寝つけず夜中の更新後は結局、お日さん出てから意識不明になった程度
当記事は、頭の体操代わりに、前記事の補足みたいなもんですわ
【女性編】いまだに親からうるさくいわれることランキング
親からの言葉、どう受け止めますか?
大人になっても親からいろいろと言われることはありますが、何度も同じことを言われることも多いはず。あなたの親はどんなことをうるさく言いますか? マイナビ会員の女性450名に、いまだに親からうるさくいわれることについてうかがいました。よく言われることがランクインしています。 >>男性編も見る
Q.いまだに親からうるさくいわれることを教えてください(複数回答)
1位 ちゃんとご飯食べてる? 16.9%
1位 風邪ひかないようにね 16.9%
3位 結婚しなさい 15.4%
4位 夜更かししちゃダメ 11.4%
5位 いい人いないの? 9.3%
■ちゃんとご飯食べてる?
・「昔から言われることはすべて一緒。過保護で仕事が終わったら連絡しないといけない」(24歳/印刷・紙パルプ/秘書・アシスタント職)
・「朝ごはんはちゃんと食べるようにと常々言われています」(23歳/アパレル・繊維/事務系専門職)
・「いつまでも親ですから、ありがたく」(41歳/電機/事務系専門職)
■風邪ひかないようにね
・「もはやあいさつ」(29歳/マスコミ・広告/クリエイティブ職)
・「自分も子どもに言いますし、いまだに親からも言われています」(47歳/その他)
・「心配してもらっているのでありがたい」(28歳/ホテル・旅行・アミューズメント/事務系専門職)
■結婚しなさい
・「彼氏はいるのかはすごく気になっているみたい」(24歳/商社・卸/事務系専門職)
・「したくてもなかなかできないのだから指摘しないでほしい」(22歳/金属・鉄鋼・化学/事務系専門職)
・「良い年なので、言われると肩身がせまいです」(30歳/医療・福祉)
■夜更かししちゃダメ
・「いまだに遅くまで起きていると怒られます」(26歳/商社・卸/事務系専門職)
・「学生時代から言われる」(30歳/マスコミ・広告/クリエイティブ職)
・「朝が弱い理由は、早く寝ないからだといつも言われる」(25歳/運輸・倉庫/営業職)
■いい人いないの?
・「いらっとする」(28歳/機械・精密機器/技術職)
・「男の話は最も親としたくない話。なのに、三十路を前にことあるごとに言われ、正直ウンザリです」(28歳/団体・公益法人・官公庁)
・「いても紹介しないわ!」(24歳/食品・飲料/技術職)
■番外編:口うるさいといえばそれまでですが……
・ちゃんと戸締まりするのよ「旅行前とかには必ず言われる」(27歳/人材派遣・人材紹介/技術職)
・洗い物をしなさい「実家暮らしをしているので、料理したまま洗わないときつく怒られる」(23歳/情報・IT/技術職)
・どこ行っていたの?「あまりせんさくされるのが好きじゃないので答えたくない。でも心配する両親の気持ちもわかる」(23歳/学校・教育関連/事務系専門職)
総評
1位は同率で「ちゃんとご飯食べてる?」と「風邪ひかないようにね」が並びました。この2つの言葉については、多くの人が好意的に受け止めているようです。いくつになっても親子関係は変わらないもの。心配してくれるのはうれしいことですね。
対照的なのは、3位「結婚しなさい」と5位「いい人いないの?」です。こちらについてはほとんどの人が否定的な意見を示しています。踏み込んで来られることへの抵抗とともに、結婚・恋愛についての話は親と絶対にしたくないという意見もありました。そこはそっとしておいてほしい部分なのですね。
総合すると、親からの言葉はありがたいという受け止め方が多数、ただしあまり突っ込んだことを言われることは避けたいというのが本音のようです。これは親御さんの世代に参考にしてほしいことかもしれません。中には、何であれ言ってくれるのはありがたいという意見もありました。親とはいつまでも仲良くしたいですね。
(文・OFFICE-SANGA 塩田純一)
調査時期:2012年11月9日~2012年11月18日
調査対象:マイナビニュース会員
調査数:女性550名
調査方法:インターネットログイン式アンケート
( 出典先:日刊アメーバニュース )
男女共通する回答、■結婚しなさい(女性の『いい人いないの?』も含む)に絞って書くと
昨夏、発言小町に『「結婚する限度」』
http://komachi.yomiuri.co.jp/t/2012/0719/525331.htm?g=04
補足です。
トピ主です。補足です。
・弟がいますが、弟も結婚していません。親戚の中で結婚していない家族は、我が家だけです。
・以前は、結婚相談の所に登録もしていましたが、なかなかご縁がなく、その後更新はせずに退会しました。
・母は最近は考え方が父に近くなり、父ほどではないのですが、事あるごとに、私に「心配だ」と言ってきます。そして「いまだに結婚しないから、肩身が狭い」「還暦の時に、孫を抱きたかった(母は現在60過ぎ)」とも…。
・何人かの方に好意を持って頂いていますが、失礼ながら、いつも同じ様なタイプの方ばかり。友人には「○○ちゃん(←私の事)は、誰にでも優しいから、もてない男は勘違いする」とよく言われます。
極当たり前
タイトルと父と何か関係あるのですか。
親としては娘がそんな歳にもなれば、結婚についてとやかく言うのは極普通ではないでしょうか。
特に女性は出産限度とかを考えればそう言われるのは仕方がないことです。
多分40にもなればもう何も言わなくなるでしょう。
諦めムードに入りますから。
女性って30にもなれば色んな知恵が持ち合わせてくるからなかなか結婚って難しくなりますよ。
若い時は勢いで結婚できますがね。
娘に結婚婚願望見られない、独身通すを公言しているのであれば、確かにウザイ親父と母ちゃんだ
ただ「結婚まだか」とやいのやいの言われるうちが、男女とも花ではある
結婚相談所登録までした娘を見て、親父なりに心遣いしてくれてるんですよ
何人かの方に好意を持って頂いている。三十路なんだから上等じゃん。選り好みするなよ
娘が40にもなれば、親はもう何も言わなくなる。その通り
親は諦めムードに入りますから、親不孝した娘も諦め、姉弟で両親の看取り介護するハメに陥るでしょうね
子供がいつまでも独身でいるのを気にしない親、むしろ怖い。だって、その末路の一つとして
『独身者が介護を背負わなければいけない?』(発言小町)
介護はやったもの負けなのだと言われました。
妹は「自分の常識」に従っているので、口は出すが金や手を出す気はさらさらありません。私に介護をさせて親の金が目減りするのを防ぎ、死ぬのを待って遺産を貰いに行くと言ったスタンスです。
世間一般の常識を問い、自分の身の振り方を考えようと思いましたが、興味を持つ方もいなさそうなので、もういいかなと思いました。
自分が死ぬか、親の介護を放棄するかどちらかの方法を検討しようと思います。
親切にレスを下さった方ありがとうございました。
似たような環境です
私も40代独身です。
姉は結婚して近くに住んでいて毎日のように食事・小遣いをたかりにきます。
母も孫可愛さで言いなりでした。当然生活費は足りなく私が補てんしていました。
でも母が重い病気にかかると一切顔を見せなくなりました。
病院のお見舞いどころか、入退院の時も顔を見せませんでした。
姉からは「入院費は母の貯金から出すなよ」とだけメールがありました。
費用も看病も私一人で負担し、40歳目前で婚約者と別れました。
それを聞き姉も、母さえ安堵していました。
姉は母が動けるようになった頃また毎日来て病後の母に食事を作らせています。
私が母も回復したので家を出ると言うと親戚一同が集まり激しく非難されました。
高齢独身者はその存在自体が親不幸なのだから償いとして一生のお金と人生を
親にささげて当然なんだそうです。
お前が死んでも誰も困らないんだからなと言われました。
私は母を捨てても家を出ようと思います。
孤独死したって身内にいいように利用されるだけの人生よりはいいです。
自分の話ですみませんが独身者に対してなんて所詮こういう考えなんですよ。
親になる資格持たない水準なのに、子供を生み垂れ流すような
虐待や安易な離婚で子供の人生破壊しておきながら、射幸心持ち続けるような
そんなバケモノさえ、絶対的倫理観持たないくせに「価値観は多様ですから」
真面目な者から機会を奪ってでも、一丁前の人間扱いしてやるんだもの
日本って、血縁なれ合い主義を家族愛みたいに美化し、子供を利用搾取飼い殺しする倫理観超低空飛行島国
明日は我が身かもしれないよ?ゴミ親って取り繕いが巧妙だから、騙されないようくれぐれもお気をつけ遊ばせ
今日のヤホー知恵袋には、『断られたお見合い相手から、食事の誘いがありました。どういうこと???』
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1252587572?fr=top_mantenna
「そもそも、お断りすれば一生二度と会うこともないし、連絡をしないのがルール。」
そうかもしれませんがね、けど、相談所通いの男女とも「アナタ方、何様のつもり?」
本命の存在を両親に隠していたので、親の面目上。こういうのも引っかるものの
自由を満喫したいとか、キャリアウーマンなのよとか、半人前のくせに一丁前ぬかしているから
自分で自分の価値下げ、売れ残り、慌てて相談所だ婚活サイトだに駆け込んでいるんじゃねえのか?
相談所か婚活サイトか忘れたけど紹介側が、ヤホー記事で呆れていたぞ
「結婚したいという意志があるから登録するはずなのに、いつまでも恋愛体質の人が多くて困りますよ」
ラブラブから結婚に進展する場合でも、結婚はお台場デートじゃない、婚約の段階で、もう恋愛関係は終了です
好いたハレタだけで結婚出来て継続出来ると考えるのは、ネズミ~ランド好きの餓鬼くらいよ
「いや、自分は真剣に結婚したい。だから、出会い求めて登録したんだ」?
だったら、コレコレ云々と条件は出しても、姑並みに細かい選り好みしなさんな
上の知恵袋ベストアンサー以外の回答に
「相談所で相手を見つけるなら、ある程度は人間的、条件的な問題は目をつぶり、
”普通に近い”人を見つけるのが賢明です。」
経済力などは大事だが、ジジババとの同居は嫌だとか、若い小猫でなけりゃ嫌だとか、言える身分か?
明らかにキープ狙いでなけりゃ、断ってきた相手に機会与えてジックリ検分するのは悪くないかもね
「次行こ、次」とゼータク言っているうちに、アナタの賞味期限切れは近づく。お忘れなく
昨日、FC2別館に書いたことを持ってきて締めくくりにしますわ
『こんな事で離婚を考える私は我慢が足りませんか?』(BIGLOBEなんでも相談室)
「昔は親が決めた人と結婚したり、どんな人かも分からず結婚する事も多かったと思います。
でも、今より離婚が少ないのは女性の自立も関係すると思いますが、
今の人より昔の女性は我慢する事が出来たからじゃないのかなと思います。
これが嫌、あれが嫌では、どの人と結婚しても同じ様にも思います。
私も、ただ自分の我慢が足りないのではとも考えます。」
下線引いた部分を見て思い出したこと
1985年頃、バイト先(心斎橋)で聞いた話によれば
「私(上段バイト先のおばちゃん)の知り合いがな
千日デパート食べ物屋の洗い場パートに雇われ
『今日から仕事やねん』と張り切って出勤したまま…」
( 2011年10月25日【千日千一夜過ぎようとも】より )
このおばちゃん、よ~く思い起こせば、当時40歳くらい、いまのmathichenさんよか若かった
それでいて、結婚20年あまりのヴェテラン主婦。口悪く、不器用なアタクシはよく怒られたものの…
おばちゃんが18,9歳の小娘だった頃
好きなオトコと駆け落ちを決心、約束の駅へ駆けつけると
親が先回りしていて、家に連れ戻されてしまい、親の決めた婿さんと結婚させられた
「顔はブスッとした金襴緞子姿やったわ~」
そりゃ当然。婿さん、かなり年上のおっちゃんやったし~
…オンナの昔話を教えてくれる親切も持ち合わせていた
おっちゃんとは現在、仲どお?に対しては
「ゆうべは何や、具合悪うてゴソゴソしてはったけど、ま、無事みたいやし、いま頃は機嫌ようしてるやろ」
おっちゃんは持病あるが、日常生活に問題はない。子供いないので、手のかかる諸々もなく、時間余る
女房元気で留守がイイ♪かはわからないが
嫁さんは日中、パートで暇つぶしと気分転換を図り、婿さんは婿さんで、家で一人お留守番楽しんでいた
夫婦どちらも我慢していたこと多かったと思いますよ
しかし、昔ながらの結婚は好いたハレタの結婚と違い
すぐ別居だ離婚調停だ慰謝料よこせ払わんだなど、親や仲人などの面子を考えれば無責任であり
よほど夫婦仲修復困難でないと難しい話でしょう
おばちゃん、おっちゃん双方、お互いに相手の取り柄を見出して、「似合いの相手かいな」と折り合いつけていたと
およそ30年後の現在、アタクシは推測しております
…昨日のFC2別館記事題名、【破れ鍋に綴じ蓋で縁は異なもの味なもの一丁上がり】
世俗の男女、真剣に結婚したいと考えるなら、よく肝に銘じときなさいよ
親が「結婚まだか」とやいのやいの言うだけでなく縁談持ってくるなら
尚更、自由だ何だと反抗せず、「ひょっとして赤い糸の相手かも」と会ってみろ
ほれメモメモ
ここ最近、真夜中にブサ可愛い魑魅魍魎が夢に出てきやがって、ただでさえ困ってんのに
あ~気になって仕方ないぜ、また寝つけ~ん
こういうページ、ヤホー知恵袋のみならず発言小町など、相談系サイトでちょくちょく見ますよね
昨日、月曜日に投稿された質問を開いたら、ド~ンと現れました
ヤホージャパンTOP【みんなのアンテナ】に取り上げられた回答受付中の質問で
表題は、『既婚の元彼に連絡するのは迷惑でしょうか?』(調べつくから恐ろしい?)
『「SNSに不満」が64%!SNS利用者の本音』(日刊アメーバニュース)
「面識がない人からのリクエストがある」
顔見知りだけでやってるわけでないネットなら当たり前だのクラッカー
ヤホー開設した場合、正体不明さんによる無断お気に入り登録で脳ミソに虫が湧くかもね
「自らの書き込みに返事があったか気になってしまう」
自分ちに書き込み頂いた時、メンドクサイと思ってたりして
お客様は神様、粘着質の頭が別世界系でもなけりゃ、キチンと返事書けよ
「SNSに拘束されるようになった」
趣味でも確たる目的とスケジュール持っていない証拠
町内会と同じく、楽チンなコミュニティは存在しない
「自分の行動や足跡が他人に知られる」
だったら、PCも携帯もスマホもAndroidも捨てちまい、昔ながらの固定電話のみで暮らせっての
というより、行動や足跡が他人に知られると困る、何か後ろ暗いコトやってるわけ?
という他方では、元カレや元カノ、連れ合いのFacebook検索する愚か者どもワンサカ増殖中
消えた知恵袋質問者も、数年前同棲していた彼のFacebook見ちゃったのよね
見ただけならまだ大目に見られるが、別れた経緯がサイテー極まるから、回答陣のヒンシュク買ったの
「彼女が浮気して、彼は『やり直そう』と悔悛の機会を申し出てくれたのに、浮気相手に走った」
浮気相手とは世の不倫の大半と同じで、半年ほどで破局、彼女は現在お独り様の様子
で、Facebookに載っている元彼が懐かしくなり、「アラ、男前になって~。昔話でもしたいわ~」
…本当に昔話するだけにしたって、相手を踏みつけにした悪行、忘れちゃダメでしょが~
彼が男前になったのは、彼の嫁さんが良妻賢母で、夫磨きも抜群の腕なのかもよ?
高校生回答者から、「大人になって下さい」と書かれるようじゃ…
男前育てる能力どころか、批判の嵐に逆ギレ、自ら削除した器の小ささだと思うけど
それ以外の理由考えられるのであれば、アタクシは思いつかないので、誰か教えて下さいまし
質問には、酸いも甘いも分かち合った同棲時代を懐かしみたいという風に書かれてましたがねぇ
アナタはもお忘れたかしら?
赤い手拭いマフラーにして銭湯通いしたかはさておき
知恵袋質問者の元彼はもお、彼女の存在を自分史から削除してるでしょうよ
(おまけ)
秋吉久美子、1970年代のシラケ世代いつまで続けるのぉじゃなくて
大信田礼子って、この歌を作曲した都倉俊一と一時結婚してたのよね
離婚の理由は…長ーくなる、やめとこ
あ、映画主演は、すぐお風呂浸かる『かげろうお銀』、由美かおるです(昔々、深夜TVで観た)
歌詞を見ておわかりのように、同棲時代なんて殺伐としたもんだ
一度ムフフな関係になった男女というのは、心を自制出来る大人同士でない限り
必ず修羅場、正念場が訪れ、スッタモンダ起こしてハタ迷惑かける
が、何十年か経つと、脳細胞の劣化により加筆修正され、美化されちゃう模様
結婚を前提にと、現代ではお試し同棲盛んだけど
どうせ男女の仲は殺伐としたもの、離婚して戸籍汚す勢いでの方が、まだ信頼置けると思うぜ
それよか、ジュリーと梶芽衣子おねえさん主演のTV版‘同棲時代’観たことない
(1973年2月18日放映、当時アタクシは小学1年生、観てなくて当然)
どんな展開だったのか、これも気になって仕方ない、誰か教えて下さいまし
あ~気になって仕方ないぜ、また寝つけ~ん
お探しのページは見つかりませんでした。
以下の原因が考えられます。
• 質問者によって質問が取り消された。
• 回答者によって回答が取り消された。
• Yahoo! JAPANによって質問が削除された。
◦ 個人情報を掲載した投稿
◦ マルチポスト、連続投稿
◦ 質問趣旨や文意が不明な投稿・回答へのコメント
◦ 不特定多数に対する呼びかけのような投稿
◦ アダルトカテゴリ以外へのアダルトな内容を含む投稿
• 質問の掲載期間が過ぎ、質問が自動的に取り消された。
以下の原因が考えられます。
• 質問者によって質問が取り消された。
• 回答者によって回答が取り消された。
• Yahoo! JAPANによって質問が削除された。
◦ 個人情報を掲載した投稿
◦ マルチポスト、連続投稿
◦ 質問趣旨や文意が不明な投稿・回答へのコメント
◦ 不特定多数に対する呼びかけのような投稿
◦ アダルトカテゴリ以外へのアダルトな内容を含む投稿
• 質問の掲載期間が過ぎ、質問が自動的に取り消された。
こういうページ、ヤホー知恵袋のみならず発言小町など、相談系サイトでちょくちょく見ますよね
昨日、月曜日に投稿された質問を開いたら、ド~ンと現れました
ヤホージャパンTOP【みんなのアンテナ】に取り上げられた回答受付中の質問で
表題は、『既婚の元彼に連絡するのは迷惑でしょうか?』(調べつくから恐ろしい?)
『「SNSに不満」が64%!SNS利用者の本音』(日刊アメーバニュース)
「面識がない人からのリクエストがある」
顔見知りだけでやってるわけでないネットなら当たり前だのクラッカー
ヤホー開設した場合、正体不明さんによる無断お気に入り登録で脳ミソに虫が湧くかもね
「自らの書き込みに返事があったか気になってしまう」
自分ちに書き込み頂いた時、メンドクサイと思ってたりして
お客様は神様、粘着質の頭が別世界系でもなけりゃ、キチンと返事書けよ
「SNSに拘束されるようになった」
趣味でも確たる目的とスケジュール持っていない証拠
町内会と同じく、楽チンなコミュニティは存在しない
「自分の行動や足跡が他人に知られる」
だったら、PCも携帯もスマホもAndroidも捨てちまい、昔ながらの固定電話のみで暮らせっての
というより、行動や足跡が他人に知られると困る、何か後ろ暗いコトやってるわけ?
という他方では、元カレや元カノ、連れ合いのFacebook検索する愚か者どもワンサカ増殖中
消えた知恵袋質問者も、数年前同棲していた彼のFacebook見ちゃったのよね
見ただけならまだ大目に見られるが、別れた経緯がサイテー極まるから、回答陣のヒンシュク買ったの
「彼女が浮気して、彼は『やり直そう』と悔悛の機会を申し出てくれたのに、浮気相手に走った」
浮気相手とは世の不倫の大半と同じで、半年ほどで破局、彼女は現在お独り様の様子
で、Facebookに載っている元彼が懐かしくなり、「アラ、男前になって~。昔話でもしたいわ~」
…本当に昔話するだけにしたって、相手を踏みつけにした悪行、忘れちゃダメでしょが~
彼が男前になったのは、彼の嫁さんが良妻賢母で、夫磨きも抜群の腕なのかもよ?
高校生回答者から、「大人になって下さい」と書かれるようじゃ…
男前育てる能力どころか、批判の嵐に逆ギレ、自ら削除した器の小ささだと思うけど
それ以外の理由考えられるのであれば、アタクシは思いつかないので、誰か教えて下さいまし
質問には、酸いも甘いも分かち合った同棲時代を懐かしみたいという風に書かれてましたがねぇ
アナタはもお忘れたかしら?
赤い手拭いマフラーにして銭湯通いしたかはさておき
知恵袋質問者の元彼はもお、彼女の存在を自分史から削除してるでしょうよ
(おまけ)
秋吉久美子、1970年代のシラケ世代いつまで続けるのぉじゃなくて
大信田礼子って、この歌を作曲した都倉俊一と一時結婚してたのよね
離婚の理由は…長ーくなる、やめとこ
あ、映画主演は、すぐお風呂浸かる『かげろうお銀』、由美かおるです(昔々、深夜TVで観た)
歌詞を見ておわかりのように、同棲時代なんて殺伐としたもんだ
一度ムフフな関係になった男女というのは、心を自制出来る大人同士でない限り
必ず修羅場、正念場が訪れ、スッタモンダ起こしてハタ迷惑かける
が、何十年か経つと、脳細胞の劣化により加筆修正され、美化されちゃう模様
結婚を前提にと、現代ではお試し同棲盛んだけど
どうせ男女の仲は殺伐としたもの、離婚して戸籍汚す勢いでの方が、まだ信頼置けると思うぜ
それよか、ジュリーと梶芽衣子おねえさん主演のTV版‘同棲時代’観たことない
(1973年2月18日放映、当時アタクシは小学1年生、観てなくて当然)
どんな展開だったのか、これも気になって仕方ない、誰か教えて下さいまし
理想を追うグアルディオラが選んだ道
バルセロナを揺るがす2つの出来事
セルヒオ・レビンスキー/Sergio Levinsky2013年1月26日 10:00
フットボール界を揺るがした価値のある決断
ミランとのチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦を迎える2月へ向けて、チームがパフォーマンスを上げてきた矢先のことだった。わずか1週間のうちにバルセロナを揺るがす2つの出来事が生じた。
1つはバイエルン・ミュンヘンが公表した、ジョセップ・グアルディオラの監督就任だ。このニュースはフットボール界に大きな衝撃をもたらすとともに、バルセロナの地盤を大いに揺るがした。バイエルンのカール=ハインツ・ルンメニゲ会長はそのインパクトの大きさを考慮し、発表の4時間前に良好な関係を保っているバルセロナのサンドロ・ロセイ会長に電話で先に報告を入れたほどだった。
グアルディオラは世紀のフェイントを仕掛け、あらゆるメディアを見事にだましてくれた。なにせ彼はわずか1週間前、ニューヨークから訪れたFIFA(国際サッカー連盟)バロンドールの受賞式にて、バイエルンとはいかなる合意にも達していないとコメントしていたのである。それはグアルディオラとの接触を否定したバイエルンのスポークスマンも同様だった。
しかしながら、その後いくつかのメディアには、グアルディオラがバイエルンと契約を前提にした合意に達したこと、彼が2016年6月までの3年契約を結び、早くもドイツ語を学びはじめたこと、そしてアウディカップの最中にバイエルンの練習施設を見て回っていたことなどの情報が漏えいしはじめた。
今回グアルディオラが下した決断は、4シーズン(08~12シーズン)監督を務めたバルセロナの退団を決意した時と同じくらい重要なものだ。マンチェスター・ユナイテッド、マンチェスター・シティ、チェルシー、ミラン、インテルなど、エリートクラスのビッグクラブから幾多(いくた)のラブコールを受けていた彼は、金よりフットボールのプロジェクトを選んだ。それは現代のフットボール界において非常に価値のある決断である。
理想を叶える場所を与えたバイエルン
グアルディオラはアラブの王族や大富豪がもたらす高額の年俸より、真剣でポテンシャルがあり、堅固で競争力のあるチームでの仕事に熱意を感じたのだ。そして彼は、プレミアリーグやセリエAより、ブンデスリーガに価値を見いだした。それは現在のヨーロッパフットボールの現実を指し示す、良い教訓だと言える。
グアルディオラとバイエルンが織りなすカクテルがどのような結果をもたらすかは時間の経過とともに分かることだが、現時点ではお互いにとってメリットの大きい契約であるように思える。昨季すでにCL優勝に手をかけたチームにとって、グアルディオラは理想的な監督である。昨季の決勝では終了間際の失点でチェルシーに追いつかれ、PK戦の末に涙をのんだものの、彼らには再び優勝を目指すに十分な戦力が整っている。
バルセロナでもそうであったように、再びグアルディオラはフランツ・ベッケンバウアーやルンメニゲ、ウリ・ヘーネス、マティアス・ザマーら多くの元名選手が運営に関わる、伝統高きクラブで働く道を選んだ。
これらの条件を持つバイエルンは、プレミアリーグで指揮をとるという誘惑に負けず、現代ではほとんど見られなくなった「フットボールを進化させる」という理想主義に再び傾倒したグアルディオラにとって、理想的なクラブだと言える。
飛躍するブンデスリーガの価値
はたしてバイエルンは、バルセロナのようにプレーするチームとなれるのだろうか? この問いに答えるのは簡単なことではない。バルセロナと肩を並べるのが難しいことは明らかだ。そのためにはバルセロナのように選手が10代前半のころから長期的視野に立った教育を施し、シャビやアンドレス・イニエスタ、リオネル・メッシといった偉大な個の才能、そしてその選手たちがほとんど無意識のうちに連動できるようなチームを作っていく必要がある。
すでにバイエルンはハイレベルな選手をそろえ、ボールコントロールを重視するプレースタイルにもなじんでいる。それは徐々にブンデスリーガ全体に浸透しつつある傾向ではあるが、バルセロナが長い年月をかけて確立してきたパスサッカーのシステムは一朝一夕で身につけられるものではない。しかし、だからと言ってバイエルンが素晴らしいプレーを実現し、各ラインが完ぺきに調和したチームになれないわけではない。
またグアルディオラの到来は、世界3大リーグとしての地位を確立すべく、新たな市場の開拓を必要としていたブンデスリーガの価値を飛躍させることにもつながるだろう。グアルディオラの獲得により、ブンデスリーガはフットボール、経済の両面で右肩上がりの成長を遂げていることを世界に証明してみせたのだ。
長年の不満が爆発したバルデス
昨年のグアルディオラと同様に、ビクトル・バルデスも2014年6月で満了となるバルセロナとの契約を延長しない意思を表明した。そのため、もしクラブが彼を無償で放出したくないのであれば、早ければ来夏にも彼の売却で移籍金を得る必要が出てきている。
驚くべきことに、バルデスはバルセロナのGKが受ける過酷なプレッシャーを理由に、他リーグでのプレーを経験したいという希望を主張している。だが彼が発するそういったコメントの裏には、彼が長年ため込んできた不満が見て取れる。
ラ・マシア(バルセロナのカンテラの愛称)生え抜きの守護神は、自身がクラブから正当に評価されず、常に不当な扱いを受けていると感じてきた。それは正しいことかもしれない。ビッグクラブのGKはみな、1試合のうちに生じる数少ない守備の機会で1度の失敗も許されないという、難しい役回りを常に強いられるからだ。
バルデスの決断を理解することはできる。だがシーズン半ばのこのタイミングでその意思を公表したのは理解し難い行為だった。これが史上最高の黄金期を迎えている現在のチームにどのような影響をもたらすのか、バルセロナの今後を見守っていきたい。
<了>
( 出典先:スポーツナビ )
バルサが悲願の世界一に輝いたCWC決勝から、早くも3年あまり経ちました
ペップがバルサ離れるは許すけど、よりによって…極悪非道KY王国バイエルンとはね~
mathichenさんは何処行っても、天国と地獄行ったり来たりが待ち受けているようですな
面の皮分厚い、態度デカイ、極悪非道etc.のバイエルン
mathichenさんのドルトムントに連覇許してしまった過去2年であり
今季はブンデス優勝が一番の目標、自明の理でしょ
本気モード全開したバイエルンの恐ろしさたるや
開幕前、ドイツの評論家が警告していたし、歴史を振り返っても、くわばらくわら級だ
そこへ、年俸1700万ユーロ(約20億4000万円)もの大枚を払って、世界的な大物ペップ獲り
1530万ユーロ(約18億4000万円)のレアル・マドリードのジョゼ・モウリーニョ監督を抑え
フットボール界で最も高給な指揮官となると報じられている
これ…ブンデス、DFB、CLの3冠達成が最低ラインだと思いますけどぉ
一説によれば、今回のペップ契約により、白組を逃げ出すであろうモウさんの年棒も釣り上がったとか
モウさん雇う所は金庫の中身を確認に大忙しと、波及効果も絶大な模様
他のヨーロッパの国々(特に南ヨーロッパ)と違い、ブンデスリーガに属するにはヨーロッパで最も厳しいと言われるドイツサッカー連盟のブンデスリーガ・ライセンス取得の条件を満たさないとプロクラブとしてリーグに参加できない。
その為、スペインやイタリアのように多額な借金をする事は許されず、特定の選手に破格な年俸を支払う事も健全的な経営の理由から認められない為、多額の資金を必要とする世界的なスター選手の獲得が難しい。また1990年代中頃から始まった各ヨーロッパのサッカーリーグのアジア・アフリカでの国際マーケティングに出遅れた為、イングランドやスペインに比べ高額な国外テレビ放映権等を得ることが出来ず、イングランドのFAプレミアリーグやスペインのプリメーラ・ディビシオンに世界最高峰の座を譲った形になっている。
( Wikipedia:『サッカー・ブンデスリーガ (ドイツ)』より引用 )
数年あまり前、ドイツ人選手枠を設ける形での外国人選手枠撤廃
「だからといって、ロナウジーニョがブンデスに来る、そんな派手なことは起きないですけどね~」
TVで誰か感想を述べていました
遊び人のカネ食い虫は本人が来たいと言うても要らんわは置き
その後、ラウールさんが白組からシャルケに都落ちしたりするも
バイエルン王国がデカイ顔ながら毎年優勝の保証なく、中堅どころが優勝する余地ある土壌が
ほぼ白組とバルサによる覇権争いの中で育ったラウールさんには新鮮だったと思いますよ
年棒はともかく、ドイツの経済基盤が世界屈指の堅実さに安心したもあるかも
が、バイエルン王国はやっぱ、世界制覇の野望を抱き続けているのやらですかいね
カール=ハインツ・ルンメニゲ代表取締役といえば
2004年頃、「ブンデスの時代が必ず訪れる」と自信持って発言、口悪いローター・マテウス辺りから笑われた
マテウスの嘲笑もわかるけどね。当時、ブンデスもドイツ代表も落ちぶれていたもんでさ
いま思えば、ルンメニゲはドイツ人特有の執念深さによる長期的視野での陰謀じゃなかった計画を練っていた?
バイエルンは現在、20年連続での黒字を達成、昨季の売上げ高は340億円
堅実経営を武器にして、「さあ!我々の時代だ☆カネは使う時に使わな♪」
清水の舞台から飛び降りる級の大投資で戦闘開始したと思います
ヴェンゲル、グアルディオラのバイエルン行きに「驚いた」
Goal.com 2013年1月18日 10:00
アーセナルのアーセン・ヴェンゲル監督は、バイエルン・ミュンヘンの新監督に就任するというジョゼップ・グアルディオラ氏の決断に驚かされたと認めている。
グアルディオラ氏は、来シーズンよりユップ・ハインケス監督の後任としてバイエルンを率いることになる。ヴェンゲル監督は、将来的にプレミアリーグで指揮を執ることについて、グアルディオラ氏から尋ねられていたと明らかにしている。
記者会見でヴェンゲル監督は、「彼からは何度か尋ねられていたし、イングランドに来たいと言っていたよ。だから彼がドイツ行きを選んだことに少し驚いたね」と述べている。
「だが率直に言って、バイエルンは魅力的なクラブだ。ドイツは魅力的なリーグで組織力がある。彼の決断は支持できる。未来のフットボールは、間違いなくドイツが中心となるからね」
(C)Goal.com
( 出典先:スポーツナビ )
「未来のフットボールは、間違いなくドイツが中心となるからね」
仲悪のフランス人のお世辞には乗るか~も置いといて
アラブの王族や大富豪がもたらす高額の年俸より
真剣でポテンシャルがあり、堅固で競争力のあるチームでの仕事に熱意を感じた
ペップは華やかな面々から引く手あまたモテモテなのに、良い教訓を世に知らしめました
ペップもまァ、華やかなリーグで指揮を執るは諦めていないでしょう
ただねぇ、いくら評価高くても、まだバルサにおける業績だけの若造と自覚しており
「フットボールを進化させる」という理想主義が再び成功すれば、自分にも実り多いを考慮
名門ではあるが世界的には発展途上中の地味なクラブに、自分を成熟させる場所を見出した?
「グアルディオラの到来は、世界3大リーグとしての地位を確立すべく、新たな市場の開拓を必要としていたブンデスリーガの価値を飛躍させることにもつながるだろう。グアルディオラの獲得により、ブンデスリーガはフットボール、経済の両面で右肩上がりの成長を遂げていることを世界に証明してみせたのだ。」
クラブと監督の双方、お互いが必要とする諸々を認めたギブ・アンド・テーク契約
夏に始まるバイエルン・ミュンヘンの大冒険に世界中が注目は間違いない
バルサの方は、守護神問題どうするのやら
GKカシリャスに“禁断”バルサ移籍説
2013年1月19日
サッカーのスペイン1部、レアル・マドリードのスペイン代表GKカシリャスが、クラブの最大のライバル、バルセロナに移る可能性が取り沙汰されている。19日のスペイン紙エル・ムンド・デポルティボが報じた。
現在の“上司”モウリーニョ監督との関係が以前から微妙な中、バルセロナのGKビクトル・バルデスが2014年の契約満了後にチームを去る考えを示したため。まだ、具体化までは至っていない模様だが、同紙ではホームページ(HP)上で「バルサのためにカシリャスを引き抜く?」という“世論調査”も行っている。
バルデスの新天地はPSG(フランス)のほかマンチェスター・シティーとマンチェスター・ユナイテッド、リバプールといったイングランドのクラブをはじめ、元僚友でカメルーン代表FWエトーがいるロシアプレミアリーグ、アンジ・マハチカラなどが候補と考えられている。
さらに、バルデスがバルサを去ったあとの後がまにはカシリャス、デ・ヘア(マンチェスターU)、レイナ(リバプール)、グアイタ(バレンシア)らのスペイン人GKのほか、ドイツ代表のノイアー、オランダ代表のステケレンブルフ、ベルギー代表のクルトワなどが検討されているという。
( http://www.daily.co.jp/soccer/2013/01/19/0005681232.shtml )
心胆を寒からしめる大胆不敵な真冬の怪談そのものやがな
バルデス出て行くんやったら、レイナと交換、どお?(バルサとレッズ両方の応援団からの提案)
バルサは好調ながら何やかんや過渡期にあるし、刺激与えるべく、いっそ白組守護神を強奪すっか?
守護神は当面、自分ちのサポーターから罵詈雑言浴びせられるの覚悟要るけどさ
ルイス・エンリケを思い起こせ
古巣とのクラシコで何度もゴールを決め、カタルーニャ語を学んだことでもサポーターの信頼度を高め
罵詈雑言を乗り越え、最後にはキャプテンも務め、惜別の涙で送り出されたぞ
少なくとも、カンプノウとベルナベウ両方の犬猿対決は怪気炎に盛り上がる、観る分には面白いやん
禁断を犯すのは、バルサにとっても同じ。一度食べたら病みつきになるらしい美味な果実を買いましょ?
バルセロナを揺るがす2つの出来事
セルヒオ・レビンスキー/Sergio Levinsky2013年1月26日 10:00
フットボール界を揺るがした価値のある決断
ミランとのチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦を迎える2月へ向けて、チームがパフォーマンスを上げてきた矢先のことだった。わずか1週間のうちにバルセロナを揺るがす2つの出来事が生じた。
1つはバイエルン・ミュンヘンが公表した、ジョセップ・グアルディオラの監督就任だ。このニュースはフットボール界に大きな衝撃をもたらすとともに、バルセロナの地盤を大いに揺るがした。バイエルンのカール=ハインツ・ルンメニゲ会長はそのインパクトの大きさを考慮し、発表の4時間前に良好な関係を保っているバルセロナのサンドロ・ロセイ会長に電話で先に報告を入れたほどだった。
グアルディオラは世紀のフェイントを仕掛け、あらゆるメディアを見事にだましてくれた。なにせ彼はわずか1週間前、ニューヨークから訪れたFIFA(国際サッカー連盟)バロンドールの受賞式にて、バイエルンとはいかなる合意にも達していないとコメントしていたのである。それはグアルディオラとの接触を否定したバイエルンのスポークスマンも同様だった。
しかしながら、その後いくつかのメディアには、グアルディオラがバイエルンと契約を前提にした合意に達したこと、彼が2016年6月までの3年契約を結び、早くもドイツ語を学びはじめたこと、そしてアウディカップの最中にバイエルンの練習施設を見て回っていたことなどの情報が漏えいしはじめた。
今回グアルディオラが下した決断は、4シーズン(08~12シーズン)監督を務めたバルセロナの退団を決意した時と同じくらい重要なものだ。マンチェスター・ユナイテッド、マンチェスター・シティ、チェルシー、ミラン、インテルなど、エリートクラスのビッグクラブから幾多(いくた)のラブコールを受けていた彼は、金よりフットボールのプロジェクトを選んだ。それは現代のフットボール界において非常に価値のある決断である。
理想を叶える場所を与えたバイエルン
グアルディオラはアラブの王族や大富豪がもたらす高額の年俸より、真剣でポテンシャルがあり、堅固で競争力のあるチームでの仕事に熱意を感じたのだ。そして彼は、プレミアリーグやセリエAより、ブンデスリーガに価値を見いだした。それは現在のヨーロッパフットボールの現実を指し示す、良い教訓だと言える。
グアルディオラとバイエルンが織りなすカクテルがどのような結果をもたらすかは時間の経過とともに分かることだが、現時点ではお互いにとってメリットの大きい契約であるように思える。昨季すでにCL優勝に手をかけたチームにとって、グアルディオラは理想的な監督である。昨季の決勝では終了間際の失点でチェルシーに追いつかれ、PK戦の末に涙をのんだものの、彼らには再び優勝を目指すに十分な戦力が整っている。
バルセロナでもそうであったように、再びグアルディオラはフランツ・ベッケンバウアーやルンメニゲ、ウリ・ヘーネス、マティアス・ザマーら多くの元名選手が運営に関わる、伝統高きクラブで働く道を選んだ。
これらの条件を持つバイエルンは、プレミアリーグで指揮をとるという誘惑に負けず、現代ではほとんど見られなくなった「フットボールを進化させる」という理想主義に再び傾倒したグアルディオラにとって、理想的なクラブだと言える。
飛躍するブンデスリーガの価値
はたしてバイエルンは、バルセロナのようにプレーするチームとなれるのだろうか? この問いに答えるのは簡単なことではない。バルセロナと肩を並べるのが難しいことは明らかだ。そのためにはバルセロナのように選手が10代前半のころから長期的視野に立った教育を施し、シャビやアンドレス・イニエスタ、リオネル・メッシといった偉大な個の才能、そしてその選手たちがほとんど無意識のうちに連動できるようなチームを作っていく必要がある。
すでにバイエルンはハイレベルな選手をそろえ、ボールコントロールを重視するプレースタイルにもなじんでいる。それは徐々にブンデスリーガ全体に浸透しつつある傾向ではあるが、バルセロナが長い年月をかけて確立してきたパスサッカーのシステムは一朝一夕で身につけられるものではない。しかし、だからと言ってバイエルンが素晴らしいプレーを実現し、各ラインが完ぺきに調和したチームになれないわけではない。
またグアルディオラの到来は、世界3大リーグとしての地位を確立すべく、新たな市場の開拓を必要としていたブンデスリーガの価値を飛躍させることにもつながるだろう。グアルディオラの獲得により、ブンデスリーガはフットボール、経済の両面で右肩上がりの成長を遂げていることを世界に証明してみせたのだ。
長年の不満が爆発したバルデス
昨年のグアルディオラと同様に、ビクトル・バルデスも2014年6月で満了となるバルセロナとの契約を延長しない意思を表明した。そのため、もしクラブが彼を無償で放出したくないのであれば、早ければ来夏にも彼の売却で移籍金を得る必要が出てきている。
驚くべきことに、バルデスはバルセロナのGKが受ける過酷なプレッシャーを理由に、他リーグでのプレーを経験したいという希望を主張している。だが彼が発するそういったコメントの裏には、彼が長年ため込んできた不満が見て取れる。
ラ・マシア(バルセロナのカンテラの愛称)生え抜きの守護神は、自身がクラブから正当に評価されず、常に不当な扱いを受けていると感じてきた。それは正しいことかもしれない。ビッグクラブのGKはみな、1試合のうちに生じる数少ない守備の機会で1度の失敗も許されないという、難しい役回りを常に強いられるからだ。
バルデスの決断を理解することはできる。だがシーズン半ばのこのタイミングでその意思を公表したのは理解し難い行為だった。これが史上最高の黄金期を迎えている現在のチームにどのような影響をもたらすのか、バルセロナの今後を見守っていきたい。
<了>
( 出典先:スポーツナビ )
【これも愛 アレ?も愛 きっと愛 クラブ愛…Bravo!】(2009年12月20日Yahoo!本館)
バルサが悲願の世界一に輝いたCWC決勝から、早くも3年あまり経ちました
ペップがバルサ離れるは許すけど、よりによって…極悪非道KY王国バイエルンとはね~
mathichenさんは何処行っても、天国と地獄行ったり来たりが待ち受けているようですな
面の皮分厚い、態度デカイ、極悪非道etc.のバイエルン
mathichenさんのドルトムントに連覇許してしまった過去2年であり
今季はブンデス優勝が一番の目標、自明の理でしょ
本気モード全開したバイエルンの恐ろしさたるや
開幕前、ドイツの評論家が警告していたし、歴史を振り返っても、くわばらくわら級だ
そこへ、年俸1700万ユーロ(約20億4000万円)もの大枚を払って、世界的な大物ペップ獲り
1530万ユーロ(約18億4000万円)のレアル・マドリードのジョゼ・モウリーニョ監督を抑え
フットボール界で最も高給な指揮官となると報じられている
これ…ブンデス、DFB、CLの3冠達成が最低ラインだと思いますけどぉ
一説によれば、今回のペップ契約により、白組を逃げ出すであろうモウさんの年棒も釣り上がったとか
モウさん雇う所は金庫の中身を確認に大忙しと、波及効果も絶大な模様
他のヨーロッパの国々(特に南ヨーロッパ)と違い、ブンデスリーガに属するにはヨーロッパで最も厳しいと言われるドイツサッカー連盟のブンデスリーガ・ライセンス取得の条件を満たさないとプロクラブとしてリーグに参加できない。
その為、スペインやイタリアのように多額な借金をする事は許されず、特定の選手に破格な年俸を支払う事も健全的な経営の理由から認められない為、多額の資金を必要とする世界的なスター選手の獲得が難しい。また1990年代中頃から始まった各ヨーロッパのサッカーリーグのアジア・アフリカでの国際マーケティングに出遅れた為、イングランドやスペインに比べ高額な国外テレビ放映権等を得ることが出来ず、イングランドのFAプレミアリーグやスペインのプリメーラ・ディビシオンに世界最高峰の座を譲った形になっている。
( Wikipedia:『サッカー・ブンデスリーガ (ドイツ)』より引用 )
数年あまり前、ドイツ人選手枠を設ける形での外国人選手枠撤廃
「だからといって、ロナウジーニョがブンデスに来る、そんな派手なことは起きないですけどね~」
TVで誰か感想を述べていました
遊び人のカネ食い虫は本人が来たいと言うても要らんわは置き
その後、ラウールさんが白組からシャルケに都落ちしたりするも
バイエルン王国がデカイ顔ながら毎年優勝の保証なく、中堅どころが優勝する余地ある土壌が
ほぼ白組とバルサによる覇権争いの中で育ったラウールさんには新鮮だったと思いますよ
年棒はともかく、ドイツの経済基盤が世界屈指の堅実さに安心したもあるかも
が、バイエルン王国はやっぱ、世界制覇の野望を抱き続けているのやらですかいね
カール=ハインツ・ルンメニゲ代表取締役といえば
2004年頃、「ブンデスの時代が必ず訪れる」と自信持って発言、口悪いローター・マテウス辺りから笑われた
マテウスの嘲笑もわかるけどね。当時、ブンデスもドイツ代表も落ちぶれていたもんでさ
いま思えば、ルンメニゲはドイツ人特有の執念深さによる長期的視野での陰謀じゃなかった計画を練っていた?
バイエルンは現在、20年連続での黒字を達成、昨季の売上げ高は340億円
堅実経営を武器にして、「さあ!我々の時代だ☆カネは使う時に使わな♪」
清水の舞台から飛び降りる級の大投資で戦闘開始したと思います
ヴェンゲル、グアルディオラのバイエルン行きに「驚いた」
Goal.com 2013年1月18日 10:00
アーセナルのアーセン・ヴェンゲル監督は、バイエルン・ミュンヘンの新監督に就任するというジョゼップ・グアルディオラ氏の決断に驚かされたと認めている。
グアルディオラ氏は、来シーズンよりユップ・ハインケス監督の後任としてバイエルンを率いることになる。ヴェンゲル監督は、将来的にプレミアリーグで指揮を執ることについて、グアルディオラ氏から尋ねられていたと明らかにしている。
記者会見でヴェンゲル監督は、「彼からは何度か尋ねられていたし、イングランドに来たいと言っていたよ。だから彼がドイツ行きを選んだことに少し驚いたね」と述べている。
「だが率直に言って、バイエルンは魅力的なクラブだ。ドイツは魅力的なリーグで組織力がある。彼の決断は支持できる。未来のフットボールは、間違いなくドイツが中心となるからね」
(C)Goal.com
( 出典先:スポーツナビ )
「未来のフットボールは、間違いなくドイツが中心となるからね」
仲悪のフランス人のお世辞には乗るか~も置いといて
アラブの王族や大富豪がもたらす高額の年俸より
真剣でポテンシャルがあり、堅固で競争力のあるチームでの仕事に熱意を感じた
ペップは華やかな面々から引く手あまたモテモテなのに、良い教訓を世に知らしめました
ペップもまァ、華やかなリーグで指揮を執るは諦めていないでしょう
ただねぇ、いくら評価高くても、まだバルサにおける業績だけの若造と自覚しており
「フットボールを進化させる」という理想主義が再び成功すれば、自分にも実り多いを考慮
名門ではあるが世界的には発展途上中の地味なクラブに、自分を成熟させる場所を見出した?
「グアルディオラの到来は、世界3大リーグとしての地位を確立すべく、新たな市場の開拓を必要としていたブンデスリーガの価値を飛躍させることにもつながるだろう。グアルディオラの獲得により、ブンデスリーガはフットボール、経済の両面で右肩上がりの成長を遂げていることを世界に証明してみせたのだ。」
クラブと監督の双方、お互いが必要とする諸々を認めたギブ・アンド・テーク契約
夏に始まるバイエルン・ミュンヘンの大冒険に世界中が注目は間違いない
バルサの方は、守護神問題どうするのやら
GKカシリャスに“禁断”バルサ移籍説
2013年1月19日
サッカーのスペイン1部、レアル・マドリードのスペイン代表GKカシリャスが、クラブの最大のライバル、バルセロナに移る可能性が取り沙汰されている。19日のスペイン紙エル・ムンド・デポルティボが報じた。
現在の“上司”モウリーニョ監督との関係が以前から微妙な中、バルセロナのGKビクトル・バルデスが2014年の契約満了後にチームを去る考えを示したため。まだ、具体化までは至っていない模様だが、同紙ではホームページ(HP)上で「バルサのためにカシリャスを引き抜く?」という“世論調査”も行っている。
バルデスの新天地はPSG(フランス)のほかマンチェスター・シティーとマンチェスター・ユナイテッド、リバプールといったイングランドのクラブをはじめ、元僚友でカメルーン代表FWエトーがいるロシアプレミアリーグ、アンジ・マハチカラなどが候補と考えられている。
さらに、バルデスがバルサを去ったあとの後がまにはカシリャス、デ・ヘア(マンチェスターU)、レイナ(リバプール)、グアイタ(バレンシア)らのスペイン人GKのほか、ドイツ代表のノイアー、オランダ代表のステケレンブルフ、ベルギー代表のクルトワなどが検討されているという。
( http://www.daily.co.jp/soccer/2013/01/19/0005681232.shtml )
心胆を寒からしめる大胆不敵な真冬の怪談そのものやがな
バルデス出て行くんやったら、レイナと交換、どお?(バルサとレッズ両方の応援団からの提案)
バルサは好調ながら何やかんや過渡期にあるし、刺激与えるべく、いっそ白組守護神を強奪すっか?
守護神は当面、自分ちのサポーターから罵詈雑言浴びせられるの覚悟要るけどさ
ルイス・エンリケを思い起こせ
古巣とのクラシコで何度もゴールを決め、カタルーニャ語を学んだことでもサポーターの信頼度を高め
罵詈雑言を乗り越え、最後にはキャプテンも務め、惜別の涙で送り出されたぞ
少なくとも、カンプノウとベルナベウ両方の犬猿対決は怪気炎に盛り上がる、観る分には面白いやん
禁断を犯すのは、バルサにとっても同じ。一度食べたら病みつきになるらしい美味な果実を買いましょ?
原子力肯定論語る元反核運動家たち、サンダンス映画祭
AFP=時事 1月23日(水)16時13分配信
【AFP=時事】「貧困から逃れ、地球温暖化を避ける唯一の道を世界にもたらすのが原子力エネルギーだとしたら・・・? 」──過去には原子力エネルギーに異を唱えながら、主張を180度転換させた人々の声を集めた映画『Pandora's Promise(パンドラの約束)』が18日、米国で開催中のサンダンス映画祭(Sundance Film Festival)で上映され注目を集めている。
日本の食をむしばむ放射能への恐怖、福島第1原発事故
1988年の反核映画『Radio Bikini(ラジオ・ビキニ)』で米アカデミー賞(Academy Awards)長編ドキュメンタリー賞にノミネートされたことのあるロバート・ストーン(Robert Stone)監督は長年、原子力反対派として知られてきたが、09年の『Earth Days(アースデイズ)』を制作する中、自らの立場が変わったという。「多くの環境保護運動家の側に諦観や宿命論、終末論的な考えがあると思い知らされた。彼らは本当は自分たちの解決法がうまくいくとは思っておらず、われわれはみんな滅びる運命にあるという。わたしはそういう考え方をしたくない」
今回の映画は、これまで人生のほとんどを反核にささげてきたにもかかわらず、考えを変えた著名な科学者や環境保護運動家、ジャーナリストらに主張の機会を与えている。「反核を唱えていたのに心変わりした人々の目を通して、なぜ彼らは反核を主張していたのか、語らせたかった」
映画は原子力エネルギーを完璧なものとしては描いていない。しかし統計も用いた現実的な姿勢で、「エネルギー消費を減らしながら、力強い経済成長を達成する」といった環境保護運動が支持する考えを論破しようと試みている。
■「原子力こそ最良のクリーンエネルギー」
ストーン監督は「世界の人口は増えていく一方で、貧困から世界の人々を引き上げる道徳的責任もある。そうするためにはもっとエネルギーが必要だ。『まず第1に風力と太陽光で世界のエネルギーをまかなおう』という幻想は打ち破る必要がある」と言う。さらに「温室効果ガスの排出制限で全世界的な合意は得られないのではないか。非常に簡素で効果的な、先進的な原子炉を設計することで未来は拓けると思う」
また地球に対する人間の影響を最小限にする必要があると述べ、「それを実現する唯一の方法は19世紀に逆戻りすることではなく、われわれが持っている最良の技術を使うことだ」と語った。
映画は事故のリスクを含めた原子力の恐怖についても扱っている。2011年に起きた東京電力(TEPCO)福島第1原子力発電所の事故の映像から始まり、核兵器の拡散や核廃棄物問題の映像へと続く。さらに国連(United Nations)などから入手した資料を用いながら、化石燃料の使用によって起こる危険と原子力エネルギーの危険を対比させた上で、原子力エネルギーは依然、最も環境を汚さず危険が少ないと主張している。
ストーン監督によれば、原子力エネルギーの価値を再評価する環境保護主義者は今、増えてきているという。「私たちは転機にある。2012年は史上最も暑い年だった。ハリケーン・サンディ(Sandy)によって多くの人々が、今までわれわれがやってきた方法ではうまくいかない、違うことをしなければならないということに気付いた。その答えが原子力だ。しかし、その結論に至ることをみんな恐れている」【翻訳編集】 AFPBB News
( 出典先:Yahoo!ニュース )
理数系は全くダメ、原子力なんてサッパリだから、mathichenさんが賛成か反対かは言いませんよ
「世界の人口は増えていく一方で、貧困から世界の人々を引き上げる道徳的責任もある。」
この点が、反対派に懐疑的な目を向けたくなる理由ですね
環境保護運動家が全員そうだとは言わないですが、結局、運動に集中出来るだけの裕福な環境じゃないの?
昔々、米国の運動家が来日、何かの反対した時の映像を観ました
何かが生活の糧である日本のおっちゃんが、「それじゃ、オレたちはどうやって暮らせばいいんだ?」
返ってきた言葉は、「転職すれば済む話ですよ」
おっちゃんは、「フザけるなッ」
運動家は風貌と立ち居振る舞いから見て、大学生か卒業して何年も経っていない、上層中流白人坊や
その気になれば運動から撤退して転職、いや本職の片手間かも
生活の糧を奪われる恐怖抱えるおっちゃんの怒りの何がわかりますか?
「ヴェトナム戦争を取材した経験から政治家を志した」
ようやく引っ込んでくれた前都知事、これが躓きの石ですね
現地に行かず遠吠えしていたべ平連(ベトナムに平和を!市民連合)
この類よりは上等ながら、昔から革命家もどきやテロリストは中流階級に現れる法則の見本
温室育ちの引け目を覆うべく・単なる勘違い、そういう発端が大半
上流階級は、上座から出来る範囲での支援をして、現場を混乱させない
下層階級は、見過ぎ世過ぎに忙しく、遠方の未知なる他人の心配してるヒマない
と書けば?
インテリスタ(誰やねん?)とバルセロニスタ(mathichenさん)の同意した事
「何もお手伝い出来ない足手纏いを認識した上でか、よほど自信あるか
この2タイプでなけりゃ、被災地に赴こうとする奴、ただのお邪魔虫」
ちなみに、インテリスタは、神戸被災地を直に見た経験を持つ
上段は、東日本大震災直後、天罰どーたら発言した都知事を見ての感想
言わんとしていることおわかりですよね
仕事やおカネなどの逃げ場を自ら捨てる、不退転の決意が感じ取れなければ、何とか運動家には半信半疑です
『ノー』は未知の事柄への恐怖に対する防衛機構であることが多い
しかし、一旦ノーと言うと、その決定を覆すのは困難になってしまう
何ですか、ビジネスマンの能力開発セミナーでは、『ノーと答えるタイプ』に対して
どんな提案にも、例え馬鹿げているように思えても、取り敢えず『イエス』と答えるように教えるとか
後で考えてから、意見を変え、『ノー』と答えるのは構わない
人は、参加するという最初のハードルを越えれば、その決定を大事にし
その反対の場合より多くの機会を掴めるようになるのだとのこと
「しかし、その結論に至ることをみんな恐れている」
参加した上で、それでも意見が変わらないのは、その人の信念として認めよう
取り敢えずこちら側へ飛び込んでみろと説得する
原子力エネルギーの価値を再評価する環境保護主義者の課題でしょう
「いのち」プロジェクト第21章「元原子力安全委員会 住田健二」(前)
「いのち」プロジェクト第22章「元原子力安全委員会 住田健二」(後)
昨年の大震災時にTV釘付け状態の方々はご存知でしょう
その後TV出た時、推進派の言い訳とぬかしたヤホー記事あります
反対デモの大半は、大震災まで危機意識も知識も持たずノンキに?
そうだったら、付け焼刃のようなもの。デカイ顔するんじゃない
【記憶の旋律を残す楽譜代わりに】(2011年9月2日本館)
東海村の時の憔悴ぶり思い起こすたび、お気の毒になるんだよ
( 2012年11月25日ウェブリ休憩所【高校卒業証書持たずとも、気分だけ高等遊民】より )
「阪神大震災のあと、耐震指針を見直したとき、『問題はない』という見解になりました。
今思い出せば、あのとき『自分は少数派だから、意見が通らないと思って強くは発言しな
かったが、基準は見直すべきだ』と言ってきた学者がいました。1人ではなく、何人も。
みなさん、原子力に利害のない学者でした」
(「アエラ臨時増刊・原発と日本人」5/15 日号より )
反対か賛成かに関わらず、利害のない者は、何でも好き勝手にやれるのですよ
それが例え、誰かの生活を破壊するとしても、知らぬ存ぜぬでね
住田先生と原子力エネルギーの価値を再評価する環境保護主義者、対話させて見て下さい
現在の位置づけはともかく、一応、両極端から始まっている、見物だと思いますよ
何故か?
1991年か翌年頃、ある雑誌社が左右両翼対談を企画
両極端を円状に繋げば、紙一重の隣合わせになるのではとの意図
この2人を公園で引き合わせた結果は、大成功。両者は議論に花を咲かせた
これって、思うに、各々が確固たる信念の持ち主だからでは?
『自己確立』していれば、180度違う相手でも受け入れられるとでも
AFP=時事 1月23日(水)16時13分配信
【AFP=時事】「貧困から逃れ、地球温暖化を避ける唯一の道を世界にもたらすのが原子力エネルギーだとしたら・・・? 」──過去には原子力エネルギーに異を唱えながら、主張を180度転換させた人々の声を集めた映画『Pandora's Promise(パンドラの約束)』が18日、米国で開催中のサンダンス映画祭(Sundance Film Festival)で上映され注目を集めている。
日本の食をむしばむ放射能への恐怖、福島第1原発事故
1988年の反核映画『Radio Bikini(ラジオ・ビキニ)』で米アカデミー賞(Academy Awards)長編ドキュメンタリー賞にノミネートされたことのあるロバート・ストーン(Robert Stone)監督は長年、原子力反対派として知られてきたが、09年の『Earth Days(アースデイズ)』を制作する中、自らの立場が変わったという。「多くの環境保護運動家の側に諦観や宿命論、終末論的な考えがあると思い知らされた。彼らは本当は自分たちの解決法がうまくいくとは思っておらず、われわれはみんな滅びる運命にあるという。わたしはそういう考え方をしたくない」
今回の映画は、これまで人生のほとんどを反核にささげてきたにもかかわらず、考えを変えた著名な科学者や環境保護運動家、ジャーナリストらに主張の機会を与えている。「反核を唱えていたのに心変わりした人々の目を通して、なぜ彼らは反核を主張していたのか、語らせたかった」
映画は原子力エネルギーを完璧なものとしては描いていない。しかし統計も用いた現実的な姿勢で、「エネルギー消費を減らしながら、力強い経済成長を達成する」といった環境保護運動が支持する考えを論破しようと試みている。
■「原子力こそ最良のクリーンエネルギー」
ストーン監督は「世界の人口は増えていく一方で、貧困から世界の人々を引き上げる道徳的責任もある。そうするためにはもっとエネルギーが必要だ。『まず第1に風力と太陽光で世界のエネルギーをまかなおう』という幻想は打ち破る必要がある」と言う。さらに「温室効果ガスの排出制限で全世界的な合意は得られないのではないか。非常に簡素で効果的な、先進的な原子炉を設計することで未来は拓けると思う」
また地球に対する人間の影響を最小限にする必要があると述べ、「それを実現する唯一の方法は19世紀に逆戻りすることではなく、われわれが持っている最良の技術を使うことだ」と語った。
映画は事故のリスクを含めた原子力の恐怖についても扱っている。2011年に起きた東京電力(TEPCO)福島第1原子力発電所の事故の映像から始まり、核兵器の拡散や核廃棄物問題の映像へと続く。さらに国連(United Nations)などから入手した資料を用いながら、化石燃料の使用によって起こる危険と原子力エネルギーの危険を対比させた上で、原子力エネルギーは依然、最も環境を汚さず危険が少ないと主張している。
ストーン監督によれば、原子力エネルギーの価値を再評価する環境保護主義者は今、増えてきているという。「私たちは転機にある。2012年は史上最も暑い年だった。ハリケーン・サンディ(Sandy)によって多くの人々が、今までわれわれがやってきた方法ではうまくいかない、違うことをしなければならないということに気付いた。その答えが原子力だ。しかし、その結論に至ることをみんな恐れている」【翻訳編集】 AFPBB News
( 出典先:Yahoo!ニュース )
理数系は全くダメ、原子力なんてサッパリだから、mathichenさんが賛成か反対かは言いませんよ
「世界の人口は増えていく一方で、貧困から世界の人々を引き上げる道徳的責任もある。」
この点が、反対派に懐疑的な目を向けたくなる理由ですね
環境保護運動家が全員そうだとは言わないですが、結局、運動に集中出来るだけの裕福な環境じゃないの?
昔々、米国の運動家が来日、何かの反対した時の映像を観ました
何かが生活の糧である日本のおっちゃんが、「それじゃ、オレたちはどうやって暮らせばいいんだ?」
返ってきた言葉は、「転職すれば済む話ですよ」
おっちゃんは、「フザけるなッ」
運動家は風貌と立ち居振る舞いから見て、大学生か卒業して何年も経っていない、上層中流白人坊や
その気になれば運動から撤退して転職、いや本職の片手間かも
生活の糧を奪われる恐怖抱えるおっちゃんの怒りの何がわかりますか?
「ヴェトナム戦争を取材した経験から政治家を志した」
ようやく引っ込んでくれた前都知事、これが躓きの石ですね
現地に行かず遠吠えしていたべ平連(ベトナムに平和を!市民連合)
この類よりは上等ながら、昔から革命家もどきやテロリストは中流階級に現れる法則の見本
温室育ちの引け目を覆うべく・単なる勘違い、そういう発端が大半
上流階級は、上座から出来る範囲での支援をして、現場を混乱させない
下層階級は、見過ぎ世過ぎに忙しく、遠方の未知なる他人の心配してるヒマない
と書けば?
インテリスタ(誰やねん?)とバルセロニスタ(mathichenさん)の同意した事
「何もお手伝い出来ない足手纏いを認識した上でか、よほど自信あるか
この2タイプでなけりゃ、被災地に赴こうとする奴、ただのお邪魔虫」
ちなみに、インテリスタは、神戸被災地を直に見た経験を持つ
上段は、東日本大震災直後、天罰どーたら発言した都知事を見ての感想
言わんとしていることおわかりですよね
仕事やおカネなどの逃げ場を自ら捨てる、不退転の決意が感じ取れなければ、何とか運動家には半信半疑です
『ノー』は未知の事柄への恐怖に対する防衛機構であることが多い
しかし、一旦ノーと言うと、その決定を覆すのは困難になってしまう
何ですか、ビジネスマンの能力開発セミナーでは、『ノーと答えるタイプ』に対して
どんな提案にも、例え馬鹿げているように思えても、取り敢えず『イエス』と答えるように教えるとか
後で考えてから、意見を変え、『ノー』と答えるのは構わない
人は、参加するという最初のハードルを越えれば、その決定を大事にし
その反対の場合より多くの機会を掴めるようになるのだとのこと
「しかし、その結論に至ることをみんな恐れている」
参加した上で、それでも意見が変わらないのは、その人の信念として認めよう
取り敢えずこちら側へ飛び込んでみろと説得する
原子力エネルギーの価値を再評価する環境保護主義者の課題でしょう
「いのち」プロジェクト第21章「元原子力安全委員会 住田健二」(前)
「いのち」プロジェクト第22章「元原子力安全委員会 住田健二」(後)
昨年の大震災時にTV釘付け状態の方々はご存知でしょう
その後TV出た時、推進派の言い訳とぬかしたヤホー記事あります
反対デモの大半は、大震災まで危機意識も知識も持たずノンキに?
そうだったら、付け焼刃のようなもの。デカイ顔するんじゃない
【記憶の旋律を残す楽譜代わりに】(2011年9月2日本館)
東海村の時の憔悴ぶり思い起こすたび、お気の毒になるんだよ
( 2012年11月25日ウェブリ休憩所【高校卒業証書持たずとも、気分だけ高等遊民】より )
「阪神大震災のあと、耐震指針を見直したとき、『問題はない』という見解になりました。
今思い出せば、あのとき『自分は少数派だから、意見が通らないと思って強くは発言しな
かったが、基準は見直すべきだ』と言ってきた学者がいました。1人ではなく、何人も。
みなさん、原子力に利害のない学者でした」
(「アエラ臨時増刊・原発と日本人」5/15 日号より )
反対か賛成かに関わらず、利害のない者は、何でも好き勝手にやれるのですよ
それが例え、誰かの生活を破壊するとしても、知らぬ存ぜぬでね
住田先生と原子力エネルギーの価値を再評価する環境保護主義者、対話させて見て下さい
現在の位置づけはともかく、一応、両極端から始まっている、見物だと思いますよ
何故か?
1991年か翌年頃、ある雑誌社が左右両翼対談を企画
両極端を円状に繋げば、紙一重の隣合わせになるのではとの意図
この2人を公園で引き合わせた結果は、大成功。両者は議論に花を咲かせた
これって、思うに、各々が確固たる信念の持ち主だからでは?
『自己確立』していれば、180度違う相手でも受け入れられるとでも







