追記2023/02/09
ポリエステル樹脂封入で、象が踏んでも壊れなさそうな、ものは、できたのですが、見た目が、工芸とは、ほど遠い仕上がりなので、手順を見直して最初から、やり直し、
ズームしても、平気なくらいに仕上げたいのですが。

メラミンスポンジ(マスク着用)で、ヤニを取り除きました。

部品を着色していきます。
小皿に墨汁を出して、綿棒を使って、色づけしていきました。

フェルトペンみたいに塗れるので、色ムラのないように気をつけました。

側面を黒で着色した、テープ状の木材。

テープの加工については以下、
水で伸ばしました。乾燥後の写真。

波板も準備。

用意していた機体。

テープ状の木材を貼り付け(はみ出た木工ボンドに墨が溶けだすので汚れないように塗れたウエスを用意して手をきれいに)。

サイドが、黒いので、印象が変わりました。


分厚い「白木まもーる」で、コーティングしています。
白地ベースの重ね塗りが難しくて、サンドペーパーかけた後、ブラシで、粉を取り除かないと(水拭きするくらいでも良いかも)、黒い粉を巻き込んで、塗装が濁ってしまいます。
分厚い塗膜ができると、樹脂封入のマスキングに失敗しても、最悪、削りで、対処できると思っています。
次回、以降、竹杭、打ち込み。

追記2023/02/10
樹脂封入は、強度は捨てて、かなり薄いポリエステル樹脂(ノンパラフィン)を何回も重ね、毎に研ぎ出して、キレイに仕上げようと思っています。
本日の素材ループ、修正、次回、以降、

本日の素材ループ、修正、次回、以降、

元記事
ヘッドが壊れるレベルの、踏んでも壊れない方が無難、デスね、

1号機樹脂封入と1号機コピー組立、

漆黒の、とは、なりません、何回か筆で塗り重ねて、磨きの練習は無駄じゃないと、無理なら、陶器の釉薬程度に許すしかない、デス、




1号機コピー組立前の、

竹杭は塗装なしで、

樹脂封入で、竹杭が渋い色に、3Dプリンターの分でテスト済み、

「かんなくず」のウクレレもどきよりMDFボードの方が樹脂を吸い込むので、1号機がうまくいったら、1号機コピーはニス漬けにしたい願望、でも、トラブルでずっこけてると思うので、様子見、
