妄想話『妹と×××』第14回
この話は妄想であり、フィクションです。
「いただきます
」
オレは千秋の裸エプロンに欲情しながらも、頑張って作った妹の手料理を真面目に味わってあげたいと思い、スクランブルエッグを口にした。
千秋はオレの顔を覗きこみ、「どう?…美味しい?」と聞いた。
オレが「うん、旨い
」と答えると、「やった~

」とよろこんだ。
スクランブルエッグなんてそんな手の懸かる料理ではないが、まだ幼い妹が頑張って作った料理である。しかも愛情たっぷりの…マズイはずがない。
トーストもスクランブルエッグも完食、オレンジジュースを飲み干し、「ごちそうさま♪」と千秋に言うと「美味しいかった?」と言いながら、オレの膝の上にちょこん♪と座ってきた。
「うん!旨かった…デザートは千秋…だよな?」
「えっ?やだ…お兄ちゃんのH
…」
どちらからともなくキスをした。
舌を絡めながら、エプロンの上から乳首を摘まむと「アァァァン
」とかわいい艶声が漏れ始めた。
…つづく
「いただきます
」オレは千秋の裸エプロンに欲情しながらも、頑張って作った妹の手料理を真面目に味わってあげたいと思い、スクランブルエッグを口にした。
千秋はオレの顔を覗きこみ、「どう?…美味しい?」と聞いた。
オレが「うん、旨い
」と答えると、「やった~

」とよろこんだ。スクランブルエッグなんてそんな手の懸かる料理ではないが、まだ幼い妹が頑張って作った料理である。しかも愛情たっぷりの…マズイはずがない。
トーストもスクランブルエッグも完食、オレンジジュースを飲み干し、「ごちそうさま♪」と千秋に言うと「美味しいかった?」と言いながら、オレの膝の上にちょこん♪と座ってきた。
「うん!旨かった…デザートは千秋…だよな?」
「えっ?やだ…お兄ちゃんのH
…」どちらからともなくキスをした。
舌を絡めながら、エプロンの上から乳首を摘まむと「アァァァン
」とかわいい艶声が漏れ始めた。…つづく