みなさまこんにちは

リセットカウンセラーの片平万里子です。

 

あずましやさんの

「うれしい!楽しい!美味しい!ごはん会」に参加してきました。

 

 

ごはんもデザートもとっても美味しくて、

いろんなお話をゆっくりすることができて、

とてもほっこりする心温まる時間でしたよ。

 

 

 

 

コロナ禍の時に、学校とか地域とか職場とかでも

人と集まる事が制限されて、

めんどくさい付き合いとか、しがらみがなくなって

とっても楽になったなー、と思う反面、

人とのつながりがなくなってしまって、

さみしいと感じることもあります。

 

 

そんなときにね、

人とつながれる場所があったらいいな、

と思っていて。

安心してお話出来る場所、ほっと出来る場所。

めんどくさくなくて、

それぞれの距離感でつながれる場所。

 

心を癒やすことができるのは、ただ暖かい心の触れ合いだけなんですよね。

 

 

そんな場所を私もつくっていきたいなあ、と思いました。

 

 

今日も読んでくれてありがとうございます。

 

 

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みなさまこんにちは

リセットカウンセラーの片平万里子です。

 

些細な事で爆発してしまって、

後から後悔することってありませんか?

 

以前にこんなブログを書いたのですが、

 

 

せっかく夜ご飯にシチューを作ったのに、

こどもにはカレーがいい、と言われ、

旦那さんにはご飯の後にラーメン食べていい?と言われ

カチンときてシチューを流しにぶちまけた、というお話です。

 

 

 

些細なことで爆発してしまうことってありますよね。

なんでこんな事で怒ってしまうんだろう、って思われるかもしれません。

だけど、この「些細なこと」ってきっかけでしかないんですよね。

 

 

それまでに自分の中に

たくさん飲み込んでいる思いがあって、

自分の中でいっぱいになっていて、抱えきれなくなっているから、

些細な事で爆発してしまうのですよね。

 

 

 

 

 

私の例で言うなら

せっかくシチューを作ったのに、他の物を食べたいと言われた事、は

点火源というだけで、

私の中にはたくさんたくさん、怒りの燃料があったんですよね。

 

だから爆発してしまったんです。

 

なので、些細なことで怒ってしまうときには

我慢していること、

人を優先にしていること、

自分の気持ちを後回しにしていること、

 

がないかどうか確かめてみてくださいね。

 

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みなさまこんにちは。

心理カウンセラーの片平万里子です。

 

ふと思い浮かんだ言葉 

自分で幸せになる力


誰かに何かを与えてもらって

幸せにしてもらうのではなくて、

自分で幸せになる。



自分で自分の機嫌を取るのもそうだし、

どうしたら自分が幸せになるのか、

自分を知る事も大事だよね。


そして、他人の言葉に影響されすぎない、

言葉を受け取りすぎない事も大事。

そのためには嫌な自分、ダメだと思う自分

どんな自分も受け入れて認める事が必要。


自分で幸せになるのには

自分を知る事、自分をまるっと受け入れる事

が必要なんだなあ、と思いました。


今日も読んでくれてありがとうございます。

 

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みなさまこんにちは

リセットカウンセラーの片平万里子です。

 

こどもに口出ししたくなるときってありませんか?

 

私は大いにあります。

最近は中学生になって部活を決めている最中なのですが、

運動部を希望していて、そこそこ強そうな部なんですよね。

 

うちの子はそんなにスポーツが得意ではないし、

特に運動もしていなかったので、

ついていけるのか心配になってしまうのです。

 

なのでもうちょっと考えたら?

本当に大丈夫?ついていける?

 

って言いたくなってしまうのですよね。

 

これって子供の事を心配しているようで、

実は自分が嫌な思いをしたくないだけだったりするんですよね。

 

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子供の姿を通して、自分の昔傷ついた事、悲しかった事、

を思い出してしまうのを避けたい気持ちだったりします。

 

こどもの姿に自分を重ね合わせてみてるだけだったりするんですね。

 

子供が心配で口だししたくなってしまうときには

こんな言葉をつぶやいて見てくださいね。

 

私は私、あの子はあの子。

私は昔傷ついた事があったかもしれないけど、

私とあの子は違うから大丈夫。

あの子も私と同じように傷つくことがあるかもしれない。

だけど大丈夫。

どんな事があっても大丈夫。

傷つく事があってもいい。

悲しい事があってもいい。

たくさん経験させてあげよう。

 

今日も読んでくれてありがとうございます。

 

 

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みなさんこんにちは

心理カウンセラーの片平万里子です。

 

人の言葉の裏を考えてしまうとき

本当にそう思っているのかな、って

疑ってしまうとき

 

それは自分が人に対して

素直な言葉をかけていないんだよね。

 

思っていない言葉をかけているから、

相手もきっとそうだと思ってしまう。

 



 

まずは自分がどんな事を思っているのか、

素直に認める事からだと思います。

(相手にそのまま伝えるかは別として)

 

自分の気持ちに素直になろう。

 

今日もよんでくれてありがとうございます。
 

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