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↑散らかってます

夢華&Kakuaの女性二人組ユニット《ラフレシア》のオリジナル曲を、MTRに録音してみました。


昨日の日曜日、久しぶりに家でラフレシアが練習をしていたので、この機会にピアノだけでも録っちゃえ、と電子ピアノからラインを伸ばし、練習演奏を記録したのです。


ピアノだけ、と言いつつも、せっかく居るのだし歌も入れてみる?と、仮歌気分で歌ってもらいました。


緊張する~と言いながらも、楽しんでくれたみたい。


クリック(リズムのガイド信号)を聞かずの直録ですから、所々リズムは走ってしまってるのですが、それはそれで、なかなか面白い演奏が録れたんじゃないかしら。

ノリでリズムが走ったり、音を外したり、ってのは、程度にもよりますがたいしたミスではないと思っています。むしろかっちり正確な演奏より生き生きしてて良かったりする時もある


ラフレシアは録音は今回が初めてですから、クリック聞きながら恐る恐る弾くより、いつもの練習をまんま録った方が仕事が早い訳です。


しかし、後で聞き直したら、「長距離走者」の後半、一カ所だけピアノの音がひどく割れていました。これは僕の最初の音量設定ミス。あちゃーと思いましたよ。ここの部分だけリテイク確定です。ごめんなさい


で、この音源をもとに、ここに音をどう足すか、足さないかとこれから思案していきます



でも、僕が録るのですから大きな方針は決まってるのです


【打ち込み不可】


リズムマシンはクリック代わりに使うだけ。下手でもなんでも生演奏のみを重ねて録音していきます。






夢華嬢が帰った後、録音したての音源を聴き直していたら、いきなり機材にエラー表示が出てフリーズしてしまった。

慌てふためいていろいろいじって、なんとかなんとか復活。データは無事。良かったー。せっかく録った歌が吹っ飛んだかと思っちゃいましたよ





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昨日の朝刊のテレビ欄を見て、NHKプレミアム・アーカイブで木村充揮のデビュー30周年のライブを再放送する、と知った時は狂喜しました。


以前ビデオに録画してましたが、これは永久保存に!と録画し直しましたよ。


ホントたまたま今週、仕事中にずーっと《嫌ンなったぁ~もうダメさぁ》(「嫌んなった」/憂歌団)って頭の中で歌ってたのですよ(笑)。すごい偶然


仕事から帰宅して、週末は休み。コーヒーを飲みながらゆっくりと観てました


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CHARいわく、《日本で一番歌の上手い哺乳類》(笑)。木村充揮の声はまさに神様の創造物です。


僕は憂歌団の熱心なファンではないし、ブルースも決して親しんでいないですけど、木村充揮の声に心が震えない人なんて、いるわけない


最初にステージに一人で木村が出てきた時の、客の歓声の凄いこと。この光景はグッときますね

大阪NHKホールでのこのライブ、豪華すぎるメンツのゲストが木村充揮のために集ってます。ファンに、ミュージシャンに、いかに木村充揮が愛されてるのかがわかります


特に印象的なゲストは

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Leyonaとの共演「おそうじオバチャン」。《あそこの部分が透けてんの》に大歓声


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こんなにもギターの音が違う!鮎川マコッちゃんはロックです。


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大阪の盟友、上田正樹に有山じゅんじ


他にもムッシュかまやつ、永井ホトケ隆、BAHO(CHAR&石田長生)、大西ユカリ、押尾コータロー、甲本ヒロト、斎藤和義、橘いずみ、加川良、泉谷しげる、梅津和時、近藤房之介、Begin、三宅伸治、藤井裕などなどと次々と共演。豪華すぎる2時間なのです

《楽屋はまるでサファリパークのよう》とヒロトが言ってたのにはうけました

もちろん木村充揮の歌声こそ一番贅沢なのですけどね


しゃがれ声のシャウトも堪らないけど、やはりバラードが良いなぁ

加山雄三で聴き慣れた定番「君といつまでも」が、こんなにも美しい曲だったのか!と改めて驚かされます


よくぞ再放送してくれましたNHK。感謝します





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浜北まちかどライブ主催の永井さんより、ポスターのデータが送られて来ました
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綺麗なポスターです。ポスターに負けないよう頑張って歌わねば






先日、仕事の資料作りのため残業している時

夜八時も回った頃、ふとトイレにお昼休みから行ってないことを思い出し、そしたら急に尿意が来たので、

慌てて用足しに行ったのです。


そしたら


オシッコが真っ茶色


!?


ビビりました


すぐ同僚に《ケツニョーでた》と報告したら、《水分取れ、水分》と言われました


ケツニョー出たら水を飲むのが処方なの?詳しくはよく知らないのですが


なんにせよトイレは我慢しちゃいけません。腎臓やられたらコワイですからね


ビロウな話、失礼しました




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才能は音楽のみならず、詩でもコラムでもとことん文章の美しい佐野元春

例えば『ZOOEY』のライナーを読んで、新しいファンが

《佐野元春の文章って良いな。書いたものをもっと読んでみたい》

そう思ったとして、実は純粋に《佐野元春著》って本は意外に少ないのですね。

元春の関連本は結構あるのですけど


擦り切れるほどに読んだ「路上のイノセンス」(元春ファンのバイブル☆)とか

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コンサートドキュメントの最高峰「ワン・フォー・ザ・ロード」

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などなど



で、佐野元春の著書といって真っ先に思いつくのは、

これですよ


「ハートランドからの手紙」

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これは読みモノとしてはかなり難しい。初心者にはハードルが高い本でしょうね

よほどのファンでも《エーテルのための序章》みたいな大長編の現代詩を読み飛ばさず読むのは大変だと思う。

元春の脳内ワールド全開。ある意味、佐野元春の才能の結晶みたいな本です。


小説は誰しも読むのに、詩の楽しみ方は大衆に浸透してない、と以前某作家が言ってました。

散文みたいに内容がつながらない文章を読むのが苦手だと

詩っていうのは、パラパラとめくったページの目に入った言葉を、そのまんま絵画や風景のように感じて楽しむものだ、とその作家は言っていて、

僕もそれを聞いてから「ハートランドからの手紙」がずいぶんと楽しんで読めるようになったのです



「ビートニクス~コヨーテ荒れ地を徃く」

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前半の元春のニューヨーク記はコラムとしてすこぶる楽しい。けど、この本もまたえらく難しいものです。

現代詩、というものを扱う、テーマがまず固い。でも、実に元春らしいとも言えます


僕は実は、元春の文章を楽しむならこれが最適だと思う


「THE CIRCLE OF INOCCENCE」

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今は入手困難かな。元春の好きな音楽を教わりながら、あたかもラジオを聞く感覚で楽しめる、今でも僕の愛読書なのです



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佐野元春の最新アルバム『ZOOEY』の収録曲はずいぶんと身体に耳に馴染んできました。

あまり聴き過ぎると早く飽きてしまうのでは、少しは小出しに聴いた方が良いのかしら?と考えたりもしましたが、CDをやめるタイミングが掴めない(どの曲も聴きたいものだから)

結局、また最初から~と聴いてしまってます。

で、聴くほどに、最初に焦点がボケていたところがクリアになっていく気分。

「虹をつかむ人」が、まさにそう。一聴した時はサラっと聴き流す感じでしたが、今はあちこちフォーカスがあって、ああ心地良い、と今の方が凄く感じるのですね。


僕が今一番気に入っているのは、「愛のためにできたこと」


『ZOOEY』の収録曲はどれも普遍性のある内容になっていて、万人に歌いかけているようですが、その中でこの歌はずいぶんと私的な内容に聞こえます。佐野元春が純粋に《君》だけに歌っている。具体的な《君》が結構生々しい

そして出だしのヴォーカル、《あ~いして~ると》の、《あ~い》が猫の喉のようにゴロっと言って、僕はそこでのけ反る☆けだるい感じが色っぽいです


セルフカバーアルバム『月と専制君主』の時に、新しいヴォーカルを手に入れた、と元春は言ってたけど

新しいヴォーカルは、若い頃のエッジがキリッと立っていた声と比べて、声の輪郭がポワンと滲んだ感じ

だからアップテンポな曲だと歌詞が少し聞き取り辛いとこがある(「世界は慈悲を待っている」とか)。

そのかわりミドルテンポの曲では、この味わい深さ!最高☆


「愛のために~」はそんな新しいヴォーカルがもっとも美味しい曲、って気がする。「詩人の恋」もそうですね。元春のヴォーカルに純粋に《良いなぁ》ってノックアウトされる。

これは誰に聴かせても自信をもって《佐野元春って良いでしょ!》って言える。ファンとしては嬉しいところですね



『ZOOEY』の歌詞カードのライナーを、僕は読書をする感じでよくパラパラと読んでます。

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こんな風に新譜に一曲一曲コメントをつけたのは『Sweet16』以来?もう、文章がいちいち美しいですよね。ホントに飽きない。こんな佐野元春の文章を一冊の本で、お腹いっぱい読んでみたい気がします。





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↑この機材ですよ、最近の僕のささやかな悩みだったのは

録音機材の不思議、《かけたくないエコーが勝手にかかる謎》が、先日偶然にも解消して、
(アホみたいに単純な原因でした)



さぁこれで本腰入れて録音!と思ったら、その日は娘が帰宅してあせる、一人時間終了。録音はそのまま中断されたままです。


四月から小学生な娘は、今ずっと家にいるのです。休みはべったり遊んでますし、寝付かせた後の夜半では大きい音立てられず、なかなか録音再開出来ません


ああ、早く録音してみたいものです。あの機材の可能性を体感したい。

久しぶりに自分の中の体内時計が《録音周期》に来たような予感がしてます


録音をやっていると、その間は不思議と新曲が作れません。自分の中でスイッチが切り替わっているみたい


録音と作詞作曲は、僕の中ではまったく別の作業で、創作といってもベクトルの向きが違うのですね


僕は演奏は下手くそな上に機械音痴なので、録音は苦手です。誰かトラックメイカーが僕の歌の音を作ってくれないかしらってよく夢想してるくらい。

ですから録音を始めるまで、やたら腰が重い。はじまっちゃうと面白いのですけどね



まず最初はHeart Warm Companyへの提供曲で、いろいろと実験です


多分機能は使いおおせないだろうけど、いろいろ試してみたいです。




そして今日も、娘の強引なお誘いで、先週に引き続き近所の室内プールへ

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今週は連れ合いもついて来てくれたので、一人で試しにプールをひと泳ぎチョキ



一往復しただけで息がきれました


元春みたいに1000メートルとはいかない。1000メートルって20往復?すごいな。とても泳げないよ



泳いだ後、プールに隣接した【オカン食堂】でお茶をしました

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手作りケーキとコーヒーがとてもおいしかった。ここはランチもおいしそうなので、また食べに来てみたいです


今日も一日家族と遊べました。そして録音もなんとかヒマをみて頑張ります






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今日は仕事を休んで、町の幼稚園の会計監査をしに行って来たのです。

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一宮幼稚園PTA会長として、娘の通っていた一宮幼稚園の監査ではなく、町全体の幼稚園の会計監査です。



本年度は一宮幼稚園の当番で、たまたま今期PTA会長の僕は当たり年にハマった訳です。

本当なら先週の卒園式で解任でしたけど、仕方ありませんね


町の会計監査が具体的に何をするのか?どれくらい時間がかかるか知れず、仕事を一日休みをもらいました。

ぽんぼんハンコをつけばいいのかな?と思っていたけど、数字の間違いがないか再計算して確認するという、なかなか面倒な作業でしたよ。そりゃそうですよね


でも、二人がかりで正味一時間弱くらい?で実質的な作業は終了。その後はお茶を頂きながら幼稚園の先生達と少し談笑して、お疲れ様~と天方幼稚園を後にしました

僕のPTA会長としての今期の仕事はこれで終わりです。終わった~!

たいしたことを何もしてないPTA会長でしたが、とりあえず終わって荷がおりましたよ。



休みをとったおかげで、今、少しのんびり出来てます


昼間は録音機材をいじって遊んでました。

前回までの、録音した音に勝手にエコーがかかってしまう謎、その原因がようやく解けました。良かった。これでなんとか普通に録れる。

ようやくスタートラインに立てた気がしますよ。録るぞ









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背中と腰が痛むため、準夜勤へ行く前に、行きつけの鍼医へ行ってきました


行きつけ、と言っても、気付けば今年は行くのは初めて。僕の都合の良い日になかなか予約が取れなくてご無沙汰していたのです。


ここの先生は僕の連れ合いの高校の先輩。なんでも同じ部活だったとか。そんな訳で公私共にお世話になっているのですが、
(連れ合いは友人として、僕は患者として)


なんと!先月ご結婚されたそうです





今日聞いた話です。そしてお腹に赤ちゃんがいるとか

(そう、先生は女性です。連れ合いは女子校に行ってましたから)

!!


すいませんが6月より産休をいただきます、とのお話しで


おー、そりゃおめでたい☆


というか、妊婦さんが施術されて大丈夫なのかしら。鍼はもちろん、身体を強く押す整体はなかなか力の要る重労働。


幸い、つわりもなくて、バクバク食べてますよー


と笑いながら僕の身体をいつものようにギューギューと揉みほぐしてくれました。


けだるい。しかし時間が経つとずいぶん身体が軽く感じられることでしょう


ハットリ先生、ご結婚おめでとうございます





バナナンボーイズの西田さんより、浜北まちかどライブへのお誘いを頂きました


浜北まちかどライブ

4月13日
17:00集合(準備)
19:00本番

21:00~21:30片付け

ユーストリームUSTREAMの撮影多分あり


だそうです。

初参加のイベント、楽しみです





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友部正人の新譜が5月に出るそうです

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佐野元春に続いて大好きな友部正人の新譜も聴けるなんて、今年は嬉しすぎる


曲目を見れば、ここ数年のライブでおなじみの歌がたくさん入っています。すごく楽しみです。


おそらくどの歌も東北大震災後に作られたと思われます。

「日本に地震があったのに」をライブで聴いた時は衝撃的でした。



ヘリコプターが僕に水をまく

僕の夢の中は水びたし

ヘリコプターが僕に水をまく

廃棄核燃料を持って僕は立っている


(「日本に地震があったのに」友部正人)


この歌は震災の年、2011年の9月に浜松のライブハウスで聴きました。なんて辛辣な、と思いつつ、さすが友部よく言った!とも思いました。

時事ネタを歌う友部正人は冴えてます。匹敵するのは佐野元春くらいでしょう。


『ZOOEY』をカーステから引っ張り出すのは友部正人か?まぁ、5月までまだありますから、当分『ZOOEY』の天下は続くと思われますが

「虹をつかむ人」がWOWOWドラマの主題歌になるとか。僕はドラマは観ませんけど、元春を知らないたくさんの人に聴いてもらえたら良いな


僕は最近「虹をつかむ人」のイントロがやたら好きなのですよ。


シンセの音が静々と鳴り

その上にアコギの音色がザンザンと重なり


シンバルがシャラララーン

エコーの利いたドラムがドドン!

《いぃぃぃ時ぃも~♪》


ご機嫌です☆


アレンジの系統は「レインボー・イン・マイ・ソウル」に似てるかな。そういえば虹つながりですね


《おおらかな人生を夢見てる君》

このフレーズがいまひとつリアリティに乏しい、というのが僕の意見。サビにしてはメロディも地味だと思う

でも、このシンプルすぎるフレーズが繰り返されることで、重層的な歌詞の展開するこの歌が、ポップスの定石《一緒に口ずさめる歌》の体裁を踏まえてるように思います


ともすると、難しいければ高度な表現!なんて安易に考えてしまいがちですが、親しみ易さは大事なことです






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お昼前にジィジが《焼きたてだ》と鯛焼きを買ってきて、食べたのです

袋から出したら、これが


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立ってる立ってる、と皆で笑いました。なんでこんな形?ずいぶんしもぶくれ?な鯛焼きです。

ガバドンAのようだね、と言うと娘(六歳なりたて)はキャハハと笑いました


久しぶりの予定のない日曜日。娘に《何したい?》と聞いてみたら


《プール行きたい》


予想外の返答が来た


え~~、まだ寒いのに?


どうしてもどうしてもどうしてもー、と言うので甘い父親は負けました


まぁ、僕もたまたま先日より、最近どうも運動不足だな、何かした方が良いな、と思ってはいたので、乗り気になったのです。本気でイヤなら断固毅然と断ってます


《なら、車で佐野元春聴いていってもいい?》

《ちょっとならいいよ》

と取引が成立したので、二年ぶりに水泳パンツを探して、近所のプールへ出かけて来ました


うん、良い運動になりました。たいして僕は泳いでないのだけど、水で遊んでいるだけで水の抵抗は身体にかかります。プールから出た後は胸筋が上に向いた気分です

プールの脇に温水のジャグジーがついていて、それが気持ち良い。泳ぎ疲れたらそちらで身体を温めることが出来るときては、子供はエンドレスで泳げそうな勢いです。僕はずっとジャグジーにいたい気分でした


で、一時間半ほど泳いでから、


《おやつする?》

《する》

《何食べる》

《アイス》

《寒いじゃん。ケーキにしよう》

《ケーキでも良いよ》


ということになり、二人でお茶をしにお気に入りの喫茶店へ。


ガラスケースに陳列されたケーキを見ながら

《どれにする?》

《大きいのがいい》

《どれ?これは?》

《小さいよ》

《他に大きいのはないよ》

《(耳打ちしながら)二つ食べる》


え~~~



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こういうことになりました


ちなみに道中で、『ZOOEY』は「世界は慈悲を待っている」しか聴かせてもらえませんでした





帰ってから、夕飯まで泥のように深く眠ってしまいました。そんな訳でこんな時間まで目が覚めてるのですが


おかげでニール・ヤング自伝Ⅱを読み進められてます。






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