妄想話『妹と×××』第12回
この話は妄想であり、フィクションです。
オレは千秋と『繋がったまま』
にでた。
「もしもし…あぁ、けいこちゃん?…えっ?千秋ね。ちょっと待って…」
千秋は「やだ出ない」と口パクしたがら首を振った。
オレはニヤッとして
をスピーカーホンに切り替えた。
「もしもし、千秋?」
けいこちゃんの声に諦めた千秋は、「あっ、けいこ?どうしたの?」と返事をした。
同時にオレは千秋の両方の乳首を指で摘まんだ。
「ヒィ!!」
千秋は慌てて自分の口を手で押さえた。
「何してるの?」
けいこちゃんは話し続ける。
オレはゆっくり腰を動かし始める。
「アン
…えっ?ああ、朝ごはんの片付け…そう、お片付けをしてるの
」
「こないだ話ししてた映画だけど、今日行かない?」
オレは
に構わず千秋を攻め続けた。
「フゥゥン
…あっ、ごめん。私今日なんかアッン
具合悪くて…」
「うぅん、具合が悪ければしょうがないなぁ。早く直しなよ
」
「あ…ありがと…アン
…また今度…イィッ
…行こうね…
」
「…千秋、あんた本当大丈夫?…後片付けとかお兄さんにしてもらいなよ!!」
「うぅん…うん、大丈夫…」
「じぁあね
」
「うん、またね
」
ようやく
を切った。
「お兄ちゃんの意地悪
絶対、けいこ、変だなと思うよ
」
千秋のオレの胸を両手で叩いた。
オレは笑いながら「ごめん、ごめん
もうしないから
」と千秋の両手を掴んだ。
「意地悪なお兄ちゃんに仕返しするんだから
」というとそのまま両手をオレの胸に置き、腰を上下に激しくピストン運動を始めた。
「アン…ハァァァン…ウゥ…ン…アァァァン
」
勢いづく千秋の動きにオレも無意識に合わせていく。
オレも限界…
「千秋…オレ、イキそうだよ…」
「…ウン!!…私も…私もイッちゃうよ
…お兄ちゃん、一緒に…イィィィ
」
「イクぞ、千秋…イクぅぅぅ

」
「アァァァ
イク…イッちゃうぅぅぅ
」
オレは子宮に届けとばかりに千秋に腰を打ちつけ、ザーメンを発射し、千秋は痙攣しながら、これ以上は無理というくらい背を伸ばしていた。
長い射精が治まると千秋は力なくオレの胸に倒れこんだ。
全力疾走したあとのように息をきらせながらオレ達は抱き合ったまま、しばらく動けずにいた。
…つづく
オレは千秋と『繋がったまま』
にでた。「もしもし…あぁ、けいこちゃん?…えっ?千秋ね。ちょっと待って…」
千秋は「やだ出ない」と口パクしたがら首を振った。
オレはニヤッとして
をスピーカーホンに切り替えた。「もしもし、千秋?」
けいこちゃんの声に諦めた千秋は、「あっ、けいこ?どうしたの?」と返事をした。
同時にオレは千秋の両方の乳首を指で摘まんだ。
「ヒィ!!」
千秋は慌てて自分の口を手で押さえた。
「何してるの?」
けいこちゃんは話し続ける。
オレはゆっくり腰を動かし始める。
「アン
…えっ?ああ、朝ごはんの片付け…そう、お片付けをしてるの
」「こないだ話ししてた映画だけど、今日行かない?」
オレは
に構わず千秋を攻め続けた。「フゥゥン
…あっ、ごめん。私今日なんかアッン
具合悪くて…」「うぅん、具合が悪ければしょうがないなぁ。早く直しなよ
」「あ…ありがと…アン
…また今度…イィッ
…行こうね…
」「…千秋、あんた本当大丈夫?…後片付けとかお兄さんにしてもらいなよ!!」
「うぅん…うん、大丈夫…」
「じぁあね
」「うん、またね
」ようやく
を切った。「お兄ちゃんの意地悪
絶対、けいこ、変だなと思うよ
」千秋のオレの胸を両手で叩いた。
オレは笑いながら「ごめん、ごめん
もうしないから
」と千秋の両手を掴んだ。「意地悪なお兄ちゃんに仕返しするんだから
」というとそのまま両手をオレの胸に置き、腰を上下に激しくピストン運動を始めた。「アン…ハァァァン…ウゥ…ン…アァァァン
」勢いづく千秋の動きにオレも無意識に合わせていく。
オレも限界…
「千秋…オレ、イキそうだよ…」
「…ウン!!…私も…私もイッちゃうよ
…お兄ちゃん、一緒に…イィィィ
」「イクぞ、千秋…イクぅぅぅ


」「アァァァ
イク…イッちゃうぅぅぅ
」オレは子宮に届けとばかりに千秋に腰を打ちつけ、ザーメンを発射し、千秋は痙攣しながら、これ以上は無理というくらい背を伸ばしていた。
長い射精が治まると千秋は力なくオレの胸に倒れこんだ。
全力疾走したあとのように息をきらせながらオレ達は抱き合ったまま、しばらく動けずにいた。
…つづく