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毎日釣りができたらいいのにな

海釣りや渓流釣り、お遍路など趣味のブログです

GW前に、ちょっと四国に用があり、

ついでに、内子のお遍路道を探索

 

・・・の前に、ちょっと寄り道

久しぶりの「上戸」さん

ガッチリ系の正統讃岐うどん

画像からもわかるかな?

作り置きに当たってしまったので、

ツヤツヤエッジ感はなく、ガッチリ感強め。

 

さて、今回はお遍路さんがあまり通らない

「水戸森峠」の探索へ

ルートはざっとこんな感じ

黄色の表紙のお遍路ブックに掲載は無く、

英語表記のお遍路ガイドブックには、

道の駅から合流点まで、青が車道ルートで3.8キロ、

赤が今回の水戸森峠ルートで3.5キロと表示。

登りがあるので・・・負荷は同じくらいかな?

R56と旧街道の合流点。画像奥は、内子の旧街並み

反対側の橋のたもとには、お遍路マーク

しばらく行くと、水戸森大師堂(右)の表示

右からも左からも、同じところに出ます。

しばらく進み、高速道路の下をくぐると、側道に出ます。

画像奥から歩いてきました。

さらに右にそれて、急な登り坂へ

登り切った所には、イノシシ除けの柵

あけて通って、閉めましょう。

わだちのある道を登っていきます。

次の柵が、頂上。ピンクのリボン方向へ進みます。

ちなみにピンクのリボンは、

遍路道のしるしではなさそうなので、注意。

見上げると、休憩所が。ここから下り。

道路を横切ります。道は整備されています。

石浦大師堂手前まで下りてきました。

ここの柵には説明が書いてありました。

反対側(石浦バス停)まで下りてきました。

「道の駅からり」から1時間弱でした。

 

今回はココだけだったので、

四国最西端を目指して移動。

途中、塩パン発祥の店「パンメゾン」さんで

昼食を仕入れて・・・

初めて行きました。佐田岬灯台。

駐車場から1.8キロあります~。

 

そのままフェリーに乗って、佐賀関へ

前日は、いつものAZ内子さんでしたが、

今回も近くにAZさんがあるのですが、

気になっていた「よしだ会館」さんに宿泊

どうですか?この豪華な朝食。

バストイレ無しで海側のお部屋でなければ、

シングル4950円でAZさんの公式HP最安値と同額。

大浴場ではなく、中浴場ですが、朝からも入れます。

かなりお得では?

 

次の日は、ずっと行きたかった「通潤橋」へ

ある程度の年齢の方は、道徳だったか国語だったかで

目にしたことがある場所かも???

昔は、放水見学が有料でしたが、農閑期の土日に

13時から放水見学ができるようになったそうです。

こんなところにも寄ってきました。

日本3大下り宮の一つ「草部吉見神社」

鳥居から階段を下った所に本殿がある珍しい神社だそうです。

 

九州といえば温泉・・・ということで、

今晩のお宿は、湯坪温泉「民宿 涌蓋(わいた)」さん

ザクザク?お湯がわいて、湯気いっぱいの

地熱発電所の下流に位置する温泉です。

内湯も露天風呂も、硫黄臭バリバリの源泉かけ流し

こじんまりとして貸し切り可能。

でもここは、晩ごはんがエグイ。

豊後牛・カンパチ・馬刺し・鮎+小鉢7品だったかな?

2食付き8800円は、ちょっとあり得ないかも??

 

いつもの手作り「柚子胡椒」を鏡ヘルシーランドさんで

ゲットして、フェリーで帰ってきました。

 

 

 

 

昨年末に、自分の操船ミスで

アンカーリールを破損させてしまい、

どうしようかな~と、3カ月余り悩んだ挙句、

自分の船で釣りをするのをあきらめることに・・・。

 

ちょっと振り返ってみます。

2011年 ずっと通っていた舞鶴港の船が壊れ、

船長が遊漁船をやめると・・・

何とか続けてもらえないかな~と話していたら、

同じ港で、同じ型の船が売りに出ていて

その場所に停め続けてもいいらしい。私が購入し、船長に続けてもらうことに。

このとき、私も船舶免許を取得。

 

2012年

その船長が体調を崩し、結局私が操縦をすることに

大きなトラブルは、

①錨を漁礁に引っかけてしまい、

知らないまま、何とかしようとして

クラッチを壊してしまい、航行不能になった。

 

②舵を動かすオイルシリンダー?の台座が破損し

舵が効かなくなった。

 

③舵を動かすオイル系統が破損し、

舵が効かなくなった。

 

いずれも、海上保安庁さんやBAN(海上のJAF)さんに

救助要請をし、救助してもらいました(汗)

保安庁に助けてもらったときは、

数時間にわたって事情聴取・・・(泣)

とにかく、自分で航行できなくなると

どうしようもない・・・

 

また、元々昭和63年造船の古い船なので

あちらこちらにガタがきます。

 

錨を受ける台座が破損し、作り直し

船の縁の木材が腐って、作り直し

デッキの床面が薄くなり、自分でFRPで補修。

 

初めの頃に錨を引っかけて以来、

色々話を聞かせてもらい、試して

引っかけることが無くなったのですが、

最後は過信かな。風で流される分を計算できず

錨を漁礁に。

それを外そうとして、アンカーリールの

土台ごと壊れてしまいました。

 

お世話くださった皆さんが色々、探したり当たったり

してくださり、近くの廃業された遊漁船の

アンカーリールを譲ってくださることになったのですが、

そもそも土台が腐ってきてるので、

土台から作り直すと、

100万近く掛かることがわかり、断念。

アンカーを使わない用途の方に

引き取って頂くことになりました。

 

さて、ここまでいくらかかったのか?

こんなデカい漁船でなくても、自分で船を持つと

どんな感じなのか、参考になればとおもいます。

 

中古船 購入は2011年

全長約11M、480馬力いすゞエンジン

1988年新造(23年経過) 諸経費込み 350万

 

燃料は、軽油 満タン700L

出船1回ごとに100L(昼釣り)~150L(夜釣り)

免税経由の申請を行い、6ヶ月ごとに更新手続きを

すれば、安く買えます。

船を買った頃は、1L60円だったような??

平均125L×100円×90回=約110万

 

係留費用は、漁業関係者扱いにして頂いたので、

11年で約15万

 

海上で保管していると、貝殻などが付着するので、

船底塗装(剥がして塗る)と

スクリューなどが腐食しないための亜鉛交換が必要。

それには、陸にあげる必要があり、

その費用がかかります。

(事情や方法は、場所や港によってまちまちです)

自分の場合は、業者さんのところまで、

自走で持って行き、上げてもらい、塗装も

やってもらっていました。

節約のために、上架だけを依頼し、自分で

剥がして、塗っておられるようです(丸2日かかる?)

約7万×10回=70万

 

魚探、プロッター(GPS)、レーダーが

それぞれ寿命で、購入。

プロッターのみ、プロの方のおさがりで中古

合計60万

 

アンカー台座、船の縁の造作 約50万

 

クラッチ破損、アンカー一式購入、

舵関係修理、電装関係、集魚灯関係 合計 約100万

 

オイル交換 1年1回 約4万×10回=40万

 

船体・搭乗者保険 約6万×11年=66万

 

まあ、他にも諸々ありますが、

ざっと850万くらいでしょうか?

11年で割ると、1年に80万弱。

もちろん、一緒に乗ってもらった人たちには、

燃料費をワリカンにしてもらっていましたので、

実際の個人の負担額というわけではありません。

 

仕立船で乗せてもらっていた時には、

1日6万だったので、仮に1人で

年に10回乗っても、お客さんで

行っている方が安くつくのかな?

 

ただ、予約も不要、時間も自由、

場所も自由、やめる時間も自由・・・と

わがまま放題。この贅沢はプライスレス!!

気持ちも含めるとトントンかな。

 

ちなみに、ふねを解体するとなると

サイズによっては50~100万かかるようです。

エンジンを売ることもできるようですが、

排ガス規制が厳しくなり、

海外へということになるため解体と同額程度

または、年式稼働時間によっては

それ以下のようです。

 

出漁回数を数えてみると、11年で計90回。

事故なく過ごせたことは、

金毘羅さんとまわりの遊漁船の船長さんが、

見ず知らずのよそ者にも、優しくしてくださったおかげ。

さらに、師匠・後輩を筆頭に

おぼつかない操船、釣果であっても

快く付き合ってくれた多くの皆さん、

本当にありがとうございました。

 

来月からは、お客さんに戻って、

まだまだ釣りを楽しみたいと思いま~す。

4日目 3月24日

今日も雨~それも相当な雨量で、画像な~し。

8時 70番本山寺さん 到着

5重の塔が美しいお寺です。

 

9時 71番 弥谷寺さん 到着 最後だけ激坂~

ただ、門前に着いてから、300段以上の階段

駐車場が中腹に設置されたようです。

昔は、本堂近くまで送迎バス(有料)がありましたが、

無くなったのかな?

10時前出発

画像ありませんが、鳥坂峠の鳥坂まんじゅう購入

蒸かしたてを4個も、その場で食べてしまいました。

 

73番 出釈迦寺さん、72番 曼荼羅寺さん は、また激坂

74番 甲山寺さん のお参りを終えて、

昼のうどん屋さんへ、行先検討の結果

「オハラうどん」さんが、ちょうど通り道でした~。

激熱チャレンジもやっておられます。

寒かったので、カレーうどん。うまかった~。

75番 善通寺さんは、すぐ近く。強い雨が継続中。

76番 金倉寺さんまでは、平坦路の国道をトレース。

14時20分 77番 道隆寺さん 到着。

ようやく小雨に・・・と思ったら、また強い雨・・・ 

 

遠くから、チャントと太鼓の音が???

近くの丸亀運動公園でJ3の試合があったようです。

そういえば、日曜日でしたね~。

 

78番 郷照寺さんに着く前に、おか泉さんがあり、

夕食を済ませようかと思っていたのですが、

大行列で、断念

78番郷照寺さんをお参りし、

1キロほどしか離れていない定番ホテル

AZ宇多津に宿泊

いつもの夕食バイキングが中止だったので、

すぐ隣のスーパーで調達。

 

本日の走行距離は、約50キロでした。

 

5日目 3月25日 また雨です~

79番 天皇寺 さん 裏から参拝

ここからは、80番をパスし、五色台チャレンジ

山のふもとからは、ずっと5%越えの坂が続きます。

10時 

81番 白峯寺さん 着きました~。真っ白~

ここから平坦かと思いきや、まだ5キロ上りは続き・・・

11時30分 7キロあまりを1時間以上かかって

82番 根香寺さん 到着。奥が見えません・・・

 

さらに、飛ばした80番への近道には

また登り返さないといけないので、

登らなくてよい遠回りルートを選択

すると、ルート上に「根っこ」鬼無店さんと遭遇!?

ごぼうの天ぷらです。味がちゃんとついててうまかった~。

これがまた・・・絶品「和風玉カレーうどん」

5キロほど遠回りして・・・正解!!

13時40分 80番 讃岐国分寺 到着

 

ここから近道を試みて、失敗。

また峠を越える羽目に・・・

15時前、トンボがかわいい 83番 一宮寺さん 到着

 

ここからは、遍路道ルートを外れ、

自転車走行可な歩道が広い国道沿いを通って高松市内へ

 

本日の宿泊は、ホテルNO.1 高松さん

口コミはイマイチでしたが、濡れた自転車を

クロークに預かって頂けるなど、十分な気配りでした。

露天風呂には期待しないほうがよさそうです。

1000円の朝食バイキングは、とっても良かったです~。

 

本日の走行距離は、約60キロ でした。

 

6日目 3月26日 またまた雨~

屋島登山口までは、5キロなのですが、

入口から21%表示 押していても登れません・・・

毎朝、ウォーキングされている方でしょうか?

この先に駐車場があるから、置いていったら?

と、優しい言葉をかけて頂きました。

 

9時 入口に自転車を置いて、

徒歩で 84番 屋島寺 さん参拝。大雨です~。

4キロ弱走って、ケーブルカー乗り場へ

ここでは、自転車(無料)も一緒に乗れます。

 

85番 八栗寺 参拝後、さらに雨が強くなり小休止

反対側の下り道も、20%表示で、こっわい道。

 

86番 志度寺参拝後、門前のお菓子屋さんで

甘いものを購入したのですが、

突然マクドが食べたくなり、移動。

 

87番 長尾寺さんは、初日に参拝しているので

13時半 一旦車のある、長尾駅へ。

しばらく待っていると、雨が止んだものの、

風が強くなり、14時自転車を断念。

14時45分、春休みながら、閑散とした88番大窪寺さんに

到着し、3回目の結願となりました。

 

今年は、うるう年なので、もう一度逆打ちで

4回目にチャレンジしたいところですが、

全部歩きだと、費用がかさむ(4~50万)ので、

公共交通機関と併用で・・・かな。

いよいよ3周目の四国お遍路も、最終回です。

日数の関係で、最終回は自転車と徒歩の併用。

 

3月21日、早朝4時に自宅を出発、何と雪が積もってます~

6:40 まず到着したのは、うつ海うどんさん

朝から天ぷら食べてます。小がデカい。

 

向かったのは、87番 長尾寺さん

4月1日からは、納経代が値上がりし、

時間も8時からになります。ご注意ください。

まだ3月なので、8時前でしたが、お参りさせて頂きました。

 

お参りを済ませ、近くの琴電長尾駅に移動

駅前には一日利用の駐車スペースがあり、

券売機で1日300円の駐車券を購入します。

駅員さんがおられたので、声をかけると、

残りの日数分は、着いてから払ってくださいとのこと。

お遍路は天候などで日程も変わるだろうから・・・と

話してくださいました。

電車の中はこんな感じ。通勤時間を外して、9時過ぎ乗車。

このあと、高松駅でJRに乗り換え、伊予西条駅へ

到着は、13時前。1時間かけて、2台を復元。

直ぐにお尻が痛くなるので、

今回はできるだけ自転車に荷物を持ってもらう作戦。

僕は、フロントバッグを追加。

嫁さんのは、アマゾンで買った格安キャリアに、

ダイソーの500円ドライバッグ

14時20分、まずは、64番 前神寺さんに到着。

続いて、20分ほどで63番 吉祥寺さん。

門前に、自転車スタンドがあります

さらに、1.5キロほどの62番 宝寿寺さんへ

88ケ寺唯一の、ビルのような 61番香園寺さんの

参拝を終え、伊予小松にあるビジネス旅館小松さんへ

何と、ここで足摺の以布利で命のお接待を頂いた

草々(くたくた)さんと遭遇!!

7年前、とってもキレイに建て替えられました。

昔、テレ東のバス旅で泊まられていた旧館では

ありませんよ~。

晩ごはんは、豚しゃぶ。満腹です。

連泊すると、2日目はすき焼きになりま~す。

昔はもう少しお安かったのですが、仕方ないですね。

本日の走行距離は、15キロ弱でした。

 

2日目 3月22日

ビジネス旅館小松さんに、荷物を置かせて頂き、

7時少し前に出発。

まずは、大頭バス停経由で湯浪休憩所を目指します。

他にもルートは色々ありますが、

このルートが一番時短だと思います。

8時25分、湯浪休憩所到着です。

小松旅館さんからは約10キロ、

R11大頭交差点から、約6.3キロ 平均勾配約4%。

長時間押して歩く予定で、2時間計画だったので優秀。

 

ここからは、2.2キロ。歩いてお寺を目指します。

9時29分、着きました~。60番 横峰寺さん。

太ももパンパンの割には、1時間で着けました。

 

お参りのあと、境内を整備されていた方から、

今日は、星が森(奥の院)から石鎚山が見れますよ~って

伺ったので、少し上りますが、初挑戦。

1キロ弱ですが、まあまあの急傾斜。

中々見られないんだそうです!!絶景~

 

さて、下山。このあと国道まではスーパーダウンヒル。

しかし、旅館で荷物をピックアップしたあとは、

上りの疲れがドッと出て、画像なし・・

 

16時過ぎに、伊予土居の蔦廼家さんに到着したころには

ポツポツ・・・雨が降り始めていました。

晩ごはんは、地のものを中心に、この後天ぷらも頂きました。

本日の走行距離+歩行距離は、約58キロでした。

 

3日目 3月23日 8時出発。

朝から予報通り雨~。伊予三島までは12キロ。

伊予三島からは、約6キロ平均勾配5.5% 

長い時間押し歩き~

10時10分、ようやく65番 三角寺さんに到着。

階段長い~。

 

ここからは、本来のお遍路ルートとは逆に、

四国中央市への快適ダウンヒル。

たぶん香川県、最西端の鳥越製麺所さんで昼食。

とり天2個で120円。安い~!!

地元の天○○品さん、見習って~!

とはいえ、ここまでずっと雨。

そして、ここから雲辺寺ロープウェイ駅まで

地獄の上りでした~。

ダラダラ上りが10キロ続いた後、10%越えの

激坂が2キロ~。歩きの方が楽かも~。

13時20分に乗れました。が、景色もあまり見えんし~

14時前、ようやく 66番 雲辺寺さん到着。

 

14時のロープウェイに間に合って下山

そのあとは、さすがに快適に下って

15時20分 67番 大興寺さん到着

歩きの前回は、辛かったのですが、ここから快適~

16時40分、68番神恵院、69番観音寺さんに

徒歩なら2時間以上かかる行程を

結構な雨量の中でも、1時間弱でつきました~。

 

お参りのあと、観音寺市内の藤川旅館さんに

宿泊しました。1泊2食5500円です~。

ジビエ食べられます~。今回は、クマ肉の焼き肉。

 

本日の走行距離は、約67キロでしたが、

登坂がヤバかった~。

 

 

 

 

先週、一緒に行こうと仕事を頑張っていた後輩が

ちょっとした手違いで行けなかったこともあり、

もう一度悪あがきに・・・

 

今回は、帰りの時間制限があったことから

引本港の広福丸さんを利用することに。

 

口太さんは、産卵を控えると、

潮の中に入りたがらない習性があるらしく、

このシーズンは、湾内に近いところに実績があることと、

去年、自己ベストを出したのがこの時期ということで、

同じ海域を希望して、オナソの南に渡礁。

 

それでも、中々の雄大な景色。

さらに、朝吹いていた風も収まり、

上々のコンディション!!!

このあと、後輩に初の連続ヒット!!

 

しかし・・・何と、魚が口を使った??のは、

続けてヒットした20分ほど!!!

あとは、先週と同じ・・・人知れずエサが無くなり・・・

ゴミが一日中足元に溜まって、出ていかないよ~!!

つまりずっと、潮が当ててきている状況。

遠投しても、うまく対応できませんでした~

 

でも、犯人が一部判明!

こんな子が、足元にいました~。

肝パンカワハギくんです。

美味しいからいいのですが、釣った後輩曰く、

「仕掛けを回収しようとしたら、付いてた・・・」と。

 

20分間で、25cmちょい超えの

尾長さん(コナガさん?)を頭に6尾と、

カワハギさんで今シーズン終了~

 

おまけに、朝方の突風で、竿ケースがぁ~

どなたか漂流していたら拾って

三重県引本港の広福丸さんにお届けください!!

シマノの黒のハードケース、

中には、がまかつのニット竿カバーと

トップガイドが2つずつと、

予備の撒き餌杓が入ってま~す(泣)