桜坂 - 福山雅治
いきなりパクリ企画の音楽(ミュージシャン、バンド音楽家名)しりとりは総勢199組が登場しました。
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第93弾は福山雅治です。
今は人気も落ち着いた?みたいですが女性人気が抜群にあった人ですけど俺は何もこの人のことを知りません。
ファンの人には申し訳ないけど、俳優なのか?歌手なのか中途半端な立ち位置で出てきて、そのパフォーマンスも観たことがないので評価も何もないのですが、吉田栄作や、高橋克典、反町隆二なんかもそうですがこういう人たちは何者か?よくわからない。タレントと言った方がいいのか?よく分かりません。
下ネタが得意ってそんなん言われてもなぁとか感じるわけで、要は俺には何がいいのかさっぱり分からん人です。
このブログをこの人のファンがまず見ることもないから正直どうでもいいわって当人からしたらお前みたいなおっさん(この人もおっさん?)に言われたないわって処でしょうけど。
桜坂 - 福山雅治
この曲が一番有名?ですがよく知りません。
THE EXCITING WILSON PICKET
side1
1. ダンス天国
2. サムシング・ユー・ガット
3. 634-5789
4. ベアフッティン
5. マーシー、マーシー
6. ユア・ソー・ファイン
side2
1. イン・ザ・ミッドナイト・アワー
2. 99 1/2
3. デインジャー・ゾーン
4. アイム・ドリフティング
5. イッツ・オール・オーヴァー
6. シーズ・ソー・グッド・トゥ・ミー
1966年に発表されたあまりにジャケが踊りだしそうな歴史的名盤。
R&B、ソウルを語るうえで重要人物の一人ウィルソン・ピケットの2ndにて決定盤。
名前を知らない人でもナーナナナナーといえばこの曲と脊髄反射するくらい有名だ。
まったく極私的で申し訳ないのだがこういうタメのある粘り気がありつつ乾いた感性のヴォーカルって正直、アフリカンにしか出せないと感じています。
邦楽やホワイト系でもハードシャウターなヴォーカルはありますがこういうニュアンスはなかなか出せないというかもう出来ないといった方が自然な気がします。フレームや生体に違いがあると言っても過言ではないだろう。MLBとかでも中南米系とか時折とてつもない飛距離の本塁打とか観ますがアレは他の人種では出来ないというか、ある意味反則的な部分があります。
でもかつて人類の起源はアフリカからという定説に基づいてか?一部のアフリカンじゃないミュージシャンは頑張っています。ズバリModsのポール・ウェラーなんかは違う?アプローチでアクションしてるので本当に素晴らしいし、The Jamを俺は聴いていてこんな素晴らしい音にたどり着けたので感謝しかないですね。ポピュラー音楽の奇跡的な素晴らしいヴォーカルが楽しめます。
杉本彩
パクリ企画第4弾 俳優しりとりは合計117名が登場しました。
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80人目は杉本彩です。
京都出身で高校生の頃から芸能活動(モデル)していてその頃から、阪急電鉄京都線で有名なエロを追及していた女子高生だったらしく、周りで目立っていたらしい?、俺その当時京都線乘ったことあるけど遭遇したことないです。
キャンギャルやレースクイーンや歌も歌っていたけどこういう人たちは20代を過ぎると大抵、引退しているか実業家になっているパターンが多い。
日本の芸能界は誰かが言っていたけどロリコン社会で40過ぎた女優は極端に役柄が減るらしい、一部大物を除いては。だからまあ美貌だけで特に特徴のない人は20代で表舞台から姿を消します。
丁度この人が出て来た頃は宮沢りえが(俺はなんとも思わなかったけど)、現役アイドルがヌード写真集を出したということで後塵を拝したということでそのまま同じヌード写真集を出してもインパクトが弱く、消えるパターンが多かったけどこの人や岡本夏生ってある意味、奇跡的に今も芸能界に生き残っています。80年代歌謡アイドルとかこういうグラビア系は今観ても現役の人はそう劣化していないのが凄いですね。中島史恵とかも凄いです、未だに水着を披露しています。海外でいくとシャロン・ストーンとかも凄いですね。
動物愛護運動をしていて共感する部分は多かったです。あとはこの人と言えば岡本もそうでしたが歌っていたら、スーパーJockyにて井出らっきょが半裸で後ろで踊っているのが定番でしたね。
杉本彩 : B&S
姿は視えませんが笑い声が聞こえるのでらっきょが踊っていると思います。
11月になりました、今月も宜しくです。
2019年も2か月を切りました、光陰矢の如しです。
ワイのベッドの中央で寛ぐ女帝ヤンピー、こうなると下僕は隅で寝ないといけません(涙)
今が丁度、寒くなく暑くなく一番いい季節になりました。でも昔の11月はもっと寒かったから異常気象がここ10数年ずっと続いてますね。凍てつくような寒い日はホント少なくなりました。こたつなんてのはもう30年以上使っていないな。それだけ今住んでいる家も鉄骨三階建てだが、木造の昔住んでいたぼろ家と違い外気を遮断して密閉性が強くなったとは言える。
昔はオイルヒーターで暖を取っていたけど今はエアコンと電気ストーブで充分だ、危なくないしね。ガスや灯油はやっぱり漏れがあって引火したらヤバイですからね。
ということで今月も女帝ヤンピーとへっぽこのおっさんともども宜しくお願いします(=^・^=)
The Clash - London Calling/ Train In The Vain
熱さと同時に英国の寒さを感じさせる俺にとっての名曲。ギターとBASSは膝上で弾くというね。
ボディスラムは効きます(=^・^=)
ヤンピーである。キジトラか山猫とかと米国のメインクーンのハーフである。三歳半の女の子。
神戸動物保護センターで講習を受けて、尚且つ家が住める環境かどうか審査されて三年前に晴れて我が家に迎え入れた。
どうも俺自身40年以上ぶりに猫を飼うことになったんですが、子供時代に飼っていた猫は和種猫の白猫の雄でおとなしかったけど、よく人間にとっての害虫などをよく駆除してくれていたので、両親兄弟4人ともに凄い可愛がっていました。短い生涯でしたが凄い有難かったので飼い猫にはいい印象しかありません。
だがこのヤンピーも時折コックローチを仕留めて3階や2階の踊り場に置いたりしているので、流石やな!と感心する部分はあります。今はフードが充実してるので狩りだけして仕留めて終わりの様ですが助かります。
ただ彼女のボディスラムは強烈で俺は仰向けにベッドで寝られなくなりました。体重が4,5kg体長が70cmくらいあるので他の和種猫と比べても大きい部類なので俺の胸やお腹は気持ちイイんでしょうが乘られると息が詰まるので飼いだしたから横向きに寝るのが普通になりました。
まあ元気で暴れまわる様子を観るとつ仕事の疲れも吹き飛ぶので有難い存在であります(=^・^=)
Johnny Kidd & The Pirates - Shakin' All Over
サイダーハウス・ルール
ココんところ不可解な禁止ワードということで投稿できない俺だが正直ストレスがたまる。アメーバにヤフブロから移らないブロ友がかなりいましたがなんとなく理由が見えてきた。
パクリ企画しりとり第3弾 映画しりとりは合計121作のノミネートがありました。
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https://ameblo.jp/marcorecords/entry-12467244520.html?frm=theme
1999年本国公開、日本公開は2000年でアカデミーの助演男優をとった静かな映画。
ところでこのアメーバブログも言論統制のルールがあるように農場なんかも米国に限らず各国、日本とかでもルール、規則が存在する。
この映画の時代設定は1940年代なんで当然、農場経営しているのは支配層の白人系で実務で汗を流すのは字も読めないアフリカンか白人の貧困層である。この映画もジョン・アーヴィング原作の映画化なんで綺麗ごとが描かれていますが実際のプランテーションなんてのは正直、日本でも僻地にいっぱいありますが正直、偏見の塊だろう。
いわゆるこの映画のルールはローカルルールで一般社会では通用しない部分もある。
コレは別に農場に限らず企業でもしょうもないルールが特に日本なんかには存在するので興味深く観れた。だけど農場で肉体労働で働きたいとは露とも思わなかった。俺は生来の道楽者でナマックラだからだ。
レンタルなんもしない人に思う
一時期NETで話題になっていたレンタルなんもしないひとが有料化したそうだ。
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https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191028-00589732-shincho-soci
最初にこいつの存在を知った時にレンタルおっさんって登録制のサービスを想い出した。
が彼氏は無償でなんもしないかわりに旅費や交通費はサービス提供者に払わせていたのだが今度は一回の利用料1万円取るようになった。
大阪大学の大学院まで出た秀才がなんでこんなことしてるのか俺には分からんが、とにかく彼氏はコレをすることで気持ちイイのだろう。
行列に並ぶだけ、一緒に喫茶店に入って恋人のふりをするだけとか、まあ俺の感覚からしたら昔からある愛人バンクの男版のように感じたのは、コレが若い女性限定のサービスにしているそうだ。
一晩添い寝するだけとか基本、なんもしないらしいが、そうはいってもこの男は妻帯者で子供も居るらしい。TVに出てから更に注目度はUPしてレンタルなーんもしない業は忙しいそうだが、20年後とか将来は何をするつもりなんだろうか?生活保護とかにこういうのが頼って来たら最悪やで。
今はビジュアルが若いからいいけど年齢いけばこういうビジネスは醜くなるので、厳しくなる。
若い女でモノ好きはこういう男に惹かれるだろうけど、こういうボーとしたおっさんは誰も相手にせんで。本とかも書いているらしいがこういうのが書いた本なんて読む気もせんけどな。逃避人生というのかな?俺からしたら全てから逃げて楽して儲けたれ的な感じにしか観えない。そういう人間の薄っぺらい人生観なんてどうでもいいし考えていることも高学歴の割につまらんわ。
なんやかやで人間は生産性を求めるがこの男の生業は生産性なんて何もない。隙間産業以下でこの女版もあるそうだが愛人クラブと同じじゃないか?と結局思うけどね。関東中心に活動しているそうだが男の依頼は受けないとかいう時点で生臭い感じしかしないわ。まあ俺としてはどこかで羽目外して犯罪者にならんようにと思うだけだけど、21世紀の今はホントの世紀末で人類滅亡が近づいているのかもね、こんな虚業が成り立つ時代だから。
これでも喰らえー!!
The Sex Pistols - Liar
SLYandtheFamillyStone FRESH
1. イン・タイム
2. 一緒にいたなら
3. レット・ミー・ハヴ・イット・オール
4. フリスキー
5. サンクフル・アンド・ソウトフル
6. スキン・アイム・イン
7. サティスファクション
8. キープ・オン・ダンシング
9. ケ・セラ・セラ
10. イフ・イット・ワー・レフト・アップ・ト
11. ベイビイズ・メイキング・ベイビイズ
1973年に「暴動」に続いて出したスライの最後のファンキーな挑戦状。
コレ以降彼氏らは失速しますが、紛れもなくこのバンドがあったからこそ後年のプリンスやブラックミュージック、ブラコン、HIPHOPは出てこなかっただろうし出てきても認知されなかったかもしれないと俺は言いきります。
そのくらい時代性もあるのですがこのバンドはビートルズ級にある意味それ以上に革新性を持った音だったのは事実でスライ・ストーンが俺たちは白人であればビートルズより売れていたという豪語するだけのクオリティとサウンドではありました。
ブラックパワー炸裂のバンドサウンド、チョッパーと言われたスラッピングBASSなどなど此処までのスライの音は神かかっているようには感じます。
ML誌で昔、名盤のカタログにこのジャケが飛び込んできてなんか勢いを感じたのは事実です。
ところで又NGワードがあったらしくジェファーソン・エスターシップの記事が公開できませんでした。何を基準にしているのかアメーバは未だ謎だらけです。
Jefferson Starship - Stranger
いきなりパクリ企画の音楽(ミュージシャン、バンド音楽家名)しりとりは総勢199組が登場しました。
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https://ameblo.jp/marcorecords/entry-12467242610.html?frm=theme
第92弾はジェファーソン・スターシップです。
このバンドは元々1960年代のサイケブームメントから出てきたジェファーソン・エアプレインが一度解散し、70年代後半に再結成され、その後ドタバタがあってスターシップとなったバンドである。
俺のリアルタイムはエアプレインではなくスターシップ時代からですが、こういうメンバーチェンジを繰り返す、バンド名を改名する類のバンドは個人的には統制が取れていないから嫌いである。
特定は避けますがヴォーカルが変わる類のバンドはハード&ヘビィ系に多いけど、バンドの顔ともいえる人をコロコロ変えるのはよくない。メンバーが居なくなるとかそういう理由を除いてですね。そういう意味じゃポピュラー音楽は当たれば稼げる、儲かるようになった60年代以降の好きなバンドは、俺の中では限られてくるんですが、このバンドは俺の中では最初のインパクトが強烈で渋谷陽一が当時、Rock界の女神グレース・スリックと唸っていたように男中心のRock界の中で美女がVoで歌いあげるバンドの走りになった部分はあろう。スターシップ時代以降はビジュアルはエンタメ系のおばさんになってしまった部分はあるけどね。
80年代にアルバム買うほどには至らんがスマッシュHITを飛ばす、その時代の時流のスタジアム・ロック、産業ロックとされた音で洗練された音で復活した印象が強い。でも俺の中では永遠に60年代後半のエアプレイン時代は超えることはないだろうというのが正直な処。
Jefferson Starship - Stranger
Jefferson Airplane Somebody To Love
やっぱりブルージーなこういうのが俺には響くけどね70年代80年代も悪くないけどさ。









