【秩父市大滝】二瀬ダム(秩父湖)・厳冬の風景
先日の三十槌の氷柱は奥秩父である大滝の入り口で、まだまだこの奥には大自然の神秘が潜んでいるはずです。
すっかり奥秩父の冬の魅力に惹きつけられ、気が付くと足が向いておりました。
今回は氷まつりの会場を通り過ぎ、この先は二瀬ダムへと続きます。
ダム堤体の手前でトンネルになっております、トンネルの中で二手に分かれておりまして、左に進むと堤体の上を通って三峯神社へと続きます。

トンネル内を直進してダムの右岸に出ました。
雪が降りしきる中、はるばるやって来ましたよ。(^▽^;)

トンネルを出てすぐに広くなってる場所がありましたので休憩にします。
そばには『荒川ふれあいログハウス』がってミニマムな資料館になってました。
ダム関連の詳細地図とかの配布物はここでしか手に入らないレアものかも!?ダムマニアには延髄もの!?

ダム散策の休憩所としての利用がベストかも・・・晴れてればね。(^▽^;)

そのまま湖岸を進みダム中ほどまで来ると、つり橋があります。
歩くとキィッキイッっときしんでおります、ふだん目にしないような太いワイヤーが張られておりますが切れることはないですよね...足元の木の板の道は腐ってませんよね...考え出したら止まらない恐怖のスパイラル!(((( ;°Д°))))
いきなりコンクリート橋が崩落する時代ですからね。
橋の中央まで来るも真下は見られません、どんより青い湖面に吸い寄せられそうでリアルに怖い。(@Д@;

こちらは上流の様子、湖面にはうっすら氷が見えますね。
ワタクシが小学校の頃、つまり四半世紀前のこのシーズンは厚い氷に覆われておりました。
友人家族とワカサギの穴釣りに連れてきてもらうのが楽しみだったんですがねぇ。
地球温暖化の怖さを感じると共に寂しい気持ちになりますね。(ノ◇≦。)

山肌をつたう沢が凍結してます、大自然のオブジェですね。
ふだんは湖畔周遊の遊歩道として整備されているようですが、崖崩れの為に橋の向こう側から先の対岸は通行止めになっておりました。
さらにさらにダムの奥へと進みます。

随所でダムに注ぎ込む沢が凍結して自然のアートを演出してくれていますよ。
このダムの奥にあるという不動の滝を目指してさらに進みます。
つづく・・・
●ガイドマップ
秩父湖(二瀬ダム)
荒川ふれあいログハウス
※ページ内の住所をクリックで場所確認できます。
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すっかり奥秩父の冬の魅力に惹きつけられ、気が付くと足が向いておりました。
今回は氷まつりの会場を通り過ぎ、この先は二瀬ダムへと続きます。
ダム堤体の手前でトンネルになっております、トンネルの中で二手に分かれておりまして、左に進むと堤体の上を通って三峯神社へと続きます。

トンネル内を直進してダムの右岸に出ました。
雪が降りしきる中、はるばるやって来ましたよ。(^▽^;)

トンネルを出てすぐに広くなってる場所がありましたので休憩にします。
そばには『荒川ふれあいログハウス』がってミニマムな資料館になってました。
ダム関連の詳細地図とかの配布物はここでしか手に入らないレアものかも!?ダムマニアには延髄もの!?

ダム散策の休憩所としての利用がベストかも・・・晴れてればね。(^▽^;)

そのまま湖岸を進みダム中ほどまで来ると、つり橋があります。
歩くとキィッキイッっときしんでおります、ふだん目にしないような太いワイヤーが張られておりますが切れることはないですよね...足元の木の板の道は腐ってませんよね...考え出したら止まらない恐怖のスパイラル!(((( ;°Д°))))
いきなりコンクリート橋が崩落する時代ですからね。
橋の中央まで来るも真下は見られません、どんより青い湖面に吸い寄せられそうでリアルに怖い。(@Д@;

こちらは上流の様子、湖面にはうっすら氷が見えますね。
ワタクシが小学校の頃、つまり四半世紀前のこのシーズンは厚い氷に覆われておりました。
友人家族とワカサギの穴釣りに連れてきてもらうのが楽しみだったんですがねぇ。
地球温暖化の怖さを感じると共に寂しい気持ちになりますね。(ノ◇≦。)

山肌をつたう沢が凍結してます、大自然のオブジェですね。
ふだんは湖畔周遊の遊歩道として整備されているようですが、崖崩れの為に橋の向こう側から先の対岸は通行止めになっておりました。
さらにさらにダムの奥へと進みます。

随所でダムに注ぎ込む沢が凍結して自然のアートを演出してくれていますよ。
このダムの奥にあるという不動の滝を目指してさらに進みます。
つづく・・・
●ガイドマップ
秩父湖(二瀬ダム)
荒川ふれあいログハウス
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【秩父鉄道秩父駅前】こぢゅうはんフェスタ

昨日は小春日和の心地良い天気の中、正午から表題のイベントがありました。
駅前ロータリーの駐車場を利用したテント会場です。

秩父商工会がPRする昔ながらの秩父の郷土食である『小昼飯(こぢゅうはん)』の無料試食会とあって沢山の方で会場はいっぱいですよ。
平日イベントなので油断して時間ぴったりに行ったら既に長蛇の列です。Σ(゚д゚;)

一番人気はその場で揚げたての『味噌ポテト』。

茹でたジャガイモを串に差して天ぷらの衣で揚げたものに特製の甘辛い味噌をかけたものです。
田舎らしさが漂う柚子のアクセントもポイントかと。(*^o^*)
そして、他地域の人々のほとんどがこの存在を知らないと聞かされると秩父地域の人々は一様に驚きます。
秩父地域ではスーパーのお惣菜コーナーなどでも売られている日常食なものですからね。
挙げたてホクホクのジャガイモは当然美味しいのですが、タレの味噌のレシピに各家庭の個性が光るといったところでしょうか。
昨秋の埼玉県のグルメ決戦にもエントリーして中々好評だったようですよ。

これは『みそおでん』、茹でた蒟蒻にこちらも特製味噌ダレをかけたシンプルな一品。
前述のように味噌ダレのレシピが勝負どころかもしれませんね。
秩父では両神や浦山のように特徴的な蒟蒻を作ってる地域もあるので楽しみ方のレパートリーも広がりそうです。

大鍋から立ち上る湯気からは食欲をソソりまくる香りが漂ってきます♪

こちらは『おっきりこみ』、平たいうどんに具はきのこ類や野菜などが盛りだくさん。
これまたうんまぁ~♪:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

こちらは『つみっこ』、すいとんと呼べばお分かりいただけるかな?
小麦粉を練ってちぎっただけなので、うどんの様に成形する手間が省ける分、より身近な日常食だったのではないでしょうか。
昔の人は畑で採れた野菜を入れてサッと作って食べていたんでしょうね。

手軽といえばこちら『たらし焼き』も定番だったのではないでしょうか。
小麦粉を溶いて焼いたシンプルなお好み焼きですね。
パンフレットのレシピには味噌やしその葉や小ねぎと書かれてます、昔は贅沢な具材は少なかったでしょうからね。
他にも、釜で茹でたうどんにそのまま生醤油をかけて食べる『ずりあげ』、あんこを絡めたうどんである『ねじ』、大滝地区で採れる特殊なジャガイモに味噌ダレをつけて焼いた『中津川いも田楽』、戦国時代の保存食だったという『えびし』、などなど種類も豊富に提供してくれておりました。
『炭酸まんじゅう』と『そばまんじゅう』はいいお土産になりました、さらにアンケートに答えるとパックに入った『切り干しいも』までプレゼントしてくれて至れり尽くせりでしたよ。
さらにさらに、この後13:30からは目の前でビル内でシンポジウムが開催されまして食文化史研究家や佐世保バーガーの仕掛人の方などの講演やディスカッションがありました。
講演いただいた永山教授からは、長生きするのにピッタリなのが今回のこの小昼飯の取り組みであるとのお墨付きもいただきましたよ。
実はこのシンポジウムには香港旅行や温泉招待券が当たる太っ腹な企画も用意されておりまして、競争率からするとかなりの確率と期待したのですが残念ながらこちらは手にすることは出来ませんでした。
小昼飯というのは本来農作業の合間に食べたおやつ感覚の食事の呼称だそうです。
前回の初お披露目だったと思われる彩の国ふるさと秩父まつりに続いて、今回はこれから秩父地域の食の顔としてよりPRして行くに当たって、地域の人達の理解を得る為の取り組みだったようですね。
食の安心を揺るがす大変残念な事件が続く昨今にあって、田舎ならではの地場素材を使った安心安全で健康志向なこの食文化が必然と注目されてゆくのではないでしょうか。
手打ち蕎麦に続く秩父ならではの味覚として浸透してゆくのが今から楽しみですね。
●ガイドマップ
秩父地場産業センター
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【秩父市大滝】三十槌の氷柱・ライトアップ
大滝温泉で時間潰しをしてから再び三十槌の氷柱(みそつちのつらら)を目指します。

夜になると周囲は真っ暗で何も無い寂しい山道ですが、イルミネーションツリーがお出迎え。

有料駐車場のある崖の上から見下ろすと、二色に氷柱がライトアップされておりますよ。

足元に気を付けながらゆっくり川まで下りてゆきます。
大自然の山奥ですので周囲は深い闇です、輝く星空の下でライトアップ部分だけが幻想的に浮かび上がります。


大自然の美しさを夜に目にすることができる数少ない機会ではないでしょうか。
せっかくですから、ダイナミックに周囲に広がる山々の息吹を感じながらご覧いただきたいです。
よって、昼間の大自然に調和した情景も是非ご覧下さいませ。
さて、すっかり氷柱を堪能して帰路につきますよ。
ひたすらの一本道である国道140号を秩父市街へ向けて走ります。
途中の荒川地区(旧荒川村)ではイルミネーションロードと銘打って、殺伐とした冬の夜を彩ってくれておりますよ。



この他にもまだまだ沢山の商店や民家がイルミネーションをしてくれてますよ。
秩父市民のおもてなしの心を感じていただけたら嬉しいですね~♪
山道は秩父市街から比べても夜の冷え込みが一段とキツイです。
路面が判別しづらい夜の道ですので凍結によるスリップにはくれぐれもご注意下さいませ。
●ガイドマップ
三十槌の氷柱(みそつちのつらら)
秩父荒川イルミネーションロード
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夜になると周囲は真っ暗で何も無い寂しい山道ですが、イルミネーションツリーがお出迎え。

有料駐車場のある崖の上から見下ろすと、二色に氷柱がライトアップされておりますよ。

足元に気を付けながらゆっくり川まで下りてゆきます。
大自然の山奥ですので周囲は深い闇です、輝く星空の下でライトアップ部分だけが幻想的に浮かび上がります。


大自然の美しさを夜に目にすることができる数少ない機会ではないでしょうか。
せっかくですから、ダイナミックに周囲に広がる山々の息吹を感じながらご覧いただきたいです。
よって、昼間の大自然に調和した情景も是非ご覧下さいませ。
さて、すっかり氷柱を堪能して帰路につきますよ。
ひたすらの一本道である国道140号を秩父市街へ向けて走ります。
途中の荒川地区(旧荒川村)ではイルミネーションロードと銘打って、殺伐とした冬の夜を彩ってくれておりますよ。



この他にもまだまだ沢山の商店や民家がイルミネーションをしてくれてますよ。
秩父市民のおもてなしの心を感じていただけたら嬉しいですね~♪
山道は秩父市街から比べても夜の冷え込みが一段とキツイです。
路面が判別しづらい夜の道ですので凍結によるスリップにはくれぐれもご注意下さいませ。
●ガイドマップ
三十槌の氷柱(みそつちのつらら)
秩父荒川イルミネーションロード
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【秩父市大滝】道の駅・大滝温泉
三十槌の氷柱(みそつちのつらら)を堪能したのですが、この後夕方五時からライトアップということなので、ゆったり温泉に浸かって待つことにします。
せっかくはるばる来たのですからとことん楽しみますよ。

来た道を2kmくらい戻ると『道の駅・大滝温泉』があります。
農産物直売所に市の施設に飲食施設に歴史民俗資料館もあります。

さてさて、温泉でまったりしたいと思います。
氷柱イベント会場で割引券が貰えなかったのが残念だったのですが・・・
なんと市民割引がありましてそちらの方が安かった!ということで結果オーライっす。

加水はしていないとの説明書きです、その他についても正直に書いてあるように見受けられます。
温泉は掘って最初に認可を受けてしまうと後で枯れても外部からチェックが出来ないようですから、実情を説明してくれるのは好感度アップですよね。
偽装の多い時代ですからぁ~

源泉名=『三峰神の湯』神々しいというか荘厳というかスケールの大きいネーミングですなぁ。
しかし温泉の効能っていうのはどういう基準で調べるんですかね。
美人の湯の村は全員美人だ、などという話は聞かないですからね~。(^ε^)

大浴場は檜風呂です、細長く広々してますね。
褐色のお湯も温泉らしさが感じられます、秩父一の高濃度と謳っているようですからね。
温泉ならではのにおいと檜の香りがマッチしていてイイ感じ♪
滝から温泉が流れ出る演出はいいですね、温泉の霧と合わせてマイナスイオン効果抜群なのでしょうか?
ミスティーな空間ですが息苦しさは無く、とても居心地が良いですよ。

下の階が岩風呂です、階段を裸で下りていくのはちょっと違和感がありますな。
この温泉は秩父地区の日帰り温泉の先駆けともあってお風呂が二つのシンプル構成です。
サウナも露天風呂もありません、後発組に比べると施設面では見劣りしますが泉質で勝負といったとこでしょうか。
どちらの風呂も大きなガラス窓で開放感は良いですよ。
風呂の温度は高めですので出たり入ったりして楽しみました。
食事を挟み二度お風呂に入ったので基本料金の3時間いっぱい楽しみましたよ。
日が落ちて19時近くなった頃にまたまた氷柱を目指します。
つづく・・・
追伸、氷祭り期間の週末は21時迄延長営業してますよん。
●ガイドマップ
道の駅・大滝温泉
大滝歴史民俗資料館
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せっかくはるばる来たのですからとことん楽しみますよ。

来た道を2kmくらい戻ると『道の駅・大滝温泉』があります。
農産物直売所に市の施設に飲食施設に歴史民俗資料館もあります。

さてさて、温泉でまったりしたいと思います。
氷柱イベント会場で割引券が貰えなかったのが残念だったのですが・・・
なんと市民割引がありましてそちらの方が安かった!ということで結果オーライっす。

加水はしていないとの説明書きです、その他についても正直に書いてあるように見受けられます。
温泉は掘って最初に認可を受けてしまうと後で枯れても外部からチェックが出来ないようですから、実情を説明してくれるのは好感度アップですよね。
偽装の多い時代ですからぁ~

源泉名=『三峰神の湯』神々しいというか荘厳というかスケールの大きいネーミングですなぁ。
しかし温泉の効能っていうのはどういう基準で調べるんですかね。
美人の湯の村は全員美人だ、などという話は聞かないですからね~。(^ε^)

大浴場は檜風呂です、細長く広々してますね。
褐色のお湯も温泉らしさが感じられます、秩父一の高濃度と謳っているようですからね。
温泉ならではのにおいと檜の香りがマッチしていてイイ感じ♪
滝から温泉が流れ出る演出はいいですね、温泉の霧と合わせてマイナスイオン効果抜群なのでしょうか?
ミスティーな空間ですが息苦しさは無く、とても居心地が良いですよ。

下の階が岩風呂です、階段を裸で下りていくのはちょっと違和感がありますな。
この温泉は秩父地区の日帰り温泉の先駆けともあってお風呂が二つのシンプル構成です。
サウナも露天風呂もありません、後発組に比べると施設面では見劣りしますが泉質で勝負といったとこでしょうか。
どちらの風呂も大きなガラス窓で開放感は良いですよ。
風呂の温度は高めですので出たり入ったりして楽しみました。
食事を挟み二度お風呂に入ったので基本料金の3時間いっぱい楽しみましたよ。
日が落ちて19時近くなった頃にまたまた氷柱を目指します。
つづく・・・
追伸、氷祭り期間の週末は21時迄延長営業してますよん。
●ガイドマップ
道の駅・大滝温泉
大滝歴史民俗資料館
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【秩父市大滝】三十槌の氷柱(つらら)

昨日は奥秩父と呼ばれる大滝地区の冬の名物である三十槌の氷柱(みそつちのつらら)を見に行ってきました。
秩父市街から山奥を目指してひたすら20km、信号も少なく週末でも渋滞はありませんので30分程度です。
当然ながら周囲は山・山・山とどこを向いても山に囲まれておりますよ。
うっすらと雪化粧を施した冬山の景色も中々趣がありますな。
場所は二瀬ダムの少し下流に位置します。
現地であるキャンプ場の駐車場は500円です。
1km離れた無料駐車場からは日中ならちょっとしたハイキングかも!?
駐車場のブル~ス♪どちらを選ぶかは自由だぁ~~~♪
山奥ながら、最近はメディアでも数多くとりあげられることもあって中々の人出です。
昨日はイベント日に指定されていたので、ちょっぴり期待していたのですが・・・
温泉割引券は無くなって終了した後でした。
わざわざ都会からもお越しいただくのですから、しっかり用意していただきたいですなぁ~・・・せっかくの秩父のイメージアップの機会ですからね。
観光パンフの配布は市街でも入手できますし、甘酒とうどんの販売があっただけという結果でした。
これなら平日にゆっくり来て蕎麦の名店でも寄り道した方が良かったナ...(^_^;)
山間の急峻な谷間を下りてゆきます、よって最低でもスニーカーは必須です、防寒対策も忘れずに!(o^-')b

あちこちから歓声が上がっておりますよ、そして撮影のフラッシュ攻勢もすごいですよ。

休日なのでファミリーも多かったですね。
都会の子供にも自然の神秘を感じていただけていたようで、なんか嬉しい気分でした。(*゚ー゚*)
ワタクシの子供時代には通学路の軒先でツララを折って遊んだもんですがね。

冷たい風と共に流れる渓流の向こう側にツララ群が広がります。


長さ2m近くもあるこのスケールは山奥の大自然ならではの造形美です。
2月下旬くらいまで楽しめるのではないでしょうか。
昨日の時点では現地まで道路はドライでしたので滑り止めは不要でした。
お出かけ前には大滝観光協会に問い合わせてみるといいと思います。
ぜひ神秘的な大自然のアートを満喫してみてくださいね。
●ガイドマップ
三十槌の氷柱(みそつちのつらら)
※ページ内の住所をクリックで場所確認できます。
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