妄想話『妹と×××』第15回 | 妄想の世界へようこそ

妄想話『妹と×××』第15回

この話は妄想であり、フィクションです。



エプロンの裾から手を入れると千秋はオマンコを濡らしていた。

「なんだ、ちー…もうこんなに濡らして、いやらしいなぁ」

クチュクチュといやらしい音をさせながら千秋を弄んでいると、「イヤアァァンアップキッチンを片付けないと…ウグッ…フゥゥンドキドキ
キスで口を塞ぐと千秋は自分から舌を絡ませてきた。
そのまま『お姫様だっこ』で抱き抱え、リビングのテーブルに横たえた。

オレは、テーブルの横に座り、キスをしながら、乳首とオマンコへの愛撫を続けた。

『ピンポ~ン♪』
玄関のチャイムが鳴った。
「どうする?」
顔を見合せて千秋が言うと「母さんや父さん達じゃないとは思うけどちょっと見てくるよ。」と言ってオレは玄関に向かった。

「は~い」とドアを開けると千秋の同級生の景子ちゃんが立っていた。

「あの…千秋いますか?さっき電話したとき、なんか様子がおかしいようだったので来ちゃいました。」

オレはトンデモないことを思いついてしまった。

…つづく