愛車Z4
ですが、ブッシュやショックのヘタりも若干は関係するんでしょうけど、ランフラットタイヤ
のせいで轍やわずかな凸凹な路面などで結構ハンドルがとられやすい
普通のタイヤにすればハンドリングも激変するみたいですが、まだ溝が残っている間はランフラットで我慢
そんな不満を少しでも解消すべくタワーバーを装着
Z4はロングノーズなので、ボディのねじれにも効果があるでしょうし。
ランフラットタイヤでタワーバーを装着した人の感想などを見ていると、結構ハンドリングがましになっているみたい。
さらに、直進安定性も若干良くなってるみたいなので・・・。
タワーバーは前車エルグランドの時はCUSCOを入れてました
。
今回購入したのは、AA-Schultz
のオーヴァルGPPのスティールマウントタイプ。
アルミマウントタイプはさすがに高くて買えなかった
E85後期型のタワーバーはSchultzしか発売されてないのが悲しい・・・。
選択枠が少ない
素材選びで、アルミは除外で、カーボン
かGPP
で悩んだけど、トータルでは当然、カーボンが優れているのですが、GPPの方がしなりが大きく、衝撃の吸収力は勝る。
片側に衝撃があっても、反対側への衝撃をゼロに等しく吸収してくれる。
当然、アルミよりは全ての面で優れてるし・・・。
見た目も悪くないし・・・ってことでGPPに決めました
正直、私の走りではカーボンは宝の持ち腐れになりますから
そこは無駄遣いはやめておきました
シャフトのセンターにSchultzのロゴが印字されています
細部まで良い仕事してます。
純正のナットを外し、専用のナットで取り付けます。
タワーバーが付く前の殺風景なエンジンルーム
まずは、マウント部分のみを取り付けて位置決め。
干渉するものは一切なし
カーボンラインにSchultzのロゴがアクセントになってます
エンジンとのクリアランスも問題なし
エンジンルームが一気に華やかになりました
カーボンの方が見栄えも良いでしょうけど、GPPでもカーボンラインが入ってるので、アルミよりはそれなりにカッコ良いと思う
まだ装着してから走行してないけれど、どれだけ効果があるのか楽しみです
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