妄想話『妹と×××』第11回
この物語は妄想であり、フィクションです。
千秋は体を180度反転しオレに跨がった。
「今度は私がお兄ちゃんをイカせるんだから…
」というとオレのチンポを自分でオマンコの入口にあてがい、ゆっくりと腰を下ろしていった。
「アァァァン…お兄ちゃんのオチンチンが…ハァァァン…私のオマンコに入っ…イッッ!…入っちゃった…」
千秋は自らオレのチンポを根元まで迎え入れた。
中はキツいがそれだけではない何がチンポに絡みつくような感覚だ。
昨夜はそんな感触を感じる余裕はまったくなかった。
千秋は無意識に腰を上下させはじめ、オレはその動きに合わせながらチンポの出し入れを始めた。
「お兄ちゃん…気持ちイイ
」
「あぁ、オレも気持ちイイよ…」
突然、
が鳴った。
…つづく
千秋は体を180度反転しオレに跨がった。
「今度は私がお兄ちゃんをイカせるんだから…
」というとオレのチンポを自分でオマンコの入口にあてがい、ゆっくりと腰を下ろしていった。「アァァァン…お兄ちゃんのオチンチンが…ハァァァン…私のオマンコに入っ…イッッ!…入っちゃった…」
千秋は自らオレのチンポを根元まで迎え入れた。
中はキツいがそれだけではない何がチンポに絡みつくような感覚だ。
昨夜はそんな感触を感じる余裕はまったくなかった。
千秋は無意識に腰を上下させはじめ、オレはその動きに合わせながらチンポの出し入れを始めた。
「お兄ちゃん…気持ちイイ
」「あぁ、オレも気持ちイイよ…」
突然、
が鳴った。…つづく