天使にラブソングのような・・・
以前ブログに書いた記事の子供たちのコンサートがyoutubeに出ていました。
ドキュメンタリーの中で歌っている子供たちは、とても荒れた学校に通う子供たちでしたが、ひとりの音楽教師がきっかけで、ひとりひとりが少しずつ変わり始めました。
最初は、みんなコーラスなんて面倒くさいものをする気が全くなかったのに、アルバートホールで、こんなに堂々と歌っています。
途中で登場するアフリカ系の生徒は、最後まで「あほらしくて、こんなことできるか!」
と参加しなかった生徒たちですが、彼の才能を先生は引き出すことにも成功!
ソロはオーディションで決められた、中国系の生徒が歌っています。
子供たちがこの先生と出会えてよかった!これからどんどん光がいっぱいの世界に飛び出してほしいです。
とにかくこの先生は魅力的。
過去記事もご覧ください。
子供たちのドキュメンタリー
ドキュメンタリーの中で歌っている子供たちは、とても荒れた学校に通う子供たちでしたが、ひとりの音楽教師がきっかけで、ひとりひとりが少しずつ変わり始めました。
最初は、みんなコーラスなんて面倒くさいものをする気が全くなかったのに、アルバートホールで、こんなに堂々と歌っています。
途中で登場するアフリカ系の生徒は、最後まで「あほらしくて、こんなことできるか!」
と参加しなかった生徒たちですが、彼の才能を先生は引き出すことにも成功!
ソロはオーディションで決められた、中国系の生徒が歌っています。
子供たちがこの先生と出会えてよかった!これからどんどん光がいっぱいの世界に飛び出してほしいです。
とにかくこの先生は魅力的。
過去記事もご覧ください。
子供たちのドキュメンタリー
動物のお客さん?
仕事から家に帰ったら、飼い犬のビーグルと一緒に、ソファに誰かがねていた・・・・
それはだれでしょう?
ヒント・・・それはかわいい動物です。そんなこと想像できますか??
メリーランドであった実際の出来事。
その動物とは・・・?
動物好きの友達がアメリカから送ってくれたニュースです。
WATCH THAT DOGGY DOOR
Could you imagine coming home from work
To find this tiny creature napping on your
Couch with your dog?
Guess who came home for dinner?
It followed this beagle home, right through
The doggy door. This happened in Maryland
Recently. The owner came home to find the
Visitor had made himself right at home.
This hit the 6 o'clock news big time.


この小鹿ちゃん、ぬいぐるみではありませんよ~
それはだれでしょう?
ヒント・・・それはかわいい動物です。そんなこと想像できますか??
メリーランドであった実際の出来事。
その動物とは・・・?
動物好きの友達がアメリカから送ってくれたニュースです。
WATCH THAT DOGGY DOOR
Could you imagine coming home from work
To find this tiny creature napping on your
Couch with your dog?
Guess who came home for dinner?
It followed this beagle home, right through
The doggy door. This happened in Maryland
Recently. The owner came home to find the
Visitor had made himself right at home.
This hit the 6 o'clock news big time.


この小鹿ちゃん、ぬいぐるみではありませんよ~
それぞれの存在には意味がある
絶望=苦悩ー意味
アウシュビッツに収容された経験のあるヴィクトール・フランクリンという人が言った言葉です。苦悩することがあっても、そこに意味があれば、絶望ではない。という意味だそうです。
ある大学教授の対談を聞いて、この言葉が引用されていました。
その大学教授は、目が見えない、耳が聞えないという障害をかかえています。
対談相手の反応や言葉を、彼の生徒が彼の手に伝えて、言葉や反応を理解するのだといいます。そのコミュニケーションの方法は彼の母親が生み出したそうです。
彼は耳が聞えない、目が見えないことによって、”深海の海の底に一人でいる孤独感”や”光の入らない牢獄に一生閉じ込められた孤独”のような感覚を、ずっと持っているのだそうです。
でも、一番孤独を感じるのは、障害者が体の障害以外のことで、社会から除外されている感覚だと言います。
障害者が、一番不便を感じるのは、体に障害があるという事実ではなく、社会生活がしにくい。という社会的疎外感だと訴えていました。
1970年代、高度成長の時代に、お金を稼げる人間に価値が大きく移ったからだ。と彼は解説していました。
では、税金を払っていない、人の介助を得なければならない人は生きる価値がないのか?
大きなハンディを背負ってもなお、まっすぐに立ち、健全な心を持ち続けるだけで尊敬に値する・・・人はそれだけで、生きている大きな意味があるのではないでしょうか。
もし、障害者に疎外感を感じさせる社会なら、障害者に対してだけではなく、例えば、税金をどれだけ払っているかとか、人の援助を受ける必要がある人とか・・・社会のマイノリティを孤独に陥れる社会だとしたら、それは偏った価値観で人を評価する社会に問題があるのだと思います。
体の障害は、障害ではない・・・本当の障害とは、心が黒くすさんだ人間を障害者と呼ぶのだ。という言葉もあります。
私は、この対談を聞いて、障害者は実は、生きる力に満ちた人が多いのではないかと感じたことでした。
彼らは、体のどこかが不自由な分、人生について考えたり、自分の小さな世界で全力で楽しむことを、知っているのではないでしょうか。私たちが彼らから学ぶことはたくさんありそうです。
アウシュビッツに収容された経験のあるヴィクトール・フランクリンという人が言った言葉です。苦悩することがあっても、そこに意味があれば、絶望ではない。という意味だそうです。
ある大学教授の対談を聞いて、この言葉が引用されていました。
その大学教授は、目が見えない、耳が聞えないという障害をかかえています。
対談相手の反応や言葉を、彼の生徒が彼の手に伝えて、言葉や反応を理解するのだといいます。そのコミュニケーションの方法は彼の母親が生み出したそうです。
彼は耳が聞えない、目が見えないことによって、”深海の海の底に一人でいる孤独感”や”光の入らない牢獄に一生閉じ込められた孤独”のような感覚を、ずっと持っているのだそうです。
でも、一番孤独を感じるのは、障害者が体の障害以外のことで、社会から除外されている感覚だと言います。
障害者が、一番不便を感じるのは、体に障害があるという事実ではなく、社会生活がしにくい。という社会的疎外感だと訴えていました。
1970年代、高度成長の時代に、お金を稼げる人間に価値が大きく移ったからだ。と彼は解説していました。
では、税金を払っていない、人の介助を得なければならない人は生きる価値がないのか?
大きなハンディを背負ってもなお、まっすぐに立ち、健全な心を持ち続けるだけで尊敬に値する・・・人はそれだけで、生きている大きな意味があるのではないでしょうか。
もし、障害者に疎外感を感じさせる社会なら、障害者に対してだけではなく、例えば、税金をどれだけ払っているかとか、人の援助を受ける必要がある人とか・・・社会のマイノリティを孤独に陥れる社会だとしたら、それは偏った価値観で人を評価する社会に問題があるのだと思います。
体の障害は、障害ではない・・・本当の障害とは、心が黒くすさんだ人間を障害者と呼ぶのだ。という言葉もあります。
私は、この対談を聞いて、障害者は実は、生きる力に満ちた人が多いのではないかと感じたことでした。
彼らは、体のどこかが不自由な分、人生について考えたり、自分の小さな世界で全力で楽しむことを、知っているのではないでしょうか。私たちが彼らから学ぶことはたくさんありそうです。
WHO 'declares swine flu pandemic'
- We may forget about the swingg flu but it still here and spreading more than before. The World Health Organization (WHO) has declared a global flu pandemic after holding an emergency meeting, according to reports. It means the swine flu virus is spreading in at least two regions of the world with rising cases being seen in the UK, Australia, Japan and Chile.
Yeah Japan too! So for all you be careful when you go out and especially to the crowded places.
- Mr Minister Taro Aso is a funny guy! In Osaka he announced Wednesday that Japan will cut its greenhouse gas emissions by 15 percent below 2005 levels by 2020 appears to have pleased nobody. Everybody thought it was a joke. We are living in a time now where, we are in a dire economic straits and all he is thinking about is reducing emission? Criticism immediately came from those who called the figure scientifically invalid and too low to make a difference, and those who feared it was too high and would impose huge cost burdens on Japanese consumers and businesses.
Yeah Japan too! So for all you be careful when you go out and especially to the crowded places.
- Mr Minister Taro Aso is a funny guy! In Osaka he announced Wednesday that Japan will cut its greenhouse gas emissions by 15 percent below 2005 levels by 2020 appears to have pleased nobody. Everybody thought it was a joke. We are living in a time now where, we are in a dire economic straits and all he is thinking about is reducing emission? Criticism immediately came from those who called the figure scientifically invalid and too low to make a difference, and those who feared it was too high and would impose huge cost burdens on Japanese consumers and businesses.
カザフスタン??
数日前、サッカー日本代表がウズベキスタンを破って、ワールドカップ行きを決めましたね!
麻生総理が、かなりおばな発言をしたのをご存知の方も多いはず。
あまりに多い失言の数々に、もう言葉もないのですが、今回はちょっと面白かった・・・
東京都の街頭演説で、みんなの興味をひこうとしたために、またもや、やってしまいました。
「いやぁ~すごかったですね~!昨日カザフスタンとの試合、夜遅くまで起きて観ましたか!?」(まるで、自分が熱中して観ていたかのような口調で・・・相手はウズベキスタンでした・・)
「今の日本代表には、中田英寿のようなスターはいないけれど・・・」(中村俊介はれっきとしたスター選手では?ほんとに今のサッカーーわかっていて言ってるのかな?)
「今回の野球は・・・」(サッカーです!・・・)
とこんな感じで、間違い連発。
この人、国民を馬鹿にしているのか、本当に頭が良くないのか・・・
ここまでくると、コメディーです。
脳の記憶の領域が狭いのなら、だまっていほたほうがいいかもしれませんね。。
http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/090608/plc0906081050001-n1.htm