!あけましておめでとうございます!
今年も特撮的に充実した年になればいいなと思っています。
涼平さんブログ見て大切なことを思い出せた気がしますし、
いい一年になりますように。
とりあえず丑→寅ということで龍騎46話でも見るか…。(去年と変わってない)
27、その他のキャラを好きに語って下さい。
今までのでわりと満足してしまった…、のでどうしようかなと思っているところですが
気になってたキャラの注目してた部分でも挙げておこうと思います。
須藤
・序盤のスパイス
・地味に後々まで生き残ってたらやっかいな相手だったと思う
芝浦
・頭いいのにバカかわいい
・マトリックスでパシられてた、というのは色々想像の余地がある
・何でもゲームみたいに自分の思い通りになる、と思ってたヤツが
迎えたあの最期は…。結構「無邪気な感じの」ムカツクヤツだったので、
清々したというよりは少し落ち込みました。
手塚
・戦いを止めようと蓮には「恵理を諦めろ」と言っていた手塚さんが
北岡と接触していたらどうなっていたんだろう、というのが気になる
・喫茶店で真司と会話してたシーンでは手塚の手が震えていた、というのが
切ない。いろいろと覚悟していた人でしたね。
東條
・お近づきにはなりたくないけどキャラとして好き
・彼が少しずつ壊れていく過程を追うのは勇気がいる
・カフカの「変身」を読んでいたのは単なる「変身」繋がりってわけじゃない、
と思いたいなあ。
佐野
・現実的ではあるけど色々浅いキャラだった、その様子がなんというかリアル。
・彼と東條のやりとりでは絶妙な距離感があって、「あ、そこで振り向かないんだ」
とかいろいろと考えさせられました。
美穂
・姉を生き返らせるために戦う彼女に、士郎は何か思うところはあったんだろうか
・最期に真司を騙し通して死んだのが泣けた
・北岡、浅倉との因縁も気になった。尺的にあれ以上の掘り下げは出来ないんでしょうけど、
浅倉消滅後にうずくまった彼女、とか、セリフはないけど見過ごせないシーンでした
28、龍騎のキャラ達であなたの周りを固めてみて下さい。例 真司は恋人
この質問についてはえぇ!?って思ってしまったくらい龍騎は「龍騎」という
お話として大好きなんですが、そうだなあ、お昼や夕方のニュースでちらっと
出てそうな有名弁護士がツテにいたら心強いだろうなあ。
(で、実際事務所組みたいな人たちが現実にいたら世の中面白いと思う)
あと上司に大久保編集長、くらい。
29、好きな役者さんは誰ですか?
何度かカレンダーの話をしているように、涼平さんです。
男性に(女性的で、とかそういうニュアンスなしに)「キレイ」と思ったのは
初めてでした。あー、いや顔とかスタイルとかだけじゃなくて、涼平さん
だからこその北岡秀一、だとも思っているので、そこらへんの「きゃーきゃー」
具合は北岡について語ってるところらへんからも読み取っていただけると幸い。
あまり普通に盛り上がると自分で恥ずかしいことになりそうなので。
30、好きなエピソードを教えて下さい。
・8話、真司の北岡密着社会科見学
・9~10話、ゆかりちゃん関連・蓮と北岡絡み
・13~14話、ゾルダ死亡偽装事件
・19話、ファミレスの中で彼なりに頑張った真司
・22~23話、吾郎誘拐事件
・25話、北岡と吾郎の「もういいからさ」からの一連のやりとり
・26話、弁護士と餃子
・28話、ちょっと違う総集編
・夏のギャグ回
・32話、お互いギリギリの状況で言い合う北岡と浅倉
・34話のほとんど全部
・35話、北岡によるカラオケ祝勝会
・36~38話、蓮と恵理の描写
・39~40話、北岡VS浅倉、+森本弁護士
・インペラー編のほとんど
・46話、ケガした手で吾郎を助けるらしくない北岡
・47話、北岡の「ほんと、出来なくていいよ」までのやりとり
・その辺りの痛々しい真司と周囲の反応
・ラスト二話の全て
・それぞれのライダーの結末
あとこれに「好きなシーン」を加えたら龍騎全話になると思います。
今年も特撮的に充実した年になればいいなと思っています。
涼平さんブログ見て大切なことを思い出せた気がしますし、
いい一年になりますように。
とりあえず丑→寅ということで龍騎46話でも見るか…。(去年と変わってない)
27、その他のキャラを好きに語って下さい。
今までのでわりと満足してしまった…、のでどうしようかなと思っているところですが
気になってたキャラの注目してた部分でも挙げておこうと思います。
須藤
・序盤のスパイス
・地味に後々まで生き残ってたらやっかいな相手だったと思う
芝浦
・頭いいのにバカかわいい
・マトリックスでパシられてた、というのは色々想像の余地がある
・何でもゲームみたいに自分の思い通りになる、と思ってたヤツが
迎えたあの最期は…。結構「無邪気な感じの」ムカツクヤツだったので、
清々したというよりは少し落ち込みました。
手塚
・戦いを止めようと蓮には「恵理を諦めろ」と言っていた手塚さんが
北岡と接触していたらどうなっていたんだろう、というのが気になる
・喫茶店で真司と会話してたシーンでは手塚の手が震えていた、というのが
切ない。いろいろと覚悟していた人でしたね。
東條
・お近づきにはなりたくないけどキャラとして好き
・彼が少しずつ壊れていく過程を追うのは勇気がいる
・カフカの「変身」を読んでいたのは単なる「変身」繋がりってわけじゃない、
と思いたいなあ。
佐野
・現実的ではあるけど色々浅いキャラだった、その様子がなんというかリアル。
・彼と東條のやりとりでは絶妙な距離感があって、「あ、そこで振り向かないんだ」
とかいろいろと考えさせられました。
美穂
・姉を生き返らせるために戦う彼女に、士郎は何か思うところはあったんだろうか
・最期に真司を騙し通して死んだのが泣けた
・北岡、浅倉との因縁も気になった。尺的にあれ以上の掘り下げは出来ないんでしょうけど、
浅倉消滅後にうずくまった彼女、とか、セリフはないけど見過ごせないシーンでした
28、龍騎のキャラ達であなたの周りを固めてみて下さい。例 真司は恋人
この質問についてはえぇ!?って思ってしまったくらい龍騎は「龍騎」という
お話として大好きなんですが、そうだなあ、お昼や夕方のニュースでちらっと
出てそうな有名弁護士がツテにいたら心強いだろうなあ。
(で、実際事務所組みたいな人たちが現実にいたら世の中面白いと思う)
あと上司に大久保編集長、くらい。
29、好きな役者さんは誰ですか?
何度かカレンダーの話をしているように、涼平さんです。
男性に(女性的で、とかそういうニュアンスなしに)「キレイ」と思ったのは
初めてでした。あー、いや顔とかスタイルとかだけじゃなくて、涼平さん
だからこその北岡秀一、だとも思っているので、そこらへんの「きゃーきゃー」
具合は北岡について語ってるところらへんからも読み取っていただけると幸い。
あまり普通に盛り上がると自分で恥ずかしいことになりそうなので。
30、好きなエピソードを教えて下さい。
・8話、真司の北岡密着社会科見学
・9~10話、ゆかりちゃん関連・蓮と北岡絡み
・13~14話、ゾルダ死亡偽装事件
・19話、ファミレスの中で彼なりに頑張った真司
・22~23話、吾郎誘拐事件
・25話、北岡と吾郎の「もういいからさ」からの一連のやりとり
・26話、弁護士と餃子
・28話、ちょっと違う総集編
・夏のギャグ回
・32話、お互いギリギリの状況で言い合う北岡と浅倉
・34話のほとんど全部
・35話、北岡によるカラオケ祝勝会
・36~38話、蓮と恵理の描写
・39~40話、北岡VS浅倉、+森本弁護士
・インペラー編のほとんど
・46話、ケガした手で吾郎を助けるらしくない北岡
・47話、北岡の「ほんと、出来なくていいよ」までのやりとり
・その辺りの痛々しい真司と周囲の反応
・ラスト二話の全て
・それぞれのライダーの結末
あとこれに「好きなシーン」を加えたら龍騎全話になると思います。