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Olympics!~オリンピックが終わって

sho kanjiAfter two weeks of high level competitions, the Beijing’s Olympics is over. The closing ceremony as the opening one was a show off from China who was waiting for these games to change or to try to change her image in the world.
There were many disappointments, but I want to talk today about the "fake" image from China and fake hopes from Japan:
China fake: we did not hear yet about any scandal during the closing ceremony; but the opening ceremony was tainted with fake exhibition including the lips sync of a girl was not beautiful enough in Chinese standard! Fireworks made by Computer Graphic, moving the homeless away from the competitions area…
Japan fake hope, with all group sports: soccer (men & women), volleyball (men women), badminton, baseball (men) failing to get medal or show any decent level. I think soccer teams were pretty good but luck the psychological training.
I heard that the head coach of baseball was aiming at the gold medal no less, he even said: we are playing only for Gold. Strange for someone at his age and professional level! When you are playing at professional level and participate at Olympics, your opponents deserve some respect. This is the abc of Japanese martial arts. After the loss he, again said (quote): In Olympics, strong teams do not win, the winners are strong! Game of words that he is mastering for any eventual surprise. Is that mean that Japan is strong but did not win? What about the other strong teams; USA, Cuba, Korea?
I feel sorry for the young players having such coach who not only lack international experience but cannot even find an excuse.
Other fake hopes: Athletics; Marathon (men and women), Judo heavy weight, tennis table…
One of the key success in this kind of games is, beside the hard works, is the psychological training. Japanese showed that only hard work will NEVER bring medals! And the young generation will always pay the price for a system made for the old old fashion bureaucrats.


国交省タクシー代が9000万円浮いた??

数日前から、国土交通省でのタクシー使用料が、1ヶ月で約1億円から約600万円に減ったというニュースが話題になっています。

 

実際には残業をしている職員に対して、タクシー代を国土交通省が支払うというシステムが変わったわけではないとのこと。

タクシーを使った職員はいったん自分で料金を立替え、その後精算するシステムに変わっただけだそうです。


職員は立替え払いをするのはつらいと言っているそうですが、それにしてもこの金額はなんでしょう?

1ヶ月で9000万円浮いたのです。

残業をしてタクシーを使わざるを得ない職員には今までどおり、お金は支払われている。

それでもタクシー代を自腹で払うのがきついので、電車のある時間に帰るようになった職員も多いといいます。深夜帰宅を減らすため早朝や土日に出勤するようになった職員もいるとは言いますが‥


今までの日本の仕事の仕方にも問題があったのかもしれませんね。

しかし、それにしても、あまりに金額が多くありませんか?


1ヶ月で減った9000万円という大金は今まで何に使われていたのでしょう?



 

shopping in Costcoコストコでお買い物

We went to Costco for shopping. It was crowded! Very crowded. We barely could move from inside. We bought stock for a month! He he he.

-After shopping we shared full size pizza! Our beagle loves the pizza and he is happy every time we head toward the Costco.


今日は朝から雨。友達から誘われた花火は延期になっただろうと勝手に判断して急きょ、コストコへ。


そろそろ買い物しなきゃと思っていたんですよ。で次から次へとカートに詰め込み、あの大きなカートが一杯に。DASH!

これでしばらくは安心ね。地震がきてもこの食料で生き延びられるかも‥目

あまりの多さにみんなが興味津々でわたしたちのカートをのぞきこむので、恥ずかしかったわ~

コストコ、今日は込んでいました。カートを進めるのがむずかしいほどの渋滞状態!叫び
それでも、ショッピングを終え、ピザを食べました。このサイズの。右上矢印

Il faut manger pour vivre!!

うちの犬はコストコに行くとき、いつも喜んで車に乗ります。買い物が終わるのを待っていれば、

ごほうびにピザをもらえるとわかっているから。しっぽフリフリ

愛犬はこのピザが大好きなんです。


-After shopping we went to for a walk in the park by the sea.


ショッピングを終えたら、いつも立ち寄る公園へ。愛犬が楽しみにしているもうひとつの事はここでのお散歩。ここでは釣りをしている人がいつもたくさんいます。

今までの喧騒とは別世界の静かな世界。時間が止まっているかのようです。

ここで愛犬はひと遊び。馬


-We were planning to go to the hanabi, unfortunately we thought it will be canceled due to heavy rain but it was held! 残念!


ところで、家に帰って、夕食を食べているどこからか、花火の音が!

まさか。。うちから聞こえるわけないよね。。

あわてて友達に電話。

「花火やってないよね~」

「やってるよ。みんなもう集まってるよ」打ち上げ花火

「うっそ~しょぼん

結局、私たちは行きそびれてしまいました。
 


-Our beagle likes to seat on my lap to check the news and the content of our blog.

 ごはんも食べて、愛犬はMilのおひざの上で、ブログとニュースのチェック。

 

「ふむふむ。今日は私はブログにでてないね~」




Dog and baby-girl~開けちゃだめ!

エコロジーと原油高の関係

この数年の間に、人々のリサイクルの意識が変わりました。

多くの人がエコバッグを持って買い物をするようになりました。

エコバッグを持っていけば、ポイントがたまったり、レジ袋を有料にしたり、いろいろな工夫を見ることがあります。

しかし、人々が時間をかけなくても、簡単にリサイクルをしやすいようになれば、もっといいのに。と思います。

野菜や果物はいまだにプラスティックの包装に包まれて売られているものも多いですが、もっと簡素な包装にしてもいいのでは?と個人的には思います。

スーパーマーケットで買い物をした肉や魚の発泡スチロールのトレーを買ったその場で、お店の分別ボックスに入れ、買った魚や肉だけを持ち帰る、環境に配慮した人たちも時々見かけます。


最近は純粋に環境に配慮する意識に加えて、ガソリン高の影響でその効果が増したともいえるのではないでしょうか?

コストを下げるため、肉や魚に発砲スチロールのトレーを使わないようになったという店もあると聞きます。

わり箸をやめて、普通のおはしを使うようになったレストランも目にします。


店にとっても経費を削減でき、環境にも役立つといえば、これほどいいことはありません。



ガソリン価格の高騰は、私たちの生活をきびしくさせましたが、CO削減という意味では、過剰包装やエネルギーを見直す結果となったかもしれません。


1973年と1992年にオイルショックを経験していますが、教訓をあまり生かせず、消費し続ける生活を続けてきたような気がします。

『消費する生活はかならずしも豊かな生活ではない』

きびしいこの時期、自分達の生活を見直すよいきっかけになるといいなと思います。



新宿に建設中のスタイリッシュなビルディング。

なんのビルなんでしょう。。