「いいね」をもらうには説得力がなかったとか。
オームの法則で考えるまでもなく、光源が太陽でない限り…太陽の下で、LEDを繋いで(青と白以外の)オレンジとか点灯しないなら、だいたい電流の限度は分かりそうだし、電圧計で、開放電圧、単に端子にテスタ繋ぐだけとかで、電圧の上限とか分かりそう。
短絡(ショート)電流も端子間直結で決まりそう。
その状況説明を動画に仕込まないといけなかったのかと反省している。
カーボン抵抗とスティック間にソーラーパネルを挟んだんで、電圧一定で抵抗が大きくなると電流は小さくなるものだから、ソーラーパネルを挟むとダミーの回路が出来たんじゃないかとか…シンセの回路図を知らない(爆)ですが。
もちろん、暗闇の中だと大きなパネルでも、LED1灯の光で同じ色のLEDを光らせることはソーラーパネルの効率考えると無理だし。
ソーラーパネルを部分的に目隠ししてやると、太陽の下でも機能するかもしれない。
お日さまを虫眼鏡で観てはいけない程度の理解で直観的に作業してきたんで、恥ずかしいですが。
USBの電力計、電力量計とか便利かなとか。
積算と瞬時のデータが採れる計器…おもちゃオシロで出来るのにしない自分。
テスタもいいのを持ってるくせに、タンスかどこかにしまったまま。
そのいい加減さが、胡散臭さを生むのだろう。
って間違ってたらゴメンねー。
いままで、電子機器は壊れなかったし、最近の電子部品は2.5~6Vとか電圧の幅も大きいので、テキトーで通ってるかとか。
ソーラーパネルを取り巻く光の音をSX150markⅡで聞いてみた。
以下、15分以内にはなったけど長いので、テキトーにお願いします。
ギター搭載予定の実験だった。
結論は、おそらく(爆)インピーダンスの違いでギターアンプに繋げば、ソーラーパネルとLEDレーザー系はオールおっけーな感じ。
ロウソクや、バル球のおそらく真空管ぽい音とか、ボロカメラの音源なんで、再現できてない。
ギターの実験前のをまとめた。
動画の継ぎ目にクロスオーバーで滑らかにしたかったけど、YouTubeに、手順が悪かったのか、度々、怒られるので、いいやと思って、省いた。
リボン抵抗から入力している。
ジャックから入力するには、電圧が5V必要とか書いてあったような気がするんだけど。
まま、電圧制御のこともロクに知らないんだけど。
ちびっ子的にソーラーパネルとLEDとSX150とArduinoで遊んでた頃があったのっです。
ソーラーパネルでノイズを拾うのも面白いデス。
こういうのも考えたけど、やる意味がないというか、まま、ストレートなだけに、改造は勿体ないと思い諦めたのです。
いいアイデアがあると何かしたいとは思うのですが。
結局、私的におもちゃ止まり。
NintendoDSとかでシンセサイザーとかあるんで、それ欲しいなとか思ってた頃あったけど、結局、思い入れのなさから無駄にしそうだし。
Arduinoで遊ぶには面白かった。
ただの光通信の実験なんだけど、レスポンスの良さから、ソーラーパネルで発電して売電するより有効な利用法じゃないかと思うんですが。
って、技術コンサル、値段高そう。
やっぱり胡散臭いか。。。
追記20200306
https://ameblo.jp/math-physics/entry-12728093312.html




