


そしてラストの「空よりも高く」のリリカルな響きが切ない。《こんなに良い曲だっけ?》って目からウロコな好演です。



ああ、こんなに元気な演奏を洪水のように浴びたら、エネルギーがチャージされる気がしますね


タイトルのごとく、まさにHeartlandの黄金期を余さず記録した三枚組のライブアルバムです。



その昔、元春のライブの帰り道に、よく友人と話したことを思い出します


《とにかく佐野元春のライブは凄い!》


生で体験するのが1番いい


CDより凄いんだから





元春のライブアルバムは、今のところ「GOLDEN RING」と「THE HEARTLAND」のみ。


「THE HEARTLAND」は《何も音を足さず修整もなし。ありのままハートランドの音》が歌い文句でしたね。まるで目の前で演奏してるかの様な迫力の音ですが、逆に生々しすぎて、カラオケでエコーを剥ぎ取られたみたいでもある(笑)


僕はちょっとくらい加工しちゃっても良かったのになって思うのです



HBKバンドでライブアルバムを出してないのはちょっと意外。DVDでたっぷり観ているせいか?


15年以上もライブアルバム出してないってことですね。そろそろ聴いてみたい気もします。



ライブでしか聴けないアレンジばかり集めた《レアアレンジ特集》のアルバムとか聴いてみたい



いや、もちろん1番聴きたいのは新曲☆オリジナルアルバムが早く聴けるに超したことない











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先日、夜勤明けのままPTAの引き継ぎ集会に出てまいりました。


幼稚園の先生や奥様たちの前で挨拶するのはとても緊張しましたあせる。歌を歌った方がまだ楽ってなものですよ。



PTA会長さんなんてね。参っちゃいますね。



ああ、来月からいよいよ始まってしまいますよ。気負わずに一年乗り切りたい。頑張ります。






そして来月3月は奇数月。第三土曜日には袋井市喫茶マムゼルにてフリーダム・フォーク集会です。



今回は3月なのでお姫様特集とのこと。つまり女性の歌い手さんのみでタイムテーブルを構成しようという趣向だそうですよ。



僕は出番はなさそうですが、遊びに行く予定です。そして連れ合いのユニット、ラフレシアが出ます。



ラフレシアは僕が一昨年に提供した三曲のオリジナルソングを、余すことなく執拗に(笑)それは大事に歌い込んでくれていて、作った側としては大変ありがたく嬉しいことです。



長距離走者


ナチュラル


心ひそかに



で、そろそろまた彼女達に新曲をあげれたらいいな、と、ちょっと思案しております。



例によって書き下ろしではなく、昔作ったストックの中から彼女達が歌えそうなのを選び、多少手を加えて渡すやり方になると思いますが


ライブまでにガイドCDを作って聞かせて、練習する時間があるかは難しいところです。



でもまぁ、提供しちゃえば、そこからは先の長い話。


3月にこだわらず、ゆっくりと使えそうな歌を吟味してくれたら良いのです。



僕としても発表されず遊んでいる歌が役立つなら嬉しいですからね




さぁー、新しいMTRとガチで向かう時が来たか


やらなきゃな










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点検に出していた僕の携帯電話が帰ってきました。とりあえず一安心です。


借り物の携帯はやはり勝手が慣れず、またぶつけたりして傷になったら弁償だ!と気を遣うものですからね。ホッとしております



結局、僕の携帯の不具合の原因は判明せず、基盤&外装の総取り替え、ついでにバッテリーまで新品に(!)


ようは全て新品同様になって帰って来たという


(◎o◎)


それで費用は保険とポイントを使って無料☆それは願ってもない、実にありがたい話なのです


三年使っている携帯ですから、何もしなくてもガタがきていておかしくない訳ですが、すっかり新品にしてもらっちゃって、これでまた三年持つな♪とほくそ笑みました☆



三年後に調子が悪くなった時に、また只で新品にしてもらえたら、永久にこの機種でいけたりしてね


僕はそれでも不満ないのですけどね


新しい物には超保守的なのです






そして、これは代用携帯の間に送られて来た写メ



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お友達バンドMJのドラマーよしやすさんより


《シンバル買っちゃった》



とのことでした












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風邪にやられてヘバッていましたが、ようやく復活の兆しです。


そんな中、職場の健康診断を受けてきました。

僕のマスク姿をみても診察医、風邪のことにはノータッチで診察終了。



近年は心電図と一緒に胴回りを測られます。メタボチェックです。あれはどうもイヤなものですね。


体格に関係なく85cmがデッドライン。順番待ちに並んでいる男たちの間でも“お前何センチ?”と盛り上がっておりました

(僕は今回77cm。若干余裕ありますが前回より2cm増えていたあせるヤバい)




そして去る日曜日、クロール・バタフライ・レーベルのCD発売記念のインストアライブがあったのです。


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応援に行けたらよいなと思いましたが、当日は残念ながら仕事。


午後5時からと聞いて、これは間に合わないなーと思いつつも仕事終わりにプレ葉ウォーク浜北へ急ぎました。

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やはり残念ながら既にライヴは終わっていましたが、CD発売&サイン会をしてる現場に遭遇。ご挨拶が出来ました


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美しいルーナ姫

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やたら怪しいクロール執事

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寧ろこちらの方が執事らしい(笑)この日の司会進行役、奥山会長

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現場にはバルンガのメンバー&ご家族、他きまっちさん等音楽友達が駆け付けておりました。クロール夫人&娘さんにもお目にかかれました。

僕はマスク姿でしたので、最初誰にも気付かれなかったあせる


どこの会場にも現れる追っかけツワモノ☆まさよしさんは、着ているトレーナーに直に姫にサインを書いてもらってました。凄いですねぇ。



ああ、でも良いですね。インストアライブは畏れ多いけど、僕もCDを早く配ってみたい。


録音頑張らな












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