恋人と半同棲状態、これって契約上違反なの?
2月10日14時30分
提供:マイナビニュース
彼氏や彼女などが家に行き来するうちに、気がつけば半同棲状態に。これって賃貸契約上違反なのでしょうか? 不動産業者の方に、OKなのかNGなのか聞いてみました。
――恋人と同棲や半同棲状態になった場合、賃貸契約上違反になるのでしょうか? やはりグレーな感じなのでしょうか?
基本的には、「1人だけ住みます」という内容で賃貸契約をしているならば、同棲、半同棲にかかわらず契約違反になります。契約した入居者以外が住んでいる状態なわけですからね。
――やっぱり違反になるんですね。同棲していることが大家さんにバレてしまった場合はどうすればいいですか?
これはもうその物件の大家さんの気持ち次第ですね。おとがめなしで「そのまま同棲してもいい」となるか、契約違反だから「出ていってください」となるか大家さん次第です。
――例えば、新しく「2人で住みます」という内容で契約を交わし直したりする場合も?
あるかもしれませんね。ただ、黙って同棲していたことについては、やはり心証も悪くなります。そのまま住んでもいいことになっても、退去時に戻ってくる敷金が少なくなったり、敷金を1カ月分多く請求される可能性もあります。
――そういうことがあるんですか。
ただ、同棲状態でも半同棲状態でも、大家さんの迷惑になることや不利益になるようなことにならなければ、そこまで大きな問題にはならないと思いますよ。例えば、同棲を始めたことによって、物件が大きく汚されたり、騒音などの問題で他人に迷惑をかけたりすると、そのままではいられないですよね。
――もしそのまま住めたとしても、「次はないぞ」状態になったりするわけですか。同棲とは少し違いますが、例えば兄弟が上京してきて数カ月一緒に住むことになった場合、これはどうなのでしょうか?
これも先ほどの同棲の例と同じく、「1人で住む」と契約していた場合は違反になりますよね。契約者とは違う人間が住んでいる状態ですから。
ただ、この場合も周囲に迷惑をかけたり、大家さんの不利益になるようなことにならないのであれば、基本的には問題ないと思います。大家さんや管理会社も、逐一全部の住人や住居をチェックしているわけではないので、目立つことがなければバレないでしょうし。
――ということは、契約者とは違う人間が住んでいてもしばらくは気づかれないってことですよね? 例えば、契約者が3年間海外赴任するので、その間 兄弟の誰かや友人が住んでいたとしてもグレーということですか?
これもほかの入居者や大家さんに迷惑をかけなければ大丈夫だと思います。契約書の上では当然違反ですけど。ただ、兄弟の誰かが代わりに住む場合は、ちゃんと大家さんに報告した方が丸く収まると思います。
――なるほど。まぁ隠し事をせず、大家さんに事情を話せば同棲もOKしてくれるかもしれませんね。
そこまで目くじらを立てる方もそんなにいないと思いますし、一度話し合ってみるのもいいですね。
基本的には、同棲も半同棲も違反状態とのこと。ただし、一番問題なのは同棲していることではなく、同棲することで周囲に迷惑がかかるかどうか、のようです。現在、大家さんに内緒で同棲、または半同棲状態の人は、周囲に迷惑がかからないよう、慎重に行動することを心がけるといいかもしれませんね。
(貫井康徳@dcp)
( 出典先:日刊アメーバニュース )
そこまで目くじらを立てる方もそんなにいない?
アタクシが家主であれば
独身者用アパートの場合、「悪い前例作らないため」
「上階のカレは認めて、下階のアタシは認めないのか」、一度認めると後はなし崩しになりかねず困る
独身、子供いる家庭が共有するアパートの場合、「未成年者への悪影響及ぼさないため」
事実婚相当でなければ、法的責任から逃れての同棲は社会人として無責任で信用出来ないを早期教育の必要性
おカネは額面通りと手切れ金として追加して返すから、フシダラ者には大説教の後で即退去してもらいます
許されるのであれば、家主仲間にブラックリスト回し、部屋も耳も貸さないよう忠告します
この手には修道院長やPTAより厳格なアタクシでなく、一般的に見ても
「同棲がいいとか悪いとか言う前に
賃貸契約した時点でどうなっているのかということを確認していないのは問題だと思う
社会人として」
「契約上の人員以外が住んでるのは契約違反。
料金払えばいいとか、迷惑かけなければいいとか、そういうもんじゃない。」
ニュースのコメント欄にある言葉、重く感じられるはずですよ
知り合いに、年の差婚夫婦がいます
旦那さんは還暦過ぎ(見た目若いけど)、奥さんは40代半ば(アタクシより下)
共通の知り合いが、「あそこの夫婦はそういえば、入籍などが遅れたんやね~」
年齢と諸々の条件から見て、「コラ~ッ」と大説教したくなる結婚までの経緯持つという意味
ただ晴れて正式の夫婦に以降、分際わきまえた暮らしぶりなので問題ないのです
不倫デキちゃったわ略奪婚バカップルが、豚児を有名私立通いさせても平気、何ともはやな末世の中
自分らの子供は諦め、旦那さんは倒れた奥さんを捨てず面倒見る、何ともすがすがしい空気が吸えますわ
この夫婦と、子供第一に考えての良い相手と再婚した中学同級女子くらいですよ
物事の順序守らんで結婚して別れて再婚しても許せるのは
毎度おなじみスペイン風居酒屋で一度、「お試し同棲、デキ婚、不倫は全員クタバレ消え失せろ」
これは額面通りというより
以下のようなタイプに頭痛起こし、「恥を知らなきゃ、浮かれポンチ人生のツケは高く回る」を警告すべく
・事実婚プランでもないのに、30歳にもなってダラダラ同棲していられる
オンナは要注意。婚活市場での価値下がる年代に突入していますよ
同棲は、家政婦とナニかさせてくれる都合イイ女を求める男だけがメリット持つ
ズルズルなし崩しに、結局はその彼女と結婚しない場合、男はズルイ
田舎の母ちゃんともども、「子供産める若い嫁でないとね~」
田舎者に都会の基準は通用しないから、フシダラ経験持つ嫁は不要でしょうし
・口調軽く「バツイチですねん」と公言出来る
離婚は戸籍に×つくのみならず、契約を守り切れない×人間の意味も持つ
本当に反省しているなら
「離婚経験持つ未熟者です」「破鏡の憂き目を見ました」の感じで
「恥ずかしながら」の前置詞つきで、話聞いてくれる相手選んで慎重に話す
・子供いながら、「寂しいから」と猫飼う(香水の匂いする巻き髪小猫も連れ込む)離婚親
一度失敗した。今度は慎重に。まずは同棲から始めよう
それは百歩譲っても、子供いない離婚にのみ適用願います
子供と同居親の場合、もしも同棲解消の際、子供に再び家庭失う思いさせたいですか?
別居親の場合、子供は同居親とジジババから悪口吹き込まれ、生涯憎まれるかもよ?
子供が許してくれたって、親のフシダラが子供の縁談に悪影響及ぼしたら?
一度親になったら、アナタは生涯、何らかの責任負う。お忘れなく
物事の順序守るが物事の基本である必要性として、本日のヤホージャパン【みんなのアンテナ】
『義妹からの祝儀の催促』
「世の中いろんな人がいるから・・・特に身内なら一々腹を立てていたら身が持たないですよ。
可哀相な義妹、こんな風にしか娘を育てられなかった可哀相な義両親、
こんな馬鹿と知ってか知らずか嫁にしてしまったかわいそうな義妹夫だと思っていたらいいんじゃないですか?」
一見ごもっとも。婚家が可哀想な連中は確かです
しかしね、身内が強い態度に出ないと、誰が注意してくれるのですか?
兄が妹殴り倒す勢いで出て、それで文句言うなら絶縁言い渡す
身内だからこそ、後々にもトンデモナイ恥かかないため、大説教して強制的に矯正すべきでしょう
『義妹に行動について』
「ちなみに私の主人のいとこの事は主人にはっきり云いました。
まだ結婚して間がなかったのですが、『私の人生に非常識なあんたのいとこはいらん』って。。。。。
そしてなんのかかわりもないまま現在(10年目)に到っています。
質問者様も極力かかわらないようにしたいもんですよね。
でも旦那様の兄妹となるとそういうわけにはいかないから大変ですね。
もしかして淋しい人なのかも知れませんね。
だけど子供が2人もいてしかも30歳のいい大人がほんとに情けない・・・。可哀そうな人です。」
義母が亡くなっているので不憫に思い義妹に勝手に米を送っていた、これは質問者の実母ですわな?
旦那から注意しろと頼んでも、冷静に話が出来ない人だから無理どころか
実兄ですら、「彼処まで酷いとは思わなかった」
義妹の性格悪さは筋金入りで、子供たちも矯正不可能なまでに洗脳されているでしょ
ハタ迷惑が目に見える。冠婚葬祭にも来ないでもらうように済まぬものか
『義妹(弟の妻・25歳)の非常識な行動をどう注意したらいいのか・・・』
キャミソールワンピースにサンダル、某ブランドのバックを持って、ちょっとお堅い家の結婚式に現れた
亭主は、「自分もおかしいと思って注意したら、泣き出すし話しにならなくて」
…風俗嬢もどきで幼稚園参観日ママいる末世とはいえ、重症中の重症ですな
1990年代頃から、欧州のクラシック音楽祭訪れる日本人客笑われる理由の一つとして
伝統ある敷居高い、例えば、ザルツブルク音楽祭やバイロイト音楽祭にさえ
イヴニングの正装でなくジーンズなどの軽装での女子大生がノコノコがあります
1998年バイロイト詣した某指揮者が言うには、「いっそ下着姿で来る方が、キャミソールより酷くないよ」
キャミソ-ルに罪はない、ただキャミソールの価値はその程度という意味です
いまでは30代半ば、アラフォーでシレ~っと一丁前の顔している連中が、その程度じゃ
良い価値観崩れ始めたバブル期に生まれた影響受けている25歳だとすれば
「自分たちは招待された『客』なんだから、世間一般のマナーを守ってるんだし、洋装で何が悪いんだ?」
内心では、自分も妻と同じ考え方。そう取れる亭主ともども、キャミソール程度の価値でしょう
アタクシは冠婚葬祭と無縁ですし、そういう一般常識は知りませんけど
自覚している分だけ、もしも機会あれば調べて出かけるから
自分の無知に無知でいられる看過する、不思議で仕方ないのですよ
ま、契約守れない人間いる自体は、無理ありませんがね
旧約聖書、あれに登場する神さんは、イスラエル人にわんさか律法を提供し契約させますわな
イスラエル人が契約守れず、雷さんゴロゴロと地割れキャ~、何回だっけ?
では、神さんは何故、律法を作り、モーゼに書き取らせたのか?
これは友人の説ですが、「神さんは本気で人間が契約守れるとは考えていなかった」
「しかし、契約も何もない無秩序では、人間はもっと悪くなる
律法はギリギリでも道踏み外さないようにとの道標、つまり、神さんの人間愛だ」
サンケイ特派員だった近藤紘一氏
ここウェブリ休憩所( * 原文のまま )他で何度も取り上げました
1点だけ、近藤氏晩年の出来事に敢えて触れないでね
真相は闇の中なので、書かなかったの
晩年の出来事とは?
妻ナウさんが、娘ミーユン留学先のパリで、アパート衝動買いについては
‘パリへ行った妻と娘’に書かれており、皆様ご存知かと思います
「近藤氏の晩年、妻と娘の住みやすい場所として、妻をパリ移住させたら
ナウさんはそのアパートに、夫に内緒で、前夫ビン氏と娘の3人で暮らして
それを知った近藤氏は、サイゴン女房を心から愛していた故に気落ちした」
という説があるのですわ
近藤氏早世後、ナウさんのその後について
荏原に引っ越して1994年頃まで料理教室など営んでいたとも言われ
前夫と焼けボックイ?は、少し合点がいきませんよね?
後夫の存命中、外国でコッソリ同棲自体は
娘監視のため渡仏を口実にすれば、考えられなくありません
実は、サイゴン時代、近藤氏と暮らし始めて以降にも、入籍するまでは
時々、郊外の別荘で、前夫と逢い引きしていたといいます
しかし、そんなにまで前夫とより戻したいのであれば
1986年1月に後夫と死別から10年近くも、復縁希望前夫との別居婚が?
後夫の喪に服する期間を日本で設け、通い婚の形を取るにしたって
数年以上も東京とパリ往復を続けるのは、経済的にも厳し過ぎますがな
億万長者の後家さんでもなければ、前夫が億万長者でもないのですよ
前夫ビン氏は上流階級出身で、旧南ベトナム政府の役人
20歳くらいのナウさんと結婚したのは、40歳近くなってから
フランス人妻に逃げられ、息子2人持つ、早い話、バツイチ再婚
ナウさんの著書によれば
下町育ちの妻も一時は、上流マダムとしてぬくぬく暮らす日々
ところが、夫はゴ・ディン・ジェム政権に睨まれ、パリへ亡命
秘密警察に睨まれた妻は一転、下町で世過ぎ身過ぎに追われたそう
おカネ持ち階級とは薄情なもの、誰も助けてくれなかったとのこと
夫の帰還後も仕事続けたのは、「いざという時は夫よりカネが頼りになる」
夫婦は、1968年のテト(旧正月)攻撃の直後別居し、その後正式離婚
近藤氏の回想によれば
ビン氏がベトナム亭主の甲斐性とかで、オンナ遊びが病気だった模様
お互い愛し合っていたものの、このままでは血の雨降ると思って離婚とか
円満協議離婚であり、ビン氏はその後も、前妻の実家に出入り続け
そこの居候、後のニッポン亭主とも、妙に気が合って男同士の友情結んだ
ビン氏はサイゴン陥落後、旧南役人のご多分にもれず、尾羽打ち枯らし
合法出国後パリ移住、再々婚しても、経済的には厳しい生活だったよう
‘パリへ行った妻と娘’の中に、新旧亭主の再会場面あるが
ビン氏が擦り切れたオーバーを脱ぐ所を見ても、余裕ない暮らし向き知れる
2000年でなく2001年?正確には忘れました
産経新聞に連載された【日本人の足跡】シリーズより
撮影場所は、ナウさんの自宅とありますから、例の衝動買いアパートでしょう
当時、ミーユンは年下フランス人夫と息子との生活ながら
ベトナム人は、子供は一生親から離れる気にならないらしいので
スープの冷めない距離で、相変わらずママンの圧政下にあったと思われます
このアパートで、ナウさんが後夫の存命中、前夫と娘の3人で暮らしたのか?
前夫が何らかの事情を抱え、行き先ないので、前妻が自宅に居候させた
これなら、何くれなく面倒見の良いナウさんのこと、十分考えられますが
ミーユンが絡むと次の2点により、十中八九あり得ませんね
・ミーユンは、留学中の止宿先ルロワ家で暮らしていた
ルロワ家では、早いうちから、ミーユンは長男ピエールの嫁と考えていた
ミーユンの未熟ぶりを考慮、自立心持たせたい近藤夫妻とは対照的に
「女の子が職業持つ必要なんてないわ。大学にノンビリ通わせましょうよ」
ルロワ夫人は、ミーユンの秘書学校進学にも難色を見せたくらい保守的
しかも、「若い娘が、恐ろしいパリで一人暮らし、滅相もない」とくれば
近藤家側が提案した、ミーユンが母親のアパートで一人暮らすなど?
ピエール坊やの過保護ママンも最終的には
坊やが週末はミーユンとアパートで過ごす、不道徳な提案に同意するも
原則は、「アパートには、週末だけ。平日は、ルロワ家で暮らす」でした
となれば
縁薄いながら、ビン氏がミーユンの実父とはいえ
母親の不道徳には、個人主義のお国柄、目をつぶるとしても
お互い新しい家庭持つ元夫婦が、年頃の娘を交えての同棲なんて?
・ミーユンにとって父親とは、近藤氏である
ミーユンは、生まれてすぐ母方の実母に引き取られた
ベトナムの慣習で、娘の授かり物を実家のジジババが取り上げるらしい
ナウさんも、ミーユンは大切な一人娘とあって
意識的に娘を父親に近寄らせなかったのかもしれないが、その結果
ミーユンはいつも、実父に他人行儀に近い態度で接するようになった
近藤氏と再会果たしたビン氏が辞去する折り
ビン氏が娘に言葉をかけ、ちょっと抱き寄せ、頬ずりするような仕草すると
ビン氏には珍しい態度であり、ミーユンは戸惑ったにせよ
ミーユンは父親の言葉に対し、「ウイ・ムシュー」とぎごちなく答えたのは?
陽気に笑いつつも、目には涙が浮かぶ、寂しそうなビン氏の言葉通り
「ムシューか。そうだな、ユンにとって俺はもうムシューだな」
ミーユンは彼女なりに、実父への情を抱いているのではあろうものの
去る者は日々に疎しというか、ミーユンの人生に根付いた父親は
馴染み少ない実父より、サイゴン時代からパパと呼んでいた継父である
ベトナム人は面子を非常に重んじる国民性。ルロワ家の手前も当然考える
そんな彼女が、実両親といえど、パパを裏切る形で暮らすなど
ましてや、娘にも加われなど
いくら頭上がらないママンの命令でも、許す道理が見られない
真相は闇の中です
先述したように、何らかの事情でビン氏が前妻宅に居候はあり得ます
たぶん居候が事実で、ただ近藤氏との間に少し行き違いが生じ
それが間違って、近藤氏亡き後の日本に伝えられた
という所だと思いますね
『近藤紘一さんを好きだった方いますか?』(発言小町)
http://komachi.yomiuri.co.jp/t/2009/0315/230133.htm
ちょいとトピ主さん、“マイドゥング”は…MY-DUNGと書いて、“ミーユン”でしょが~
トピ主さん、ひょっとして、昔々、東京のリセで数学教えてた?
「きょうもマット(数学)の先生、ミーユンちゃんのこと、マイ・ドゥングなんていった」
何?ミーユンだって、正調ベトナム語ではない?
確かに、正調ベトナム語、つまりハノイを中心とする北ベトナム地方では
『D』という文字が、英語の『Z』と同じ発音になり、MY-DUNGは“ミーズン”と発音されるわね
ただ南部の人たちは、何かと洗練され、優雅であることを好むというでしょ
『Z』の発音なんて田舎っぽく、耳触りで、とても口に出来ず、勝手に濁点を取り
アオザイ→アオヤイ、ミーズン→ミーユンてな感じで、柔らかい『Y』に崩して発音するやん
「そんなお名前の人、いないッ」、ミーユンちゃん怒るよ~
MY-DUNGは何ですか、ベトナム語では『美しい』『優しい』の意味で、『優美』みたいな言葉になるんだっけ?
田吾作と同じにされたら怒るの当たり前だ
ミーユンちゃんの日本国籍申請書類を見た、法務省事務局員よりは罪が軽いけどね
ミーユンという美しい名前を、「こんな名前、日本人として通用しません」
その場でユンに改めて書き直したら、受け付けながらも「これも、そうない名前だなあ」と渋い顔
両親が命名し、ジジババが喜んでくれた、愛着持つ名前を、赤の他人が命令して変えるんかい?
やだねぇ、島国人種は。自分が逆の立場になったらが想像出来ないんだからさ
逆の立場はさしずめ…
ヒロシさんがドイツ国籍申請の際、「ドイツ人らしく、ディートリッヒにしろ。耳触りは似とるやろ」との命令
どおよ?「はい、そうします」と素直にニコニコ笑って受け入れられるか?
…上段だけで長ーくなりましたが
今日もそうですが、当所で上位に入る検索キーワードは、『近藤紘一』とその関連
近藤氏が亡くなってから四半世紀以上経つのに
近藤氏そしてサイゴンから来たナウ夫人とミーユンお嬢様に、皆それぞれ思い入れ持つんですね
‘サイゴンから来た妻と娘’、原作は1978年出版、NHKドラマ化は翌1979年11月と、30年以上前
いまの50代以上、ベトナム戦争をある程度リアルタイムで見聞きした世代が特に?
1966年生まれのmathichenさんの場合、ドラマ化当時でまだ13歳
それが、日本移住当時13歳だったミーユンに親しみ持つ理由
近藤氏の親友だった元NHKアナウンサーの吉川精一氏によれば
妻と娘シリーズに描かれるナウさんとミーユンはどうやら、彼女たちの素顔そのままでなく
近藤氏独特の些か誇張のこもったユーモラスな表現であるようです
とはいうものの、ナウさんとミーユンの本質を損ねない範囲内と思います
「近藤氏の晩年、妻と娘の住みやすい場所として、妻をパリ移住させたら
ナウさんはそのアパートに、夫に内緒で、前夫ビン氏と娘の3人で暮らして
それを知った近藤氏は、サイゴン女房を心から愛していた故に気落ちした」
この説は、2010年頃に文芸雑誌で発表されたんですかね
昨日のウェブリ休憩所、本来はその次の記事が本題でしたが
本題書く直前に何となく、「近藤一家晩年の話、いま書きそびれたら、機会が訪れなさそう」
真相は闇の中でも、アタクシの推測が正鵠を射ているだろうからね、書いとかないと気が済まなかった
近藤氏の全著書を読破しておらず、関連本も同じなので、頭から否定しては見落としあるかと、一応肯定し
その後に、消去法で考察し、「これは、考えられない」との結論に至りました
「世界一、気性の激しい。そして、世界一、優しい」と言われるベトナム女性
男勝りであっても、しとやかな面も備えているという意味でしょう
亭主に包丁突きつけてケンカ売る女丈夫ぶり発揮しようが、男の面子守ってやる気配りも見せる
どっかの島国がとうの昔に忘れ、一丁前の顔しながら行かず後家増殖中、とは対照的な世界ですなは置き
「わたし、口先七分で、それほど不良じゃないのよ
他の人と一緒の時も、いつもあんたのことを考えてるのよ
ユンが結婚してしまえば、わたしにとってこの世に残るのはあんた一人ということになるわ
あんたが病気になったり、死んだりしたら、どうしようかな」
祖国を喪い、愛する一族も次々に失い、友人は世界に四散し、夫の仕事の関係で旅ガラス生活であり
結局は根無し草の頼りなさを、めまぐるしい旅行や日々の雑事で紛らせている
ナウさんは不良マダムを自ら口にしながらも、何かと人生好転させてくれた近藤氏に感謝していました
仮に、前夫ビン氏に未練持ち、再び貧乏暮らしに落ちぶれる覚悟で、より戻したいのであれば
ビン氏はかつて、居候と入籍すると決めた前妻から、「もう男と女の関係はお終いよ」と引導渡された際
「とにかく、これまではともかく、俺と彼女は、これから、本当にただの友だちだ。信じてくれ
あんたは俺の親友だ。俺だって親友の面子をつぶすような真似は絶対にしないから」
近藤氏に誓っているを見ても、面子を非常に重んじるベトナム人なら
コソコソ同棲せず、後夫に堂々と離婚切り出して彼の面子守ってからと、物事の順序守るでしょうね
世界中で翻訳され、世界中でその国の言葉で歌われている歌
たぶん琉球と似ている国、ベトナム人が一番、琴線に触れるんじゃないの?
ここウェブリ休憩所( * 原文のまま )他で何度も取り上げました
1点だけ、近藤氏晩年の出来事に敢えて触れないでね
真相は闇の中なので、書かなかったの
晩年の出来事とは?
妻ナウさんが、娘ミーユン留学先のパリで、アパート衝動買いについては
‘パリへ行った妻と娘’に書かれており、皆様ご存知かと思います
「近藤氏の晩年、妻と娘の住みやすい場所として、妻をパリ移住させたら
ナウさんはそのアパートに、夫に内緒で、前夫ビン氏と娘の3人で暮らして
それを知った近藤氏は、サイゴン女房を心から愛していた故に気落ちした」
という説があるのですわ
近藤氏早世後、ナウさんのその後について
荏原に引っ越して1994年頃まで料理教室など営んでいたとも言われ
前夫と焼けボックイ?は、少し合点がいきませんよね?
後夫の存命中、外国でコッソリ同棲自体は
娘監視のため渡仏を口実にすれば、考えられなくありません
実は、サイゴン時代、近藤氏と暮らし始めて以降にも、入籍するまでは
時々、郊外の別荘で、前夫と逢い引きしていたといいます
しかし、そんなにまで前夫とより戻したいのであれば
1986年1月に後夫と死別から10年近くも、復縁希望前夫との別居婚が?
後夫の喪に服する期間を日本で設け、通い婚の形を取るにしたって
数年以上も東京とパリ往復を続けるのは、経済的にも厳し過ぎますがな
億万長者の後家さんでもなければ、前夫が億万長者でもないのですよ
前夫ビン氏は上流階級出身で、旧南ベトナム政府の役人
20歳くらいのナウさんと結婚したのは、40歳近くなってから
フランス人妻に逃げられ、息子2人持つ、早い話、バツイチ再婚
ナウさんの著書によれば
下町育ちの妻も一時は、上流マダムとしてぬくぬく暮らす日々
ところが、夫はゴ・ディン・ジェム政権に睨まれ、パリへ亡命
秘密警察に睨まれた妻は一転、下町で世過ぎ身過ぎに追われたそう
おカネ持ち階級とは薄情なもの、誰も助けてくれなかったとのこと
夫の帰還後も仕事続けたのは、「いざという時は夫よりカネが頼りになる」
夫婦は、1968年のテト(旧正月)攻撃の直後別居し、その後正式離婚
近藤氏の回想によれば
ビン氏がベトナム亭主の甲斐性とかで、オンナ遊びが病気だった模様
お互い愛し合っていたものの、このままでは血の雨降ると思って離婚とか
円満協議離婚であり、ビン氏はその後も、前妻の実家に出入り続け
そこの居候、後のニッポン亭主とも、妙に気が合って男同士の友情結んだ
ビン氏はサイゴン陥落後、旧南役人のご多分にもれず、尾羽打ち枯らし
合法出国後パリ移住、再々婚しても、経済的には厳しい生活だったよう
‘パリへ行った妻と娘’の中に、新旧亭主の再会場面あるが
ビン氏が擦り切れたオーバーを脱ぐ所を見ても、余裕ない暮らし向き知れる
2000年でなく2001年?正確には忘れました
産経新聞に連載された【日本人の足跡】シリーズより
撮影場所は、ナウさんの自宅とありますから、例の衝動買いアパートでしょう
当時、ミーユンは年下フランス人夫と息子との生活ながら
ベトナム人は、子供は一生親から離れる気にならないらしいので
スープの冷めない距離で、相変わらずママンの圧政下にあったと思われます
このアパートで、ナウさんが後夫の存命中、前夫と娘の3人で暮らしたのか?
前夫が何らかの事情を抱え、行き先ないので、前妻が自宅に居候させた
これなら、何くれなく面倒見の良いナウさんのこと、十分考えられますが
ミーユンが絡むと次の2点により、十中八九あり得ませんね
・ミーユンは、留学中の止宿先ルロワ家で暮らしていた
ルロワ家では、早いうちから、ミーユンは長男ピエールの嫁と考えていた
ミーユンの未熟ぶりを考慮、自立心持たせたい近藤夫妻とは対照的に
「女の子が職業持つ必要なんてないわ。大学にノンビリ通わせましょうよ」
ルロワ夫人は、ミーユンの秘書学校進学にも難色を見せたくらい保守的
しかも、「若い娘が、恐ろしいパリで一人暮らし、滅相もない」とくれば
近藤家側が提案した、ミーユンが母親のアパートで一人暮らすなど?
ピエール坊やの過保護ママンも最終的には
坊やが週末はミーユンとアパートで過ごす、不道徳な提案に同意するも
原則は、「アパートには、週末だけ。平日は、ルロワ家で暮らす」でした
となれば
縁薄いながら、ビン氏がミーユンの実父とはいえ
母親の不道徳には、個人主義のお国柄、目をつぶるとしても
お互い新しい家庭持つ元夫婦が、年頃の娘を交えての同棲なんて?
・ミーユンにとって父親とは、近藤氏である
ミーユンは、生まれてすぐ母方の実母に引き取られた
ベトナムの慣習で、娘の授かり物を実家のジジババが取り上げるらしい
ナウさんも、ミーユンは大切な一人娘とあって
意識的に娘を父親に近寄らせなかったのかもしれないが、その結果
ミーユンはいつも、実父に他人行儀に近い態度で接するようになった
近藤氏と再会果たしたビン氏が辞去する折り
ビン氏が娘に言葉をかけ、ちょっと抱き寄せ、頬ずりするような仕草すると
ビン氏には珍しい態度であり、ミーユンは戸惑ったにせよ
ミーユンは父親の言葉に対し、「ウイ・ムシュー」とぎごちなく答えたのは?
陽気に笑いつつも、目には涙が浮かぶ、寂しそうなビン氏の言葉通り
「ムシューか。そうだな、ユンにとって俺はもうムシューだな」
ミーユンは彼女なりに、実父への情を抱いているのではあろうものの
去る者は日々に疎しというか、ミーユンの人生に根付いた父親は
馴染み少ない実父より、サイゴン時代からパパと呼んでいた継父である
ベトナム人は面子を非常に重んじる国民性。ルロワ家の手前も当然考える
そんな彼女が、実両親といえど、パパを裏切る形で暮らすなど
ましてや、娘にも加われなど
いくら頭上がらないママンの命令でも、許す道理が見られない
真相は闇の中です
先述したように、何らかの事情でビン氏が前妻宅に居候はあり得ます
たぶん居候が事実で、ただ近藤氏との間に少し行き違いが生じ
それが間違って、近藤氏亡き後の日本に伝えられた
という所だと思いますね
以上、昨日のウェブリ休憩所記事【戦火の下で育まれた絆】より
『近藤紘一さんを好きだった方いますか?』(発言小町)
http://komachi.yomiuri.co.jp/t/2009/0315/230133.htm
ちょいとトピ主さん、“マイドゥング”は…MY-DUNGと書いて、“ミーユン”でしょが~
トピ主さん、ひょっとして、昔々、東京のリセで数学教えてた?
「きょうもマット(数学)の先生、ミーユンちゃんのこと、マイ・ドゥングなんていった」
何?ミーユンだって、正調ベトナム語ではない?
確かに、正調ベトナム語、つまりハノイを中心とする北ベトナム地方では
『D』という文字が、英語の『Z』と同じ発音になり、MY-DUNGは“ミーズン”と発音されるわね
ただ南部の人たちは、何かと洗練され、優雅であることを好むというでしょ
『Z』の発音なんて田舎っぽく、耳触りで、とても口に出来ず、勝手に濁点を取り
アオザイ→アオヤイ、ミーズン→ミーユンてな感じで、柔らかい『Y』に崩して発音するやん
「そんなお名前の人、いないッ」、ミーユンちゃん怒るよ~
MY-DUNGは何ですか、ベトナム語では『美しい』『優しい』の意味で、『優美』みたいな言葉になるんだっけ?
田吾作と同じにされたら怒るの当たり前だ
ミーユンちゃんの日本国籍申請書類を見た、法務省事務局員よりは罪が軽いけどね
ミーユンという美しい名前を、「こんな名前、日本人として通用しません」
その場でユンに改めて書き直したら、受け付けながらも「これも、そうない名前だなあ」と渋い顔
両親が命名し、ジジババが喜んでくれた、愛着持つ名前を、赤の他人が命令して変えるんかい?
やだねぇ、島国人種は。自分が逆の立場になったらが想像出来ないんだからさ
逆の立場はさしずめ…
ヒロシさんがドイツ国籍申請の際、「ドイツ人らしく、ディートリッヒにしろ。耳触りは似とるやろ」との命令
どおよ?「はい、そうします」と素直にニコニコ笑って受け入れられるか?
…上段だけで長ーくなりましたが
今日もそうですが、当所で上位に入る検索キーワードは、『近藤紘一』とその関連
近藤氏が亡くなってから四半世紀以上経つのに
近藤氏そしてサイゴンから来たナウ夫人とミーユンお嬢様に、皆それぞれ思い入れ持つんですね
‘サイゴンから来た妻と娘’、原作は1978年出版、NHKドラマ化は翌1979年11月と、30年以上前
いまの50代以上、ベトナム戦争をある程度リアルタイムで見聞きした世代が特に?
1966年生まれのmathichenさんの場合、ドラマ化当時でまだ13歳
それが、日本移住当時13歳だったミーユンに親しみ持つ理由
近藤氏の親友だった元NHKアナウンサーの吉川精一氏によれば
妻と娘シリーズに描かれるナウさんとミーユンはどうやら、彼女たちの素顔そのままでなく
近藤氏独特の些か誇張のこもったユーモラスな表現であるようです
とはいうものの、ナウさんとミーユンの本質を損ねない範囲内と思います
「近藤氏の晩年、妻と娘の住みやすい場所として、妻をパリ移住させたら
ナウさんはそのアパートに、夫に内緒で、前夫ビン氏と娘の3人で暮らして
それを知った近藤氏は、サイゴン女房を心から愛していた故に気落ちした」
この説は、2010年頃に文芸雑誌で発表されたんですかね
昨日のウェブリ休憩所、本来はその次の記事が本題でしたが
本題書く直前に何となく、「近藤一家晩年の話、いま書きそびれたら、機会が訪れなさそう」
真相は闇の中でも、アタクシの推測が正鵠を射ているだろうからね、書いとかないと気が済まなかった
近藤氏の全著書を読破しておらず、関連本も同じなので、頭から否定しては見落としあるかと、一応肯定し
その後に、消去法で考察し、「これは、考えられない」との結論に至りました
「世界一、気性の激しい。そして、世界一、優しい」と言われるベトナム女性
男勝りであっても、しとやかな面も備えているという意味でしょう
亭主に包丁突きつけてケンカ売る女丈夫ぶり発揮しようが、男の面子守ってやる気配りも見せる
どっかの島国がとうの昔に忘れ、一丁前の顔しながら行かず後家増殖中、とは対照的な世界ですなは置き
「わたし、口先七分で、それほど不良じゃないのよ
他の人と一緒の時も、いつもあんたのことを考えてるのよ
ユンが結婚してしまえば、わたしにとってこの世に残るのはあんた一人ということになるわ
あんたが病気になったり、死んだりしたら、どうしようかな」
祖国を喪い、愛する一族も次々に失い、友人は世界に四散し、夫の仕事の関係で旅ガラス生活であり
結局は根無し草の頼りなさを、めまぐるしい旅行や日々の雑事で紛らせている
ナウさんは不良マダムを自ら口にしながらも、何かと人生好転させてくれた近藤氏に感謝していました
仮に、前夫ビン氏に未練持ち、再び貧乏暮らしに落ちぶれる覚悟で、より戻したいのであれば
ビン氏はかつて、居候と入籍すると決めた前妻から、「もう男と女の関係はお終いよ」と引導渡された際
「とにかく、これまではともかく、俺と彼女は、これから、本当にただの友だちだ。信じてくれ
あんたは俺の親友だ。俺だって親友の面子をつぶすような真似は絶対にしないから」
近藤氏に誓っているを見ても、面子を非常に重んじるベトナム人なら
コソコソ同棲せず、後夫に堂々と離婚切り出して彼の面子守ってからと、物事の順序守るでしょうね
世界中で翻訳され、世界中でその国の言葉で歌われている歌
たぶん琉球と似ている国、ベトナム人が一番、琴線に触れるんじゃないの?
スマホが人間をダメにする
ニューズウィーク日本版 2月4日(月)11時22分配信
インターネット時代、スマートフォン時代になって、我々はいつの間にか、以前にはなかったような無礼ではしたない振る舞いをするようになった。
その1つがいわゆる「ショールーミング」、小売店をショールームのように利用することだ。店では商品を見るだけで、実際の購入は自宅のパソコンなどからショッピングサイトにアクセスして行う。
もちろん、これは今に始まったことではないのだが、問題はそのやりかたが昨今どんどん露骨になってきたということだ。
アマゾン・ドットコムがインターネットで本を売り始めた当初から、本の中身は店頭の立ち読みで確かめ、注文は家に帰ってアマゾンでする、という人はいた。だがその頃は、「本屋さんに悪いな」という気持ちが少しは働いていた。それでもアマゾンで買ったのは、安いアマゾン価格を前にして背に腹は代えられなかったからだ。
ところが今は、この「クリック購入」を本屋の中でもスマホを使ってやるようになった。はたして、「できるから」といってやってもいいことか。傍若無人のふるまいと思われるのだが、どうだろう。
こうした行為を決定的に後押ししたのが、アマゾンが出しているアプリ「プライスチェック」である。カメラ付きスマートフォンにダウンロードする。店に気に入った製品があれば、そのバーコードを写真に撮るだけですぐにアマゾンのサイトへ飛び、その商品のページが表示される。たいてい、アマゾンの方が安いので、その場ですぐにクリックして購入という流れになるわけだ。
この手のアプリを出しているのはアマゾンだけではなく、他にも数々ある。小売店側から見れば実に迷惑で失礼な話だ。選りすぐりの品揃えが自慢のセレクトショップがあるとしよう。客はあれこれ試着したり店員に物を尋ねたりした挙げ句、スマートフォンを出してシャッターを押してクリック。そのまま何も買わずに帰ってしまう、ということも日常茶飯事になっている。
このトレンドが最高潮に達したのは、昨年の年末商戦だったかもしれない。どの店でも、客の手にはスマートフォン。以前なら商品名を記憶だけして自宅でネット検索するなど、「隠れてやる」という意識があったが、今はそれもない。価格の力学の前にはわずかばかりの礼節も吹き飛んでしまった感じである。
もう1つ、これもかなり失礼ではないかと思うのが、インターネットを利用したカメラのモニターだ。カメラが捉える画像を、遠い場所からインターネット経由でモニターするもので、よく子供がいる家庭で使われる。多くはベビーシッター監視用に使われる。ベビーシッターと赤ん坊がいる部屋にカメラを設置し、会社務めをしている母親などがオフィスから時々チェックするためのものだ。なかには照明器具や置物にカメラが隠されているものもある。
心配で仕方がない母親の気持ちはわかる。ベビーシッターによる虐待事件などが起こる中では、監視したくもなるだろう。だがこれもベビーシッターの立場に立って考えると、とてもイヤな話である。もちろん彼女たちは、そんなモニターがあることなど知らされていない。監視されて当たり前と見なされることを、彼女たちはどう感じるだろう。隠れてモニターすることは、ひょっとすると人権にも関わる問題かもしれない。
またレストランへのオンライン予約も一般に失礼と思われていた時期が、ほんの短期間だがあったように思う。それまでは電話で予約を入れて、自分の声と話し方で「私はこういう者ですが」とまずこちらの名刺を差し出すようなところがあった。そこから伝わる人柄のようなものを相手も了解して、予約を受け付けるという手順を踏んでいた。だが、オンラインではそうしたやりとりがない。
今では、オンライン予約サイトなしの生活など考えられないくらい便利で身近な存在になっている。だが、その便利さを悪用して予約のドタキャンを繰り返す例がアメリカでは増えている。アメリカ人には以前から、何カ所ものレストランを同じ時間に予約しておいて、その時の気分で実際に行く場所を決めるという非常識な人がよくいるのだが、これがオンライン予約になってひどくなっている。相手と話さず、クリックひとつでできるので、どんなギリギリのドタキャンも心理的な抵抗がない。
なかには、キャンセルの連絡さえせずにただ現れない、という人も多い。レストラン側も、防衛のために10分遅れただけでテーブルを他の客に譲ってしまうことも多い。とてもドライな関係だ。
ドライで便利であることにも価値はある。ただ、おいしいものをこれから誰かと一緒に食べに行く楽しいイベントの序奏の部分が、まるで電気のスイッチのようにそっけない。便利さを差し置いて悠長なことなど言っていられないのかもしれないが、サンフランシスコでも頑固で優秀なレストランの中には、今でもオンライン予約システムを使っていないところがいくつかある。これはさすがだ。
もちろん、その他にも失礼なことは数えきれないほどある。講演会の最中にラップトップやタブレットでメールを見る聴衆。誰かと食事をしている最中にスマートフォンを操作するなどもはや当たり前だ。フェイスブックで友達の友達がわかってしまうのも、以前ならば「相手の交友関係を詮索する」という失礼な行為にあたったはずなのだが、今は「ネットワーク」ということで許容されている。
テクノロジーも進化するし、それによってわれわれの認識も変化する。ショールーミングによって、それに対抗した新しい小売店のビジネスモデルも出始めている。オンラインでは売ってないものを揃えるというのも、そのひとつだ。
しかし、テクノロジーに身を任せていると「だって、できるんだもの」ということが、限りなく出てくる。それにしたがって、失礼な人とそうでない人の見分けもつきにくくなっている。そんな環境では「これはいいけれども、こちらは止めておこう」といった判断は、もう自分の価値観を確かめながら自分でやるしかない。
瀧口範子(フリーランス編集者・ジャーナリスト)
( 出典先:Yahoo!ニュース )
以上のニュース読んで思い出したのが、2012年1月11日ウェブリ休憩所記事
【ブログネタ:携帯を持つようになって失くしたモノは?】
2012年5月29日Yahoo!独話別館記事一部を補足して、以下の文章中央寄せ部分です
会社勤務の佐竹茂吉(佐分利信)は長野出身で質素な生活を好む。妻の妙子(木暮実千代)とはお見合い結婚だが、上流階級出身の妙子にとって夫の質素さが野暮にしか見えず、学生時代の友人たちである雨宮アヤ(淡島千景)、黒田高子(上原葉子)、姪っ子の山内節子(津島恵子)らと遊び歩いて憂さをはらしている。茂吉はそんな妻の気持ちを知りながらも、あえて触れないようにしていた。
ところが、節子がお見合いの席から逃げ出したことをきっかけに、茂吉と妙子が衝突する。妙子は口をきかなくなり、あげくのはてに黙って神戸の友人のもとへ出かけてしまう。一方の茂吉はウルグアイでの海外勤務が決まって羽田から出発するが、それを聞いても妙子は帰ってこない。茂吉が発った後、家に帰ってきた妙子にさすがの友人たちも厳しい態度をとる。
平然を装う妙子だったが、茂吉の不在という現実に内心は激しく動揺していた。そこへ突如茂吉が夜中になって帰ってくる、飛行機のエンジントラブルだという。喜ぶ妙子に茂吉はお茶漬けを食べたいという。二人で台所に立って準備をし、お茶漬けを食べる二人。お互いに心のうちを吐露し、二人は和解する。夫婦とはお茶漬なのだと妙子を諭す茂吉。妙子は初めて夫のありがたさ、結婚生活のすばらしさに気づく。一方、お見合いを断った節子は若い岡田登(鶴田浩二)にひかれていくのだった。
( Wikipedia:『お茶漬の味』より引用 )
スマホでもAndroidでも、別に機械に罪はないんですよ
ソフト側、使う人間側の知性と教養がいまや、稚性と狂幼に満ち溢れているのが問題なのですってば
ブログ、mixi、Facebook、Twitterの他、Lineなんてもんまで?
コミュニケーションツールも多様化し、何かようわからん現代ですな
一つ確実に言えるのは、文章力が超低空飛行なのがブロガー名乗っていることでしょう
自己評価?ほっとけ(そりゃま、mathichenさんは自分で読んでも難解な文章書くけどね)
昨日、ヤホー知恵袋に、『彼とレストランで食事をしました。』
カップルが席に着くと、後から隣の席に4人のおばさんグループが着席
すると、質問者が注文したカツセットがテーブルにくると…
それを見た一人のおばさんが質問者のカツセットを指差し
「あのカツ見て思い出したんだけど…ウチのワンちゃんのウンチが最近よくないのよ~」
と犬のフンについて語り始め、カップルの食事中、ずっと犬のフンで話盛り上がった
…このオバハンじゃねえのか?だいぶ前に見たヤホー記事書いたのは?
何だっけ、ゴボウ料理の準備と出来上がりの写真を載せる記事に
「ゴボウは繊維質がどーたらなので、ウンコちゃん盛り盛り(orブリブリ)、健康で~す♪」
食べ物記事に…以前に、自分が洒落た表現しとる思うとるのか?脳内は不健康。誰でも頭イタイ話でしょが~
2011年、某スポーツメーカー女性社員がやらかしましたね
来店したJリーガーを新婚さんいらっしゃ~い♪どころかボロカスに書いて炎上
原文を読み彼女の背景を調べた時点で、「企業倫理以前に、こりゃ社会性ゼロの家庭育ちやわ」
と思っていたら、彼女は「書き換えられた」と、恐れ多くも2ちゃんねるに責任転嫁したらしい
当然の如く、ブチ切れた2ちゃんねらー各位より復讐された
これはこれで問題ある気がしつつも、結局、ねーちゃんの自業自得じゃん?
TwitterとMixi両方を退会したって、プロフィール公開した上での暴言じゃ…
行き着く所、ネット利用者の自覚と品性、ここに尽きます
「人間が自分で生み出した物によって、逆に支配され、非人間化していく」
これが、『自己疎外』の本来の意味ですが
「所属すべき集団から疎んじられ、相手にされない状況に陥る」
カップルや友人同士の会食中に、意味なくスマホいじくっているようじゃ、いずれ信頼を失うでしょう
もっとも、アナログ人間が死に絶えた時代、近未来には…
その時代の価値観しか知らず、知的好奇心にも欠け温故知新しない上に、人の話聞かないタイプが
現状では全く想像つかない鈍化を遂げ、社会から普通の大人と認められ
恐らく、現代以上に、「価値観は多様だ」「法を犯していなけりゃ、何でも自由だ」と態度デカくなる
…と、アタクシは見ています
だからこそ、口うるさいトシヨリが健在で、若くても物の道理わかる世代が多い間に
「どんな最新鋭の機械にも、使い手の人間力が問われる」
スマホ中毒を脳内革命する必要に迫られていると思いますね
ニューズウィーク日本版 2月4日(月)11時22分配信
インターネット時代、スマートフォン時代になって、我々はいつの間にか、以前にはなかったような無礼ではしたない振る舞いをするようになった。
その1つがいわゆる「ショールーミング」、小売店をショールームのように利用することだ。店では商品を見るだけで、実際の購入は自宅のパソコンなどからショッピングサイトにアクセスして行う。
もちろん、これは今に始まったことではないのだが、問題はそのやりかたが昨今どんどん露骨になってきたということだ。
アマゾン・ドットコムがインターネットで本を売り始めた当初から、本の中身は店頭の立ち読みで確かめ、注文は家に帰ってアマゾンでする、という人はいた。だがその頃は、「本屋さんに悪いな」という気持ちが少しは働いていた。それでもアマゾンで買ったのは、安いアマゾン価格を前にして背に腹は代えられなかったからだ。
ところが今は、この「クリック購入」を本屋の中でもスマホを使ってやるようになった。はたして、「できるから」といってやってもいいことか。傍若無人のふるまいと思われるのだが、どうだろう。
こうした行為を決定的に後押ししたのが、アマゾンが出しているアプリ「プライスチェック」である。カメラ付きスマートフォンにダウンロードする。店に気に入った製品があれば、そのバーコードを写真に撮るだけですぐにアマゾンのサイトへ飛び、その商品のページが表示される。たいてい、アマゾンの方が安いので、その場ですぐにクリックして購入という流れになるわけだ。
この手のアプリを出しているのはアマゾンだけではなく、他にも数々ある。小売店側から見れば実に迷惑で失礼な話だ。選りすぐりの品揃えが自慢のセレクトショップがあるとしよう。客はあれこれ試着したり店員に物を尋ねたりした挙げ句、スマートフォンを出してシャッターを押してクリック。そのまま何も買わずに帰ってしまう、ということも日常茶飯事になっている。
このトレンドが最高潮に達したのは、昨年の年末商戦だったかもしれない。どの店でも、客の手にはスマートフォン。以前なら商品名を記憶だけして自宅でネット検索するなど、「隠れてやる」という意識があったが、今はそれもない。価格の力学の前にはわずかばかりの礼節も吹き飛んでしまった感じである。
もう1つ、これもかなり失礼ではないかと思うのが、インターネットを利用したカメラのモニターだ。カメラが捉える画像を、遠い場所からインターネット経由でモニターするもので、よく子供がいる家庭で使われる。多くはベビーシッター監視用に使われる。ベビーシッターと赤ん坊がいる部屋にカメラを設置し、会社務めをしている母親などがオフィスから時々チェックするためのものだ。なかには照明器具や置物にカメラが隠されているものもある。
心配で仕方がない母親の気持ちはわかる。ベビーシッターによる虐待事件などが起こる中では、監視したくもなるだろう。だがこれもベビーシッターの立場に立って考えると、とてもイヤな話である。もちろん彼女たちは、そんなモニターがあることなど知らされていない。監視されて当たり前と見なされることを、彼女たちはどう感じるだろう。隠れてモニターすることは、ひょっとすると人権にも関わる問題かもしれない。
またレストランへのオンライン予約も一般に失礼と思われていた時期が、ほんの短期間だがあったように思う。それまでは電話で予約を入れて、自分の声と話し方で「私はこういう者ですが」とまずこちらの名刺を差し出すようなところがあった。そこから伝わる人柄のようなものを相手も了解して、予約を受け付けるという手順を踏んでいた。だが、オンラインではそうしたやりとりがない。
今では、オンライン予約サイトなしの生活など考えられないくらい便利で身近な存在になっている。だが、その便利さを悪用して予約のドタキャンを繰り返す例がアメリカでは増えている。アメリカ人には以前から、何カ所ものレストランを同じ時間に予約しておいて、その時の気分で実際に行く場所を決めるという非常識な人がよくいるのだが、これがオンライン予約になってひどくなっている。相手と話さず、クリックひとつでできるので、どんなギリギリのドタキャンも心理的な抵抗がない。
なかには、キャンセルの連絡さえせずにただ現れない、という人も多い。レストラン側も、防衛のために10分遅れただけでテーブルを他の客に譲ってしまうことも多い。とてもドライな関係だ。
ドライで便利であることにも価値はある。ただ、おいしいものをこれから誰かと一緒に食べに行く楽しいイベントの序奏の部分が、まるで電気のスイッチのようにそっけない。便利さを差し置いて悠長なことなど言っていられないのかもしれないが、サンフランシスコでも頑固で優秀なレストランの中には、今でもオンライン予約システムを使っていないところがいくつかある。これはさすがだ。
もちろん、その他にも失礼なことは数えきれないほどある。講演会の最中にラップトップやタブレットでメールを見る聴衆。誰かと食事をしている最中にスマートフォンを操作するなどもはや当たり前だ。フェイスブックで友達の友達がわかってしまうのも、以前ならば「相手の交友関係を詮索する」という失礼な行為にあたったはずなのだが、今は「ネットワーク」ということで許容されている。
テクノロジーも進化するし、それによってわれわれの認識も変化する。ショールーミングによって、それに対抗した新しい小売店のビジネスモデルも出始めている。オンラインでは売ってないものを揃えるというのも、そのひとつだ。
しかし、テクノロジーに身を任せていると「だって、できるんだもの」ということが、限りなく出てくる。それにしたがって、失礼な人とそうでない人の見分けもつきにくくなっている。そんな環境では「これはいいけれども、こちらは止めておこう」といった判断は、もう自分の価値観を確かめながら自分でやるしかない。
瀧口範子(フリーランス編集者・ジャーナリスト)
( 出典先:Yahoo!ニュース )
以上のニュース読んで思い出したのが、2012年1月11日ウェブリ休憩所記事
【ブログネタ:携帯を持つようになって失くしたモノは?】
2012年5月29日Yahoo!独話別館記事一部を補足して、以下の文章中央寄せ部分です
スマホ宣伝イラスト見ての通り、お行儀でしょ
携帯眺めながら食事は見苦しいの一言
百歩譲っても、箸を置いて携帯眺める→携帯置いて食事に戻る
どう食べようが自由じゃんなんて言い草は断じて許しませんよ
小娘青二才の場合、最低限のケジメつけられない以上
人間育てる親になる資格一切無し、絶対に子供作らないで下さい
公共の場で子供騒がせても平気になりかねませんからね
実際、ファミレスで隣席へチョロチョロ近づいた幼児がいて、両親は知らん顔
お祖母ちゃんが謝ってくれたけど、養育権持たぬ存在からでは意味ありません
というか
デート中にそれぞれの携帯眺めている類のカップル
相手と真剣に向き合っていないのに、つき合う意味ある?
デートで終わろうが、結婚に至ろうが、上手くいくとは思えねえや
「こんなはずじゃなかった(泣)」は当たり前の展開
「生まれ育った環境の違い乗り越えられなかった」という言い草も通用しませんて
携帯に休憩時間与えたくなかったら、死ぬまで恋愛もどきごっこ続けてクタバレ
携帯眺めながら食事は見苦しいの一言
百歩譲っても、箸を置いて携帯眺める→携帯置いて食事に戻る
どう食べようが自由じゃんなんて言い草は断じて許しませんよ
小娘青二才の場合、最低限のケジメつけられない以上
人間育てる親になる資格一切無し、絶対に子供作らないで下さい
公共の場で子供騒がせても平気になりかねませんからね
実際、ファミレスで隣席へチョロチョロ近づいた幼児がいて、両親は知らん顔
お祖母ちゃんが謝ってくれたけど、養育権持たぬ存在からでは意味ありません
というか
デート中にそれぞれの携帯眺めている類のカップル
相手と真剣に向き合っていないのに、つき合う意味ある?
デートで終わろうが、結婚に至ろうが、上手くいくとは思えねえや
「こんなはずじゃなかった(泣)」は当たり前の展開
「生まれ育った環境の違い乗り越えられなかった」という言い草も通用しませんて
携帯に休憩時間与えたくなかったら、死ぬまで恋愛もどきごっこ続けてクタバレ
会社勤務の佐竹茂吉(佐分利信)は長野出身で質素な生活を好む。妻の妙子(木暮実千代)とはお見合い結婚だが、上流階級出身の妙子にとって夫の質素さが野暮にしか見えず、学生時代の友人たちである雨宮アヤ(淡島千景)、黒田高子(上原葉子)、姪っ子の山内節子(津島恵子)らと遊び歩いて憂さをはらしている。茂吉はそんな妻の気持ちを知りながらも、あえて触れないようにしていた。
ところが、節子がお見合いの席から逃げ出したことをきっかけに、茂吉と妙子が衝突する。妙子は口をきかなくなり、あげくのはてに黙って神戸の友人のもとへ出かけてしまう。一方の茂吉はウルグアイでの海外勤務が決まって羽田から出発するが、それを聞いても妙子は帰ってこない。茂吉が発った後、家に帰ってきた妙子にさすがの友人たちも厳しい態度をとる。
平然を装う妙子だったが、茂吉の不在という現実に内心は激しく動揺していた。そこへ突如茂吉が夜中になって帰ってくる、飛行機のエンジントラブルだという。喜ぶ妙子に茂吉はお茶漬けを食べたいという。二人で台所に立って準備をし、お茶漬けを食べる二人。お互いに心のうちを吐露し、二人は和解する。夫婦とはお茶漬なのだと妙子を諭す茂吉。妙子は初めて夫のありがたさ、結婚生活のすばらしさに気づく。一方、お見合いを断った節子は若い岡田登(鶴田浩二)にひかれていくのだった。
( Wikipedia:『お茶漬の味』より引用 )
小津映画に登場する人物は皆、背筋伸ばして食事します
それはまぁ極端にしても、犬食い状態の輩には見習う価値大
食べると飲むは交互に、箸持ちながらおちょこグイッなども無いは、清々しいとくる
‘お茶漬の味’では、岡田と一緒にラーメン食べる節子が微笑ましい
彼女も上流令嬢とあって、人生初のラーメン?食べ方知らなかったのでしょう
いちいち彼の方を見ながら、麺を口に運んだり丼にコショウふりかけたり
小津監督は後に、「あまり出来のいい作品ではなかった」
「女の眼から見た男、顔形がどうだとか、趣味がいいとか言う以外に
男には男の良さがあるということを出したかった」
この言葉は
「男の眼から見た女、顔形がどうだとか、趣味がいいとか言う以外に
女には女の良さがあるということを出したかった」
ともいえますよね
もっとも相互理解はどういう関係においても難しい
毎日顔眺めている夫婦でさえ、異文化コミュニケーションが日常であります
従って
毎日携帯ばっか眺めているバカップルには、相手は永遠に合体不能な異星人
携帯を持つようになって失くしたモノは?
『一方的な情報に頼るあまり、丁々発止繰り返して人柄を測る眼』
ほれメモメモ
ところで、PCや携帯が普及するようになって以来、若い衆の読解力がガックシ落ちたそうな
手書きと違い、ボタンをピッピッと押すだけだと、脳ミソ前部のどっかが低下するんだって
で、企業の中には、研修を携帯持ち込み禁止の合宿で行い、新入社員の手書き能力を篩にかける所あるとか
何年か前、関東の中小工場で、その規模の会社としては莫大な100何十万円の損失出したのは
作業員に配られたマニュアルに書かれていた『差異』を、23歳の大卒兄ちゃんが理解出来なたったためと聞くと
大学までの莫大な学費を親に損失させもしたわ、だから紙切れの学歴は信用出来ないのよっての
米国には、次のような感動的なお話
彼女(仮称:ナンシー)は別に豪華レストランデートを希望してはいないものの
彼(仮称:シド)が何故メニューも見ずに手軽なチーズバーガーだけ注文するのか、デートのたび気になっていた
ある日のいつもより費用かけたデートでも、ウエイトレスが差し出したメニュー開かずに「チーズバーガー」
転機は訪れた。ウエイトレスは冷淡な口調で、「当店では扱っておりません」
戸惑うシドを見かねたナンシー、「ねえ、たまには他の物を食べましょうよ」とメニューを開いてやると
シドは追いつめられた表情で、しかし思い切って、「ナンシー、ボクは、ボクはね…字が読めないんだ…」
シドは幼い頃、病に罹り小学校を休学、復学した時には同年齢たちから勉強がはるかに遅れていた
ほとんど読み書き出来ないのをからかわれ、孤立感からやがて高校以前に退学してしまった
読み書きが必要無い仕事に就き、何とか暮らせるものの
外食では、メニュー見なくても済む、米国の小さな食堂では普通に食べられるチーズバーガーしか頼めなかった
恥ずかしさで顔を伏せるシドを見て、ナンシーは優しく「それじゃ、これから一緒に勉強しましょ」
視覚で覚える要素強い読み書きは、吸収早い子供時代でないとかなり骨を折るが
ナンシーが辛抱強く寄り添って教えてくれたおかげで
シドは読み書き完全マスターのみならず、高等教育も突破、立身出世しましたとさ
それはまぁ極端にしても、犬食い状態の輩には見習う価値大
食べると飲むは交互に、箸持ちながらおちょこグイッなども無いは、清々しいとくる
‘お茶漬の味’では、岡田と一緒にラーメン食べる節子が微笑ましい
彼女も上流令嬢とあって、人生初のラーメン?食べ方知らなかったのでしょう
いちいち彼の方を見ながら、麺を口に運んだり丼にコショウふりかけたり
小津監督は後に、「あまり出来のいい作品ではなかった」
「女の眼から見た男、顔形がどうだとか、趣味がいいとか言う以外に
男には男の良さがあるということを出したかった」
この言葉は
「男の眼から見た女、顔形がどうだとか、趣味がいいとか言う以外に
女には女の良さがあるということを出したかった」
ともいえますよね
もっとも相互理解はどういう関係においても難しい
毎日顔眺めている夫婦でさえ、異文化コミュニケーションが日常であります
従って
毎日携帯ばっか眺めているバカップルには、相手は永遠に合体不能な異星人
携帯を持つようになって失くしたモノは?
『一方的な情報に頼るあまり、丁々発止繰り返して人柄を測る眼』
ほれメモメモ
ところで、PCや携帯が普及するようになって以来、若い衆の読解力がガックシ落ちたそうな
手書きと違い、ボタンをピッピッと押すだけだと、脳ミソ前部のどっかが低下するんだって
で、企業の中には、研修を携帯持ち込み禁止の合宿で行い、新入社員の手書き能力を篩にかける所あるとか
何年か前、関東の中小工場で、その規模の会社としては莫大な100何十万円の損失出したのは
作業員に配られたマニュアルに書かれていた『差異』を、23歳の大卒兄ちゃんが理解出来なたったためと聞くと
大学までの莫大な学費を親に損失させもしたわ、だから紙切れの学歴は信用出来ないのよっての
米国には、次のような感動的なお話
彼女(仮称:ナンシー)は別に豪華レストランデートを希望してはいないものの
彼(仮称:シド)が何故メニューも見ずに手軽なチーズバーガーだけ注文するのか、デートのたび気になっていた
ある日のいつもより費用かけたデートでも、ウエイトレスが差し出したメニュー開かずに「チーズバーガー」
転機は訪れた。ウエイトレスは冷淡な口調で、「当店では扱っておりません」
戸惑うシドを見かねたナンシー、「ねえ、たまには他の物を食べましょうよ」とメニューを開いてやると
シドは追いつめられた表情で、しかし思い切って、「ナンシー、ボクは、ボクはね…字が読めないんだ…」
シドは幼い頃、病に罹り小学校を休学、復学した時には同年齢たちから勉強がはるかに遅れていた
ほとんど読み書き出来ないのをからかわれ、孤立感からやがて高校以前に退学してしまった
読み書きが必要無い仕事に就き、何とか暮らせるものの
外食では、メニュー見なくても済む、米国の小さな食堂では普通に食べられるチーズバーガーしか頼めなかった
恥ずかしさで顔を伏せるシドを見て、ナンシーは優しく「それじゃ、これから一緒に勉強しましょ」
視覚で覚える要素強い読み書きは、吸収早い子供時代でないとかなり骨を折るが
ナンシーが辛抱強く寄り添って教えてくれたおかげで
シドは読み書き完全マスターのみならず、高等教育も突破、立身出世しましたとさ
スマホでもAndroidでも、別に機械に罪はないんですよ
ソフト側、使う人間側の知性と教養がいまや、稚性と狂幼に満ち溢れているのが問題なのですってば
ブログ、mixi、Facebook、Twitterの他、Lineなんてもんまで?
コミュニケーションツールも多様化し、何かようわからん現代ですな
一つ確実に言えるのは、文章力が超低空飛行なのがブロガー名乗っていることでしょう
自己評価?ほっとけ(そりゃま、mathichenさんは自分で読んでも難解な文章書くけどね)
昨日、ヤホー知恵袋に、『彼とレストランで食事をしました。』
カップルが席に着くと、後から隣の席に4人のおばさんグループが着席
すると、質問者が注文したカツセットがテーブルにくると…
それを見た一人のおばさんが質問者のカツセットを指差し
「あのカツ見て思い出したんだけど…ウチのワンちゃんのウンチが最近よくないのよ~」
と犬のフンについて語り始め、カップルの食事中、ずっと犬のフンで話盛り上がった
…このオバハンじゃねえのか?だいぶ前に見たヤホー記事書いたのは?
何だっけ、ゴボウ料理の準備と出来上がりの写真を載せる記事に
「ゴボウは繊維質がどーたらなので、ウンコちゃん盛り盛り(orブリブリ)、健康で~す♪」
食べ物記事に…以前に、自分が洒落た表現しとる思うとるのか?脳内は不健康。誰でも頭イタイ話でしょが~
2011年、某スポーツメーカー女性社員がやらかしましたね
来店したJリーガーを新婚さんいらっしゃ~い♪どころかボロカスに書いて炎上
原文を読み彼女の背景を調べた時点で、「企業倫理以前に、こりゃ社会性ゼロの家庭育ちやわ」
と思っていたら、彼女は「書き換えられた」と、恐れ多くも2ちゃんねるに責任転嫁したらしい
当然の如く、ブチ切れた2ちゃんねらー各位より復讐された
これはこれで問題ある気がしつつも、結局、ねーちゃんの自業自得じゃん?
TwitterとMixi両方を退会したって、プロフィール公開した上での暴言じゃ…
行き着く所、ネット利用者の自覚と品性、ここに尽きます
「人間が自分で生み出した物によって、逆に支配され、非人間化していく」
これが、『自己疎外』の本来の意味ですが
「所属すべき集団から疎んじられ、相手にされない状況に陥る」
カップルや友人同士の会食中に、意味なくスマホいじくっているようじゃ、いずれ信頼を失うでしょう
もっとも、アナログ人間が死に絶えた時代、近未来には…
その時代の価値観しか知らず、知的好奇心にも欠け温故知新しない上に、人の話聞かないタイプが
現状では全く想像つかない鈍化を遂げ、社会から普通の大人と認められ
恐らく、現代以上に、「価値観は多様だ」「法を犯していなけりゃ、何でも自由だ」と態度デカくなる
…と、アタクシは見ています
だからこそ、口うるさいトシヨリが健在で、若くても物の道理わかる世代が多い間に
「どんな最新鋭の機械にも、使い手の人間力が問われる」
スマホ中毒を脳内革命する必要に迫られていると思いますね
昨夜、誕生日の夜、独りで大食い選手権やってました
途中、携帯からヤホーを覗くと、某所がオモロイ記事を提供してくれた結果
また寝つけなくなったので、ネタ拝借しての更新ですとヤホーに向かって断っといて
デビル前田ですね
2007年甲府から6年連続して、緑の東京、千葉、京都、山形、ガンバ大阪と
彼がリーグ戦でシーズン初ゴールを挙げた相手は、モノの見事にJ2降格している
最新のガンバに至っては、初ゴール献上のみならず、最終節でデビル自身から引導渡される悲喜劇
ここまで強力な呪いとなると、誰でも、「さあ、次の餌食は、ドコ?」と考えます
デビルお膝元のジュビロ磐田以外、「ウチじゃなかろうね…」と戦々恐々でしょう
単純に考えれば、そーですな…
デビルが開幕節から小悪魔にもなれない絶不調に陥らない限り
シーズン序盤に対戦するチームが、目下、1万人の神父様による悪魔祓いを計画中かと思われます
某所によれば、磐田が序盤で対戦するチームは
第1節 名古屋グランパス
いろんな意味で、一度堕ちて、目から鱗を落とせ
某所のみならず、アンチ地元の名古屋生まれセレッソ応援団も言うとるわ
第2節 大宮アルディージャ
大宮って、今年こそもおアカンと思わせながら、最終節前に帳尻合わせの鉄人
残留の鬼vs.降格請負の鬼、なかなかの見世物じゃん
第3節 横浜Fマリノス
補強イマイチなんすか?知らんかったわ。戦力パッとせんのね?じゃ、本命でしょ~
第4節 サガン鳥栖
J2の盟主、昇格初年度はよう頑張りはりましたが、化けの皮ハガレる2年目かしらん
第5節 浦和レッズ
某所によれば、ACLに目と意識が取られていると、昨年のガンバの二の舞だそうな
第6節 清水エスパルス
ある意味、ここに照準を合わせているかも?…言われてみりゃ、その通りかも!
なお、某所の観察では、デビル初ゴールの危険節は3~4節とのこと
そーいやぁ、昨年のガンバも第3節で献上しちまいましたね
…やっぱ、マリノスが本命か。腑腐訃のフフフ。楽しみになってきたわ♪
何故かって?
デビル前田、天地引っくり返してでも、第3節で初ゴール決めてくれ~
マリノスはね、第4節、FC東京と対戦するのよ
呪いかかった直後の日産ならぬ悲惨スタジアムまで新幹線乗って拝みに行きたいのぉ
降格しちゃったら、サイテー1年は行けない、見納めしとかんとダメじゃん
それが無理でも、NHK-BSで観る。どうあれ、mathichenさんの呪いが有効かどーか確認したいのさ
mathichenさんの呪いとは?
2008年12月1日(月)、午前0:04、FC東京応援宣言以来
FC東京、シュート3本…ポポビッチ監督「悲しい試合だった」
J1第14節 FC東京0-1横浜 (6月16日 日産ス)
FC東京はわずか3本のシュートに終わった。
ふがいない試合内容に、ポポビッチ監督は「悲しい試合だった。全てが悪かった」と肩を落とした。さらに「リーグ再開を知らない選手がいたかもしれない。バカンスから帰ってきていない選手がいたかもしれない」と皮肉を込めて語った。長谷川は「何もできなかった。危機感を持たないといけない」と気を引き締め直した。
[ 2012年6月16日 23:00 ]
( 出典先:Sponichi Annex )
この試合まで3年半、東京はマリノスにだけは負けなかった
(2011年は、東京が降格していたから除外。実質的には、2年半負け知らず)
暑い、ザーザー雨降り、夜中にEURO(ドイツvs.デンマーク)観たいの理由により
NHK-BSのお世話になり、カモメこんがり~の念を送ったのに…TV蹴飛ばしかけたわッ
ま、その後、味スタの対戦では、勝てば官軍でしたけどぉ
ヤホーで試合の様子追っていて、ボンバー&GKの目を疑うミス知った瞬間、「祝杯や♪☆」(実話)
流れといえば、東京はグダグダの後の前節アウェー勝利活かすためにも、連勝ヨカッタ~
他人の不幸は蜜の味と利用出来るモノは利用させて頂きましょでしょ?
♪嬉しがらせて 泣かせて消えた 所詮かなわぬ 古の栄華
呼んでみたとて 遥かな灯り 濡れたピッチが 足に重い♪♪
三橋美智也の♪おんな船頭歌を、マリノス風に少しいじってみたくらいざます
はい?何故、そこまでマリノスに呪いかけたいのか?
何だってイイじゃないですか。アナタひょっとして、カモメの皆さんの1羽で、呪い返し研究する気?
どーしても知りたけりゃ、ヤホー本館を巻頭から読破してみなされ(一般の閲覧でも、2000記事近い?)
とにか~く、人を呪わば穴二つとはいえ、どーせ記事題名通りだ
デビル前田、マリノス戦で頼むぞぉ。その次の節、アタシが呪いの上書きに精魂込めるから~
途中、携帯からヤホーを覗くと、某所がオモロイ記事を提供してくれた結果
また寝つけなくなったので、ネタ拝借しての更新ですとヤホーに向かって断っといて
デビル前田ですね
2007年甲府から6年連続して、緑の東京、千葉、京都、山形、ガンバ大阪と
彼がリーグ戦でシーズン初ゴールを挙げた相手は、モノの見事にJ2降格している
最新のガンバに至っては、初ゴール献上のみならず、最終節でデビル自身から引導渡される悲喜劇
ここまで強力な呪いとなると、誰でも、「さあ、次の餌食は、ドコ?」と考えます
デビルお膝元のジュビロ磐田以外、「ウチじゃなかろうね…」と戦々恐々でしょう
単純に考えれば、そーですな…
デビルが開幕節から小悪魔にもなれない絶不調に陥らない限り
シーズン序盤に対戦するチームが、目下、1万人の神父様による悪魔祓いを計画中かと思われます
某所によれば、磐田が序盤で対戦するチームは
第1節 名古屋グランパス
いろんな意味で、一度堕ちて、目から鱗を落とせ
某所のみならず、アンチ地元の名古屋生まれセレッソ応援団も言うとるわ
第2節 大宮アルディージャ
大宮って、今年こそもおアカンと思わせながら、最終節前に帳尻合わせの鉄人
残留の鬼vs.降格請負の鬼、なかなかの見世物じゃん
第3節 横浜Fマリノス
補強イマイチなんすか?知らんかったわ。戦力パッとせんのね?じゃ、本命でしょ~
第4節 サガン鳥栖
J2の盟主、昇格初年度はよう頑張りはりましたが、化けの皮ハガレる2年目かしらん
第5節 浦和レッズ
某所によれば、ACLに目と意識が取られていると、昨年のガンバの二の舞だそうな
第6節 清水エスパルス
ある意味、ここに照準を合わせているかも?…言われてみりゃ、その通りかも!
なお、某所の観察では、デビル初ゴールの危険節は3~4節とのこと
そーいやぁ、昨年のガンバも第3節で献上しちまいましたね
…やっぱ、マリノスが本命か。腑腐訃のフフフ。楽しみになってきたわ♪
何故かって?
デビル前田、天地引っくり返してでも、第3節で初ゴール決めてくれ~
マリノスはね、第4節、FC東京と対戦するのよ
呪いかかった直後の日産ならぬ悲惨スタジアムまで新幹線乗って拝みに行きたいのぉ
降格しちゃったら、サイテー1年は行けない、見納めしとかんとダメじゃん
それが無理でも、NHK-BSで観る。どうあれ、mathichenさんの呪いが有効かどーか確認したいのさ
mathichenさんの呪いとは?
2008年12月1日(月)、午前0:04、FC東京応援宣言以来
FC東京、シュート3本…ポポビッチ監督「悲しい試合だった」
J1第14節 FC東京0-1横浜 (6月16日 日産ス)
FC東京はわずか3本のシュートに終わった。
ふがいない試合内容に、ポポビッチ監督は「悲しい試合だった。全てが悪かった」と肩を落とした。さらに「リーグ再開を知らない選手がいたかもしれない。バカンスから帰ってきていない選手がいたかもしれない」と皮肉を込めて語った。長谷川は「何もできなかった。危機感を持たないといけない」と気を引き締め直した。
[ 2012年6月16日 23:00 ]
( 出典先:Sponichi Annex )
この試合まで3年半、東京はマリノスにだけは負けなかった
(2011年は、東京が降格していたから除外。実質的には、2年半負け知らず)
暑い、ザーザー雨降り、夜中にEURO(ドイツvs.デンマーク)観たいの理由により
NHK-BSのお世話になり、カモメこんがり~の念を送ったのに…TV蹴飛ばしかけたわッ
ま、その後、味スタの対戦では、勝てば官軍でしたけどぉ
ヤホーで試合の様子追っていて、ボンバー&GKの目を疑うミス知った瞬間、「祝杯や♪☆」(実話)
流れといえば、東京はグダグダの後の前節アウェー勝利活かすためにも、連勝ヨカッタ~
他人の不幸は蜜の味と利用出来るモノは利用させて頂きましょでしょ?
♪嬉しがらせて 泣かせて消えた 所詮かなわぬ 古の栄華
呼んでみたとて 遥かな灯り 濡れたピッチが 足に重い♪♪
三橋美智也の♪おんな船頭歌を、マリノス風に少しいじってみたくらいざます
はい?何故、そこまでマリノスに呪いかけたいのか?
何だってイイじゃないですか。アナタひょっとして、カモメの皆さんの1羽で、呪い返し研究する気?
どーしても知りたけりゃ、ヤホー本館を巻頭から読破してみなされ(一般の閲覧でも、2000記事近い?)
とにか~く、人を呪わば穴二つとはいえ、どーせ記事題名通りだ
デビル前田、マリノス戦で頼むぞぉ。その次の節、アタシが呪いの上書きに精魂込めるから~
テーマ選択が『Yahoo!落ち穂拾い』といっても、Yahoo!でカテゴリ落ちした記事救済に非ず
mathicehさんは確か、ヤホージャパン無給宣伝係を自称しているを思い出した記事です
ここアメブロ別荘と、ウェブリ休憩所において、人気検索キーワードを一つ挙げると
『ヤフーアバター中止』『Yahoo!アバター+終了+理由』の類
終了理由?邪推すればナンボでも浮かびますが、それは別荘と休憩所の過去記事検索してよ
何にせよ、アタクシはあくまで宣伝係、お上のメルトダウンした思考回路までは知らん
ところで、Yahoo!アバターといえば、≪花咲けピクチャーズ≫が製作しておりました
アバターの類制作に関して、業界随一の優秀な会社ですね
お得意様であるヤホージャパンとの間に何スッタモンダ取引?あったか、ヤホー下っ端は存じませんが
Yahoo!アバター愛用者をムザムザ逃すには惜しいと踏んだらしく
≪花咲け!アバターβ版≫
http://www.hanasake.asia/
Yahoo!ブログ、昨日が8歳の誕生日で、いつまでβ版よ?は置いといて
花咲けさんもβ版ながら、Yahoo!アバタークローゼットの引き継ぎとYahoo!ブログ表示を始めました
3月末まで、限定アイテムなんかは消えちゃってますがね、クロ-ゼット使用出来るのよ
Yahoo!ブログからのお知らせなんかには、不具合どーのと恒例の苦情がチラホラリ
ただ今度は外部サイトとの提携になるので、利用者の自己責任はお忘れなくメモメモ
バナー工房でスクリーンショット撮ると、ログインしていてもログアウトが画面になるのよを書いといて
取り敢えず、手持ちアイテムで作りました
何か南欧の海辺みたいなのは、登録記念品だっけ?(1000コイン進呈も顧客喜ばせ作戦の一つ)
せっかく作った表示画像、モッタイナイ。見ての通り、ブログバナー使用します
小心者ながら自己顕示欲強い、記事にもペタリ~
…1966年2月1日誕生時間は知らんが丙午年生まれのオンナなので
夜な夜な出歩く年齢=47歳を迎えました記事ですってば
【ローソクは1本多くお願いします】(2009年2月1日)
【ローソクは本年度に限り戸籍年齢本数でお願いします】(2010年2月1日)
【ローソクは永遠に17本でお願いします】(2011年2月1日)
【ブログ界の北島マヤですが、何か?~古い悪魔との邂逅~】(2012年2月1日)
【永遠の17歳、サルながら然るものと自画自賛中】(2013年2月1日)
5年連続、自分で自分の誕生日祝い記事、何か文句ありますか?
5ヶ月とか5日とかも持たないブログ多い中、2008年クリスマスイヴイヴ開設がまだ続いているなんて
そりゃま確かに、複数営業やってるし、ネタ切れで苦し紛れも多くなる
けど、根は真面目な管理人と知れるでしょ?(誕生日記事投稿時間、2012年以外、全部同じだぞ)
さあ祝ってくれ☆♪
別に構わないじゃないのさ。こーやって、外部ブログにも使い回し出来るしね~
mathicehさんは確か、ヤホージャパン無給宣伝係を自称しているを思い出した記事です
ここアメブロ別荘と、ウェブリ休憩所において、人気検索キーワードを一つ挙げると
『ヤフーアバター中止』『Yahoo!アバター+終了+理由』の類
終了理由?邪推すればナンボでも浮かびますが、それは別荘と休憩所の過去記事検索してよ
何にせよ、アタクシはあくまで宣伝係、お上のメルトダウンした思考回路までは知らん
ところで、Yahoo!アバターといえば、≪花咲けピクチャーズ≫が製作しておりました
アバターの類制作に関して、業界随一の優秀な会社ですね
お得意様であるヤホージャパンとの間に何スッタモンダ取引?あったか、ヤホー下っ端は存じませんが
Yahoo!アバター愛用者をムザムザ逃すには惜しいと踏んだらしく
≪花咲け!アバターβ版≫
http://www.hanasake.asia/
Yahoo!ブログ、昨日が8歳の誕生日で、いつまでβ版よ?は置いといて
花咲けさんもβ版ながら、Yahoo!アバタークローゼットの引き継ぎとYahoo!ブログ表示を始めました
3月末まで、限定アイテムなんかは消えちゃってますがね、クロ-ゼット使用出来るのよ
Yahoo!ブログからのお知らせなんかには、不具合どーのと恒例の苦情がチラホラリ
ただ今度は外部サイトとの提携になるので、利用者の自己責任はお忘れなくメモメモ
バナー工房でスクリーンショット撮ると、ログインしていてもログアウトが画面になるのよを書いといて
取り敢えず、手持ちアイテムで作りました
何か南欧の海辺みたいなのは、登録記念品だっけ?(1000コイン進呈も顧客喜ばせ作戦の一つ)
せっかく作った表示画像、モッタイナイ。見ての通り、ブログバナー使用します
小心者ながら自己顕示欲強い、記事にもペタリ~
…1966年2月1日誕生時間は知らんが丙午年生まれのオンナなので
夜な夜な出歩く年齢=47歳を迎えました記事ですってば
【ローソクは1本多くお願いします】(2009年2月1日)
【ローソクは本年度に限り戸籍年齢本数でお願いします】(2010年2月1日)
【ローソクは永遠に17本でお願いします】(2011年2月1日)
【ブログ界の北島マヤですが、何か?~古い悪魔との邂逅~】(2012年2月1日)
【永遠の17歳、サルながら然るものと自画自賛中】(2013年2月1日)
5年連続、自分で自分の誕生日祝い記事、何か文句ありますか?
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そりゃま確かに、複数営業やってるし、ネタ切れで苦し紛れも多くなる
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さあ祝ってくれ☆♪
別に構わないじゃないのさ。こーやって、外部ブログにも使い回し出来るしね~




