なんとなく、固定された造形物を距離依存のみでカメラに撮り、再生する時には、動画の紙芝居が近づいたり遠ざかったりする奥行きが表現できたのかとか。
スタビライズで標準動画エディタと動画加工ツールとの違いまで把握してない。
ただ、大きさの違う画像をスライドショーにしてしまうとスタビかけた後に、シネマスコープでワイド化しても、画面の黒い縁は完全に消えない。
●スライドショーから制作したから、ワイド化できなかったのか。
●素材の大きさが違ったのでワイド化できなかったのか。
●加工ツールで2倍速とスタビライズを同時に掛けた後にシネマスコープが悪かったのか。
●画像の間にぼかし…を入れたのがまずかったのか。
論理的思考に欠けた文面が多い最近の反省。
以下動画、動画のアップロードからスライドショー作成で、画像の構成決めたら、右上の詳細ツール???から標準動画エディタに移動できた。
50枚の写真加工も時間短縮できるかも。
犬の木工クラフト的。
雁田クンの、おすまし顔。
しつこいけど、フェイスラインをサルから人間へ進化できる。
鬼とかんな屑アート。
おが屑うっきー!
ゴキブリにバルタン!
ってかセミに見える。
夏までに、集音器で、蝉の声を録音して、音楽に出来ないかって、とっ散らかしたことの始末が先だ…な。



