クリスマス少し前から絶版になった『アミ 3度目の約束』の

朗読動画をかけ流していました。

 

 

シャンバラのシルクの話になった時に

 

まさにその景色はクリスタルの神殿の紫の台座の上に浮いていた意識体、

QHHTで総体エネルギーだった頃の景色そのものでした。

 

 

 

 

 

 

 

クリスマスに動画を聴き終わって

12/27の誕生日の日に2026年のビジョンが滔々と流れて来ました。

あくまで私の意識の中で顕現し得る未来ですので、ご参考までに。

 

 

Threadsでもつぶやいたのですが下矢印まず、

2026年からはディスクローズが始まる。
異星人の容貌としてオープンコンタクトが行われるのではない。
シルクのような密度の霊性を持つ意識体が「現・地求人」として多数既に潜入している。

 

この者たちはドロレス・キャノンの語っていたボランティアソウルの第2波の者たちだ。
 

救世主や革命家のような派手なアクションはしない。
ひっそりと市井に暮らし霊力で場を整えて来た者。
実はシルクのように愛の使者として霊的エネルギーを放射してきたこと。
ひっそりと人々の精神性、愛のレベルを感応によって押し上げてきたこと。

 

そうしたことがつまびらかになってゆく。

 

 

 

その後、

シルクレベルの者たちの放射が起こすものは何であるか。

彼らに随時在る場所でTUFTIの言う”スウィート・ハーモニー”を放出させる。

その者たちの放つスウィート・ハーモニーとは

アミの持っているペン型の武器、すべてを愛に換える波動砲だ。

 

wifiのように随時波動の底上げがなされる。

普通に生活していても皆、シャスタで瞑想リトリートに参加しているような環境になる。

 

 

 

そのことで2026年は

文明レベルが跳躍するような意識のパラダイムシフトが起こる。

 

今迄スピリチュアル界隈で騒がれてきた

「意識格差による棲み分け」や「意識レベルによる選別」ではない。

すべての人にとって魂進化の凄いチャンス、起爆剤となる。

 

 

 

 

そして地球開国の愛の使者として

今世生を受けた自覚がある方々へのメッセージです。

2026年は大仕事です。

ですがご自身の日々の生活の中で以下の2つを徹底的に実践されてください。

 

①関わる人を選ぶ

人とのコミュニケーションはことのほかエネルギーを消耗します。

存分に仕事ができるよう、スウィート・ハーモニーを放出できるよう

日々自分の意識を整えておきましょう。

 

②自分の瞬時の判断を選んでいく

日々の些細な出来事を通して違和感、嫌悪感、劣等感など様々な感情が沸き起こります。

そうしたネガティブな感情を瞑想などでリリースされて”なかいま”でいらっしゃる方も多いと思います。

実はその一瞬の判断の起点に親や社会から刷り込まれた要らない信念や、他人と比べての優劣の判断など「自分の価値観の癖」が眠っているんです。

 

そしてどんなに意識が向上していっても中に残るものは

「自分の欠点はなかなか認められない」点なのですね。

そしてそれが大きな飛躍のチャンスでもあるからです。

 

自己点検のヒントにシルクとの対話をご参照くださいませ。

 
 
 
 
つまりは
スターシード、愛の使者としての自覚をお持ちの方々は
この1年大仕事となるのです。
 

実はあなた自身がペドゥリートであり、

あなたの守護霊やガイドや小さいおじさんたちがアミであり

シルクが指導霊やご自身の魂の本体であるのです。

 

そしてペドゥリートとしてのご自身の成長が放射する愛の度数を上げていき

クラトがテリの軍のスパイからスワマに意識が変化したよう、まわりの気づきを手助けしていくことで

未開地球人の意識を底上げしていきます。

 

地球人が宇宙親交の民となり、

天の川銀河のハートとなることを祈ってラブラブ

2025年の冬至点はとても大きな分岐点といわれていますね。

 

私たちは 自分自身の自宇宙の創造主です。

 

私たち創造主が

主導権を持って自分自身の真の自由に気づくこと

自分自身が創造している自分の人生に責任を持つこと

 

エネルギーを動かすと 現実がどう動いていくか

顕著になってゆきます。

 

 

 

 

そこで皆様に 冬至点までに準備をしておくとよい

大切な2つのヒントをシェアさせていただきたいと思います。

 

 

まず、①「理想のパートナー像」を書き出してみる

例)

・身長175cm位の細マッチョ

・イケメン過ぎずシュッとしたすっきり顔

・年齢は7つ下~3つ上まで

・女性にあまり関心がなく、変な店に行かない人

・ビールや焼酎でなく、ワインや日本酒を少量嗜む人

・借金がなく貯蓄がある

・小動物が好きな人

・目を見て会話してくれる人

・会話をしなくても空気感が心地よい人

・一通りの家事ができる独身一人暮らし

・依存や執着でなく、私の幸せを第一に考えてくれる人…

などと風貌、性格、二人の関係性、自分をどう扱って欲しいか、

食べ物の嗜好や職種、価値観、精神性、しないで欲しいことなど

全くの自己都合で思いつく限り列挙していきます。

書き終えて後日追加や修正してもOKです。

 

 

 

次に、②「3年後の自分の理想像」を書き出してみる

例)

・日当たりが良く工房のある庭付き戸建てに住んでいる

・ピアノや歌を歌える環境

・1階をカフェスペースとして開放し宇宙家族たちが集う

・パートナーと2匹の猫と暮らしている

・ヒーリングやエネルギー調整をする

・年2回旅行する

・近所の温水プールで毎日泳ぐ

・着物やスタイリッシュな洋服を纏って美術館や自然豊かな庭園をめぐる

・庭で小鳥に餌付ける…

などなど望む環境、こうなったらいいな、したいこと、

なると嬉しいことをどんどん列挙していきます。

 

 

 

冬至点までどちらもどんどん追加、修正可能です。

 

 

 

 

 

これが何をつくっているのでしょうか?

 

願望実現の際に

「もっとお金が欲しい」

「早く彼氏が欲しい」

などとオーダーすると脳は理解できないので

永遠にお金のない状態、彼氏の居ない現実を創造し続けるのでNG!といわれていますね。

 

ですので 叶った状態を思い描く

叶った状態の気分で居るとその現実が創造される、といわれています。

 

 

書き出していくと面白いことに気付きます。

私ってこんな人間なんだ。

私ってこんなことを幸せにかけがえなく思っているんだ。

ああ、過去のダメンズへの違和感を無視してドツボにはまってたな、とか。

自分の地雷って、これだわ。

 

こんなイケメン、高収入、精神性の高い人居るわけないっ!!

こんな素晴らしい人が私なんか選ぶわけないっ!!

そういったリミットは全部ポイポイ!

自分の制限や過去の傷、すべてかなぐり捨てて

ピュアにご自身だけを愛して贅沢をする。

自分を赦していくことにもなります。

 

 

 

大切な冬至点にどのような気分で過ごすか、

あなたの現在の状態がそのような未来を生み出してゆきます。

 

ご興味がありましたら

創造をなさってみてくださいね。

みなさま「大丈夫」な日々をお過ごしでいらっしゃいますか?

 

 

 

人の悩みのほとんどは「お金と人間関係」と申します。

お金は稼ぐなり、倹約するなりでなんとかできても

集団の中での人間関係は親しければ親しいほど難しいこともあります。

 

 

 

 

ご自身がすでに「大丈夫な境地」にいらっしゃっても

面倒見が良かったり、親切で思いやりにあふれるような方であるほど

器用貧乏と申しますか

人に利用されたり、優しさに付け込まれて依存されたり

一方的に鬱憤晴らしのターゲットにされたり…。

 

 

自分はそこそこ誠実に善行を行って生きているつもりなのに

なんで私ばっかり犠牲になるの?損をするの?

繰返す度、悲しい被害者意識が湧いてしまったり。

 

せっかくの「大丈夫な人生」に他人に穴を開けられて

幸せをダダ洩れさせてはいないでしょうか。

 

 

 

 

 

そんな時、くるりと視座を換えて

一体何が起こっているのか把握して視ましょう。

 

 

まず、大丈夫な人はまわりの大丈夫でない人のエゴを脅かします。

エゴまみれで苦しんでいる方の立場から観察してみましょう。

 

1⃣プライドの高い人

あなたが執着を明け渡して飄々と生きているだけで

エゴを鷲掴みして自分が得ることに奔走している方を刺激します。

自分は満たされなくて苦しいのに、アイツはなんで平気なんだ、ムカつく!

自分にはないあなたの輝きで、自分の影・汚点が炙り出される気がして

プライドを傷つけられたように敵対心を持ったりします。

 

 

2⃣依存傾向の人

②の記事で取り上げました

”自己愛性パーソナリティ障害”系の家族の面倒を見てきた経験のある方は

自己犠牲によって場を収めてきたご経験から

依存傾向の人からロックオンされる可能性が高いです。

自分で自分の面倒を見られない人は、絶えず質の高い被依存者を求めています。

 

 

 

 

自分から何か悪いことをした訳ではないのに

なぜエゴの強い人を刺激して、執着させてしまうの?

酷いよ……不安あせるあせる

 

エゴに翻弄されて他人に危害を加える人々に

反省させて倫理感を持って接してもらうのはとても時間がかかるでしょう。

 

彼らの自分の執着への苦しみは

今後ご自身で対処していただくよう放っておいて

ご自身でできる対処法を検討していきましょう。

 

 

 

 

1⃣のプライドの高い方はあなたに嫉妬しています。

嫉妬というのは自分と極近いレベルの人にしか持てません。

大差ないのに刺激してくるから、引きずり降ろしてやろうと意地悪をしてくる。

 

「出る杭は打たれるが、出過ぎた杭は打たれない」

誰も及ばないほど抜きんでて圧倒的な成果を上げると打てなくなるでしょう。

彼らは意地悪をする前に優しい弱い人か、必ず人を見ています。 

 

 

2⃣の依存傾向の方はあなたが経験則から見捨てずに世話をすることを狙ってきます。

何度「No!」を言って断っても、

そのことで自分がどんなに傷つくか、あなたはそんな冷たい人じゃないとか

責任感や罪悪感を刺激して踏みとどまらせます。しつこいです。

あなたのことを自分を庇護してくれる唯一の代わりの利かないかけがえのない人、の様に言い寄って来ますが実は下に見ています。

利用してもいい人。犠牲を働いて自分に尽くすべき人。

ですからこちらの持ち出しばかりでギブ・アンド・テイクが成立しません。

彼らには教え諭したり、愚痴に傾聴する必要はなく、

「ごめん、あなたに興味関心が湧かないんだよね」と平然と伝えるとよいでしょう。

情に訴え、責任感や罪悪感を持たせようとするので駆け引きに乗らないことです。

 

 

 

 

どちらも 自分のエゴの苦しみを他人で解消しようとする例です。

弱い人と思って付け込む、対等な関係性ではありませんね。

優しい方は自分が悪い人になってしまうのは嫌だ、と

他人のエゴのターゲットになりがちです。

そんな時、真に自分を愛し、守る。

嫌なものは嫌だということを自分に赦す。

しなやかな大丈夫さを纏ってまいりましょう。

ニュートラルになって、そこそこの幸福感もあって

こころの中は以前より整って来ているのに、現実が変わらない…悲しいあせる

そんな自己創造停滞期にとても大切なことがあります。

 

内面だけを整えて棚ボタ式に現実が変わる方もいらっしゃいますが

ほとんどの「変わっていった人たち」

あまり変化が感じられず停滞期にいらっしゃる方の大きな違いがあります。

 

 

それは「行動しているか、していないか」です。

 

 

 

 

内面が整うと、新たな行動に出て挑戦するのはとても怖いです。

努力したのに、失敗したり、うまく結果が出せないと自信を無くします。

 

せっかく内面を整えたのに、なんで新たに波風立てて痛い思いをしてテンション爆下がり…不安ガーン

 

なぜ行動することが現実を動かすか、というと

それは「行動することで自分を知り、現実を変える術を見出すから」なのです。

 

行動しないことは内面が揺れないので安全に思えますが、変化なく同じところでループして佇んでしまうのです。(現実が変わらない停滞期)

 

 

 

 

行動するといっても

闇雲にただ行き当たりばったりで行動して数打てば当たる、というのではなくて

動いてみて、上手くいけば自分の得意な部分を知る、

上手くいかなければ不得意な部分を知る。

得意であればそれを拡張するもよし、

不得意であれば方向転換する、苦手な部分を他人に託すなど上手くいく方法を模索していきます。

 

得意であっても自分だけ能力が高すぎてコミュニケーションが難しいのであれば個人でやる。

いままで私は苦手な部分を人に任せることができなかった。

人を頼ることができない、または信用して人に責任を任せることが苦手だった自分…

 

失敗に落ち込んでいる暇はないのです。

自分の性格や持っている頑固な観念、まわりの環境やシステム

そうしたことを動くことで上手くいくこと、いかないことを検証し打破していくのです。

いままで現実が変わらなかった、変えることができていなかったトリガーを見出して次へ行くのです。

 

「動くこと」

それはスパイラル(螺旋)に上昇していく術なのです。

 

 

 

 

そのプロセスを明確にご教示くださるのがめーちゃんです。

お金にまつわるワークを提供されていますが

人生観すべての潜在意識の書き換えと

書き換わった潜在意識で着実に現実を具体的に書き換えていく指南をされています。

 

 

地球をあげての大規模な大丈夫化リリースが始まっておりますので

あまり必要はないかもしれませんが

私の知るエレクトリックブルーのエネルギーは

かつてまだ性的交配によって肉体を得る以前の

魂を入れ替えて肉体をリユースする際に前利用者のデータを波動で全クレンズするエネルギー。

また、宇宙戦争での魂の痛みや深いトラウマのループで再起不能となった魂の固着したネガティブな習慣的観念を溶かすヒーリングエネルギー。

いよいよ執着を中和してニュートラルに消していくワークのお話です。

 

 

 

 

まず前提として

大丈夫ではない時、私たちの身体の中では何が起こっているのでしょうか。

 

私たちは脳の扁桃体にたくさんの警告アラームのデータを蓄積しています。

そこにはたくさんのサバイバル本能が集積されています。

・差し出がましいことをして目立つと嫌われるからおとなしくしていよう。

・本当は気が進まないけれど浮かないようにお付き合いで飲みに行こう。

・威張って声の大きな男性が来ると体がこわばって萎縮してしまう。

これまでの人生で培った、または先祖代々受け継がれてきた

自己防衛本能のアラームが作動します。

 

現在の私たちの肉体は自分を守るため、嫌な思いをしないために

いままでの習慣に従って不利益を回避する方向に瞬時に動きます。

あなたが性格が悪い人なのではなく、

あなたがダメな屑人間なのでもなく、

左脳でネガティブなことを真っ先に回避しようと判断するプログラムがあるのです。

ですから自分にとって危険・不利益と感じるものにばかりフォーカスしてしまう癖が生じるのです。

 

人生というコップに穴が開いてしまうのは

いつも足りない、満たされていない、ネガティブな部分ばかり繰り返し過大評価してしまうからなんです。

そしてこの不足感、満たされない痛み・苦しみを埋め合わせようと躍起になるのが「エゴ」と呼ばれているものです。

元々は絶対的大丈夫感に生きていた私たちが絶えずエゴに翻弄されるよう遺伝子操作があったのかもしれませんね。

 

 

 

 

せっかくのあなたの人生なのですから

毎日ご機嫌で幸せに暮らしたいですよね。

うっかりエゴのループに巻き込まれないように

しっかりとご自身を成仏させて

常に成りたい自分、在りたい自分の波動に毎瞬を塗り替えてまいりましょう。

 

 

ここでおすすめしたいワークが

ネドじゅんさんの「是(ぜ)のワーク」です。

 

 

 

「是のワーク」で何をしたいかと申しますと

感じる自己否定、感じる痛み、感じる疎外感…

 

ネガティブな感情に蓋をしたり、ご自身のネガティブさを嘆くのではなく

手放すために浮かんできた自分の負の感情も赦すのです。

いつもの心に浮かんだ不平不満や愚痴の最後に、

「是」とひとことつけて無効化してみてください。

 

”是(ぜ)”の一文字であるがままをただ受け容れるのです。

ニュートラルにサレンダーしていくと溶けてゆくのです。

 

エゴの極性を緩めて、溶けるほどに穴は消え、大丈夫が広がっていきます。

 

 

 

 

 

現実があまりに厳しくてあまりにも無力で自分では溶かせる自信がない時。

嫌な過去の出来事の反芻のループから抜け出せない時。

そんな時は施術者の手を借りて大丈夫な状態を味わうこともお勧めです。

 

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