https://ameblo.jp/math-physics/entry-12267308517.html?frm=theme
インチキ大魔王…か?
アンプ前段のインピーダンスとか無視してた自分。
以下、基板で、ピックアップとギターアンプ直結より綺麗な音がしたのは、そのせいか。
ソーラーLEDランタン用ドライバ回路の写真。
現在は部品が簡素化されていて、ホームセンターや100均のガーデンソーラーライトでの再現は不能だった。
以下、10分くらいの動画。
初期の実験。
スタビライズをかけたら失敗!
ってか、この画面のブレ方を動画に活かせないかとか。
でも、こういうの仕上げにしちゃうと、見透かされるっていうか、もう馬鹿にされてるだろうけど。
で、スタビを外して動画をリミックスした。
以下の。
で、思うに、入力は、ソーラーパネルのサイズ、もしくはLEDのエネルギーの調整で、如何様にもなるから、限定できるとして。
最悪の場合もレーザーのドライバICもしくはLEDドライバの入った、なんらかの部品で…ここで、ソーラーライトのICは暗くなるとオン、明るくなるとオフで、電池に充電だから…最近の小型化された部品は高速でスイッチングするには反応が悪かったのではと勝手な予測。
レーザー点灯させるのに、ドライバ回路を使わなかったせいで、一個100円のレンズなしで発散するレーザーは3灯くらい消失させる失敗をしているので、何らかのドライバICにソーラーパネルの信号を入れることで、仕上げとなるような組み合わせを探したいという。
どんなICとか限定しないで、100円くらいのいろいろ試して、データシート上の最大電流だけは気を付けるとして、相性のいいのを探し出す作業とか。
おみくじ引いて、挿すだけで…6chの制御系とかオモチャにしたい感じ…とか。
大袈裟なことしてる。
これで半導体装置でも製作してるならカッコつくのか…。
左は今現在販売されてるガーデンソーラーライトのはインダクタだけ、昔のガーデンソーラーライトは右、部品点数が多い。
8ピンのが、アンプと相性がいい。
自動車用フォグランプがいい音。
でも火傷しそうなので、大問題。
ただのLEDデス。
青はいい音がします。
あと、赤だとレーザーなら硬質な音ですが鳴ります。
半端な実験でしたが、頭を整理すると、ロジックICをハックする???感じで試してみようとか。
バカには壁があります。
もう少し、調べてみる必要がありそうです。
https://ameblo.jp/math-physics/entry-12719402010.html








