対人競技で廻すと言う事、場を廻す、体を入れ替えるるのが非常に上手な選手が居て動きも華麗に観えることがあり、最高峰が全盛期のボクシングのモハメド・アリだったり、レイレナード、井上尚弥他居ました。
コレは対戦相手のスピード差からある程度くるモノでこの差がなく、パワーが互角な時に名勝負が出来ると考える自分がいます。
野球で言えば170キロの剛速球に対し打球速度190とか、サッカーの同じくハイスピード同士のシュート合戦とかが面白く観えるわけで。
関係ないがアマプラで闇のカーニバルってTheATGなサブカル映画を観た、俺にとって1981年て改めて重要な年とかんじたね、何のコッチゃいですがわかる人にはわかりますわね。
山本政志監督ってTheサブカルな人で凄いですわ。