妄想の世界へようこそ -255ページ目

妄想話『妹と×××』第13回

この話は妄想であり、フィクションです。



「お兄ちゃん、お腹すいたねラブラブ
オレの胸に顎を載せて千秋が言う。時計を見ると昼12時を過ぎていた。
「ああ、もうこんな時間か…何か食べようか?」
「うんアップ私何か作るからちょっと待っててドキドキ

ベットから立ち上がると「う~ん、まだ中に入ってるみたい…」
そういうとオレをベットに残し部屋から出て行った。
千秋の後ろ姿を見送りながら「オレ達…ヤッちゃったんだな…」と考えた。
しかし不思議なことにそれは後悔ではなく、むしろこれから先が楽しみな気分だった。

30分くらいたった頃、「お兄ちゃん、できたよぉ!!」とキッチンから千秋に呼ばれ、Tシャツとジーンズを穿いて部屋を出た。

食卓を見ると、トーストとスクランブルエッグ、グラスにオレンジジュースが注いであった。
幼い妹が作った料理にしては上出来だ。

「旨そうだなぁ、ちー…!?
キッチンに立つ千秋の姿を見てオレは驚いた。

「じゃ~ん!!どお?Hでしょドキドキ
なんと千秋は裸エプロンという格好をしてるではないか!!

オレは千秋に近づき抱きしめた。
首筋にキスをすると、「ダメニコニコご飯食べてから…ラブラブ」と生意気にも兄のオレに『お預け』をしやがった。

…つづく

妄想話『妹と×××』第12回

この話は妄想であり、フィクションです。



オレは千秋と『繋がったまま』電話にでた。

「もしもし…あぁ、けいこちゃん?…えっ?千秋ね。ちょっと待って…」

千秋は「やだ出ない」と口パクしたがら首を振った。
オレはニヤッとして電話をスピーカーホンに切り替えた。
「もしもし、千秋?」
けいこちゃんの声に諦めた千秋は、「あっ、けいこ?どうしたの?」と返事をした。
同時にオレは千秋の両方の乳首を指で摘まんだ。
「ヒィ!!」
千秋は慌てて自分の口を手で押さえた。

「何してるの?」
けいこちゃんは話し続ける。
オレはゆっくり腰を動かし始める。

「アンドキドキ…えっ?ああ、朝ごはんの片付け…そう、お片付けをしてるのアップ

「こないだ話ししてた映画だけど、今日行かない?」
オレは電話に構わず千秋を攻め続けた。

「フゥゥンドキドキ…あっ、ごめん。私今日なんかアッンアップ具合悪くて…」
「うぅん、具合が悪ければしょうがないなぁ。早く直しなよニコニコ
「あ…ありがと…アンドキドキ…また今度…イィッアップ…行こうね…あせる
「…千秋、あんた本当大丈夫?…後片付けとかお兄さんにしてもらいなよ!!」
「うぅん…うん、大丈夫…」
「じぁあねパー
「うん、またねパー

ようやく電話を切った。

「お兄ちゃんの意地悪!!絶対、けいこ、変だなと思うよむかっしょぼん
千秋のオレの胸を両手で叩いた。
オレは笑いながら「ごめん、ごめんニコニコもうしないからアップ」と千秋の両手を掴んだ。

「意地悪なお兄ちゃんに仕返しするんだからラブラブ」というとそのまま両手をオレの胸に置き、腰を上下に激しくピストン運動を始めた。

「アン…ハァァァン…ウゥ…ン…アァァァンアップ
勢いづく千秋の動きにオレも無意識に合わせていく。

オレも限界…

「千秋…オレ、イキそうだよ…」
「…ウン!!…私も…私もイッちゃうよアップ…お兄ちゃん、一緒に…イィィィラブラブ

「イクぞ、千秋…イクぅぅぅあせるあせるあせる
「アァァァアップイク…イッちゃうぅぅぅラブラブラブラブ

オレは子宮に届けとばかりに千秋に腰を打ちつけ、ザーメンを発射し、千秋は痙攣しながら、これ以上は無理というくらい背を伸ばしていた。

長い射精が治まると千秋は力なくオレの胸に倒れこんだ。

全力疾走したあとのように息をきらせながらオレ達は抱き合ったまま、しばらく動けずにいた。

 …つづく

妄想話『妹と×××』第11回

この物語は妄想であり、フィクションです。



千秋は体を180度反転しオレに跨がった。
「今度は私がお兄ちゃんをイカせるんだから…ドキドキ」というとオレのチンポを自分でオマンコの入口にあてがい、ゆっくりと腰を下ろしていった。

「アァァァン…お兄ちゃんのオチンチンが…ハァァァン…私のオマンコに入っ…イッッ!…入っちゃった…」
千秋は自らオレのチンポを根元まで迎え入れた。

中はキツいがそれだけではない何がチンポに絡みつくような感覚だ。
昨夜はそんな感触を感じる余裕はまったくなかった。
千秋は無意識に腰を上下させはじめ、オレはその動きに合わせながらチンポの出し入れを始めた。

「お兄ちゃん…気持ちイイアップ
「あぁ、オレも気持ちイイよ…」

突然、電話が鳴った。

 …つづく