雪が降り積もる極寒ですね
温まるため、しばらく前に撮った写真ペタリ
鶏のつくね、小学生の頃より憧れておりました
何故か?
アニメ OP・ED はいからさんが通る OP はいからさんが通る
はいからさんが通る エンディング
~大正時代を主舞台とし、設定年代当時の様々な民間風俗や漫画連載当時のサブカルチャー(「宇宙戦艦ヤマト」、「科学忍者隊ガッチャマン」、「ロッキー・ホラー・ショー」、「ゴジラ」シリーズなど)を由来としたギャグなどを取り混ぜながら大正デモクラシー~シベリア出兵~関東大震災を駆け抜けて結ばれる一組の男女とそれをとりまく人々の恋愛模様を描くラブコメ作品。
『週刊少女フレンド』(講談社)に1975年7号から1977年10号まで連載された(本編は1977年の7号まで。8・9・10号は番外編)。番外編を含めコミックス全8巻、文庫版全4巻が出版されている。
1977年(昭和52年)度、第1回講談社漫画賞少女部門受賞。
アニメ版は、日本アニメーションの制作で1978年6月3日から1979年3月31日まで朝日放送(ABC)・テレビ朝日系で全42話を放送。当初は1年間の予定であったが、番組打ち切りによる終了でストーリーが最後まで描かれることはなかった。~
あらすじ
時は大正。「はいからさん」こと花村紅緒(はなむら べにお)は跳ねっ返りのじゃじゃ馬娘。ひょんなことから知り合ったハンサムで笑い上戸の青年将校・伊集院忍(いじゅういん しのぶ)が祖父母の代からの許嫁と聞かされる。忍に心ときめくものを感じながらも素直になれない紅緒は必死の抵抗を試みて数々の騒動を巻き起こす。伊集院家に招かれ、花嫁修業をすることになった紅緒だったがそこでも相変わらず騒動を起こしてゆく。しかし、やがて紅緒と忍はお互いをかけがえのない存在と思うようになるのだが、非情な運命によって引き裂かれてしまう。
忍の戦死の公報が届いたことにより、未亡人同然となった紅緒は没落しかけた伊集院家を支えるべく働きに出る。上司の青江冬星(あおえ とうせい)に支えられながら雑誌記者となった紅緒だったが、革命に揺れるロシアから亡命したミハイロフ侯爵の姿に我が目を疑う。侯爵は容姿・性格ともに亡くなったとされる忍に瓜二つであった。忍を忘れ去ることなど出来ぬまま、それでも力強く生きる紅緒の姿に女嫌いの青江も心動かされる。
やがて明らかになる真実。忍を恋慕いつつも、皆の幸せのため紅緒の下した苦渋の決断。そしてその先に待ち受ける運命とはいかに・・・
花村 紅緒(はなむら べにお)
本作品の主人公で開始当初は17歳(最終回で22歳)。跳ねっ返りのじゃじゃ馬娘で生まれついての騒動屋。特技は剣道で、忍とも互角に渡り合うほどの腕前。自他共に認める酒乱で、酒を飲んではよくトラブルを巻き起こすが、懲りるということを知らない。大好物はつくね。家事全般は苦手で、裁縫をすれば着物を雑巾に変えてしまうほど不器用。劣等生だが英語は得意。容姿は際立った美人というわけではないが、黙っていれば外見は愛らしく、その気立ての良さと芯の強さから、忍のみならず蘭丸や青江、鬼島からも好意を寄せられる。母親が早世し、男手一つで育てられた。当初は、忍に反感を持ち、婚約解消を目論み蘭丸と駆け落ち騒ぎまで起こすが、次第に忍の事が気になっていき、後には心底愛するまでになった。しかし、紅緒の起こした騒動がもとで忍が左遷され、シベリア出兵の後に現地で戦死してしまう。
気丈にも髪を切り落とし、母の形見である白の喪服で葬儀に出席し、忍亡き後の伊集院家を支え続ける決心をする。家計を支えるため働きに出ることを決意し、紆余曲折を経て冗談社に入社する。女嫌いの編集長・青江にしごかれ雑誌記者として成長を遂げてゆくが、運悪く反政府運動家の疑いをかけられ投獄される。しかし、持ち前の度胸とマイペースな性格で刑務所暮らしも乗り切り、青江やミハイロフ侯爵の奔走もあって無事釈放される。侯爵の正体が判明し動揺するが、他に身寄りのないラリサのことを思い身を引く決意をする。苦しいときの支えとなってきた青江からのプロポーズを受け入れ、大正12年9月1日に挙式を挙げるが、未曾有の大災害に巻き込まれてしまう・・・。
最終回で運命の人と結ばれ、後日譚となった番外編では一児の母となっている。
( Wkikipedia:『はいからさんが通る』より引用 )
酒乱である紅緒さんの大好物、どんなもんやねん?から端緒が開かれたのでした
北小路 環(きたこうじ たまき)
紅緒と同じ女学校に通う親友。華族の出身で忍の幼馴染。成績優秀で容姿端麗。進歩的な思想を持ち、女性解放運動に傾倒しているせいで、紅緒とは違った意味での問題児だった。密かに思いを寄せる忍と紅緒の関係を知らずにそれぞれと仲良くしていたが、二人が許嫁と知って激しく動揺する。環の気持ちを知った紅緒は破談を画策するが、忍の気持ちを知った環は身を引いた。
女学校卒業後は新聞社の婦人記者となり、モダンガールを地で行くように。冗談社に入った紅緒と再会し、公私にわたって仲良く付き合う。後に鬼島と出会い、育ちの違いから反発しながらも次第に惹かれて行く。
女性の地位がいまとは比べ物にならない制約多い時代だからこそ
不自由の中からこそ自由の精神を見出せるとあって
紅緒も環も自分自身について「こうありたい」という夢や目標を抱きやすかった
一度は挫折したものの、環なんて、最後には華族の坊っちゃんとの縁談蹴り飛ばして、単身満州へ!
根は古風というか、自分の想いに忠実ゆえに、紅緒は少尉亡き世間知らずの伯爵家を救おうとした
ラリサ
ミハイロフ侯爵の妻で、ロシア革命を逃れて日本に亡命してきた。重大な秘密を隠しており、夫に近づく紅緒を快く思わない。その体は結核に蝕まれており、余命幾ばくもない。
物語を大団円に導くキーパーソンであるが、紅緒の恋敵という立場上、読者の憎まれ役で、作者自ら「あの人のことを悪く言うのはやめましょう」と紙面で呼びかけるほどであった。
大恩人であるラりサさんを踏みつけに出来ない優しさも
このラリサさん、年々、自分がトシを食えば食うほど好きになります
ロシア貴族令嬢で、内気な性格
ギャルどもに大人気の幼馴染みサーシャを柱の陰からタイプの奥ゆかしい少女
サーシャから求婚され、結婚する事が決まり、幸福いっぱい
そこへ、激動のロシア革命
多数の貴族たちが殺される中、サーシャ、義母(少尉の実母)とともに脱出したが
軍人であるサーシャは彼女たちを守るため、囮になり…
義母とはぐれたラリサは、負傷して息も絶え絶え記憶喪失の少尉に、『希望』を見出した
それでも、自分の余命は知っている。安住の地である日本で数年延びただけのはかなさを
関東大震災直後、伯爵家の巨大シャンデリアが落下して少尉の身を襲おうとを見るや
渾身の力で少尉を突き飛ばして身代わりになり、紅緒に詫びてくれと言い遺した
彼女は、少尉と紅緒に犠牲を強いている罪悪感を抱き続けていた、根は優しい証
誰ですかっ。ラりサさんをクソミソにケナしたのはっ
紅緒になれず(分不相応なまでのイケメン獲得出来ない)
ブッサイクな宿六に悪態つきながら世帯やつれするしかない
そんなクライ未来図を予測していたねーちゃんどもかっ
上の太字段落が言いたくて言いたくてウン十年。よーやくスッキリしました☆≧(´▽`)≦
久々にコミック読みたいけど、納戸の奥。取り出す体力、ラりサさん以下
‘ガラスの仮面’‘オルフェウスの窓’‘悪魔の花嫁’‘漂流教室’etc.etc.
取り出そうとしたら、シャンデリアならぬ豆電球の下、漫画の山の下敷きになって…((>д<))
スペイン代表、バチカンへのW杯優勝報告を延期
2011年02月12日00時04分
スペイン協会は、来週の月曜に予定されていたバチカン市国訪問をキャンセルしたことを発表した。
2010年FIFAワールドカップ・南アフリカ大会で初優勝を遂げたスペイン代表は、ローマ法王ベネディクト16世に招かれ、この際に優勝の報告をする予定だった。しかし、チャンピオンズリーグの試合などが重なり、代表選手全員がそろうのは困難と判断、バチカン訪問を延期することとなった。
スペイン協会は8月にスケジュールを変更して訪問したいという旨をバチカン側に伝え、8月の謁見実現に向けともに日程を調整をしていくとのこと。
( 出典先:livedoorスポーツ )
第265代ローマ教皇(在位:2005年4月19日 - )、バチカン市国国家元首、ベネディクト16世ですね
本名:ヨーゼフ・アロイス・ラッツィンガー(Joseph Alois Ratzinger)
ドイツ・バイエルン州マルクトル・アム・イン生まれ
…を見なくても、教皇就任ニュース映像でのお姿を見た知り合いのおっさんともども
「どない見ても、バイエルン人やで。このご面相見てみぃ。いかにも性格が(以下自重)」
バイエルン王国民なる人種、いまや大半がドイツでも田舎者なのに、過去の栄華にしがみつくとだけ
この教皇様はサッカー好きで知られ、バイエルン・ミュンヘンのファンクラブ会員にも列聖
…にしては、肝心のFCバイエルンは強いんだか弱いんだか過去の栄華にしがみついてんだか
ついついイヂ悪いこと言っちゃいたくなる理由をば
第264代ローマ教皇(在位 : 1978年10月16日 - 2005年4月2日)、ヨハネ・パウロ2世
本名:カロル・ユゼフ・ヴォイティワ(Karol Józef Wojtyła)
ポーランド・クラクフ近郊ヴァドヴィツェ生まれ
~ヨハネ・パウロ2世の健康状態が悪化するにつれ、教皇の側近であり実質的に教皇庁をとりしきっていたラッツィンガーは後継教皇の最有力候補とみなされるようになった。教皇就任前の2005年4月初頭にはタイム誌の「世界でもっとも影響力のある100人」の一人に選ばれている。~
( Wikipedia:『ベネディクト16世 (ローマ教皇)』より引用 )
「ポーランド人やから、ドイツ人を側近としてアゴで使える、メチャ気持ち良かったやろな~
何しろ、この側近、加入理由は何であれ、ヒトラーユーゲント上がりやし~」
…なんてのも、いい加減バチ当たりなんで置き
この教皇様もサッカー好きで知られ、ご老体により椅子からズリ落ちそうな最晩年にも変わらず
ポーランド代表チーム謁見の時でしたか、背番号『1』の守護神ユニフォームを贈られていました
クラブ会員として列聖されているのは
From 1982, John Paul II was an FC Barcelona club member. On November 7, 1982, 120,000 people filled the Nou Camp to attend a mass given by the Holy Father. That day, president Josep Lluís Núñez presented the Pope with club membership card number 108,000.
( Barça mourns death of John Paul II (FCBarcelona.com) ) 現在は利用不可
1982年よりということは、スペインW杯を機に入会されたのでしょう
入会理由は何であれ、FCバルセロナが世界に冠たるクラブ以上のクラブ保証ですね
Van Bronckhorst Goal Barca vs Betis 03/04/2005
昇天ニュースを受け、聖地カンプ・ノウでは当然、教皇様への黙祷が捧げられました。その試合です
審判に水を差されたような感じがする負けの展開。2点差にまで広げられる惨状
お通夜みたいに静まり返ったスタジアムには、バルサが攻撃を仕掛けてもシーンと、空恐ろしい雰囲気
かといって、負けたら命が惜しい、教皇様にも申し訳立たない
後半ロスタイム5分(!)も時間切れ直前
デコがゴール前にフワリの浮き球を、ファン・ブロンクホルストが右足で合わせて!
これがぬゎんと出てきたGKの頭上を越えて☆☆☆
3-3ドローながら、天罰は免れましたとさ
2011年02月12日00時04分
スペイン協会は、来週の月曜に予定されていたバチカン市国訪問をキャンセルしたことを発表した。
2010年FIFAワールドカップ・南アフリカ大会で初優勝を遂げたスペイン代表は、ローマ法王ベネディクト16世に招かれ、この際に優勝の報告をする予定だった。しかし、チャンピオンズリーグの試合などが重なり、代表選手全員がそろうのは困難と判断、バチカン訪問を延期することとなった。
スペイン協会は8月にスケジュールを変更して訪問したいという旨をバチカン側に伝え、8月の謁見実現に向けともに日程を調整をしていくとのこと。
( 出典先:livedoorスポーツ )
第265代ローマ教皇(在位:2005年4月19日 - )、バチカン市国国家元首、ベネディクト16世ですね
本名:ヨーゼフ・アロイス・ラッツィンガー(Joseph Alois Ratzinger)
ドイツ・バイエルン州マルクトル・アム・イン生まれ
…を見なくても、教皇就任ニュース映像でのお姿を見た知り合いのおっさんともども
「どない見ても、バイエルン人やで。このご面相見てみぃ。いかにも性格が(以下自重)」
バイエルン王国民なる人種、いまや大半がドイツでも田舎者なのに、過去の栄華にしがみつくとだけ
この教皇様はサッカー好きで知られ、バイエルン・ミュンヘンのファンクラブ会員にも列聖
…にしては、肝心のFCバイエルンは強いんだか弱いんだか過去の栄華にしがみついてんだか
ついついイヂ悪いこと言っちゃいたくなる理由をば
第264代ローマ教皇(在位 : 1978年10月16日 - 2005年4月2日)、ヨハネ・パウロ2世
本名:カロル・ユゼフ・ヴォイティワ(Karol Józef Wojtyła)
ポーランド・クラクフ近郊ヴァドヴィツェ生まれ
~ヨハネ・パウロ2世の健康状態が悪化するにつれ、教皇の側近であり実質的に教皇庁をとりしきっていたラッツィンガーは後継教皇の最有力候補とみなされるようになった。教皇就任前の2005年4月初頭にはタイム誌の「世界でもっとも影響力のある100人」の一人に選ばれている。~
( Wikipedia:『ベネディクト16世 (ローマ教皇)』より引用 )
「ポーランド人やから、ドイツ人を側近としてアゴで使える、メチャ気持ち良かったやろな~
何しろ、この側近、加入理由は何であれ、ヒトラーユーゲント上がりやし~」
…なんてのも、いい加減バチ当たりなんで置き
この教皇様もサッカー好きで知られ、ご老体により椅子からズリ落ちそうな最晩年にも変わらず
ポーランド代表チーム謁見の時でしたか、背番号『1』の守護神ユニフォームを贈られていました
クラブ会員として列聖されているのは
From 1982, John Paul II was an FC Barcelona club member. On November 7, 1982, 120,000 people filled the Nou Camp to attend a mass given by the Holy Father. That day, president Josep Lluís Núñez presented the Pope with club membership card number 108,000.
( Barça mourns death of John Paul II (FCBarcelona.com) ) 現在は利用不可
1982年よりということは、スペインW杯を機に入会されたのでしょう
入会理由は何であれ、FCバルセロナが世界に冠たるクラブ以上のクラブ保証ですね
Van Bronckhorst Goal Barca vs Betis 03/04/2005
昇天ニュースを受け、聖地カンプ・ノウでは当然、教皇様への黙祷が捧げられました。その試合です
審判に水を差されたような感じがする負けの展開。2点差にまで広げられる惨状
お通夜みたいに静まり返ったスタジアムには、バルサが攻撃を仕掛けてもシーンと、空恐ろしい雰囲気
かといって、負けたら命が惜しい、教皇様にも申し訳立たない
後半ロスタイム5分(!)も時間切れ直前
デコがゴール前にフワリの浮き球を、ファン・ブロンクホルストが右足で合わせて!
これがぬゎんと出てきたGKの頭上を越えて☆☆☆
3-3ドローながら、天罰は免れましたとさ
ジダン激怒「カネのためじゃない」
2011年02月10日17時30分
提供:欧州通信
9日にスタッド・ド・フランスでフランス対ブラジルの親善試合が行なわれたが、この地でこのカード、とくれば思い出されるのが98年W杯の決勝、そして2ゴールでフランスを初優勝に導いたジネディーヌ・ジダンだ。試合前日にレキップ紙が、観戦に訪れたジダン氏のインタビューを行なった。
ジダン氏は、ブラジル戦を感慨深く振り返ったあとで、2022年W杯のカタール招致について質問を受けると、とたんに気分を害したようだ。同国の招致大使を務めたジダン氏は、巨額の成功報酬を受け取ったと報じられた。
インタビューの中でジダン氏は「メディアは1000万だの1300万ユーロ(約14億7000万円)だのと言う。はっきり言うが、デタラメだ。その額の4分の1ももらっていない」と怒りをあらわにした。なおも「1300万の4分の1?」と食い下がる記者に、「私には守秘義務があり、答えられない」と回答を拒絶した。
ジダン氏は“カネのため”に招致大使を引き受けたのではないことをあらためて強調し、その理由としてこんなエピソードを明かした。「私が引退したとき、カタールでプレーしないかという誘いを受けた。白紙の小切手を見せられてね。私はそこにどんな金額でも書き込めるというわけだ。しかし私はそれを断った。レアル(・マドリー)で現役を終えるのを望んだからだ。その代わり、彼らにはこう言った。もしあなた方にサッカーを将来のため役立てるような計画があれば喜んで協力したい、と」。
ジダン氏自身によれば、4年後にこの約束を果たしただけ、ということになるのだが、とりわけ“オイルマネー”がからむと人々の反応は敏感。巨額報酬のことが報じられた当初、ジダン氏と並ぶフランスきっての人気者ヤニック・ノア氏(元テニス選手)までが辛辣な批判を行なった。親交のあるノア氏とは電話で直接話してケリをつけたジダン氏だが、自分を「売春婦」などと揶揄したコメディアンに対しては、「断じて許せない。自分の発言の報いを受けるだろう」と裁判に持ち込んでいる。
( 出典先:livedoorスポーツ )
ジダンはご本人の言う通り、カネ目当てで動いてはおらんでしょう
アルジェリア系移民の子であり、アラブ同胞への思いからのカタールW杯招致大使と思います
まぁ世俗にすれば、カタールいうのは、何でも買ったるわいの石油成金イケイケ国家
何しろ…
バルサ、カタール財団との契約で「UNICEF」の胸ロゴ消滅へ
ISM 2月9日(水)13時7分配信
バルセロナ(スペイン)は現地時間8日、現在ユニフォームの胸部分に刻まれている「UNICEF(ユニセフ/国連児童基金)」のロゴを外し、昨年スポンサー契約を交わしたカタール財団のロゴが代わりに記されることを明らかにした。ロイター通信が報じている。
ユニフォームにスポンサー企業のロゴを入れない世界でも数少ないクラブのひとつだったバルセロナ。現在は、年150万ユーロ(約1億7000万円)を支払ってUNICEFのロゴを入れているが、昨年カタール財団とのスポンサー契約を締結。7月1日から「カタール財団」のロゴがユニフォームに入ることとなっている。
バルセロナのハビエル・ファウス副会長は記者会見で、「ユニフォームの前面、胸の部分にはカタール財団のロゴを入れると決まった。黄色で『Qatar Foundation』の2語が入ることになるだろう」とコメント。「UNICEF(のロゴ)は背面部の選手の名前の下に入ることとなる」と明かした。
1シーズン3000万ユーロ(約33億6000万円)というカタール財団との契約には、今シーズンの商業権に1500万ユーロ(約16億8000万円)、タイトルを獲得した場合のボーナスとして500万ユーロ(約5億6000万円)も加えられており、計1億7000万ユーロ(約190億7000万円)とサッカー界では破格の金額となっている。
理想を売り払ったとの憶測もあるが、ファウス副会長は「我々は数年前から負担となっている重要な構造的問題を抱え続けている。それは今でも同じで、我々は対処しなければならない」とコメント。「カタール財団とのスポンサーシップで、いくつかの問題は解決した。だが、我々にはまだ多くの課題が残されている」と、クラブの財政危機において、スポーツ面での発展のために、資金を手に入れることが必要だと強調した。
チャンピオンズリーグの試合でユニセフのロゴがユニフォームのどの部分に入るか、ファウス副会長は明らかにしていない。一方で、同副会長は「世界中で販売されるFCバルセロナのユニフォームの背面部にUNICEFのロゴが入ることは保証できる」と話している。
カタールは先ごろ、FIFA(国際サッカー連盟)の理事による投票を経て、2022年W杯開催地に決定。バルセロナのペップ・グアルディオラ監督は親善大使のひとりとして、カタールのW杯招致に一役買っていた。 最終更新:2月9日(水)13時7分
( 出典先:Yahoo!ニュース )
世界に冠たるクラブ以上のクラブを乗っ取るとは~
…は言い過ぎにしても
バルセロナのご意見番クライフ氏、スポンサーロゴ契約を批判
カタルーニャ州選抜の監督で、バルセロナのご意見番としても知られるヨハン・クライフ氏がスペイン紙『ぺリオディコ』内の自身のコラムで、カタール財団とスポンサーロゴ契約を結ぶことを決めたバルセロナの役員会の決定を批判した。
「バルサはユニホームへの純潔を守り続けながらも、どこよりも競争力の高いクラブだった。その伝統を予算のわずか6、7%程度の金額のために売却してしまうというのか? (前役員会が)7年間必要だと感じていなかったことを、現役員会はたった3カ月で必要だと理解してまうほど賢いというのか?」
クライフ氏はまた、バルセロナがスポンサーロゴをユニホームに入れることが、クラブ独自の伝統を失うことを意味しているとの見解を示した。
「得るものより失うものの方が多いとわたしは理解している。バルサにとって大きな後退であり、低俗なクラブに成り下がることを意味する。バルサが行おうとしている愚かな行為は、すでに世界中のクラブにまん延している。現役員会がユニホームを売りに出したことは、わたしにとって創造力の欠如にほかならない」
ユニセフのロゴがユニホームに入ることには寛容さを見せていたクライフ氏だが、スポンサーロゴを入れるほど厳しい財政難に陥っているならば、ユニセフとの契約も見直すべきだと主張した。
「ユニセフのロゴを入れることによって、バルサは金をもらうどころか、1年間で150万ユーロ(約1億7000万円)も支払っている。もし財政状況がそんなに悪いのなら、ユニセフとの契約も自粛するべきだ」
(C)MARCA.COM
( 出典先:スポーツナビ )
御大のお怒りも納得はいきますがね
「メッシを売り飛ばせば、しばらくは伝統も守られまっせ~」
神の子を…そんな恐ろしい声をついつい納得するくらい、バルサとて貧乏ラブの部類に入る
カネの威力に勝ったるとはいかない、厳し~い台所事情なんでしょうよ
ただですな…
W杯招致じゃ、バルサのお洋服前面に150以上の国と地域で慈悲深いUNICEF蹴り飛ばしてまでじゃ
「そのうち、世界中が油まみれに?」との胡散臭さの宣伝効果絶大になる気がするの、わたしだけ?
ま、↓ある限り、バルサはバルサそれがどーした文句があるかですけど(意味不明に近い)
2011年02月10日17時30分
提供:欧州通信
9日にスタッド・ド・フランスでフランス対ブラジルの親善試合が行なわれたが、この地でこのカード、とくれば思い出されるのが98年W杯の決勝、そして2ゴールでフランスを初優勝に導いたジネディーヌ・ジダンだ。試合前日にレキップ紙が、観戦に訪れたジダン氏のインタビューを行なった。
ジダン氏は、ブラジル戦を感慨深く振り返ったあとで、2022年W杯のカタール招致について質問を受けると、とたんに気分を害したようだ。同国の招致大使を務めたジダン氏は、巨額の成功報酬を受け取ったと報じられた。
インタビューの中でジダン氏は「メディアは1000万だの1300万ユーロ(約14億7000万円)だのと言う。はっきり言うが、デタラメだ。その額の4分の1ももらっていない」と怒りをあらわにした。なおも「1300万の4分の1?」と食い下がる記者に、「私には守秘義務があり、答えられない」と回答を拒絶した。
ジダン氏は“カネのため”に招致大使を引き受けたのではないことをあらためて強調し、その理由としてこんなエピソードを明かした。「私が引退したとき、カタールでプレーしないかという誘いを受けた。白紙の小切手を見せられてね。私はそこにどんな金額でも書き込めるというわけだ。しかし私はそれを断った。レアル(・マドリー)で現役を終えるのを望んだからだ。その代わり、彼らにはこう言った。もしあなた方にサッカーを将来のため役立てるような計画があれば喜んで協力したい、と」。
ジダン氏自身によれば、4年後にこの約束を果たしただけ、ということになるのだが、とりわけ“オイルマネー”がからむと人々の反応は敏感。巨額報酬のことが報じられた当初、ジダン氏と並ぶフランスきっての人気者ヤニック・ノア氏(元テニス選手)までが辛辣な批判を行なった。親交のあるノア氏とは電話で直接話してケリをつけたジダン氏だが、自分を「売春婦」などと揶揄したコメディアンに対しては、「断じて許せない。自分の発言の報いを受けるだろう」と裁判に持ち込んでいる。
( 出典先:livedoorスポーツ )
ジダンはご本人の言う通り、カネ目当てで動いてはおらんでしょう
アルジェリア系移民の子であり、アラブ同胞への思いからのカタールW杯招致大使と思います
まぁ世俗にすれば、カタールいうのは、何でも買ったるわいの石油成金イケイケ国家
何しろ…
バルサ、カタール財団との契約で「UNICEF」の胸ロゴ消滅へ
ISM 2月9日(水)13時7分配信
バルセロナ(スペイン)は現地時間8日、現在ユニフォームの胸部分に刻まれている「UNICEF(ユニセフ/国連児童基金)」のロゴを外し、昨年スポンサー契約を交わしたカタール財団のロゴが代わりに記されることを明らかにした。ロイター通信が報じている。
ユニフォームにスポンサー企業のロゴを入れない世界でも数少ないクラブのひとつだったバルセロナ。現在は、年150万ユーロ(約1億7000万円)を支払ってUNICEFのロゴを入れているが、昨年カタール財団とのスポンサー契約を締結。7月1日から「カタール財団」のロゴがユニフォームに入ることとなっている。
バルセロナのハビエル・ファウス副会長は記者会見で、「ユニフォームの前面、胸の部分にはカタール財団のロゴを入れると決まった。黄色で『Qatar Foundation』の2語が入ることになるだろう」とコメント。「UNICEF(のロゴ)は背面部の選手の名前の下に入ることとなる」と明かした。
1シーズン3000万ユーロ(約33億6000万円)というカタール財団との契約には、今シーズンの商業権に1500万ユーロ(約16億8000万円)、タイトルを獲得した場合のボーナスとして500万ユーロ(約5億6000万円)も加えられており、計1億7000万ユーロ(約190億7000万円)とサッカー界では破格の金額となっている。
理想を売り払ったとの憶測もあるが、ファウス副会長は「我々は数年前から負担となっている重要な構造的問題を抱え続けている。それは今でも同じで、我々は対処しなければならない」とコメント。「カタール財団とのスポンサーシップで、いくつかの問題は解決した。だが、我々にはまだ多くの課題が残されている」と、クラブの財政危機において、スポーツ面での発展のために、資金を手に入れることが必要だと強調した。
チャンピオンズリーグの試合でユニセフのロゴがユニフォームのどの部分に入るか、ファウス副会長は明らかにしていない。一方で、同副会長は「世界中で販売されるFCバルセロナのユニフォームの背面部にUNICEFのロゴが入ることは保証できる」と話している。
カタールは先ごろ、FIFA(国際サッカー連盟)の理事による投票を経て、2022年W杯開催地に決定。バルセロナのペップ・グアルディオラ監督は親善大使のひとりとして、カタールのW杯招致に一役買っていた。 最終更新:2月9日(水)13時7分
( 出典先:Yahoo!ニュース )
世界に冠たるクラブ以上のクラブを乗っ取るとは~
…は言い過ぎにしても
バルセロナのご意見番クライフ氏、スポンサーロゴ契約を批判
カタルーニャ州選抜の監督で、バルセロナのご意見番としても知られるヨハン・クライフ氏がスペイン紙『ぺリオディコ』内の自身のコラムで、カタール財団とスポンサーロゴ契約を結ぶことを決めたバルセロナの役員会の決定を批判した。
「バルサはユニホームへの純潔を守り続けながらも、どこよりも競争力の高いクラブだった。その伝統を予算のわずか6、7%程度の金額のために売却してしまうというのか? (前役員会が)7年間必要だと感じていなかったことを、現役員会はたった3カ月で必要だと理解してまうほど賢いというのか?」
クライフ氏はまた、バルセロナがスポンサーロゴをユニホームに入れることが、クラブ独自の伝統を失うことを意味しているとの見解を示した。
「得るものより失うものの方が多いとわたしは理解している。バルサにとって大きな後退であり、低俗なクラブに成り下がることを意味する。バルサが行おうとしている愚かな行為は、すでに世界中のクラブにまん延している。現役員会がユニホームを売りに出したことは、わたしにとって創造力の欠如にほかならない」
ユニセフのロゴがユニホームに入ることには寛容さを見せていたクライフ氏だが、スポンサーロゴを入れるほど厳しい財政難に陥っているならば、ユニセフとの契約も見直すべきだと主張した。
「ユニセフのロゴを入れることによって、バルサは金をもらうどころか、1年間で150万ユーロ(約1億7000万円)も支払っている。もし財政状況がそんなに悪いのなら、ユニセフとの契約も自粛するべきだ」
(C)MARCA.COM
( 出典先:スポーツナビ )
御大のお怒りも納得はいきますがね
「メッシを売り飛ばせば、しばらくは伝統も守られまっせ~」
神の子を…そんな恐ろしい声をついつい納得するくらい、バルサとて貧乏ラブの部類に入る
カネの威力に勝ったるとはいかない、厳し~い台所事情なんでしょうよ
ただですな…
W杯招致じゃ、バルサのお洋服前面に150以上の国と地域で慈悲深いUNICEF蹴り飛ばしてまでじゃ
「そのうち、世界中が油まみれに?」との胡散臭さの宣伝効果絶大になる気がするの、わたしだけ?
ま、↓ある限り、バルサはバルサそれがどーした文句があるかですけど(意味不明に近い)
ベントナー「サッカーのせいでスキーができないのは残念」
アーセナルのデンマーク代表FWニクラス・ベントナーは、8日に掲載された英紙『デイリーメール』とのインタビューの中で、プロサッカー選手の受け取る高額の報酬が“努力に対する当然の代償”であることを主張した。
「僕はベストコンディションを保つために常に努力を行っている。自分の時間やプライバシーを犠牲にしてね。高額な報酬はプロサッカー選手が受け取るべき当然の代償だと思う。たとえば、僕らはパパラッチに追いかけられることなくガールフレンドとゆっくりレストランで食事することさえできない。僕がサッカーのためにあきらめたことの中で一番残念に思うのは、負傷のリスクがあるという理由で大好きなスキーができないことだ」
ベントナーはまた、自身が現在受け取っている週給5万ポンド(約660万円)についても、正当な評価であるとの考えを示した。
「僕らには報酬に値するだけの活躍が求められる。努力を怠らない限り、僕は正当な額を受け取っていると思う」
(C)MARCA.COM
( 出典先:スポーツナビ )
昨年、まずFC2別館、次にYahoo!本館と使い回しのベンちゃん
セスクと似てるエルヴィス・プレスリー風が気に入ったはほっといて
言いたいことはわかるけどね。不測の現役断念などの可能性を考えたら、貯蓄も必要不可欠
とはいうものの、好きで始めたサッカーで、プロになれて、それで飯食える。どんだけ恵まれているか
不当でなければ、多少の代償や犠牲は当然
他人様評価ならともかく、努力の名の下にカネ持ち出して自己評価するな
週給5万ポンドが、ベンちゃんに見合うかどうか?知らんし計算ニガ手なんで横へ置き
来週から、CL再開だぞぉ。
昨年には悪夢を見た、バルサとの対戦ですわよん
ベンちゃん始め砲手たちは報酬に値するだけ以上の活躍が求められると思いますが?
アーセナルのデンマーク代表FWニクラス・ベントナーは、8日に掲載された英紙『デイリーメール』とのインタビューの中で、プロサッカー選手の受け取る高額の報酬が“努力に対する当然の代償”であることを主張した。
「僕はベストコンディションを保つために常に努力を行っている。自分の時間やプライバシーを犠牲にしてね。高額な報酬はプロサッカー選手が受け取るべき当然の代償だと思う。たとえば、僕らはパパラッチに追いかけられることなくガールフレンドとゆっくりレストランで食事することさえできない。僕がサッカーのためにあきらめたことの中で一番残念に思うのは、負傷のリスクがあるという理由で大好きなスキーができないことだ」
ベントナーはまた、自身が現在受け取っている週給5万ポンド(約660万円)についても、正当な評価であるとの考えを示した。
「僕らには報酬に値するだけの活躍が求められる。努力を怠らない限り、僕は正当な額を受け取っていると思う」
(C)MARCA.COM
( 出典先:スポーツナビ )
昨年、まずFC2別館、次にYahoo!本館と使い回しのベンちゃん
セスクと似てるエルヴィス・プレスリー風が気に入ったはほっといて
言いたいことはわかるけどね。不測の現役断念などの可能性を考えたら、貯蓄も必要不可欠
とはいうものの、好きで始めたサッカーで、プロになれて、それで飯食える。どんだけ恵まれているか
不当でなければ、多少の代償や犠牲は当然
他人様評価ならともかく、努力の名の下にカネ持ち出して自己評価するな
週給5万ポンドが、ベンちゃんに見合うかどうか?知らんし計算ニガ手なんで横へ置き
来週から、CL再開だぞぉ。
昨年には悪夢を見た、バルサとの対戦ですわよん
ベンちゃん始め砲手たちは報酬に値するだけ以上の活躍が求められると思いますが?
金八先生、最後の授業へ 「美しい手締めとしたい」
2011.2.5 07:41
金八先生が桜中学を“卒業”-。足かけ32年、8シリーズにわたってTBS系で放送されてきた学園ドラマ「3年B組金八先生」が、3月下旬の特別ドラマをもって終了することになった。校内暴力やいじめなど、教育問題に早くから焦点を当てた「金八」シリーズ。主演の武田鉄矢(61)は「『金八』は60歳を過ぎた僕のこの顔つきをつくってくれたドラマ。美しい手締めのスペシャルにしたい」と、気合たっぷりで教壇に立つ。(萩原万貴枝)
「3年B組金八先生ファイナル」では、定年退職を春に控えた金八が、高校受験でナーバスになる生徒たちと向き合う様子を中心に描き、自身の健康への不安や、娘の結婚のエピソードも盛り込まれる。
◆「重圧」はねのけ
金八の“語源”が「金曜八時」だったというのは有名な話だ。シリーズ開始当時、同時間帯では日本テレビ系の刑事ドラマ「太陽にほえろ!」がヒット中で、TBSでは「金八(きんぱち)(の枠)の視聴率を上げなければ」という課題があった。さらに、番組は前年にヒットした「熱中時代」(日テレ系)のまねとも言われ、武田は「大変な重圧だった」と当時を思いだす。
しかし、初めて収録現場に入ったとき、覚悟が決まったという。「セットの黒板の裏側に『3年B組』って書いてあるのを見つけて…。『オレの教室なんだ』って、その文字を指でなぞったのを覚えてますねえ」
第1シリーズ(昭和54年)では、生徒役の田原俊彦(49)、近藤真彦(46)、野村義男(46)が人気を呼び、「たのきんトリオ」誕生のきっかけになった。また、杉田かおる(46)演じる雪乃(ゆきの)が妊娠する「15歳の母」が注目され、最終回は39・9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録。この数字は、全8シリーズを通して破られていない。
◆学校の現実は…
第2シリーズ(55年)では校内暴力を取り上げ、第5~6話「腐ったミカンの方程式」では、問題のある生徒はつまみ出そうという学校上層部に対し、金八が「生徒はミカンじゃないんです!」と叫ぶ名場面も。
その後も、金八がいじめ問題に取り組んだ第4シリーズ(平成7年)、上戸彩(25)が演じる生徒の性同一性障害を扱った第6シリーズ(13年)、薬物問題が登場する第7シリーズ(16年)などがあり、武田自身、「これはウソだろう、こんなことが中学校であるのか」と戸惑うこともあったという。
「でも現実にある問題で、僕も勉強させられました」。同時に、「内容はシリアスだったけれど、15歳の少年と少女が本来持っている明るさにドラマは救われた」と話す。
「15歳は人生の交差点であり、分かれ道。そこを舞台にしたプロデューサーはすごいと思うし、“定年”まで演じさせてもらえたのは、役者として本当に幸せなことでした」
約240人の“卒業生”を送り出してきた金八先生。最後は恩師の花道を見送りに、懐かしい顔ぶれも集結する予定だ。
( 出典先:MSN産経ニュース )
【名言集】⇒金八ファンによる名言集
学ぶ側の心構え次第だね
スペシャル版何本かと、桜中学から松ヶ崎中学に移した第3シリーズ(1988年)以外
1979年から現在に至るまで30年余り、リアルタイムで観ている
腐ったミカンの方程式を解きたくない、加藤君と同じ1980年中学3年女子のなれの果てです
もしも最後の教壇への注文をつけられるのであれば
完璧な人間などいないが、次世代の指標や気力、自信を奪う真似は、無責任で恥知らず
『ダメ大人』を軽い気持ちであっても人前で口にするような、永遠のコドモにはなるな
進化を続ける努力する者だけが、真価を発揮する
神仏でなくてもいい、人間としての絶対的倫理観を持っていれば





