アメブロとYahoo!の同時営業者は、Yahoo!のアホーぶりに365日(閏年なら366日)つき合い切れず、相当数に上るはず
アホーぶりの弊害として「やっぱ出たか」の嫌なお話を、本館より訪問者数多いアメブロ別荘で書いてやります
ド腐れメンヘラーじゃないものの似た調子になること多いもんで、ここ2,3日グータラリ
本館のお客さんを放置プレーして(遅れても必ず返信は書きますぞ)、気分転換の検索していた所
以前記事を転載させてもらったブログに、ナニモノやねん?記事を見つけました
公開記事で、相手を名指した文字リンク。これは多分、常連ファンや不特定多数の閲覧者への警告もあってでしょう
…ブログ開設日に自分一人だけ登録なんて変であり、怪しいと思って「開設のみはブロックさせて頂く」
○月○日ファン登録の後、3日と経たない○月○日に休養メッセージを送って来た
その後に記事の転載やコメントと意味不明な行動の挙げ句、ファン解除もせずブログ閉鎖
アナタの目的は?限定記事かよ?見たけりゃ、堂々と来やがれ!…
こんな内容でした
この管理人さんの場合、証拠は無いが誰の仕業か想像は出来るそうです
それでも気持ち悪いというか不気味ですよね(で、忍者アクセス解析ペタリ対応記事)
今春以前の仕組みならば、ファン登録はブログ開設者のみでブログ利用停止すれば自動的に解除されたのに
お気に入りが『プロフィール機能』に変更、一部を除くYahoo!サーヴィス全体から可能に改悪された現在
プロフィール利用停止(つまりYahoo!ID利用停止)か、相手からファン解除しない限り、利用サーヴィス無くてもファン継続
外部サイト利用情報まで流れちゃう鬱陶しさ(逆手に取って、自らファン解除仕向けた性悪は、アタクシ)
開設に止まらず更新続けていれば、ブログから相手の人となりをあれこれ推察出来た、以前の仕組みの方がマシですよ
利用サーヴィス無く挨拶もせんタイプ、ネットも人間がやるものと理解出来ているか?(ブログ開設者にも言いたいが)
形は違えど、社会生活と変わらないのですぞ
全世界配信が大前提といったって、物事には最低限のルールはあり守る義務と責任が生じる
ココが気に入ったからと他所の家の合鍵を盗み黙って覗き続ける、日常でやってみい、警察呼ばれる不法行為
早い話、ドロボーや銭湯の女湯を覗く犯罪者変質者と同じ穴のムジナ
だっちゅうのにだ!!!
人間心理として、限定記事サーヴィスあったら、「ココにもあるよね。読んだろ」、これはまぁ理解出来る
さればこそ、管理人には承認制・アクセス拒否・禁止IP設定などのセキュリティ必要
ブロックは限定記事のみだから、書かないタイプには意味無し、公開記事で悪意ある行動されたらお手上げなんじゃ~
本当、顧客の安全性無視するにも程があるぞ、AHOO!JAPAN
「ファン登録も人気度も無くたって構わないし、出来れば無くなって欲しい
我々がいまやっているような親交深めることは、信頼関係結んでいれば機械的な何かに頼らなくたって出来ますものね
目先の小さなオモチャに振り回され、他人を振り回すなんて、本当馬鹿らしいじゃないですか」
アタクシも出入りするブログの管理人さんに、毎日訪れる年配のご婦人が語っておられました
トラックバックの意味すら知らんくせに人気度に役立つからと、エロ業者TBへの警告を無視した底辺利用者聞いとけ
オマエらみたいな雑魚が棲息するから、Yahoo!狙い撃ち業者が後を絶たず、ワンクリ詐欺に引っかかるお子様いるんだよ
大方、
アキホの正体見抜けないで人気ブログだからと媚びコメント入れに行くんだろ
小学生の作文並みでも家族ネタは俗世間の琴線に触れますからね、「ほのぼの家族でおウラヤマシイですねポチ☆」
Yahoo!ブログからのお知らせには、必要性無い欠陥機能追加だろうが「ステキな機能ありがとうございま~す♪」?
自分のブログでは、「ウチの奥さんに何々してもらいました♪☆」と書く恥性と狂幼発揮してさ(この行の詳細は後述)
記事題名に書いたシステムに改善をと遠吠えでなくYahoo!内部で絶叫する、時間と体力とPC電力の浪費
馬の耳に念仏、ヤホー上層部には何言っても通用せんのが実状であり、これと変化は期待しませんがね
だったら…
「我々はあなた方にバラの花園を約束しない」作家・三浦朱門が新聞上で話して一般に知られた言葉
三浦の嫁・曽野綾子他による著書‘聖書の土地の人びと’、この中に、イスラエル旅行した際のお話がある
レンタカー屋に貼られているポスターの一枚に、砂漠の中にやっとこさ生えているアザミか何かの絵
この厳しい土地によくぞ生えてくれましたという感じで描かれ、上記の言葉がヘブライ語表記
‘We don't promise you a rose garden.’と英語で書かれてあるものを見た曽野がこのポスターは何ですかと店に聞くと
「ユダヤの民よ世界中からイスラエルに戻って来い」、帰還同盟のポスターであった
日本人が同じことした場合、次の感じでしょう
「国中が希望に溢れています。あなたも明るい未来に参加して下さい」
ところが、イスラエルでは正反対、少しも耳当たりの良い公約せず、むしろ辛い公約をする
「歴史始まって以来苦なのであるけれども、あなたたちが参加して
共にその苦の歴史に組み込まれてくれ、その光栄を担ってくれ」
ユダヤの神さん関係は難解で意味不明多いけど
滅びと再生の美学というか、一つの一貫した永遠につながる思想というか理想があり
その中で喜怒哀楽が全部組み込まれているから、苦難も無駄じゃない
という所ですか
V・E・フランクルの‘夜と霧’最終章の『深き淵より』幕切れ
「かくも悩んだ後には、この世界の何ものも……神以外には……恐れる必要はない」
これも、二千年もの長きに渡る、しかもまだまだ続く、苦の歴史が背景にありますかね
希望を全般に打ち出した場合、ダメな時の反動は絶望以下の恐れもあるでしょ
「がんばろう!ニッポン!」が無理な要求を右へ倣え多い気がする今日この頃なもんで
国民は自分たち以上の水準の政府は持てない、この世の図式クッキリも?
無批判で忠誠誓うだけの魅力があるか?と、アタクシゃ思うのですな
…ヤホージャパン名乗るだけあって、オメデタイ日本の縮図かしらんと思うの、アタクシだけ?
一昔前に写真集出した首相が何の役にも立たない抽象的な言葉遊び公約みたいなことばーっかりの感じするのよん
いっそ孫さん自ら「何も品質保証しませんよーだ」を公約、どお?無理やりながらも諦めつきますわ
シャネルやヴィトンの偽物見抜けないオンナ的連中をYahoo!というブランドに取り込めば、顧客数の心配はいらんかとぉ
(追記)
言葉遊びといえば
関西人は夫の配偶者のことを人前で『嫁』と呼ぶことが多く、最近では他地域でもよく使われますよね
『嫁』は本来、息子の妻を指す言葉。従って、自分の妻を指すのは間違っているのですよ
とはいうものの、息子夫婦は同居別居問わず『身内であり、家に属する者』と考えれば、許容範囲でしょう
配偶者や相当する者の呼び方として(
コチラから引用)
男性から女性の場合
・妻……夫(自分)の配偶者
・嫁(嫁さん)……息子の妻
・奥さん(奥様)……相手(他人)の妻、既婚者と見える女性・家内……家の中で暮らす人、亭主の妻
・カミさん(上さん)……商人の妻、その家の女主人
・女房……妻のこと、朝廷に仕える女官
女性から男性の場合
・夫……女性を「妻」というのに対し、男性をいう語
・主人……家の長、店の主(あるじ)、自分の仕える人
・旦那……お布施をする人、商家の奉公人が自分の主人を敬っていう語、男の得意客、自分や他人の夫
・亭主……その家の主(あるじ)、夫、茶の湯で茶事を主催する人
状況に合わせて使い分ければイイわけですが、それだけに、太字部分が気になりません?
他所様の人妻を指す言葉であるのに、自分の妻を『奥さん』と呼ぶなんて
自分の妻とわかっているのに、既婚者と見える(つまり身分は推測の域にある)女性だぁ?
何かヒワイなもの覚えて寒イボ(*注:鳥肌)立つんですけどねぇ~
「ウチの奥さんに何々してもらいました♪☆」と書く恥性と狂幼発揮
愛妻家を気取っているつもりかもしれないけど、エエ年こいたおっさんだと見ていて恥ずかしいわ
そんなアキホ並み作文でさえ、たかが機械的判断による人気度点灯で嬉々やエラソーなのがわんさか棲息する
名指しはせんが、開設日:2009年4月30日の人気度★★親父、オマエは無断お気入り登録という変質者、いい加減消えろ
大きな娘いる大家族ネタ扱いながら、女性の出入りするブログで松坂季実子AV鑑賞記と、ケガラワシイ過去持つくせに
たかじん番組を真剣な討論番組と見る暇あるなら日本語勉強して、『奥さん』じゃなく、せめて『カミさん』と書け
ヤホー内散策と本館更新のたび一度はウンザリ溜め息つく、小心者なのに態度デカイのが玉にキズの当所管理人です
『恥性と狂幼』、おわかりですよね?知性と教養による言葉遊びでございます(態度デカイ証明)