お久しぶりです。マルメロです。

 

だいぶ更新をしていなかったですねー

アルバイトと軽い運動以外では基本家から出ない生活を送っていたので、かなーり生活が乱れております。

 

大学も秋学期が終わり、最後のレポートを書いていたりもしていたので、なんだかんだ忙しい毎日を送っている状況です。

 

さてさて、コロナについて思うこと、、、がいろいろとあります。

 

テレビではマスコミの街頭取材に「若者で出なければいい」という高齢者や「緊急事態宣言出すの遅い」という人もいれば、「みんな家にいればいいんだ」と、街頭でインタビューに答える矛盾おじさんがいたりと、見ていて面白いなと思います。

 

給付金の話もありましたね、一律10万をもう一度配るのか、そうでないのか

正直、いらないなとは思います。失業者、生活困窮者、一人暮らしの大学生といった人たちには給付金が必要だとは思いますが、コロナ渦でも解雇もなく普通に生活することができるだけのお給料をもらっているのに、さらに10万配れと

 

頭沸いてんのか?というのが正直思うとこですね。

 

今この場で10万円を配るのは大いに結構ですが、1億ちょっといる人口に10万払うって、どんだけ国債発行するの?っていう話でもあるんですよね。

 

日本の借金を今以上に膨れ上がらせてもいいと思っているのであれば、どうぞ、10万円配れと叫んでいてください。

子供がいる家庭は自分の子供が将来その借金を背負うわけですから、子供に家族×10万の借金を背負わせるという、すばらしい家庭ですね。

 

もし、仮に配るのであれば、1家庭につき10万が限度だと思います。小さい子供含めて配ることの必要性が全くないと思います。

18以上(高校卒業済み)でアルバイトをしているが、収入が減っているとか、ある程度稼ぎがある人を対象に配る分にはいいとは思いますけどね。

 

 

テレビでもなんでも、政府の対応がどうだとか、緊急事態宣言がどうだとか、言いたい放題いう人がたくさんいますが、そもそも、人が動かなければ、感染が広がることなんてないはずなんですよね。

 

不要不急の外出は控えるようにと小池都知事もおしゃっていましたが、その通りだと思います。

それを年末に飲み会に出たり、インスタ映えを求めて、都内を転々としたりと、動き回っているから、感染が広がるんですよね。

 

病床がない、病院に入院できない、怖いなどなど、言いたい放題言いますが、暇だからと遊びに出かけて、クラスター起こしてみたり、感染を広げて、いざ自分がかかると政府の対応が悪いと非難をする。

 

 

とんだアホの集団ですね。日本人というのは

 

 

不要不急の外出をして、感染して、文句を言うとか、アホすぎます。

 

ずっと家にいるのは難しいことなので、スーパーに少し買い物に出るとか、家の周りを散歩してみるとか、そういった地域内で完結をする外出が一番望ましい中、電車に乗って出かけているわけですから、感染をしても自業自得としか言いようがないですよね

 

絶対に行かないといけない用事、アルバイト、仕事、学校といった通勤、通学の過程で感染をしてしまうのは致し方ないことですが、何度も言います。不要不急で外出して感染するのはアホです。

 

 

国や都府県の対応を擁護するつもりはありませんが、人が無駄に動かなければ、感染が広がり続けるといったことはないはずです。

 

せっかくの外出自粛ですから、家の中でできる趣味でも探してみてはいかがでしょうか?

時間もあるので資格試験の勉強もできますしね

 

 

 

 

 

こんばんは、マルメロです。

 

久々に戻ってまいりました。

そろそろちゃんとブログを再開したいなと思いつつ、、、、半年以上経ちました笑

 

なんですかねーブログ用の環境って今までタブレットであったり、小さめのノートブックだったりと試してきたのですが、どれもしっくり来てないんですよね

 

 

そろそろ環境を統一したいです、、、、

 

 

さてさて、今日は”おしゃれなものほど邪魔くさい”ということでお話をしていきたいのですが、皆さんの机環境、部屋環境はどうでしょうか?

 

特に浪人生、受験生はいかがでしょうか?

 

それ、本当に必要?というようなものありませんか?

 

 

 

おしゃれだから、かわいいから、そういった理由で100円ショップ、無印良品で机の上に置く物を買っていないでしょうか?

 

ペン立て、付箋、マスキングテープ、蛍光ペン、筆箱、小さい棚、いろいろと売っていますよね。

 

 

別にそれらを買うことが悪いとは言いませんが、受験生、浪人生は買わないほうがいいかと思います。

 

 

受験期あるあるですが、無性に部屋の環境を整えたくなるんですよね。

勉強からの逃避行動というのでしょうか?

 

 

それが別に悪いこととは言いません。僕もそうでした。

 

ただ、一度求めてしまうと、永遠と求めてしまうんですよね。

 

 

浪人を経験して、感じたことは、机はシンプルでいい。余計なものはいらない

 

これにつきました。

 

 

あれこれ考えて、便利グッズ、おしゃれな雑貨を置いてみて、気分をあげるとか、様々なことを僕もやってきましたが、

 

 

 

めちゃくちゃ気が散るんですよね
 

 

個人差があるとは思うので、一概にこうだとは断言はできませんが、

 

 

勉強机はできるだけシンプルにするべきだと思います。

 

それ以来というか、最近では、おしゃれなものってクソ邪魔だなと思いながら、どんどん机の上から物が消えつつあります。

デスクトップがあるので、それに関係するものはいくつかおいてありますが、それを除いたものはほとんど処理をしました。

 

机の上から物がなくなったことで、何か変わったかというと、必要最低限のものを机の上に用意をして、大学の授業を受けたりできるので、とてもすっきりとした状態で授業に臨めています。

 

 

机の上がすっきりしていると、視覚から入ってくる情報も目先のものに集中ができるのでとてもいいことだと思います。

 

 

おしゃれなものを置くのもいいですが、シンプルなのもまたいいなと思いながら、過ごしています。

 

 

 

行き過ぎたミニマリズムは病気ですけどね笑

 

みなさん、お久しぶりです。マルメロです。

 

 

コロナは落ち着くどころか第3波なんて言われていますね。まだまだ自粛の必要性はありそうです。

 

オリンピックもどうなることやら、、、(ぶっちゃけやってもやらなくてもどうでもいいと思ってますが、、、)

 

 

 

さてさて、大学の秋学期もですね、折り返し地点に来たことで、ここらで一旦、コロナ渦で大学一年目を迎えてどうよ?

っていう具合にお話しをしていきたいなと思います。

 

いくつか項目にわけて話しましょうかね。

 

 

1、大学生活

 

どうですかね?コロナじゃない大学生活を知らないのであれですが、個人的には満足しています。

 

・無駄な人と関わる必要がない。

・一人で過ごす時間を確保できる。

・自分のペースで動ける

 

 

といったところでしょうか?

 

大学に友達作りに来ている人には理解ができないことでしょうけど、僕みたいに、小学校の免許さえ手に入ればいいと思っている人からすると、正直、今のオンライン授業が一番いいです。

 

一番大きいのは、通学時間がないことだと思います。

実技の科目で行くことはありますが、それを除けば、教養の科目は家で受けることができるので、時間を無駄にしないという意味では、オンラインはアリだと思います。

 

 

2、講義

 

講義はどうなのかと、僕個人は満足しています。一部では、毎回課題が出て、忙しい、教授がレジュメしか渡さないから何をしたらいいのかわからない。などなど言っている大学生が一部どころか、大多数いるようですが、

 

大学生なんですから、自分で学ぶ、勉強をするっていうことは当たり前だと思います。わからければ、質問をする。

図書館に行って本を借りる、すごく当たり前のことだと思います。

 

そういった調べ学習、探求学習の基礎をそもそもやったことがない、やってきていない人が大多数を占めるがゆえに、こう愚痴ってしまうんでしょうね。

 

日本の教育のクソさが浮き上がった結果だと思います。

 

そもそもですが、大学は義務教育ではないので、自分で勉強をするのが基本的なところになってくると思います。

それができないようじゃ、そもそも大学に行く意味すらないかと思います。

 

遊んで卒業をするような文系に価値はありません。やっぱすごいのは理系ですね。

 

 

 

3、同級生

 

同級生というべきかわかりませんが、同じ学部の人ですね。

ほとんど知りません。男子同士では仲良くはなっていますが、遊びに行くこともなければ、といった感じです。

情報共有ぐらいですかね、やっていることは

 

ほとんど知らないというよりは、関わるのがめんどくさいので、関わっていないだけと言うべきでしょうか。

 

 

 

4、問題

 

現状、何も問題がないのかと言われればそうではありません

問題は多々ありました。

 

グループワークの授業ですね。

僕以外のメンバーは異性なわけですが、これがもう、能力が低すぎて使いものにならない状態です。

 

調べ学習をやってこない。やってきたと思ったら、少ししかやっていない。グループワークなのに発言をしないなどなど問題だらけです。

 

ほんとにやる気ある?とさえ感じます。

二人に関しては先生に絞ってもらったので、今後の働き次第かなというところはありますが、あまりにもひどいです。

そのレベルで大学生だというなら、まだ小学生の方がちゃんとやってきますよ。

そもそもですが、優先順位がおかしいんですよね。

 

他教科の課題にグループワーク、基本は授業が優先かと思います。

にも関わらず、委員会、大学内活動を優先をして、グループワークの内容をやってこないと、、、

 

ありえない話ですけどね。

さすがにキレそうになりました。

 

 

ほんとにレベルが低いというか、意識が低すぎます。

 

これもまたコロナの影響によるものもあると思います。

若干怠けているんでしょうね。

 

 

 

てな感じでですね、秋学期も折り返しを迎えました。

 

2年生から先がどうなるのかまだわかりませんが、その前に受験し直すかなぁというのが今の状態です。

大学に不満はないんですが、同期のレベルの低さには不満だらけです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんにちは、まるめろです。

 

なんだか最近は2か月に一度のペースで投稿をしていますね。。

 

 

さて、本題に入りまして、今更感が強いのですが、またまた自衛隊の試験を受けていました。。。

 

 

やっと大学に入ったかと思えば、また自衛隊の試験を受けたのか、、、と思う方もいるかもしれませんが、

 

今回受験をしたのは、予備自衛官補になるための試験です。

 

 

 

予備自衛官補とは?と思う方もいるかと思うのでさらっと解説します。

 

3年以内に50日間の訓練課程を修了すると、予備自衛官補から予備自衛官へと昇進をします。

 

余談ですが、予備自衛官は有事や震災時に人員補填のために後方支援要員として招集されます。

戦後、自衛隊発足後に予備自衛官が招集された例は東日本大震災までなかったとのことです。

自衛隊でもこれ以上出すと国防に支障が出るというレベルにまで大きな震災であったことがわかるかと思います。

 

予備自衛官というのは、本来、自衛隊を退職された方のことをさします。言うならば、日本の隠れた戦力といったところでしょうか?

 

予備自衛官補は、普段は大学生、社会人として生活を送りながらも、5日間セットの訓練を希望日に受講をする形となります。

 

なので、大学を辞めたりはしないですからね

 

 

そんな時間があるのかと問われれば、微妙なところではあるのですが、きちんと給料を頂いて訓練を行うので、そこはしっかりと訓練に励んでいきたいと思っています。

 

 

試験としては午前中に身体検査と面接

午後からは筆記と小論文になります。

 

どれも高卒程度でそんなに難しいことはないので、特に対策をする必要はないかと思います。

 

面接が心配な人は、面接練習を各募集事務所で行ってもらうといいかと思います。

 

 

そんなこんなで、いつまでも自衛隊に関わりたい気持ちがあるということで終わりたいと思います。

 

 

試験結果は11月の最初の方に出るようなので、合格していれば、報告しますね!

今回はコロナの影響で一回目の試験がなかったので、受験者が大幅に増えているとの話を聞きました。

 

倍率は高そうです、、、

 

 

今まで様々な自衛隊の試験を受けてきましたが、予備自衛官の面接が一番気が楽でした。

 

 

航空学生が異常すぎるだけかもしれないですね笑

 

こんばんは、まるめろです。

 

 

以前、受験期ですね。

 

めちゃくちゃ断捨離をしました。

おかげさまで、部屋のものは減り、すっきりとはしたのですが、、、、

 

 

別の問題が発生しました()

 

 

すっきりしすぎて空白の場所が多くなったんですよね。

 

 

 

きゃーーーーーーって感じでもないんですが、事実

 

 

部屋のものは半分は減りました。

残りの半分は趣味のものなので、捨てるわけにはいかないという感じで、残ってはいるのですが

 

 

特に机なんですよね

 

棚が左右に一か所ずつ教科書であったり、単行本を入れる場所があるんですが、右側は単行本を入れて埋まっている状態で

 

左側が、すっからかんなんですよね

 

 

以前であれば、そこにスマホとか財布とか置いていたんですが、サイドデスクの引き出しに収まってしまったので、今はもう置いてないんですよね

 

 

そこがどうもデットゾーンになっているというか気になります。

 

 

 

んー断捨離は受験生に限らず、すごくお勧めなんですが、減らしすぎも問題ですね

こんばんは、まるめろです。


最近よく耳にするんですが、Twitterでも出回ってますね

学費は同じなのに、授業はまともに受けられない


コロナで自粛をせざるを得ないという意味ではしょうがないことだとは思うのですが、確かに学費の一部免除はあってもいいような気がします。
ちなみに僕の大学は一部返金がありました。


例えコロナだとしてもです。授業はオンラインで対面ではないので学んでいるという感覚がないとは思いますが、逆を言えば自分で何かを追求する時間はあったと思います。
それすらもせずに大学に学費がどうこう、満足に授業が受けられないと文句を言っているようであれば、大学生としての自覚が足りないのではないでしょうか?


自分の所属をしている学部、将来なりたい職業、夢があり、その大学に通っているのであれば、それこそ色々と本を読むなり、調べるなりの時間は多々あったと思います。

大学の授業を受けて、学ぶのも結構ですが、いつまでも高校生のような受け身の授業をするのではなく、自分で率先して学習をしていくというのも必要なはずです。

だから見ていて滑稽だなと思いますね


なんのために大学に来るのか、就職のために通っているような人はまず論外ですが、夢があって通っている人でその夢を大学に通っていれば勝手に叶うとでも思っている人はもっと論外です。


もう一度考え直してほしいものです

 

 

こんばんは、まるめろです。

今日は珍しく元気なので、二本立てでお送りします。

 

というか、こういう話って気が向いたときじゃないとするにもできないんですよね。

僕自身も本当は触れたくもないですし、でもどかで発信をする。言葉にして残すことで、救われるときもあります。

ある意味はけ口のようなものなんですが、このブログは去年の受験期に書いた、”強迫性障害との闘い”の裏で実は何があったのか

裏話をしていきたいと思います。

 

すごく個人的な話なので、興味のない人の方が多いかと思いますが、最後までお付き合いいただけたらと思います。

 

 

昨年の11月頃だったかと思います。ブログにしていますね。うつ病、強迫性障害と、精神疾患の話をしつつ、冒頭では死にかけたと話をしています。

 

その死にかけたというのがどのくらいの死にかけだったのか、

 

 

本気で、自殺する寸前まで行っていました。

 

 

水銀を水と一緒に煮沸をして、蒸気として吸うことで、水銀中毒で自殺をしようとしたのですが、あとは鍋に火をつけるところまで進んでいたんですね。

かなり深刻な状態であったことは確かです。

 

自分の命が惜しくないのかとよく聞かれるのですが、本当に死を覚悟した人というのは静かに死んでいくものだと思います。

大々的にSNSでいう人は、心の奥底で誰かに助けを求めているわけですからね。

 

で、僕が何で水銀自殺を選んだかというと、死ぬときに自分なりにルールを決めています。

 

自殺に限った話ですが、僕は、

 

1、体に傷をつけない

 

ようは首切るとか、リスカとかそういう類ですね。リスカは死ねないですけど

 

2、公共交通機関には突っ込まない

 

うん、家族に迷惑かかりますね。遅延が出れば、請求も来ますし。

 

とまぁ、自分なりにルールがあります。

 

1が一番大事ですかね。

あとは死ぬだけというところまで実は追い詰められていたわけなんですが、なんか生きてますね。

 

 

コンロに火をつけるときに、ふと頭に一人の異性が頭をよぎり、その場で泣き崩れました。

 

 

今まで大切にしてきた相手すらも忘れてしまうほど、追い詰められて自殺をしようとしていたわけなので、思い出しだ瞬間というのは、ただただ、申訳ない気持ちでいっぱいになりました。

 

この時初めて異性のいる意味というものを知ったと思います。

本当に大切なものは何なのか、それを考えたときその子の存在は非常に大きかったと言えます。

 

しょうもない理由かもしれませんが、今の僕の命があるのは、その子のおかげです。

これは感謝してもしきれない、僕が生き続けて、償うことでしか、返すことができない大きな借りです。

 

それ以来障害とはずっと向き合ってきましたが、最近では向き合い方も変わりつつあり、自分というものを受け入れつつもあります。

 

 

強迫性障害に限らず、精神疾患を持つ人にしかできない、考え方は視点というものがあります。

 

 

その子に命を救われ、その子のおかげで、自分の病気ときちんと向き合って、見方を変えることもできてと、

 

何から何まで本当に感謝をしても感謝しきれません。

 

 

 

精神疾患を持つものとして、いいパートナーを持つことが最善の改善法であると僕は思います。

もちろん、パートナーに病気のことで迷惑をかけてしまうのはほぼ毎日です。

それでも、見捨てず、しっかりと向き合ってもらうことが精神疾患を持つ人にとっての一番の心の治療法ではないかと思っています。

パートナーの人も、無理に向き合う必要はありません。それでも味方で居続けることというのは非常に大きな意味を持ちます。

 

 

一番つらいのは僕ら精神疾患を持つものです。

パートナーに求めるのは同情ではなく、疾患を持つ者にとって一番信頼ができる相手で居続けてもらうことです。

こんばんは、まるめろです。

電池残量4%です。

今日は比較的涼しかったですね
日差しもそんなに強くなく、過ごしやすい一日だったかと思います。

大学は前期は終えて、愚痴をこぼしたところなのですが、やはり日々のストレスは溜まっております。

コロナで外に出れてないというか、外には出てますが、飲食店に入りづらいというのが中々ストレスですかね


カフェに入ってコーヒーいっぱい飲んで出るとかする分には、特に抵抗ないんですが、食事をするとなるとやはり抵抗があります。


カフェ飯を食べれてないのはほんとに辛いですね


バイトの研修もいよいよ大詰めで最後に講師の認定試験を受けるわけなんですが、これが思ったよりも大変

経験者であるがためになんとなく優遇はされているとしても、やはり難しいです。

子供相手にオープンエンドの授業をするって結構難しいです。
どうしても教える仕事となると、答えが先走ってしまいがちなんですが、それを言わずに新しいことを教えるってほんとに難しいんですよね


主体的な活動というやつなんですが


実に悩ましい限りです。


とにかく休みたいんですが、休めないんですよね

ストレスフルです

こんにちは

 

お久しぶりです。まるめろです。

 

いやー連日暑いですね

毎日アイスが欠かせないぐらいには溶けてしまいそうな暑さです。

おかげでお腹下してトイレこもってますが、、、

 

 

さて、昨年度の入試でなんとか無事に大学生にはなったわけなんですが、正直なところ辞めるか仮面をするかパイロットをもう一度受けるか悩んでおります。

 

可能性としては仮面よりも辞めるのほうがあり得るかなというのが現状です。

 

大学が始まって、コロナでそもそもがオンラインなわけですが、一部実習科目で大学に行ってはいたんですが、クソほど面白くないんですよね

 

 

講義に関してはすごく面白いんですが、周りの同級生に関しては鬼ほどクソつまらないメンバーばかりではっきり言って、ストレスです。

教育系の学部なだけあって、いい意味でみんな真面目というか、根は真面目な人が多いんですが、面白さに欠けるんですよね

 

同級生の面白さもそうですが、うちはプレゼンが必修なのでプレゼンを実際に発表したりもしたのですが、大きいテーマがあり、そこから自分で問題を一個提示するんですが、そんなにテーマ被る?というぐらいの被り方をしていて、8割の人の発表が同じ内容でした。

 

 

クラスは30人います。

 

8割の24人同じプレゼンを聞いてみてください。

 

 

面白いですか?

 

 

面白くはないんですが、たとえ被ったとしても、発表をするときは前の人が同じことを発表していたから割愛しますではなく、ちゃんと発表をするべきだと思うんですよね。

なんでそう割愛してしまうのか不思議でたまりません。

 

大きいテーマがテーマなので、個人でテーマをあげると、被ってしまうことはしょうがないと思います。

 

ただ、あまりにも被りすぎなのと、安直すぎる

考えが浅はかで、本当に教育者目指したいの?と思うような人ばかりで、呆れています。

 

その中でプレゼン優勝しても面白くないですよね

優勝したのはいいんですが、すごくうれしくない優勝の仕方でした。

 

 

どのレベルの教育者を目指すのかにもよりますが、おそらく大抵の人は子供が好き、子供とかかわる仕事がしたい程度の浅い考えでしかないことは事実だと思います。

 

逆に僕は、きちんと子供の問題に向き合う、子供一人一人の性格、傾向からその子に合ったアドバイスをできるようにするなど、ただの教育だけでなく、心理学もきちんと交えた教育を展開するために、今は学んでいます。

うちの学部は心理学と教育学を合わせた教育を推奨しているので、僕はそこに惹かれた部分はあるんですが、在籍している学生にはその傾向がみられないというのは非常に残念な部分であります。

 

 

そういった日々のストレスが積み重なったことで、大学を辞めたいと思いますね。

 

正直オンラインだけの時のほうが気が楽でした。

 

別に大学に友達を探しに行っているわけでもなく、仲良しこよししたいわけでもないので、そんなことはどうでもいいんですが、とにかく、教員免許が欲しい

今はそれだけです。

 

本来であれば、免許のことだけに集中をして、一人細々と大学生活を満喫すればいい話なんでしょうが、残念なことに、うちはグループワークを多々行うので、一人でなにかをするということのほうが少ないんですね

 

 

後期からグループワークが入ると聞いているので、後期はより一層ストレスフルな生活を送ることになりそうです。

 

 

大学の実習が始まってから、明らかに体調に異変をきたしているのは事実ですからね。

 

 

最近は飲むのをやめていた、抗うつ剤も手放せなくなっていますし、睡眠導入剤も必須、ビタミン剤も飲まないと自律神経が乱れまくってしまっていたりと、本当にきつすぎる。そんな大学生活です。

 

 

不謹慎ですが、このままコロナのワクチンが開発されることもなく、東京も常に300人以上の感染者が出続け、大学はずっとオンラインのほうが気が楽です。

 

 

クソくらえ

 

 

 

おはようございます。

 

 

徹夜明けの作業継続です。

 

 

知ってはいたんですが、OS開発のベースにしているOSのubuntuがですね、

 

4月の話なんですが、20.04がリリースされていました。

 

 

で、バージョンを更新をいずれしないといけないんですよね

 

ubuntuとはいってもubuntuベースのBasixというOSを使っていて、そのOSがubuntu18.04LTSのバージョンとなっています。

 

19.10だったか覚えてないですが、そのバージョンと違い18.04や20.04はLTSバージョン

 

 

5年保証のバージョンとなっています。

 

18.04もまだまだ保証はあるんですが、今後の開発を見据えて20.04をベースにOS開発をしていくことにしました。

Basixの方はまだ20.04が出ていないというか、そもそも日本語remixのubuntuが出ていないので、Basixの最新も出ていないのかなとは思います。

 

日本語remixでなくとも日本語設定はできるので、ubuntu20.04をベースに開発を進めていきます。

そもそもなんですが、Basixは設定に癖がありすぎて、改造するには不向きすぎたっていうのもありますけどね

 

そんなこんなで、ubuntu20.04で作業を再度一からやっていきたいと思います。

テーマ系に関してはすべてパッケージ化しているので、あとはファイルを埋め込むだけなので、一からといってもソースコード一からではないので楽ですね。

 

 

細かい設定は必須ですけども、、、

 

 

それにしても20.04の日本語での情報が少ないので、海外サイトばっかり見てますが、英語のいい勉強ですね