急いで医者に行ったけど、大丈夫だったかな
アタフタしながら準夜勤で残業してたら、辺りはすっかり明るくなっている。めっきり日が長くなりました
油断してると準夜勤も夜勤も変わらない。困ったものです
☆
17日の深夜(18日の早朝)に放送されるらしい、清志郎のロックンロールショー2013
録画予約をせねば、と張り切っていたのだが、どうやら静岡での放送はなさそう
くそぅ、首都圏はこういう時いいよな
でもまぁ、近いうちにこちらでも放送されることでしょう。BSフジとかでも再放送するかもしれないし、
お楽しみは後で、と
おとなしくそれを待つことにします。
一足先に放送を観ることのできる方、観られたらぜひ感想を教えてくださいね
元春はこの日、トータス松本についで二番手で登場。「トランジスタ・ラジオ」を歌ったらしい。
実は最初にもう一曲歌ったみたいだけど、何を歌ったのかは不明。誰かわかる人いないかしら。
でも放送されるなら「トランジスタ~」だけだろうな
準夜勤前、家でいろいろやりたいことがあるのだけれど、腰を据えて何かやれるほど時間もなく
週末のライブに備え、とりあえずギターの弦だけは張替えて、
今日の《やりたいこと》は終了
ピアノに座ってポロポロと遊んでました
土曜日のフリーダムまでに、Heart Warm Companyへのデモ音源を作りたいのだけどな
どうもめんどくさいことは先延ばしにしちまってイケマセン
出来るかしら
やらねば
mathis
昨日は予定通り、石を取る施術を受けに病院へ行って来たのです。

結石粉砕室、ですよ。

入口に説明が書いてありましたが、ようは超音波を身体に当てて、お腹の中の石を砕いてもらうのです。
ほとんど痛みはない、と言われつつも、施術直前に痛み止めの座薬を入れました。やはり痛いのか?と少し不安になりましたが
やってみたら、けして耐えられないものではなく、なんてことなく終わりました。
例えるなら鍼医者で電気治療をされてる感じか
最初は輪ゴムで肌をパシパシ打たれるくらいの痛みで、
だんだん強くしていきます、の言葉通り、少しずつ衝撃が強くなる。しまいには定規でひっぱたかれてるような痛みに。
一発一発はたいしたことないのに、同じ箇所を延々打たれ続けてると、なかなか痛い。
体内の石をピンポイントで狙うため、身体の姿勢を変えられないのもキツかったな
でも、思っていた時間より早く終わって、やれやれなのです。
砕かれた石は尿と共に体外へ排出されるので、昨日からせっせと石を集めてます。めんどくさいけど、ちゃんと出たかどうか知るためにも、これはきちんとしなきゃいけないらしい。
煩わしいけど、石が出なくなるまで、もう二、三日はちまちま頑張ります。
出勤前に久しぶりにギターに触りました。
連休明けから倒れてたので、一週間以上触ってなかったよ。すっかり指が柔らかくなっちまった
今週末は三本歌イベントがあって、なかなかハードスケジュールです。少しずつギターも弾いて歌うコンディションを作らなきゃ
病み上がりの身体を当日までに立て直して、頑張りますよ
そう、17日には友部正人が静岡に来ます。自分のライブの前に友部さんの歌で喝を入れてもらうのだ
☆
mathis
今朝早くに、一ノ宮郵便局の局長クボシタさんがお電話をくださったのです
局長さんは一ノ宮駅【まちあいコンサート】の主催者。僕の参加を要請してくださった方で
ポスターと来週の詳しい日程表を、わざわざ我が家まで持ってきてくれました
僕以外にもたくさんの出演者が予定されていますね
第五回遠州一ノ宮駅
【まちあいコンサート】
場所 天竜浜名湖線《一ノ宮駅》
朝10時~
入場無料
【出演者】
山城由紀(司会/歌)
加藤由美子
(NHKラジオ体操のピアノ伴奏の方)
横山政美(ソプラノ)
藤崎啓之(バリトン)
森町さざんかコーラス
JA掛川ハツラツーズ
オカリナグループ かわせみ
旭ヶ丘中学校吹奏楽部
遠州相撲甚句会
メロン健ちゃん(手品)
僕(ギター弾き語り。地元なので今回は本名での参加です)
僕は11時より歌う予定です。
最後(15時)までいると豪華商品?の抽選会があるそうですから、来られる方は是非ゆっくりしていただけたら、と思います。
あいにくその日は、掛川道の駅のライブと時間がぶつかります。そこはけして無理をせず、どうぞ道の駅でラフレシアを応援してあげてください
今回は地元。我が家のひざ元で歌う気分です。
自分の先輩や後輩や同級生、ご近所の方や娘の知り合いやら、いろいろと見つかったら照れ臭い状況は必至なのですが
人前で歌う以上、その照れを顔に出さないようにしないと
いつも通り、聴いてくださる方達に面白がってもらえるよう、頑張らないといけません
僕はプロじゃないですけど、あら恥ずかしいヘラヘラと演奏したら、呼んでくれたクボシタさんに失礼ってもの
他の出演者にも失礼ですし、なにより無心に聴いてくれるお客様に失礼です
愛する地元だからこそ、そこは大事に、しっかりと勤めたい
と、いうことで、この一ノ宮駅コンサートでは、マシスは自作歌はやりません。カバーで、歌い慣れたナンバーをやります。
初めて歌う僕を観る地元の皆さんに、あえて冒険はせずに保守的に手堅いステージを目指します。
その代わり、夜のON THE ROADでは自作歌オンリーで濃くやる☆
こちらはこちらで、弾けますよ☆
mathis

富士山っぽい小山と

金閣寺みたいな児童館

怪しく洒落た景観が割と気に入っている公園なのです。
公園の後は、連れ合いに頼まれた夕飯の買い物に行きました。
こっそり娘に、連れ合いとおふくろに内緒でカーネーションと食後のデザートを買ってこよう、と提案。
隠密行動が大好きな娘はこの提案にすぐノリました。
帰り道にひい婆ちゃんのお見舞いをして、今日は母の日だよーとお喋りして
帰ってからカーネーションを手渡しました
(娘は連れ合いに、僕はおふくろに)
お母さんいつもありがとう
☆
歌予定
↓
【フリーダムフォーク集会】
5月18日(土)
19時半より
袋井市ジャズ喫茶マムゼルにて開催
料金《飲食代+500円》
【一ノ宮駅まちあいコンサート】

5月19日
9時~
料金無料
(僕は11時より歌わせて頂きます)
【アコ企画5周年】
LIVE BAR【ON THE ROAD】
5月19日
開場13:30
開演14:00
料金1500円(+1ドリンク別)
14:00~14:30 バルンガ
14:35~14:55 アイソスタンダード
15:00~15:20 虎ちゃん
15:25~15:45 ノーネームノーユース
15:45~15:55 休憩
15:55~16:25 kits
16:30~16:50 赤塚ズン
16:55~17:25 singingbirds
17:30~17:50 mathis
17:50~18:00 休憩
18:00~18:30 Buffalo Nickel.
18:35~18:55 高杉庵
19:00~19:20 キモトシゲル
19:25~19:55 とよばん
19:55~20:05 休憩
20:05~20:35 奥山バンド
20:40~21:00 大塚 友紀
21:05~21:25 鈴木健太郎
21:30~22:00 ちゃっともーもー
お時間のある方、ぜひ是非お運びくださいね
☆
mathis
午前中、連れ合いと娘が図書館に本を返しに行く、というので、僕もついて行きました
久しぶりの図書館、ふらふらと棚を見ていたら
こんな本がありまして
「放送禁止歌」/森達也
監修デーブ・スペクター
デーブの監修とあるので、その時点でたいした本じゃないだろうと(笑)、軽い気持ちでパラパラと読んでみたら
これは借りてじっくり読まねば!?
これも一緒に借りてー、と連れ合いに手渡し、帰宅してから一気に読みました
とんでもなく面白い
タイトルだけ読むと、過去に放送禁止となった歌を一覧表にした本だろう、とタカをくくってましたが
これは1999年に制作、放送された「放送禁止歌」というドキュメンタリ番組の取材過程を綴ったもので
岡林信康
「手紙」
「チューリップのアップリケ」
赤い鳥
「竹田の子守唄」
フォーククルセイダース
「イムジン河」
泉谷しげる
「黒いカバン」
規制により電波にのらなかった数々の歌達
当初の番組のテーマは、これらの歌を放送禁止処分にする《権力》を追う、といったものだったのが、
取材が進む内に、そんな《権力》はおろか《放送禁止歌》も存在しないことがわかる
(?!)
では、誰が規制するのか?なぜ放送されない歌、発売されない歌があるのか
それはメディア自身の過剰な自主規制が原因だった、という
《お上》も《圧力団体》も敵ではなく、敵は自分自身(メディア)だった!
筆者もテレビプロデューサというメディアの人間として、この真実に愕然とします
メディア表現は、批判やクレーム、反論も受け止める覚悟なしに、自由な表現などありえないのに
メディアは最初から批判やクレームを引き受ける覚悟もなく、トラブルを避けたい一心で放送禁止歌を生み出してしまった
まぁ、性表現や暴力表現、特に日本だと差別表現は、《誰かが不快に思う!》と気を遣うのもわかります
そのかわり、表現の自由、思想の自由をいう大事なものを手放してしまった
あいまいに「放送禁止歌だから」と鵜呑みにして、なぜ放送禁止なのか?を今の制作陣は考えようとすらしない。自分たちで判断することが出来ないのだ、と筆者は綴ってます
(文章の一部、ネット上での本の感想を参考にさせていただきました)
それにしても、このドキュメント番組、観たかったなぁ
ちなみに実際に番組が放送された時、数々の放送禁止歌と呼ばれる歌が流れたにもかかわらず、クレームゼロ(普通なら二つ三つは必ずあるのだとか)。むしろ再放送を望む声が届いて、その反響に驚いたそうです。
いやいや、こんな本があったとは。読んでいて腹の底が言い知れぬ苛ただしさで熱くなってましたよ
読後、たまらない気持ちになって、つい岡林のCDを引っ張り出してしまいました
岡林こそ放送禁止の規制の被害者の筆頭でしょう
(岡林のみ筆者の取材依頼に最後まで頑なに沈黙し続けた)
僕は近年の衛星放送で「チューリップのアップリケ」を歌う岡林の姿を観ました。
過去は過去、と、岡林は昔のことより未来を見ている様子です。
エンヤトットが未来だとはちょっと思い辛いけど、その姿勢は最高に男前だと思います
mathis
とても良かったのであなたのCDが欲しい。今から車で聴いて帰りたい
と話し掛けてくれました。
すごくありがたいお言葉。もったいないことです
残念ながらCD、まだ作ってないです。いま作りたいと思ってるんですけどね
と、答えてお詫び申し上げました
その時、
作ったら永井さんか私に渡してくれたら、来月の街角ライブの時ここでお渡ししますよ、と
街角バンドのサカエさんが応対してくださったのです
で、サカエさんからメールが来てました
CD作った?あるならお預かりしますよ。あのご婦人がホントにCD取りに来たら何とします?
おお
作ってないー

連休中はラフレシアの録音素材と、機材の使い方との格闘でいっぱいいっぱい、自分の録音は手付かずでした
もしかしてあのご婦人も、僕の歌のことなんか忘れてしまってて、来ないかも知れない
まぁ来ない確率のほうが高いと思う
欲しい、と言ってくださったその場で音源を渡せなかったのは、ホントに悔やまれる。ああいった機会はなかなかないよ
(一度聴いただけのアマチュアの歌を、後日に出直してまで誰が求めに来るというのか)
名刺がわりのCDは大切ですね。自分のことはいつでも出来ると、ちんたら構えていたCD制作が、突然急を要する空気になりました
かといって、今から適当に何曲かちょちょいと歌って録音して届けて、《とりあえずこれでもどうぞ》なんて渡すのは心苦しい。
どうせならそこそこ丁寧なモノをあげたい。
ジャケットも歌詞カードも作りたいし、アレンジにしても、楽器は何と何を使おうか?とゆっくり考える時間を取りたい
もし婦人より連絡があれば僕の連絡先を教えてあげてください、とサカエさんにお願いしました
CD完成の暁には、こちらから郵送させていただきますよホント。自分の音を求められるなんて、(今後あるかわからないけど)うれしいですもの。もったいない幸せです
作らなきゃなー
mathis
休みの最終日、日曜日の昨日は、僕は熱が出て大変だったのです。
土曜日に家族とラグーナ蒲郡へ遊びに行って

それこそ半日、朝9時半から夜9時半まで蒲郡で遊んでました。
ラグーナの夜に打ち上げられる花火は見応えあったな。音と光のスペクタクルショーで、スゲースゲーと、子供以上に僕がはしゃいでました。
帰宅したのが夜11時、あまりにはしゃいだので、ウチの娘は次の日に熱でも出すんじゃないか、と笑えない冗談を連れ合いと言っていたら
僕が熱出してしまった
その夜は疲れでベッドにバタンと倒れ込み、すぐに寝てしまったのですが、
朝4時に吐き気で起床
ラグーナで暴飲暴食し過ぎたか?と、自戒しつつ、トイレでちょっとだけ吐いて布団に戻ったら、いきなり悪寒が来た
こりゃヤバイ、と思ったらもう遅い。吐いて下して発熱。身体は節々痛い痛い。
こんなにも気分が悪いのはいつ以来だろう?熱がここまで上がるのは20年ぶりぐらいか。
僕はどんなに具合が悪くても飯は美味しく食べられる人だったので、ここ何年かは幸運にも《食欲がない》なんて感覚はとんと縁がなく来たのです
どこが痛くても飯は食えるもの。お腹いっぱいだって、口が淋しければ食っちゃう大食な僕でしたが、
この感覚、思い出したよ。食えないって時は気持ち悪くて食えないんだ。忘れてた。ホントに食えなくて思い知った。吐き気ってのは全く最低な症状だ
昨日は医者で点滴をして、貰った薬を飲んで一日寝ていたら、夜中にはなんとか復活
身体、痛くない。吐き気なし。まだちょっと食欲が戻らないのですけど、これなら出勤出来る
で、今日は働いてきました。疲れた疲れた

友部正人の新譜『ぼくの田舎』は連休の最終日に届きました
熱に浮かされながら、ベッド脇のステレオに手を伸ばし、枕脇に備えたちっちゃなスピーカーで聴いていたら
まぁ、一曲聴くのがやっと。すーぐ寝ちゃいます
今日からゆっくり聴きこもうと思います。
ライブで既に聴いていたナンバーは期待通りご機嫌。耳新しいとこでは「SKY」が微笑ましく胸に染みる。好盤ですよ
mathis
ウチの娘はこの姪っ子甥っ子が大好きで、遊んでくれてとても助かります
そんなこんなで、僕は昨日より全く外に出ずに過ごしてました。
(皆を置いて自分だけ遊びに行くのも気が引けるので)
子供達が遊ぶ傍ら、僕は

連休前より着手した、女性ユニット《ラフレシア》の音源作りを進めていたのです。
いま二人がライブで歌ってくれているオリジナル曲が三曲。
(この三曲は既にピアノと夢華さんのヴォーカルを録音済み)
それに未発表の曲が二曲ありまして、それを足して、収録予定曲は全部で五曲。
ミニアルバムなら十分ですが、もう少し曲が入ってもいい
あと一曲
僕の歌ってない自作曲をどれか、録音候補に回そうかとも思いましたが、
ふと昨日、kakuaさん(連れ合い)に
《最近書いた詩、ないかね?》
と、催促してみまして
詩を提出させました☆
kakuaさんは学生時代よりずっと小説を書いてまして、普段より詩やら文章を書き溜めていたりするのです
で、貰った詩にソッコー曲を付けて、昨夜のうちにデモ音源を録音しました。
詩さえ先にあれば!僕ぁ仕事は我ながら早いですよ。詩に曲を付けるのは大好き
数分で付けたわりに、スッゴク良い曲が出来て!こんな時は自分を天才じゃないかって一瞬思う?
今朝、音源をCDに焼きまして、これを二人に聴いてもらって、果たして彼女達に採用となるか審判待ちです
これが通れば、全六曲のうち二曲kakua作詞の歌がCDに入ることになる。それってラフレシアのアルバムとして凄く良いことです。
新しいMTRのいろいろな機能に戸惑いまくって、それでもようやく、なんとかCDを焼くまでたどり着けたよ
(仮歌音源ですけど)
いろいろなことが出来る機能に翻弄され、行き当たりばったりで奮闘した結論、
《わからん機能は使わなくていい》
これです。
ケータイと同じです。鬼のように機能が付いていて、便利だか知らないけど、使わずに足りてるなら無理しなくていい、ってことですね
まぁこれで、あのMTRでCDが焼けることが実証出来た
ラフレシアが終わったら自分のを録るぞ
☆
mathis
清志郎が亡くなった時のショックは忘れられない
その翌日、たしか僕はイベントで掛川の路上に居たのです
とにかく何か清志郎の歌を演りたい、と思い、歌詞を覚えていた「トランジスタ・ラジオ」と、ソロアルバム『夢助』で気に入っていた「激しい雨」(こちらは歌詞カードを見ながら)を歌いました
《RCサクセションが聴こえる》
《RCサクセションが流れてる》
このフレーズは歌っていると堪らないものがあります。今でも全く色褪せない歌の力に打たれます
RCの若かりし日の未発表LIVEの音源がCD化されるそうで(5/3発売)
故人の遺産を食いつぶすような様々な出版や作品には、複雑なモノもありますが、こちらは久々に興味があります。楽しみなのです。
昨日CD屋を覗いたら、『LIVE CORE』(尾崎豊)のコンプリート映像がDVDで発売されてました。
尾崎豊の命日もたしか先月、ついこの間でしたか。春先には尾崎関連の商品が思い出したように出てきますね。
これも凄く興味ありますけど、購入まではまだ考えていません。
オリジナルの『LIVE CORE』映像を観た時に、尾崎の喉のコンディションがあまりにひどくて、観ていて痛々しかったのを覚えているからです。
覚醒剤所持で逮捕後、復帰コンサートとなった一夜だけの東京ドーム公演。気負いもあったことでしょう。プレッシャーでナーバスにもなっていたことでしょう
尾崎はリハーサルからまるで力の加減なしに、本番さながらにボロ雑巾のようになるまで叫び続けていたらしい
そんな背景を思い、でも機会があったら観たいと思ってしまう。なにしろノーカットのライブ映像ですから、臨場感はハンパないでしょうね
結局、昨日は浜崎貴司のアルバム『ガチダチ』だけ買って帰宅

浜崎貴司の歌声は相変わらず素晴らしいのですが、8人のゲストを呼んで8曲を競作、自分達だけで演奏、歌ったという、企画モノの色が強い。でもまぁ楽しいCDです。民生や斎藤和義、チャボ、高木完との歌も良いけど、中村中と作った曲が特に好き。
今日あたり友部正人の新譜も届いていい頃かと(5/3発売)ソワソワと郵便を待っています
mathis

