素材ループ、修正、次回、以降、

追記2023/03/07
精度が出ていれば、デザインが悪くても、もっともらしく見えるので、側面の研ぎ出しに慣れておこうと思って、いつでも樹脂封入できるように新たに機体を準備、
前回の機体、

ここまで出来ていた、のをキレイに仕上げたい、のデス、

今回、
少なくとも4台あるので、これでなんとか練習したいと、


今まで濃いめの樹脂2回封入だったところを薄いので4回封入、1台、次回、以降、研ぎ出し、

側面の着色なしの機体、1回目封入、終了、

側面が、ラワンベニヤな機体、待機中、

側面、墨、待機中、

樹脂封入、で、ボコボコなのを

磨ぎました、竹杭、加工、

追記2023/03/19
側面の塗装なしの分、樹脂封入、薄いので、3回、塗膜が薄くて、砥石で研ぎきれませんでした、
びふぉー

あふたー

竹杭の穴、以前は5mmだったのを試しに6mmに変更、慣れで、精度は上がってきました。

丸棒で、埋めた、ところ、
UVレジンで、蓋をするのですが、慌てず、色を選びたいので、次回、以降、


1台目と2台目、最終の塗装、を始めています。

木材テープに彫刻、厚紙の方が、扱いやすそう、な、待機中、

追記2023/03/20
現在、樹脂封入と、研ぎが、終わっているのが、3台あります。
良くないとは思うのですが、研いで、ピカピカな面、ポリエステル樹脂(ノンパラ)にプライマーなしで、ラッカークリアが、爪でこすっても、取れない感じだったので、仕上げ、に(手抜きで、脱脂ができていないところの食い付きが、悪かったので、塗装面荒らして、FRPプライマーは私的に、必須)、
1台目、

下地が汚いので、わざと、ラッカーの塗装面を霧状に吹いて、荒らしました、
3台目、も、同様に、
塗装が、乾いてから、竹杭の穴をUVレジンで、埋める予定、


3台目、
水性塗料「白木まもーる」の上に、ラッカー塗装はダメ、な、私的な常識、ラッカー塗料を薄く重ね塗りすることで、対処、

1台目、

2台目は待機中、

追記2023/03/23
2台目、塗装、

3台目、UVレジン、偏光パール、失敗、

続き、次回、以降、
追記2023/03/24
ピックアップ加工、3パターン準備の予定、弦高とか、ブリッジ、サドル、細工したいので、未着手、
1台目、

2台目、

3台目、

同じ画像、4枚で拡張、2×2で並べて、素材ループしたいけれど、今のところ、思うような結果が得られていません。
元記事2021/11/09
弦が張れていないこと、大きな問題なので、3Dプリンターで製作したの(プリントに3日とか)を失敗させるより、レーザー加工機で切り出した(1日で切り出し)のを完成させることを考えた方が失敗のリスクが低いと思い、MDF板のウクレレもどきの樹脂封入の準備を始めました、
ヘッド部品の補強、破損個所は断面積2倍が理想、
変更後の写真、

変更前の写真、

4台目のウクレレもどき切り出し、レーザー加工機のモータードライバ電流調整で、たまに座標がズレる問題を解消、


加工エリアの端でレーザーが斜めに入る調整ミスを放置しているので、試作のスタートの段階で許せない状況、切断面が直角じゃないと普通、許せないですよね、

ボディ製作のことは、忘れておくことに、

次回以降、樹脂封入、

竹杭の竹の種類がわからなくて、外径6-7mmの肉厚なのを探していた、女竹と書いてあるのが、届いたので、試したら、いい感じ、60センチのものなので、180センチの下のものとは違います、
自作3Dプリンターにこういうの付けると、レーザー加工機の代わりにならないかとも思うけど、優先順位、考えると、ですね、