妄想話『妹と×××』第10回
この物語は妄想話であり、フィクションです。
「コラッ
ちー、何やってるんだ
」と叱ると「だって、お兄ちゃん…どっか遊びに行っちゃいそうだったじゃん…
」
そんな千秋がいじらしくなり、「ちー、お尻をこっちに向けてごらん…」「えっ?こう?」
いわゆる69の体位になり、千秋の尻を抱えるとクリトリスをペチャッペチャッと舐め始める「ヒィヤァァン
もう意地悪…ア~ン」
千秋も負けずにチンポにシャブリつくと激しく頭を振り始めた。
卑怯にもオレはクリトリスに舌で激しく舐めながら、千秋の膣穴に人差し指を出し入れしはじめた。
「くぅぅん、お兄ちゃん
」
調子にのったオレは千秋を一気にイカせてみようと思い、いつか見たAVの男優のようにクリトリスを甘噛みしながら舐めあげ、さらに指のピストン運動を激しくしていった。
「イヤァァァ、ダメぇぇぇ!!もうイッちゃうよ…お兄ちゃん、イクぅぅぅ
」
絶叫と同時に千秋は激しく痙攣したながらオレの上に崩れるように倒れこんだ。
「ハァハァ…お兄ちゃん…私どんどんHな女の子になってきてる…」
…つづく
「コラッ
ちー、何やってるんだ
」と叱ると「だって、お兄ちゃん…どっか遊びに行っちゃいそうだったじゃん…
」そんな千秋がいじらしくなり、「ちー、お尻をこっちに向けてごらん…」「えっ?こう?」
いわゆる69の体位になり、千秋の尻を抱えるとクリトリスをペチャッペチャッと舐め始める「ヒィヤァァン
もう意地悪…ア~ン」千秋も負けずにチンポにシャブリつくと激しく頭を振り始めた。
卑怯にもオレはクリトリスに舌で激しく舐めながら、千秋の膣穴に人差し指を出し入れしはじめた。
「くぅぅん、お兄ちゃん
」調子にのったオレは千秋を一気にイカせてみようと思い、いつか見たAVの男優のようにクリトリスを甘噛みしながら舐めあげ、さらに指のピストン運動を激しくしていった。
「イヤァァァ、ダメぇぇぇ!!もうイッちゃうよ…お兄ちゃん、イクぅぅぅ
」絶叫と同時に千秋は激しく痙攣したながらオレの上に崩れるように倒れこんだ。
「ハァハァ…お兄ちゃん…私どんどんHな女の子になってきてる…」
…つづく
妄想話『妹と×××』第9回
この物語は妄想であり、フィクションです。
ベットのサイドテーブルの
が鳴った。
「もしもし…おぉ!何?どうした?…えっ?今日の予定?…」
悪友からの遊びのお誘いだった。
のベルで横に眠っていた千秋も目を覚まし、甘えたようにオレの腕にじゃれてきた。
「…今日の予定?う~ん、特にないよ。」
今の会話を聞いた千秋は拗ねたように口を尖らせシーツに潜りこんでいった。
しょうがないなぁと思いながら話をしてると…うっっ
」
千秋がいきなりオレのチンポをくわえこんできていた。
口の中でキャンディを転がすようにチンポに舌を絡ませながら頭を激しく上下させていた。
明らかに昨夜の処女フェラとは違う。
「…うっ…いや、何でもない…」
もう
の先で何を言っているのか理解不能になるくらいに気持ちよかった。
「…そうだった、親父にお使いを頼まれてた…うん…じぁあな。」と慌てて
を切った。
…つづく
ベットのサイドテーブルの
が鳴った。「もしもし…おぉ!何?どうした?…えっ?今日の予定?…」
悪友からの遊びのお誘いだった。
のベルで横に眠っていた千秋も目を覚まし、甘えたようにオレの腕にじゃれてきた。「…今日の予定?う~ん、特にないよ。」
今の会話を聞いた千秋は拗ねたように口を尖らせシーツに潜りこんでいった。
しょうがないなぁと思いながら話をしてると…うっっ
」千秋がいきなりオレのチンポをくわえこんできていた。
口の中でキャンディを転がすようにチンポに舌を絡ませながら頭を激しく上下させていた。
明らかに昨夜の処女フェラとは違う。
「…うっ…いや、何でもない…」
もう
の先で何を言っているのか理解不能になるくらいに気持ちよかった。「…そうだった、親父にお使いを頼まれてた…うん…じぁあな。」と慌てて
を切った。…つづく
妄想話『妹と×××』第8回
この物語は妄想話であり、フィクションです。
今度はオレが千秋に『奉仕』する番だ。
オレは千秋をベッドの縁に座らせ、両膝を掴みゆっくり脚を拡げた。
「お兄ちゃん…恥ずかしいよ。そんなに見ないで…」千秋は目を瞑り、顔を横に向けた。
オレは千秋のオマンコに顔を近づけていった。
さっきオレが『虐めた』せいで赤くなっていた。
オレはいとおしむように口づけていくと、「ひっ
いやぁぁぁん」
千秋の細い腹筋がピクンっと動いた。
今度は千秋のヒダを拡げ、舌を差し込んでいき、クリトリスを飴を転がすように舐め始めると、腹筋をさらに小刻みに震わせながら、千秋はオレの頭を掴み、自分の胯間に押し付けていた。まるでさっきのオレと同じようにして仕返ししているかのように…。
「アァァン
イヤン…躰のビクビク止まんない…フゥゥゥン、イく…私イッちゃうよ。お兄ちゃん、イィィィ~
」
千秋は耐えきれず後ろに倒れこみ全身を痙攣させながら、窒息から帰還したような呼吸をしていた。
ぐったりした千秋を見て「ちー、大丈夫か?」と声をかけるが「…う…うぅん…」と実兄に失神寸前まで追い込まれ、こう返事するのが精一杯のようだった。
オレは千秋にシーツをかけ、眠りにつくのを見守っていた。
…つづく
今度はオレが千秋に『奉仕』する番だ。
オレは千秋をベッドの縁に座らせ、両膝を掴みゆっくり脚を拡げた。
「お兄ちゃん…恥ずかしいよ。そんなに見ないで…」千秋は目を瞑り、顔を横に向けた。
オレは千秋のオマンコに顔を近づけていった。
さっきオレが『虐めた』せいで赤くなっていた。
オレはいとおしむように口づけていくと、「ひっ
いやぁぁぁん」千秋の細い腹筋がピクンっと動いた。
今度は千秋のヒダを拡げ、舌を差し込んでいき、クリトリスを飴を転がすように舐め始めると、腹筋をさらに小刻みに震わせながら、千秋はオレの頭を掴み、自分の胯間に押し付けていた。まるでさっきのオレと同じようにして仕返ししているかのように…。
「アァァン
イヤン…躰のビクビク止まんない…フゥゥゥン、イく…私イッちゃうよ。お兄ちゃん、イィィィ~
」千秋は耐えきれず後ろに倒れこみ全身を痙攣させながら、窒息から帰還したような呼吸をしていた。
ぐったりした千秋を見て「ちー、大丈夫か?」と声をかけるが「…う…うぅん…」と実兄に失神寸前まで追い込まれ、こう返事するのが精一杯のようだった。
オレは千秋にシーツをかけ、眠りにつくのを見守っていた。
…つづく