妄想の世界へようこそ -254ページ目

妄想話『妹と×××』第16回

この話は妄想であり、フィクションです。



「やあ、景子ちゃん♪わざわざ心配してくれてありがとう。さあ、上がって。」
景子ちゃんは千秋の幼稚園からの親友で昔からよく家に遊びにきていた。

そしてリビングの手前で景子ちゃんに顔を近づけ、口に人差し指で『シィー』をし、小声で「いいもの見せてあげるよ♪ここで見てて…」と入口のすりガラスの前に座らせた。

オレはドアを少し開けたままリビングに入った。

「誰だったの?」
「うん、回覧板…隣の田中さんのおばさん…」
「あぁ、あのおばさんかぁ」
と言い終えるとオレのジーンズの裾を掴み、さっきの続きをおねだりした。

オレは「ちょっと面白いコトしようか?」と近くにあったタオルを2枚手にした。
千秋は少し不安そうに「どうするの?」と聞いた。

「こうするんだよ!!」と1枚目で千秋の両手を軽く縛り、もう1枚で目隠しをした。

「ヤダァ…見えないよ…何するの?」
千秋をもう一度テーブルに寝かせ、エプロンの両脇から乳首を出し、右側を指で軽く捏(こ)ねながら、左側にシャブリついた。

「アハァァァンアップさっきよりも気持ちいいかも…」
「目隠しされ、手も縛られて余計に敏感になってるんだよ。大丈夫、痛いコトは絶対しないから…」

オレは右手の中指を千秋の膣の中に入れ、ゆっくり掻き回しながら、親指でクリトリスを弄った。

千秋の腹筋が小刻みに痙攣している。
オレも我慢できずジーンズとトランクを脱ぎ、はち切れんばかりに勃起したチンポを千秋の唇にくっつけた。

千秋は先っちょが唇に着くと同時に呑み込んでしまいそうな勢いでオレのチンポを口の中に含んでいった。
オレが激しく指を動かすと千秋のオマンコは『グチョグチョあせる』といやらしい音をたてはじめ、合わせるように『ジュボジュボあせる』と激しく頭を振りながら「ウグッ…ウグッ…フゥゥン…アップ」と声にならない声で喘いでいる。

すると少し開けておいたリビングの入口のドアがゆっくり静かに開いてきた。

…つづく

妄想話『妹と×××』第15回

この話は妄想であり、フィクションです。



エプロンの裾から手を入れると千秋はオマンコを濡らしていた。

「なんだ、ちー…もうこんなに濡らして、いやらしいなぁ」

クチュクチュといやらしい音をさせながら千秋を弄んでいると、「イヤアァァンアップキッチンを片付けないと…ウグッ…フゥゥンドキドキ
キスで口を塞ぐと千秋は自分から舌を絡ませてきた。
そのまま『お姫様だっこ』で抱き抱え、リビングのテーブルに横たえた。

オレは、テーブルの横に座り、キスをしながら、乳首とオマンコへの愛撫を続けた。

『ピンポ~ン♪』
玄関のチャイムが鳴った。
「どうする?」
顔を見合せて千秋が言うと「母さんや父さん達じゃないとは思うけどちょっと見てくるよ。」と言ってオレは玄関に向かった。

「は~い」とドアを開けると千秋の同級生の景子ちゃんが立っていた。

「あの…千秋いますか?さっき電話したとき、なんか様子がおかしいようだったので来ちゃいました。」

オレはトンデモないことを思いついてしまった。

…つづく

妄想話『妹と×××』第14回

この話は妄想であり、フィクションです。



「いただきますニコニコ
オレは千秋の裸エプロンに欲情しながらも、頑張って作った妹の手料理を真面目に味わってあげたいと思い、スクランブルエッグを口にした。

千秋はオレの顔を覗きこみ、「どう?…美味しい?」と聞いた。
オレが「うん、旨いニコニコ」と答えると、「やった~ニコニコチョキキラキラ」とよろこんだ。

スクランブルエッグなんてそんな手の懸かる料理ではないが、まだ幼い妹が頑張って作った料理である。しかも愛情たっぷりの…マズイはずがない。

トーストもスクランブルエッグも完食、オレンジジュースを飲み干し、「ごちそうさま♪」と千秋に言うと「美味しいかった?」と言いながら、オレの膝の上にちょこん♪と座ってきた。
「うん!旨かった…デザートは千秋…だよな?」
「えっ?やだ…お兄ちゃんのHドキドキ…」
どちらからともなくキスをした。

舌を絡めながら、エプロンの上から乳首を摘まむと「アァァァンラブラブ」とかわいい艶声が漏れ始めた。

…つづく