温玉キムチ納豆。

タンパク質が摂れるしどれも好物なので買いました。

やや!豆腐まで入っている。英語表記も日本語表記も豆腐は書いていません。嗚呼!得したな!

レジのお姉さん、何も言ってないのにスプーン付けてくれました。

嗚呼!愛されているな!



左下の奥歯(6番)を抜きました。7番もすでに抜いたので左下の奥がすかすかになってます。

セカンドオピニオンとして別の歯医者にも行ったし、まだお会いしたことはないですがSNSでいつも繋がっている方にもいつも詳しいアドバイスをいただいてきたので納得感あります。

いつもありがとうございます。精神的にかなり助けられました。

思い起こせば上海で展示会の際に激痛が走り気絶しそうになり歯医者に行ったら歯が割れているので抜こうとするのを全力で止めて被せてもらってたっけ。

その時も、いつかは抜かなくてはいけない時期が来ると言われてました。

抜いたと言っても一つの歯の半分だけ。内側に近い部分は根っこがまだ残っているとのことで残しました。かなり難しい作業らしく時間かかりました。

今後ですがインプラントを入れるにしても土台の骨がダメになっているとのことでしばらく様子を見ることにします。

麻酔が切れてホルン構えたらまだ大きな影響が出ていません。少し安心です。

食事は柔らかいモノ中心にしていこうと思います。

前回の敵の圧倒的な勝利(自分が敗北したは認めたくないので)に続き、敵側に再度挑戦状を叩きつけた。

締めのラーメンは良くないと言われながらもこれは戦い。男のプライドをかけた戦い。

可愛い女性の店員さんが持ってきてくれる。鼻がどれだけ参ろうとも意識を最後まで保ち続けるべし。

まずはトリュフなしで麺を啜る。うん、これは油そばだ。若い頃好きだったニンニクや背脂マシマシの油そばと違いこってりしているものの薄味でより麺の旨味を感じる。

これだけでも十分なクオリティだ。第2ラウンド。敵がトリュフソースにまぶした温泉卵(黄身だけ)を発射。

自分の意識をしっかりもつ。前回はこのトリュフに鼻と脳をやられたが2度目は大丈夫。落ち着いて味わえた。油そばのソバの旨味を更にトリュフで上品に昇華。

ワイルドさはないがピンポイントで殴られ脳みそを揺すぶられる感覚。

しかし最後まで自分を保てた。いつか機会あれば仲間と一緒に西川口でビッグな羊パーティやって締めにここに来るか。

また来よう。

締めのラーメンの罪悪感もトリュフのおかげで全く感じない。そう、トリュフはキノコだからだ。嗚呼!痩せるな





お帰りなさい!50%増量企画。僕を待っていてくれたんですね。

世の中、ご飯大盛無料、お代わり自由、替え玉無料など炭水化物攻撃が多い中、敢然とハム増量を打ち出してくれました。それも50%

50%アップの実績は並大抵ではありません。

しかも価格も炭水化物も同じ。

嗚呼!痩せたな



ブータン王国。

九州ほどの面積に70万の人口。

テレビで見た国王夫妻はとても美しく上品な記憶でした。

ANAのマイレージ消化です買ったブータンの松茸。

これまで秋刀魚と言えば目黒、ホルンと言えばヤ◯ハ、松茸と言えば雲南省と思ってましたが、このブータンの松茸。

シンプルに炊き込みご飯に。味は一切加えず。

嗚呼!





ご飯を少なくし、オプションで生卵を付けた定食。

嗚呼!痩せたな



週末は7時から公園で太極拳やってましたが、一時中断し室内で出来るルーティンに切り替えました。

いつも公園でやると汗びっしょりになり水分補給して風呂に入るとよいかなりハイになります。が、頭がシャキッとするまで時間かかります。

これって軽い熱中症?って疑い、室内でやると・・・頭はシャキッとしたままでした。

炎天下の運動気を付けたほうがよいですね。

井茶(ロンジン茶)の新茶をいただきました。ありがとうございます。熟成により美味しさや効能が増すプーアル茶と違いロンジン茶は鮮度が大事です。

中国の緑茶であるロンジン茶、アンチエイジング、抗酸化作用、腸内環境、脂肪燃焼、むくみ解消、高血圧予防などの効能だそうです。

香りは爽やかな田園の風景を思わせる香り。肺が一気に膨らみます。

嗚呼、新茶(2025)のフレッシュな香りは良いなあ、と思って押入れを探したら2024年のものがまだ開けていませんでした。すみません。





ネットで調べると葡萄の品種は1万種類くらいあって、日本では生食用がほとんどですが、世界で見ると9割がワインに使われているそうです。

なので僕にとって葡萄は飲むものです。

今回春日部の葡萄を一気に5種。どれも採れたてでとても美味しかったです。同じテロワールで一度に違う品種の葡萄を食べる経験は初めて。楽しかったです。

個人的には安芸クイーンが一番好きでした。





僕が負けたのではなく、ラーメンが勝っただけ。

飲んだあとの〆のラーメンは良くないと心に決めて店の前を通り過ごして数か月。ついにラーメンが僕に勝利しました。

豚骨系が多い中、ここはポルチーニ茸ラーメンとかあり、ついに「トリュフまぜそば」という最終兵器で攻撃してきました。

最初はほんのりと上品にトリュフの香りを楽しんでいたらトリュフソースをまぶした温泉卵(の黄身だけ)を最後に入れると恐ろしいまでの破壊力でした。

ガチ中華ならぶ西川口。本格的な蘭州ラーメンがあちこちにあり選り好みできる環境ですが、しっかりと日本のラーメンで、そしてフレンチの香りをしっかりと効かせながら楽しめました。

うん、トレ・ビアン!

厨房が休憩に入ったのかな?なかから声が聞こえてきました。中国語でした。