★最新刊『戦わない軍事大国アメリカ』
講演終了後には、2016年1月21日発売の日高義樹氏の最新刊『戦わない軍事大国アメリカ』の販売とサイン会、その後、懇親会も予定しています。
PHP研究所のサイトでも紹介されています。

■第19回日高義樹新春特別講演会
■日 時:2016年1/30(土)PM2:30~4:15(開場PM2:00) 
■テーマ:2016年激動する国際情勢、どうなる世界どうする日本!?
■講 師:国際政治ジャーナリスト 日高義樹 氏
■講師プロフィール:(ひだか・よしき)ハドソン研究所首席研究員
1935年、名古屋市生まれ。東京大学英文学科卒業。1959年、NHKに入局。ワシントン特派員をかわきりに、ニューヨーク支局長、ワシントン支局長を歴任。その後NHKエンタープライズ・アメリカ代表を経て、理事待遇アメリカ総局長。審議委員を最後に、1992年退職。その後、ハーバード大学客員教授、ケネディスクール・タウブマン・センター諮問委員、ハドソン研究所首席研究員として、日米関係の将来に関する調査・研究の責任者を務める。1995年よりテレビ東京で「日高義樹のワシントンリポート」「ワシントンの日高義樹です」を合わせて199本制作。
主な著書に、『アメリカの歴史的危機で円・ドルはどうなる』『アメリカはいつまで日本を守るか』(以上、徳間書店)、『資源世界大戦が始まった』『2020年 石油超大国になるアメリカ』(以上 ダイヤモンド社)、『帝国の終焉』『なぜアメリカは日本に二発の原爆を落としたのか』『アメリカの新・中国戦略を知らない日本人』『アメリカが日本に「昭和憲法」を与えた真相』『アメリカの大変化を知らない日本人』『「オバマの嘘」を知らない日本人』『中国、敗れたり』『日本人が知らない「アジア核戦争」の危機』(以上、PHP研究所)、新刊書に『誰も知らない新しい日米関係』(海竜社)がある。日本とアメリカを駆け巡りオピニオンリーダーとして活躍中!当センター顧問。
■講演内容: 2016年の世界と日本はどうなるのか? 米中露、そして激震の中東と無差別テロの行方は!? 圧倒的な情報量と分析力で、2016年の国際情勢と日本の進路を指し示す!
■定員200名(全席指定)
■会 場:大阪国際交流センター小ホール http://www.ih-osaka.or.jp/access/
          〒543-0001 大阪市天王寺区上本町8-2-6
(地下鉄[谷町9丁目駅又は近鉄大阪上本町駅下車]近鉄百貨店から南へ400メートル) 
■料金:会員1000円/一般2000円/当日2500円<前売券はローソンでも発売中!Lコード54355>
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★只今、OCC会員ご入会キャンペーン実施中!
★今ご入会の方に、もれなく日高義樹新春特別講演会にご招待!
詳しくは、こちら→ http://manapi-world.org/occ/nyukai/20150723nyukaiweb.pdf
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●主催: NPO法人国際生涯学習文化センター
 〒542-0012大阪市中央区谷町9丁目3番11号 東谷町ビル3階309号
 TEL06-6764-1282 FAX06-6761-5834 
e-mail:occ@manapi-world.org 
ホームページ:「マナピーワールド」http://manapi-world.org/occ/ 
ブログ:「マナピーの広場」 http://ameblo.jp/manapi-world/
 

長谷川幸洋
★速報!『そこまで言って委員会NP』に出演の東京・中日新聞論説副主幹、長谷川幸洋氏講演決定!11/27(金)午後6時45分開始!

■タイトル:戦後70年の日本を考えるシリーズ・年末スペシャル 長谷川幸洋講演会   

■テーマ:
戦後70年、マスメディアは国民に本当に真実を伝えてきたのか?

■内容
 戦後、国民のすべてが連合国の支配下に置かれ、マスコミも連合国批判のできない状態から、歴史を刻んでいった。そうした中、官僚や政治家、イデオロギーなど、さまざまな権力や思想が報道する者との癒着の中で、真実を追求する姿勢を変化させていく。敗戦から戦後へ… 日本のマスメディアはこの70年をどのように歩んできたのか!「戦後70年の日本を考えるシリーズ」として、歴史的事実を知り理解することから、その問題点を掘り下げ、今後のマスメディア、そして日本のあり方について考える。

■日時:2015年11/27 (金)18:45-20:30   
■料金:OCC会員1000円/一般前売2000円(当日2500円)
※ローソンチケット(L-58653)でも発売中!   

■講師:講師:ジャーナリスト・作家 長谷川幸洋氏 

■略歴:●(はせがわゆきひろ) ジャーナリスト(東京新聞論説副主幹)。東京新聞・中日新聞社説のほか『現代ビジネス』『週刊ポスト』でコラム連載中。テレビ朝日系列『朝まで生テレビ!』、BS朝日『激論!クロスファイア』、読売テレビ系列『たかじんのそこまで言って委員会』などにも出演。規制改革会議委員。SAJスキー準指導員。著書『日本国の正体 政治家・官僚・メディア---本当の権力者は誰か』(講談社)で09年の山本七平賞受賞。近著に 「2020年新聞は生き残れるか」(講談社)。趣味はスキー。SAJスキー準指導員の資格を持つ。

■定 員■100名   
■会 場■大阪府社会福祉会館301号室
〒542-0012大阪市中央区谷町7丁目4-15(地下鉄谷町6丁目駅4号出口より南へ200m)
(http://www.fine-osaka.jp/syakaifukusi/map.html)   
■振込先■
①三菱東京UFJ銀行上本町支店(普)5111741口座名[NPO国際生涯学習文化センター]
②郵振00940-1-92273口座名[国際生涯学習文化センター]
   
■主 催■NPO法人国際生涯学習文化センター
〒542-0012大阪市中央区谷町9-3-11-309
TEL06-6764-1282 FAX06-6761-5834
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★新しいポスターができました。ご覧ください

島田長谷川日高ポスター

島田長谷川日高ポスター長谷川幸洋
【1】■戦後70年を考えるシリーズ【日米関係】 島田洋一講演会

■テーマ■戦後の日米関係に学ぶ日本の戦後70年!
■日 時■2015 年11/14(土)PM2:30-4:15
■料 金■会員900円・一般前売1500円・当日1800円(要予約)
    ※チケットは主催事務所/※ローソンチケット(L-56062)でも発売中!  

■概 要■不倶戴天の敵から友好国へ!戦後70年の両国の歩んだ明暗の歴史の中に、これからの日米関係のあるべき姿を探ります。日本は戦後、アメリカの占領政策によってどう統制され現代に至るのでしょうか? その政策の実態とその後の関係、そして未来を語ります。
■講 師■外交問題のオピニオンリーダー/国際政治学者・福井県立大学教授  島田洋一氏(プロフィール)しまだよういち:京都大学大学院法学部卒業、2003年より福井県立大学教授。専門は現代日本の外交と政治、安全保障問題を中心にアメリカや日本の政策を研究。櫻井よしこ氏が理事長を務める国家基本問題研究所企画委員・評議員。学生時代は高坂正堯氏に師事した。 

■定 員■ 100名
■会 場■ 野村證券上本町支店セミナーホール大阪市中央区上本町西5丁目3番5号上六Fビル3階((地下鉄谷町9丁目駅及び近鉄上本町駅8号出口すぐ)
(http://www.nomura.co.jp/branch/branch/uehonmachi.html)

■振込先■①三菱東京UFJ銀行上本町支店(普)5111741口座名[NPO国際生涯学習文化センター]②郵振00940-1-92273口座名[国際生涯学習文化センター]
■主 催■NPO法人国際生涯学習文化センター 
〒542-0012大阪市中央区谷町9-3-11-309
TEL06-6764-1282 FAX06-6761-5834
e-mail:occ@manapi-world.org
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■戦後70年を考えるシリーズ【現代マスコミ論】 長谷川幸洋特別講演会
★速報!『そこまで言って委員会NP』に出演の東京・中日新聞論説副主幹、長谷川幸洋氏講演決定!11/27(金)午後6時45分開始
 →詳細はブログでも紹介 http://ameblo.jp/manapi-world/entry-12084457137.html

【2】■タイトル:戦後70年の日本を考えるシリーズ・年末スペシャル 長谷川幸洋講演会   
■テーマ:戦後70年、マスメディアは国民に本当に真実を伝えてきたのか?
■内 容: 戦後、国民のすべてが連合国の支配下に置かれ、マスコミも連合国批判のできない状態から、歴史を刻んでいった。そうした中、官僚や政治家、イデオロギーなど、さまざまな権力や思想が報道する側との癒着の中で、真実を追求する姿勢を変化させていく。敗戦から戦後へ… 日本のマスメディアはこの70年をどのように歩んできたのか!「戦後70年の日本を考えるシリーズ」として、歴史的事実を知り理解することから、その問題点を掘り下げ、今後のマスメディア、そして日本のあり方について考える。
■日 時:2015年11/27 (金)18:45-20:30   
■料 金:OCC会員1000円/一般前売2000円(当日2500円)※ローソンチケット(L-58653)でも発売中!   
■講 師:講師:ジャーナリスト・作家   長谷川幸洋氏
■略 歴:(はせがわゆきひろ) ジャーナリスト(東京新聞論説副主幹)。東京新聞・中日新聞社説のほか『現代ビジネス』『週刊ポスト』でコラム連載中。テレビ朝日系列『朝まで生テレビ!』、BS朝日『激論!クロスファイア』、読売テレビ系列『そこまで言って委員会NP』などにも出演。規制改革会議委員。SAJスキー準指導員。著書『日本国の正体 政治家・官僚・メディア---本当の権力者は誰か』(講談社)で09年の山本七平賞受賞。近著に 「2020年新聞は生き残れるか」(講談社)。趣味はスキー。SAJスキー準指導員の資格を持つ。
■定 員:100名   
■会 場:大阪府社会福祉会館301号室
〒542-0012大阪市中央区谷町7丁目4-15(地下鉄谷町6丁目駅4号出口より南へ200m)
     (  http://www.fine-osaka.jp/syakaifukusi/map.html  )   
■振込先■
①三菱東京UFJ銀行上本町支店(普)5111741口座名[NPO国際生涯学習文化センター]
②郵振00940-1-92273口座名[国際生涯学習文化センター]
   
■主 催■NPO法人国際生涯学習文化センター
〒542-0012大阪市中央区谷町9-3-11-309
TEL06-6764-1282 FAX06-6761-5834
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【11/14(土)14:30開演 島田洋一講演会】


■メーンタイトル: 戦後70年の日本を考えるシリーズ【日米関係】
■企画趣旨■
1945年8月15日正午、昭和天皇の玉音放送が流れ、国民は日本が戦争に負けたことを知らされました。その後8月30日には連合国軍最高司令官のダグラス・マッカーサーが到着し、戦後の日本占領政策が始まります。教育と情報統制に力を入れ、憲法が改正され、新しい日本の歩みが始まりました。その戦後の枠組みの中で日本は70年の歴史を刻み、現在を迎えました。果たしてその歩みは正しかったのでしょうか? 関係諸国との70年の歴史を通してこれからの日本のあり方を考えます。

■テーマ■戦後の日米関係に学ぶ日本の戦後70年!
■日 時■2015 年11/14(土)PM2:30-4:15
■料 金■会員900円・一般前売1500円・当日1800円(要予約)
    ※チケットは主催事務所/ローソンでも発売中!

■概 要■不倶戴天の敵から友好国へ!戦後70年の両国の歩んだ明暗の歴史の中に、これからの日米関係のあるべき姿を探ります。日本は戦後、アメリカの占領政策によってどう統制され現代に至るのでしょうか? その政策の実態とその後の関係、そして未来を語ります。
■講 師■外交問題のオピニオンリーダー/国際政治学者・福井県立大学教授  島田洋一氏 (プロフィール)しまだよういち:京都大学大学院法学部卒業、2003年より福井県立大学教授。専門は現代日本の外交と政治、安全保障問題を中心にアメリカや日本の政策を研究。櫻井よしこ氏が理事長を務める国家基本問題研究所企画委員・評議員。学生時代は高坂正堯氏に師事した。 

■定 員■ 100名
■会 場■ 野村證券上本町支店セミナーホール大阪市中央区上本町西5丁目3番5号上六Fビル3階((地下鉄谷町9丁目駅及び近鉄上本町駅8号出口すぐ)
(http://www.nomura.co.jp/branch/branch/uehonmachi.html)

■振込先■①三菱東京UFJ銀行上本町支店(普)5111741口座名[NPO国際生涯学習文化センター]②郵振00940-1-92273口座名[国際生涯学習文化センター]

■主 催■NPO法人国際生涯学習文化センター 
〒542-0012大阪市中央区谷町9-3-11-309
TEL06-6764-1282 FAX06-6761-5834
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いつもお世話になっております。
このたび、下記講演会を開催いたします。ぜひご来場のほど、よろしくお願いいたします。


■メーンタイトル■ 戦後70年を考えるシリーズ【日露関係】
■企画趣旨■
1945年8月15日正午、昭和天皇の玉音放送が流れ、国民は日本が戦争に負けたことを知らされました。その後8月30日には連合国軍最高司令官のダグラス・マッカーサーが到着し、戦後の日本占領政策が始まります。教育と情報統制に力を入れ、憲法が改正され、新しい日本の歩みが始まりました。その戦後の枠組みの中で日本は70年の歴史を刻み、現在を迎えました。果たしてその歩みは正しかったのでしょうか? 関係諸国との70年の歴史を通してこれからの日本のあり方を 考えます。

■テーマ■戦後の日露関係に学ぶ日本の戦後70年!
■日 時■ 2015 年10/24 (土)  PM2:30-4:15 
■料 金■会員900円・一般前売1500円・当日1800円(要予約)
    ※チケットは主催事務所/ローソンでも発売中! 

■概 要■ 今秋プーチン来日か!? 日露間の問題は、本当に進展・解決するのか?侵略され続ける北方領土、悲惨を極めたシベリア抑留問題など、戦後70年越しの懸案事項は未だ解決のめどが立っていない。日露関係の歴史と共にプーチンの本音を探る!?
 ■講 師■ロシア問題の第一人者/国際政治学者・北海道大学名誉教授 木村汎氏
  (プロフィール)きむらひろし:京都大学大学院卒業後、アメリカ・コロンビア大学大学院にて政治学専攻、北海道大学名誉教授、国際日本文化研究センター名誉教授。専門はロシア政治、日露関係。著書に『プーチン 人間的考察』などがある。
 ■定 員■ 100名 
■会 場■ 野村證券上本町支店セミナーホール大阪市中央区上本町西5丁目3番5号上六Fビル3階((地下鉄谷町9丁目駅及び近鉄上本町駅8号出口すぐ(http://www.nomura.co.jp/branch/branch/uehonmachi.html)

■振込先■①三菱東京UFJ銀行上本町支店(普)5111741口座名[NPO国際生涯学習文化センター]②郵振00940-1-92273口座名[国際生涯学習文化センター]
 
■主 催■NPO法人国際生涯学習文化センター 
〒542-0012大阪市中央区谷町9-3-11-309
TEL06-6764-1282 FAX06-6761-5834
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新しい、ペマギャルポ講演会のチラシができました。ご来場をお待ちしています。

※チベットが中国によって侵略され、約70年になろうとしています。今チベットは焼身自殺でしか中国に対する抗議の術がないのです。なぜこんな悲惨な状況が続くのか? 私たちはよく考えていかなければなりません。チベットの現実は明日の日本かも知れないということです。現実は静かに忍びよってきています。 ぜひその現実をこの講演会で直視してください。 ご来場をお待ちしています。


■メーンタイトル:ペマ・ギャルポ講演会[戦後70年記念・教科書では学べなかった歴史の真実!!その1]
                    
■日 時■ 2015 年9/19 (土)PM2:30-4:15
■概 要■ 太平洋戦争終結後70年を記念し、その歩みを検証するとともに、関係諸国との70年の歴史を通してこれからの日本のあり方を考える。

■定 員■ 100名先着順(ご予約が必要です
■資料代■ 1000円 ※講座チケットはローソンでも発売! 

■テーマ■ チベットに学ぶ日本の戦後70年!! 

■講 師■桐蔭横浜大学法学部教授/中国・チベット問題のスペシャリスト ペマ・ギャルポ氏
(プロフィール)ぺまぎゃるぽ:チベット生まれ。65年来日。2005年日本に帰化。ダライ・ラマ法王アジア・ 太平洋地区担当初代代表を務め、現在は桐蔭横浜大学教授。最近ではブータンの首相顧問として来日されたブータン国王夫妻の通訳を務めた。
■内 容■太平洋戦争終結後、6年目にしてチベットは中国によって全域を侵略された。チベットの現実は明日の日本か!? 中国及びチベット問題に詳しいぺマ氏が、南沙諸島など、拡大路線を続ける中国の日本侵略のシナリオと日本の行くべき道を語る!

■会 場■ 野村證券上本町支店セミナーホール大阪市中央区上本町西5丁目3番5号上六Fビル3階((地下鉄谷町9丁目駅及び近鉄上本町駅8号出口すぐ)
(http://www.nomura.co.jp/branch/branch/uehonmachi.html)


■振込先■①三菱東京UFJ銀行上本町支店(普)5111741口座名[NPO国際生涯学習文化センター]②郵振00940-1-92273口座名[国際生涯学習文化センター]
■主 催■NPO法人国際生涯学習文化センター 
〒542-0012大阪市中央区谷町9-3-11-309
TEL06-6764-1282 FAX06-6761-5834
e-mail:occ@manapi-world.org
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■メーンタイトル:「戦後70年記念・教科書では学べなかった歴史の真実!!」
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■開催にあたって: 1945年8月15日正午、昭和天皇の玉音放送が流れ、国民は太平洋戦争の終結を知った。その後連合国軍最高司令官のダグラス・マッカーサーが到着し、日本占領政策がとられ、新しい日本の歩みが始まった。その戦後の枠組みの中で日本は歴史を刻み70年を迎えた。果たしてその歩みは正しかったのか? 関係諸国との70年の歴史を検証し、これからの日本のあり方を考える。  
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■日 時■ 2015 年9/19 (土)-11/14 (土) 何れの講座もPM2:30-4:15  
■概 要■ 太平洋戦争終結後70年を記念し、その歩みを検証するとともに、関係諸国との70年の歴史を通してこれからの日本のあり方を考える。

■定 員■ 100名先着順  
■料 金■ ●会員2500円/一般3500円(※9月-11月の3回セット料金) ●各講座個別費用:9月講座1000円/10月と11月講座は前売1500円・当日1800円 ※各講座チケットはローソンでも発売! 

■会 場■ 野村證券上本町支店セミナーホール大阪市中央区上本町西5丁目3番5号上六Fビル3階((地下鉄谷町9丁目駅及び近鉄上本町駅8号出口すぐ)(http://www.nomura.co.jp/branch/branch/uehonmachi.html)

■振込先■①三菱東京UFJ銀行上本町支店(普)5111741口座名[NPO国際生涯学習文化センター]②郵振00940-1-92273口座名[国際生涯学習文化センター]
  
■主 催■NPO法人国際生涯学習文化センター 
〒542-0012大阪市中央区谷町9-3-11-309
TEL06-6764-1282 FAX06-6761-5834
e-mail:occ@manapi-world.org
HP:http://manapi-world.org/occ/
ブログ:http://ameblo.jp/manapi-world/

■詳細スケジュール■

(1)9/19(土)
【日中関係】チベットに学ぶ日本の戦後70年!! 
【講  師】桐蔭横浜大学法学部教授/中国・チベット問題のスペシャリスト ペマ・ギャルポ氏  (プロフィール)ぺまぎゃるぽ:チベット生まれ。65年来日。2005年日本に帰化。ダライ・ラマ法王アジア・ 太平洋地区担当初代代表を務め、現在は桐蔭横浜大学教授。最近ではブータンの首相顧問として来日されたブータン国王夫妻の通訳を務めた。
【内  容】太平洋戦争終結後、6年目にしてチベットは中国によって全域を侵略された。チベットの現実は明日の日本か!? 中国及びチベット問題に詳しいぺマ氏が、南沙諸島など、拡大路線を続ける中国の日本侵略のシナリオと日本の行くべき道を語る!


(2)10/24(土)
【日露関係】日露関係史に学ぶ日本の戦後70年 
【講  師】ロシア問題の第一人者/国際政治学者・北海道大学名誉教授 木村汎氏  (プロフィール)きむらひろし:京都大学大学院卒業後、アメリカ・コロンビア大学大学院にて政治学専攻、北海道大学名誉教授、国際日本文化研究センター名誉教授。専門はロシア政治、日露関係。著書に『プーチン 人間的考察』などがある。
【内  容】今秋プーチン来日か!? 日露間の問題は、本当に進展・解決するのか?侵略され続ける北方領土、悲惨を極めたシベリア抑留問題など、戦後70年越しの懸案事項は未だ解決のめどが立っていない。日露関係の歴史と共にプーチンの本音を探る!?


(3)11/14(土)
【日米関係】日米関係史に学ぶ日本の戦後70年 
【講  師】外交問題のオピニオンリーダー/国際政治学者・福井県立大学教授  島田洋一氏  (プロフィール)しまだよういち:京都大学大学院法学部卒業、2003年より福井県立大学教授。専門は現代日本の外交と政治、安全保障問題を中心にアメリカや日本の政策を研究。櫻井よしこ氏が理事長を務める国家基本問題研究所企画委員・評議員。学生時代は高坂正堯氏に師事した。
【内  容】不倶戴天の敵から友好国へ!戦後70年の両国の歩んだ明暗の歴史の中に、これからの日米関係のあるべき姿を探る!日本は戦後、アメリカの占領政策によってどう統制され現代に至るのか? その政策の実態とその後の関係、そして未来を語る。

☆★―ご案内――――――――――――――――――――――☆★

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【第19回日高義樹新春特別講演会〔2016年1月30日/土曜日〕】
国際政治ジャーナリスト日高義樹氏が2016年の世界情勢を語る!!
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●料金:OCC会員1000円/一般前売2000円/当日2500円(チケットはローソンでも発売中! Lコード54355)●会場:大阪国際交流センター小ホール ●定員200名
【講師プロフィール:●ひだかよしき 米国屈指のシンクタンク「ハドソン研究所」の首席研究員、ハーバード大学客員教授や全米商工会議所会頭顧問等を兼ねる。卓越した分析力で世界情勢を語る。 当センター顧問】
 

 
続々、見逃せない講演会が決定しました。
皆様、ぜひご来場ください。

ペマギャルポ氏特別講演会
●日 時:9/19(土)PM2:30-4:15
●テーマ:チベットに学ぶ戦後70年!(仮)
●資料代:1000円(要予約) ※エルコードは57569
●会場:野村證券上本町支店(地下鉄[谷町9丁目駅又は近鉄大阪上本町駅〕下車8号出口すぐ)
●講師:国際政治学者・チベット問題のスペシャリスト ペマ ギャルポ氏
チベット生まれ。65年来日。2005年日本に帰化。ダライ・ラマ法王アジア・ 太平洋地区担当初代代表を務め、現在は桐蔭横浜大学教授。最近ではブータンの首相顧問として来日されたブータン国王夫妻の通訳を務めた。
●会場:野村證券上本町支店(地下鉄[谷町9丁目駅又は近鉄大阪上本町駅〕下車8号出口すぐ)●資料代:1000円(要予約)




ご入会案内1

只今、入会金無料!・ご入会キャンペーン実施中!
★ご入会キャンペーンにつき、入会金25,000円免除
★入会時より1年間すべての講座(楽問塾)が優待料金で受講頂けます。
 (次年度も年会費のみで、下記優待料金による聴講ができます)

特典
●定例講座に自由参加でき、しかも割安
●主催する行事に、割安かつ優先的に参加できる(OCC英会話スクールの入学金免除/受講料1割引)
●会員の家族並びに友人(ビジター)は、主催する講座行事に割引優待
●講演会などのビデオ聴講
●講演会後及び食事会で講師との直接対話
●各種企業見学会に参加
●異業種交流の場
●ニュース(イベントガイド)の定期購読
●留学/ホームステイなどの相談
●主催の国内・海外割引適用
●映画/美術鑑賞など各種催しの優待及び割引
●農園/牧場体験/キャンピングなどアウトドア体験
●出版業務の相談


会員資格と有効期限
●入会月より1年間有効。期間満了までに更新手続きが必要です。(学生は在学証明書が必要です)
●入会金 25,000円が免除 ●年会費 10,000円(学生は年会費8000円)
(1)入会申込書(所定の用紙に記入のこと) (2)写真2枚 (3)費用 (4)在学証明書(学生のみ) 以上4点を添えて、事務局へ持参または郵送してください。(費用は現金書留・銀行振込・郵便振替等でも入金できます)※入会費用の分割払いもできますので、希望される方はお問い合わせください。
●お振込先:①三菱東京UFJ銀行・上本町支店(普通)5111741口座名義『NPO国際生涯学習文化センター』 ②郵便振替00940-1-92273 口座名義『国際生涯学習文化センター』◎一旦ご入金頂いた費用はお返しできません。

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