妄想話『妹と×××』第16回
この話は妄想であり、フィクションです。
「やあ、景子ちゃん♪わざわざ心配してくれてありがとう。さあ、上がって。」
景子ちゃんは千秋の幼稚園からの親友で昔からよく家に遊びにきていた。
そしてリビングの手前で景子ちゃんに顔を近づけ、口に人差し指で『シィー』をし、小声で「いいもの見せてあげるよ♪ここで見てて…」と入口のすりガラスの前に座らせた。
オレはドアを少し開けたままリビングに入った。
「誰だったの?」
「うん、回覧板…隣の田中さんのおばさん…」
「あぁ、あのおばさんかぁ」
と言い終えるとオレのジーンズの裾を掴み、さっきの続きをおねだりした。
オレは「ちょっと面白いコトしようか?」と近くにあったタオルを2枚手にした。
千秋は少し不安そうに「どうするの?」と聞いた。
「こうするんだよ
」と1枚目で千秋の両手を軽く縛り、もう1枚で目隠しをした。
「ヤダァ…見えないよ…何するの?」
千秋をもう一度テーブルに寝かせ、エプロンの両脇から乳首を出し、右側を指で軽く捏(こ)ねながら、左側にシャブリついた。
「アハァァァン
さっきよりも気持ちいいかも…」
「目隠しされ、手も縛られて余計に敏感になってるんだよ。大丈夫、痛いコトは絶対しないから…」
オレは右手の中指を千秋の膣の中に入れ、ゆっくり掻き回しながら、親指でクリトリスを弄った。
千秋の腹筋が小刻みに痙攣している。
オレも我慢できずジーンズとトランクを脱ぎ、はち切れんばかりに勃起したチンポを千秋の唇にくっつけた。
千秋は先っちょが唇に着くと同時に呑み込んでしまいそうな勢いでオレのチンポを口の中に含んでいった。
オレが激しく指を動かすと千秋のオマンコは『グチョグチョ
』といやらしい音をたてはじめ、合わせるように『ジュボジュボ
』と激しく頭を振りながら「ウグッ…ウグッ…フゥゥン…
」と声にならない声で喘いでいる。
すると少し開けておいたリビングの入口のドアがゆっくり静かに開いてきた。
…つづく
「やあ、景子ちゃん♪わざわざ心配してくれてありがとう。さあ、上がって。」
景子ちゃんは千秋の幼稚園からの親友で昔からよく家に遊びにきていた。
そしてリビングの手前で景子ちゃんに顔を近づけ、口に人差し指で『シィー』をし、小声で「いいもの見せてあげるよ♪ここで見てて…」と入口のすりガラスの前に座らせた。
オレはドアを少し開けたままリビングに入った。
「誰だったの?」
「うん、回覧板…隣の田中さんのおばさん…」
「あぁ、あのおばさんかぁ」
と言い終えるとオレのジーンズの裾を掴み、さっきの続きをおねだりした。
オレは「ちょっと面白いコトしようか?」と近くにあったタオルを2枚手にした。
千秋は少し不安そうに「どうするの?」と聞いた。
「こうするんだよ
」と1枚目で千秋の両手を軽く縛り、もう1枚で目隠しをした。「ヤダァ…見えないよ…何するの?」
千秋をもう一度テーブルに寝かせ、エプロンの両脇から乳首を出し、右側を指で軽く捏(こ)ねながら、左側にシャブリついた。
「アハァァァン
さっきよりも気持ちいいかも…」「目隠しされ、手も縛られて余計に敏感になってるんだよ。大丈夫、痛いコトは絶対しないから…」
オレは右手の中指を千秋の膣の中に入れ、ゆっくり掻き回しながら、親指でクリトリスを弄った。
千秋の腹筋が小刻みに痙攣している。
オレも我慢できずジーンズとトランクを脱ぎ、はち切れんばかりに勃起したチンポを千秋の唇にくっつけた。
千秋は先っちょが唇に着くと同時に呑み込んでしまいそうな勢いでオレのチンポを口の中に含んでいった。
オレが激しく指を動かすと千秋のオマンコは『グチョグチョ
』といやらしい音をたてはじめ、合わせるように『ジュボジュボ
』と激しく頭を振りながら「ウグッ…ウグッ…フゥゥン…
」と声にならない声で喘いでいる。すると少し開けておいたリビングの入口のドアがゆっくり静かに開いてきた。
…つづく