妄想話『妹と×××』第8回
この物語は妄想話であり、フィクションです。
今度はオレが千秋に『奉仕』する番だ。
オレは千秋をベッドの縁に座らせ、両膝を掴みゆっくり脚を拡げた。
「お兄ちゃん…恥ずかしいよ。そんなに見ないで…」千秋は目を瞑り、顔を横に向けた。
オレは千秋のオマンコに顔を近づけていった。
さっきオレが『虐めた』せいで赤くなっていた。
オレはいとおしむように口づけていくと、「ひっ
いやぁぁぁん」
千秋の細い腹筋がピクンっと動いた。
今度は千秋のヒダを拡げ、舌を差し込んでいき、クリトリスを飴を転がすように舐め始めると、腹筋をさらに小刻みに震わせながら、千秋はオレの頭を掴み、自分の胯間に押し付けていた。まるでさっきのオレと同じようにして仕返ししているかのように…。
「アァァン
イヤン…躰のビクビク止まんない…フゥゥゥン、イく…私イッちゃうよ。お兄ちゃん、イィィィ~
」
千秋は耐えきれず後ろに倒れこみ全身を痙攣させながら、窒息から帰還したような呼吸をしていた。
ぐったりした千秋を見て「ちー、大丈夫か?」と声をかけるが「…う…うぅん…」と実兄に失神寸前まで追い込まれ、こう返事するのが精一杯のようだった。
オレは千秋にシーツをかけ、眠りにつくのを見守っていた。
…つづく
今度はオレが千秋に『奉仕』する番だ。
オレは千秋をベッドの縁に座らせ、両膝を掴みゆっくり脚を拡げた。
「お兄ちゃん…恥ずかしいよ。そんなに見ないで…」千秋は目を瞑り、顔を横に向けた。
オレは千秋のオマンコに顔を近づけていった。
さっきオレが『虐めた』せいで赤くなっていた。
オレはいとおしむように口づけていくと、「ひっ
いやぁぁぁん」千秋の細い腹筋がピクンっと動いた。
今度は千秋のヒダを拡げ、舌を差し込んでいき、クリトリスを飴を転がすように舐め始めると、腹筋をさらに小刻みに震わせながら、千秋はオレの頭を掴み、自分の胯間に押し付けていた。まるでさっきのオレと同じようにして仕返ししているかのように…。
「アァァン
イヤン…躰のビクビク止まんない…フゥゥゥン、イく…私イッちゃうよ。お兄ちゃん、イィィィ~
」千秋は耐えきれず後ろに倒れこみ全身を痙攣させながら、窒息から帰還したような呼吸をしていた。
ぐったりした千秋を見て「ちー、大丈夫か?」と声をかけるが「…う…うぅん…」と実兄に失神寸前まで追い込まれ、こう返事するのが精一杯のようだった。
オレは千秋にシーツをかけ、眠りにつくのを見守っていた。
…つづく