妄想話『妹と×××』第9回
この物語は妄想であり、フィクションです。
ベットのサイドテーブルの
が鳴った。
「もしもし…おぉ!何?どうした?…えっ?今日の予定?…」
悪友からの遊びのお誘いだった。
のベルで横に眠っていた千秋も目を覚まし、甘えたようにオレの腕にじゃれてきた。
「…今日の予定?う~ん、特にないよ。」
今の会話を聞いた千秋は拗ねたように口を尖らせシーツに潜りこんでいった。
しょうがないなぁと思いながら話をしてると…うっっ
」
千秋がいきなりオレのチンポをくわえこんできていた。
口の中でキャンディを転がすようにチンポに舌を絡ませながら頭を激しく上下させていた。
明らかに昨夜の処女フェラとは違う。
「…うっ…いや、何でもない…」
もう
の先で何を言っているのか理解不能になるくらいに気持ちよかった。
「…そうだった、親父にお使いを頼まれてた…うん…じぁあな。」と慌てて
を切った。
…つづく
ベットのサイドテーブルの
が鳴った。「もしもし…おぉ!何?どうした?…えっ?今日の予定?…」
悪友からの遊びのお誘いだった。
のベルで横に眠っていた千秋も目を覚まし、甘えたようにオレの腕にじゃれてきた。「…今日の予定?う~ん、特にないよ。」
今の会話を聞いた千秋は拗ねたように口を尖らせシーツに潜りこんでいった。
しょうがないなぁと思いながら話をしてると…うっっ
」千秋がいきなりオレのチンポをくわえこんできていた。
口の中でキャンディを転がすようにチンポに舌を絡ませながら頭を激しく上下させていた。
明らかに昨夜の処女フェラとは違う。
「…うっ…いや、何でもない…」
もう
の先で何を言っているのか理解不能になるくらいに気持ちよかった。「…そうだった、親父にお使いを頼まれてた…うん…じぁあな。」と慌てて
を切った。…つづく