ロットワイラーとビーグル
このビーグルの赤ちゃん、かなり根性あります!
それにロットワイラーがえらい!自分の子供と思って遊びに付き合ってあげているのでしょうか?
とにかく面白いです!ロットワイラーがちょっと気の毒だけど。
それにロットワイラーがえらい!自分の子供と思って遊びに付き合ってあげているのでしょうか?
とにかく面白いです!ロットワイラーがちょっと気の毒だけど。
ドラゴンボート
先日、山下公園に行ってみました。
何かやっている様子。
ドラゴンボートレースと書いてありました。
香港のお祭りなのだそうです!
残念なことに、私たちがついたときには、レースはもう終わっていたのですが、夜もお祭りがあるというので、待ってみることにしました。
中華街をひやかしながら、この辺をふらふらしていたら、あっ、あのおじさんだ!
このおじさん知っていますか?横浜では結構むかしから、よく見かけるこの変わったおじさん。
すごくユニークな格好をして、いつも頭に何かのせて自転車にのっているんですよ。実は私が学生の時からよく見かけていました。
あの頃から、結構時がたったはずなのに、そのわりに、おじさんは変わってないな~
この日頭にのせていたものは、ちょっと不気味・・・
山下公園にもどってみると、犬を散歩させている人がちらほら。
ロッキーもよくここで散歩をしたな~と懐かしく思い出していました。
海に一番近いところでは、太鼓の演奏が始まっていました。
日本の太鼓、かっこいい!
海では、ドラゴンボートを漕ぐ人がそれぞれ松明をもって、こんな幻想的な風景でした。
ロッキーを亡くしてから、私たちは週末、どこかに出かけてしまいます。でも足が向くのは、海。
亡くなった次の日には、鎌倉の海に行ったし、この日も・・・でも、どうしても公園には足が向きません。思い出がいっぱいありすぎて、まだ無理なのでしょうね。
何かやっている様子。
ドラゴンボートレースと書いてありました。
香港のお祭りなのだそうです!
残念なことに、私たちがついたときには、レースはもう終わっていたのですが、夜もお祭りがあるというので、待ってみることにしました。
中華街をひやかしながら、この辺をふらふらしていたら、あっ、あのおじさんだ!
このおじさん知っていますか?横浜では結構むかしから、よく見かけるこの変わったおじさん。
すごくユニークな格好をして、いつも頭に何かのせて自転車にのっているんですよ。実は私が学生の時からよく見かけていました。
あの頃から、結構時がたったはずなのに、そのわりに、おじさんは変わってないな~
この日頭にのせていたものは、ちょっと不気味・・・
山下公園にもどってみると、犬を散歩させている人がちらほら。
ロッキーもよくここで散歩をしたな~と懐かしく思い出していました。
海に一番近いところでは、太鼓の演奏が始まっていました。
日本の太鼓、かっこいい!
海では、ドラゴンボートを漕ぐ人がそれぞれ松明をもって、こんな幻想的な風景でした。
ロッキーを亡くしてから、私たちは週末、どこかに出かけてしまいます。でも足が向くのは、海。
亡くなった次の日には、鎌倉の海に行ったし、この日も・・・でも、どうしても公園には足が向きません。思い出がいっぱいありすぎて、まだ無理なのでしょうね。
Beachy head family
I read a sad story about a couple (the the wife is Japanese citizen) who jumped to their death after the loss of their son. 
Sam their son was left paralysed from the neck down in a car accident in July 2005 when he was just over a year old.
Sam died from meningetis last week at the family home in Westbury, Wiltshire, prompting his grief-stricken parents to travel to Beachy Head, near Eastbourne, East Sussex. His 34-year-old father Neil and Japanese mother Kazumi, 44, plunged to their deaths. Our condoleances to this brave family and wish they will all rest in peace.
http://stuff4sam.wordpress.com/

なんとも悲しいニュース。交通事故のダメージから立ち直ることができずに亡くなった赤ちゃんの後を追って、赤ちゃんの両親であるイギリス人と日本人のカップルが崖から飛び降りて自殺しました。
彼らにとって、子供の存在がどれほど大きかったか・・・
でも生きてほしかった。そんな気持ちで記事を読みました。
せめて、3人が今天国でまた一緒に暮らせることを祈らずにはいられません・・

Sam their son was left paralysed from the neck down in a car accident in July 2005 when he was just over a year old.
Sam died from meningetis last week at the family home in Westbury, Wiltshire, prompting his grief-stricken parents to travel to Beachy Head, near Eastbourne, East Sussex. His 34-year-old father Neil and Japanese mother Kazumi, 44, plunged to their deaths. Our condoleances to this brave family and wish they will all rest in peace.
http://stuff4sam.wordpress.com/

なんとも悲しいニュース。交通事故のダメージから立ち直ることができずに亡くなった赤ちゃんの後を追って、赤ちゃんの両親であるイギリス人と日本人のカップルが崖から飛び降りて自殺しました。
彼らにとって、子供の存在がどれほど大きかったか・・・
でも生きてほしかった。そんな気持ちで記事を読みました。
せめて、3人が今天国でまた一緒に暮らせることを祈らずにはいられません・・
コンサートの夜
昨夜はふたりでコンサートに行ってきました。
コンサート前の華やいだ、ピーンとはったような空気が大好きです。
オーケストラのコンサートマスターにあわせて、
音あわせが始まると一気に期待が高まります。
サントリーホールは舞台の後ろ側にも席があって面白いつくりになっていますね。
この日は声楽のコンサートだったためか、この席は使われてないようでした。
私たちが聴いたのはこのコンサート。
ふたりとも素晴らしい歌声でした!
この女性ソプラノ歌手、すごく有名な方だったらしいのですが、私は初めて歌声を聴きました。
彼女の歌声、素晴らしかった!
フランス語の歌が多く、なんて言ったのか、Milに耳打ちで教えてもらいました。
Milはオーケストラのなかに、きれいな女性を見つけ、また違った意味でも楽しんでいたようで・・・
なによりだったね。
人がざわざわと反応していたので、なにかな?と思ってみると、テレビで見たことがある人が聴きにきていたようでした。テレビの影響って大きいんですね・・・
コンサートが終わると立ち上がって拍手する人もちらほら。
Milもヒュー!という音をだしていました!
久しぶりのコンサート、楽しい夜でした。
帰りに、ロッキーが待っているという、いつもの感覚で
”早く帰らなきゃ”と一瞬思って、ああ・・・いないんだった・・・
と思ってしまいましたが。
コンサート前の華やいだ、ピーンとはったような空気が大好きです。
オーケストラのコンサートマスターにあわせて、
音あわせが始まると一気に期待が高まります。
サントリーホールは舞台の後ろ側にも席があって面白いつくりになっていますね。
この日は声楽のコンサートだったためか、この席は使われてないようでした。
私たちが聴いたのはこのコンサート。
ふたりとも素晴らしい歌声でした!
この女性ソプラノ歌手、すごく有名な方だったらしいのですが、私は初めて歌声を聴きました。
彼女の歌声、素晴らしかった!
フランス語の歌が多く、なんて言ったのか、Milに耳打ちで教えてもらいました。
Milはオーケストラのなかに、きれいな女性を見つけ、また違った意味でも楽しんでいたようで・・・
なによりだったね。
人がざわざわと反応していたので、なにかな?と思ってみると、テレビで見たことがある人が聴きにきていたようでした。テレビの影響って大きいんですね・・・
コンサートが終わると立ち上がって拍手する人もちらほら。
Milもヒュー!という音をだしていました!
久しぶりのコンサート、楽しい夜でした。
帰りに、ロッキーが待っているという、いつもの感覚で
”早く帰らなきゃ”と一瞬思って、ああ・・・いないんだった・・・
と思ってしまいましたが。






