【その④ボディのデザイン】指板ダミーとトップ板~ウクレレ自作 | ..あちゃ! no mic's

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クラウドファンディング予定~2026年度
何度でもチャレンジ!
ただいまソーラーピックアップのテスト中

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末尾に追記、


本日の素材ループ、修正、次回、以降、


本日の素材ループ、修正、次回、以降、


本日の素材ループ、修正、次回、以降、
 
 
 
 
 
追記2023/02/16
 





帆船の模型の製作と同列なの、自覚、、細工にはキリががありません
ウクレレ自作、感じ悪いながらも、先へ進みます。
 
レーザー加工機で、指板ダミー製作、ベニヤなので、トゲが刺さるのありえないですが、ウクレレもどきなので、ウクレレの弦の間隔は、ギターに合わせようと思っています。
ギタレレの方が、もっともらしいのですが、予定のピックアップのテストが4弦までしかクリアできてないので、
 
12フレット
 
15フレット
 
写真、上はネットでポッチッたもの。
中央と、下は、今回、製作分、
 
楽器に興味がないから、こだわりもありません、見た目の印象で、幅はまっすぐな形状に、仮なので、臨機応変に、
このデザインを基準に、ボディ製作を、次回、以降。
 
木工、とんでもない不器用さなので、15フレットをチューニングを揃えられないだろう自分的に、12フレットで完成としたい、感じです。
 
 
追記2023/02/24
ボディデザイン開始、3パターンくらい用意するつもり。
ボール紙でデザイン確認、一発目、CADで、座標打ち間違えて、できた意図しない表情が、気に入って、決まった、

 
 
 
 
 
追記2023/02/26
 
レーザー加工機で、ロゼッタとバインディングを準備、安ぽっいボール紙で、構成、
 
 
 
配色や、加工方法など、決まってないので、一枚、着色して、様子見、現状の配色が悪くないので、最悪、素地の色、生かして、
 

 
 
 
 
 
追記2023/02/28
ボディのデザイン、3パターン準備の予定だったので、あと二つ、
 
木材がもったいないので、ボール紙で、試作、
一つは、和風な印象なネックに、合うように、カクカクした感じで、
 
飾りで、演奏時、膝に乗せられる突っ張りだけのもの、一つ、
 
 
固定は、長い竹杭を真っ二つに割って、板を挟んで、打ち込んだらとか、
 
ABSの下敷きから切り出して、ピックアップが、揺れるようにすれば、とか、
 
写真(下)と同様に、ロゼッタの加工、次回、以降、
 
追記2023/03/01
ボディ試作、ボール紙、
 
 
追記2023/03/03
ボディがペラペラの板(音遊びのため)だと、ヘッドが重すぎて、楽器を構えたときにバランスが悪いので、テール付近のパーツを金属にするとか、対応が必要です、今の自分にその腕はないので(音楽でさえ聴きもしないし)、ボディを重くして、バランスをとることにしました。
竹杭に5mmの穴を空けて、丸棒を挿入、
 
前後2ヶ所、
 
6mmのMDFボードを切り出して、
 
エポキシ樹脂で固定、
 
ラワンベニヤの化粧、バインディングのつもりか、エッジにボール紙を貼り、防水塗装を施しました。
 

突っ張り棒として、ボディが機能していないので、失敗する可能性があります。

過去に製作の機体で、冬場の張弦テストはしてあるのですが、塗装がゆるむ夏場の状況は、判りません。

 
バックもトップも同じ板色にしました。
 
 
ボール紙で製作したのも、試したのです、写真で映えるのですが、実際は、紙なので、質感が残念な感じになっています。
似た色目の板を持っていなかったので、クリーム色、今回は、見送り、
 
接着、クランピングは洗濯バサミ、あちゃ、
 
追記2023/03/06
漆黒のブラック、まともな塗装ができないので、黒の下敷き「TOBI」ブランドをレーザー加工機(塩ビは有毒ガスが発生するようです、注意)で切り出しました。
接着する前に、仮に印象を確認してみました。
塗装をできるだけ省くと、楽チンな感じです。ボディは飾りなので、接着剤は、こだわらなくてよさそうです。


ボディトップにも合わせてみましたが、とりあえず、見送りで、現状のまま、



 追記2023/03/10
2台目の機体、準備、ベニヤ(ボディ)の色を変えてみました。

1台目は、ボディを傾けてたけど、気に入らない、で、できるだけ水平に、しました。

1台目、昭和な日曜大工な感じ、骨董品なら許せるけど、、できるだけ明るい色で、

見せかけ倒しの、パーフリング? は、切り出したボール紙をサーフェイサーで吹いて、下地処理なしで、全面、クリア塗装、サイド塗装、残、

追記2023/03/13
3度目のレーザー加工機の光軸調整を行いました。
精度がかなり上がったので(以前がひどすぎた)期待大、
バック板は違う色のベニヤに同様の加工をしました。


2台目、白木の、色を活かした塗装は失敗に終わりました、気をつかったつもりですが、削りカスを巻き込んで、色がくすんでいます。
白木のテープに格子模様(柄、装飾)をレーザー加工機で刻んで、次の機体、精度を上げる、

研ぎの練習、黒は難しく、次、塗装なしのが待機中、次回、以降、


細かな修正、
本日の素材ループ、修正、次回、以降、
 
 
本日の素材ループ、修正、次回、以降、
 
本日の素材ループ、修正、次回、以降、
 

本日の素材ループ、修正、次回、以降、
 
 
昨年の失敗を教訓に、したい、
元記事2022/01/21
 
デザインが決まりません、
仮にパーツを着けたら、ナマズのように、

 
 
 
無難が一番、
 
気持ちは、ブリッジ飾らないで、部品継いで、下の写真、これで完成としたい、けど、
(長さが足りない、)3号機製作は避けたいけど、やるなら、元データ変形で、長くして対処、
 
突っ張り棒の1号機、調弦してから、次、
ウクレレ自作、本日もサイレント、