まなCareセッション・リニューアルのお知らせです。

以前6Stepで開催しておりましたが変更致します。

 

内容は

・ヒーリング

・質問へのワーク

のどちらかをご選択ください。

 

①プレ・エネルギー調整(5分)
②セッション(30分)
③感想等シェアタイム(5分)
④最終チューンナップ(5分)
合計 45分 ¥8,000-(税込)です。

 

 

 

対話式オンラインセッションを致します。

 

ご自身の想いを言葉にして吐き出すこと。

ご自身で言葉にして宣言(意宣り)すること。

あなたが今、直面していること。

関心があってご自身で行動できること。

 

そうしたプロセスを通して

あなた自身(あなたの内座神)に触れ、
不要なエネルギーのリリース(受容・赦し・手放し)と
在りたいあなたで在れるよう、お手伝いをさせていただきます。

 

 まなCare 

セッションお申し込みはこちら

 

対話式オンラインセッションです。
あなた自身(あなたの内座神)に触れ
リリース(受容・赦し・手放し)と
在りたいあなたへのお手伝いをさせていただきます。

自己創造力を高めていく練習で

一番身近で取り組みやすいツールは

実は「お金」かもしれませんね。

 

 

 

現地球・共生社会では

お金というツールを使って

価値の交換、価値の保存などを行っています。

 

 

しかしながら

このお金の”価値尺度”というものは本当に正当なものでしょうか?

 

同じ時給で同じ時間拘束されて働いていても

人によってズルをして他人に丸投げでサボっている人も居れば

職場の仲間やお客様に最高の環境を提供したいと奔走する方も居ます。

 

同じ賃金で同じ区間のバスに乗車しても

運転手さんや乗り合わせた人々のお人柄によって

まったく気分が違ってしまったりします。

 

通販購入やセミナー受講など

金額に見合わない粗悪品でがっかりすることもあります。

 

 

金額はあくまで価値基準の指標であって

必ずしも”等価交換”とはいえない場合も多々ございます。

 

 

 

 

 

FF瞑想(フルフィルメント瞑想→現ELM瞑想)をしていた時に

人の下丹田(第2チャクラ)には

たくさんの痛みや自己ブロック(主に我慢)があって、

ここをリリースしていくと

人のご縁とお金が動き出すなぁ~と感じておりました。

 

瞑想教師の方たちのミーティングに混ぜていただいた時に

「せっかく瞑想を始めたのに、下丹田のワークになると怖くて辞めてしまわれる方が多い(特に女性)」

という話を聞いて、なるほどなと思いました。

 

 

 

 

お金という数字に「命を与える」とはどういうことでしょうか。

 

「お金は生きている」

「お金は使ってくれる人の元へ集まる」などといわれます。

 

要は

①お金の活性を止めないよう循環させていく

②金額の示す数値以上にお金の持つエネルギーをオーバーフローさせていく

この2点を心掛けていかれると良いと思います。

 

 

 

 

 

まず、入ってくるお金について。

(大前提として、邪や呪の入金ルートは断っておきます)

 

自分の元へ来てくれたことに感謝する

報酬はもちろん、給付金や医療助成金などの社会保障制度の金額などもです。

自分の元へ辿り着いてくれた豊かさを祝福する。

受けているサービスをご提供してくださる皆様への感謝。

不足ではなく、

”すでに持っているもの”

”すでに受けている恩恵”

に焦点を向ける効果もあります。

 

 

 

次に、出していくお金について。

これは意図的に自分の意志を持って

支払っても手に入れたい価値のあるものに対する出費のことです。

ヒーラー体質の方には

「お金が無くなることが怖い」

「自分がそんな贅沢をしてはいけない」

そんなブロックをお持ちの方も多いのではないでしょうか。

 

あえてその出費を赦すこと

「自分にはこれだけの豊かさを受け取る価値がある」と

自己認知、自己肯定感を高めるチャンスになることがあります。

 

寄付やクラウドファンディングなどの他者への応援に出費することもあります。

この時は、なぜ自分に与えるのではなく、

「他者に与えることで自分はどんな満足心を得られるのか」

ご自身で観察されていくと

思わぬブロックがリリースできるかもしれません。

 

 

 

最後に、不本意な出費について。

対価に見合わないサービスに対する支払い、

退職後の収入がない時の社会保険料の支払い、

保証期間がちょい過ぎたあたりで家電が故障し買換えが重なる…。

 

意外と嫌な出費の時ほど

嫌な気分を早く忘れたくて

そのままの気分でポイっと支払ってスルーしてしまったりします。

 

実はこの嫌な気分、不本意な気持ちの影に

ご自身のブロックの棘がチクチクと見え隠れしていることがあります。

 

もちろん社会では対価に見合うサービスを提供すべきなのですが

”自分は全力で仕事をするのに、対価に見合わないサービスでお金を要求する奴が許せない”

→いつも自分の労働に見合う対価の報酬が支払われていない不満

という鬱憤がうずいているのかもしれません。

 

不本意な出費ほど、何が嫌な気分にさせているか

自分を知るチャンスであったりします。

 

 

不本意な出費の際には

まず、自分がなぜ嫌な気分になるのか振り返ってみる。

そしてその不本意さは自分の問題としてクリアリングして

出ていくお金には透明に

「いってらっしゃい、この先を潤しておいで」

というエネルギーを乗せる。

 

 

 

 

ご自身を通り過ぎるお金に命を吹き込んでゆく。

対価ではなく、エネルギーをオーバーフローさせていく。

お金の価値を金額以上に光らせていく。

等価ではなく、役目を与えていく。

 

ひとりひとりの小さな創造が

社会全体でお金がその価値を超えて循環されていく時、

お金の役目を終えることができるでしょう。

クリスマス少し前から絶版になった『アミ 3度目の約束』の

朗読動画をかけ流していました。

 

 

シャンバラのシルクの話になった時に

 

まさにその景色はクリスタルの神殿の紫の台座の上に浮いていた意識体、

QHHTで総体エネルギーだった頃の景色そのものでした。

 

 

 

 

 

 

 

クリスマスに動画を聴き終わって

12/27の誕生日の日に2026年のビジョンが滔々と流れて来ました。

あくまで私の意識の中で顕現し得る未来ですので、ご参考までに。

 

 

Threadsでもつぶやいたのですが下矢印まず、

2026年からはディスクローズが始まる。
異星人の容貌としてオープンコンタクトが行われるのではない。
シルクのような密度の霊性を持つ意識体が「現・地求人」として多数既に潜入している。

 

この者たちはドロレス・キャノンの語っていたボランティアソウルの第2波の者たちだ。
 

救世主や革命家のような派手なアクションはしない。
ひっそりと市井に暮らし霊力で場を整えて来た者。
実はシルクのように愛の使者として霊的エネルギーを放射してきたこと。
ひっそりと人々の精神性、愛のレベルを感応によって押し上げてきたこと。

 

そうしたことがつまびらかになってゆく。

 

 

 

その後、

シルクレベルの者たちの放射が起こすものは何であるか。

彼らに随時在る場所でTUFTIの言う”スウィート・ハーモニー”を放出させる。

その者たちの放つスウィート・ハーモニーとは

アミの持っているペン型の武器、すべてを愛に換える波動砲だ。

 

wifiのように随時波動の底上げがなされる。

普通に生活していても皆、シャスタで瞑想リトリートに参加しているような環境になる。

 

 

 

そのことで2026年は

文明レベルが跳躍するような意識のパラダイムシフトが起こる。

 

今迄スピリチュアル界隈で騒がれてきた

「意識格差による棲み分け」や「意識レベルによる選別」ではない。

すべての人にとって魂進化の凄いチャンス、起爆剤となる。

 

 

 

 

そして地球開国の愛の使者として

今世生を受けた自覚がある方々へのメッセージです。

2026年は大仕事です。

ですがご自身の日々の生活の中で以下の2つを徹底的に実践されてください。

 

①関わる人を選ぶ

人とのコミュニケーションはことのほかエネルギーを消耗します。

存分に仕事ができるよう、スウィート・ハーモニーを放出できるよう

日々自分の意識を整えておきましょう。

 

②自分の瞬時の判断を選んでいく

日々の些細な出来事を通して違和感、嫌悪感、劣等感など様々な感情が沸き起こります。

そうしたネガティブな感情を瞑想などでリリースされて”なかいま”でいらっしゃる方も多いと思います。

実はその一瞬の判断の起点に親や社会から刷り込まれた要らない信念や、他人と比べての優劣の判断など「自分の価値観の癖」が眠っているんです。

 

そしてどんなに意識が向上していっても中に残るものは

「自分の欠点はなかなか認められない」点なのですね。

そしてそれが大きな飛躍のチャンスでもあるからです。

 

自己点検のヒントにシルクとの対話をご参照くださいませ。

 
 
 
 
つまりは
スターシード、愛の使者としての自覚をお持ちの方々は
この1年大仕事となるのです。
 

実はあなた自身がペドゥリートであり、

あなたの守護霊やガイドや小さいおじさんたちがアミであり

シルクが指導霊やご自身の魂の本体であるのです。

 

そしてペドゥリートとしてのご自身の成長が放射する愛の度数を上げていき

クラトがテリの軍のスパイからスワマに意識が変化したよう、まわりの気づきを手助けしていくことで

未開地球人の意識を底上げしていきます。

 

地球人が宇宙親交の民となり、

天の川銀河のハートとなることを祈ってラブラブ

2025年の冬至点はとても大きな分岐点といわれていますね。

 

私たちは 自分自身の自宇宙の創造主です。

 

私たち創造主が

主導権を持って自分自身の真の自由に気づくこと

自分自身が創造している自分の人生に責任を持つこと

 

エネルギーを動かすと 現実がどう動いていくか

顕著になってゆきます。

 

 

 

 

そこで皆様に 冬至点までに準備をしておくとよい

大切な2つのヒントをシェアさせていただきたいと思います。

 

 

まず、①「理想のパートナー像」を書き出してみる

例)

・身長175cm位の細マッチョ

・イケメン過ぎずシュッとしたすっきり顔

・年齢は7つ下~3つ上まで

・女性にあまり関心がなく、変な店に行かない人

・ビールや焼酎でなく、ワインや日本酒を少量嗜む人

・借金がなく貯蓄がある

・小動物が好きな人

・目を見て会話してくれる人

・会話をしなくても空気感が心地よい人

・一通りの家事ができる独身一人暮らし

・依存や執着でなく、私の幸せを第一に考えてくれる人…

などと風貌、性格、二人の関係性、自分をどう扱って欲しいか、

食べ物の嗜好や職種、価値観、精神性、しないで欲しいことなど

全くの自己都合で思いつく限り列挙していきます。

書き終えて後日追加や修正してもOKです。

 

 

 

次に、②「3年後の自分の理想像」を書き出してみる

例)

・日当たりが良く工房のある庭付き戸建てに住んでいる

・ピアノや歌を歌える環境

・1階をカフェスペースとして開放し宇宙家族たちが集う

・パートナーと2匹の猫と暮らしている

・ヒーリングやエネルギー調整をする

・年2回旅行する

・近所の温水プールで毎日泳ぐ

・着物やスタイリッシュな洋服を纏って美術館や自然豊かな庭園をめぐる

・庭で小鳥に餌付ける…

などなど望む環境、こうなったらいいな、したいこと、

なると嬉しいことをどんどん列挙していきます。

 

 

 

冬至点までどちらもどんどん追加、修正可能です。

 

 

 

 

 

これが何をつくっているのでしょうか?

 

願望実現の際に

「もっとお金が欲しい」

「早く彼氏が欲しい」

などとオーダーすると脳は理解できないので

永遠にお金のない状態、彼氏の居ない現実を創造し続けるのでNG!といわれていますね。

 

ですので 叶った状態を思い描く

叶った状態の気分で居るとその現実が創造される、といわれています。

 

 

書き出していくと面白いことに気付きます。

私ってこんな人間なんだ。

私ってこんなことを幸せにかけがえなく思っているんだ。

ああ、過去のダメンズへの違和感を無視してドツボにはまってたな、とか。

自分の地雷って、これだわ。

 

こんなイケメン、高収入、精神性の高い人居るわけないっ!!

こんな素晴らしい人が私なんか選ぶわけないっ!!

そういったリミットは全部ポイポイ!

自分の制限や過去の傷、すべてかなぐり捨てて

ピュアにご自身だけを愛して贅沢をする。

自分を赦していくことにもなります。

 

 

 

大切な冬至点にどのような気分で過ごすか、

あなたの現在の状態がそのような未来を生み出してゆきます。

 

ご興味がありましたら

創造をなさってみてくださいね。

みなさま「大丈夫」な日々をお過ごしでいらっしゃいますか?

 

 

 

人の悩みのほとんどは「お金と人間関係」と申します。

お金は稼ぐなり、倹約するなりでなんとかできても

集団の中での人間関係は親しければ親しいほど難しいこともあります。

 

 

 

 

ご自身がすでに「大丈夫な境地」にいらっしゃっても

面倒見が良かったり、親切で思いやりにあふれるような方であるほど

器用貧乏と申しますか

人に利用されたり、優しさに付け込まれて依存されたり

一方的に鬱憤晴らしのターゲットにされたり…。

 

 

自分はそこそこ誠実に善行を行って生きているつもりなのに

なんで私ばっかり犠牲になるの?損をするの?

繰返す度、悲しい被害者意識が湧いてしまったり。

 

せっかくの「大丈夫な人生」に他人に穴を開けられて

幸せをダダ洩れさせてはいないでしょうか。

 

 

 

 

 

そんな時、くるりと視座を換えて

一体何が起こっているのか把握して視ましょう。

 

 

まず、大丈夫な人はまわりの大丈夫でない人のエゴを脅かします。

エゴまみれで苦しんでいる方の立場から観察してみましょう。

 

1⃣プライドの高い人

あなたが執着を明け渡して飄々と生きているだけで

エゴを鷲掴みして自分が得ることに奔走している方を刺激します。

自分は満たされなくて苦しいのに、アイツはなんで平気なんだ、ムカつく!

自分にはないあなたの輝きで、自分の影・汚点が炙り出される気がして

プライドを傷つけられたように敵対心を持ったりします。

 

 

2⃣依存傾向の人

②の記事で取り上げました

”自己愛性パーソナリティ障害”系の家族の面倒を見てきた経験のある方は

自己犠牲によって場を収めてきたご経験から

依存傾向の人からロックオンされる可能性が高いです。

自分で自分の面倒を見られない人は、絶えず質の高い被依存者を求めています。

 

 

 

 

自分から何か悪いことをした訳ではないのに

なぜエゴの強い人を刺激して、執着させてしまうの?

酷いよ……不安あせるあせる

 

エゴに翻弄されて他人に危害を加える人々に

反省させて倫理感を持って接してもらうのはとても時間がかかるでしょう。

 

彼らの自分の執着への苦しみは

今後ご自身で対処していただくよう放っておいて

ご自身でできる対処法を検討していきましょう。

 

 

 

 

1⃣のプライドの高い方はあなたに嫉妬しています。

嫉妬というのは自分と極近いレベルの人にしか持てません。

大差ないのに刺激してくるから、引きずり降ろしてやろうと意地悪をしてくる。

 

「出る杭は打たれるが、出過ぎた杭は打たれない」

誰も及ばないほど抜きんでて圧倒的な成果を上げると打てなくなるでしょう。

彼らは意地悪をする前に優しい弱い人か、必ず人を見ています。 

 

 

2⃣の依存傾向の方はあなたが経験則から見捨てずに世話をすることを狙ってきます。

何度「No!」を言って断っても、

そのことで自分がどんなに傷つくか、あなたはそんな冷たい人じゃないとか

責任感や罪悪感を刺激して踏みとどまらせます。しつこいです。

あなたのことを自分を庇護してくれる唯一の代わりの利かないかけがえのない人、の様に言い寄って来ますが実は下に見ています。

利用してもいい人。犠牲を働いて自分に尽くすべき人。

ですからこちらの持ち出しばかりでギブ・アンド・テイクが成立しません。

彼らには教え諭したり、愚痴に傾聴する必要はなく、

「ごめん、あなたに興味関心が湧かないんだよね」と平然と伝えるとよいでしょう。

情に訴え、責任感や罪悪感を持たせようとするので駆け引きに乗らないことです。

 

 

 

 

どちらも 自分のエゴの苦しみを他人で解消しようとする例です。

弱い人と思って付け込む、対等な関係性ではありませんね。

優しい方は自分が悪い人になってしまうのは嫌だ、と

他人のエゴのターゲットになりがちです。

そんな時、真に自分を愛し、守る。

嫌なものは嫌だということを自分に赦す。

しなやかな大丈夫さを纏ってまいりましょう。