後悔のない人生にする -36ページ目
ここまで辿りついてくれた大好きなあなたへ
一つ前の「地の時代」が終わり
12月22日から新しい
「風の時代」が始まりましたね
風の時代に移り変わって
みんなにとって、
何か新しい変化があったのかな?
私は12月のタイミングで
勤めていた仕事を辞めて
はや2ヶ月が経とうとしています
何か変化、あったかというと
それほど大きな変化というのはないけど
目に見えない程度で起きている
ような気がするし
しないのかも
本人の気持ち次第で
どうにもなる
今はっきりしていることは
これから先の未来に
関わっている自分が
ここに存在して
一人一人の存在価値が
大事にされていく時代で
目の前のことに
楽しんで自分らしく
表現していく
どんな人の中にも
存在している才能が
呼び覚まされて
才能がひとつ、またひとつと
開花させられることで
大きなお花になって
世界を包んでくれる愛が
今試されているようだね
一人一人の存在が大事で
その価値って
自分で探そう、見つけようにも
見つけられないこと、
あると思っていて
才能を目覚めさせられる人が必要
あなたはこんな力が備わっているんだよ
だからそこに一番力を
注いで全力で取り組むことを
教える存在の人、必要
それってどんな人なんだろうね
あなたはそういう人
なのかもしれない
生きる術の教えが必要で
それにはお金、別に必要なくて
あなたには
私の経験してきたことを
教えてあげる代わりに
お金儲けする人も中には存在する
そういうのって
本当に正しいのか
私も未だわかんないよ
ただ言えることといえば
綺麗事じゃなくあなたに
言っておきたい言葉、あって
それは誰か、特定の人物で
不特定多数に訴えているものじゃなくて
ただ1人のあなたへ
そう思って発信しているの
友達なのか、恋人のような
関係、感情がだいぶ揺さぶれられること
あるんだけど、ね
これは一体なんなんだろうね
嬉しくて楽しくて
お話したことないくせに
さも、最初からそこに
存在してるあなた
ねぇねぇ私ったら
誤った判断今までしてきて
ああ、私お水の世界で
働かないといけないのか
嫌だけどこれしないといけないのか
とか思いながら
そこに入ってみたんだ
初めて話すんだけど、許してね
それで嫌だなと思っていたら
晩ご飯食べていた時、
アッツアツのお味噌汁
足にぶっかけちゃってさ、
それはそれは大きな
火傷覆ってしまったの
部屋着着ていたんだけどね、
すぐにシャワーで
冷やして氷で冷やして
でも火傷の程度が酷くて
もう皮膚か部屋着の生地か
わからないくらいに
くっついてしまって
これは剥がして良いのか
皮膚は剥がしてはいけないって
ネットで調べたら書いてて
最終的には生地を剥がせたんだけど
その夜は1人で
熱さと痛さで死にそうだった
近くのドラッグストアに行って
一番強い鎮痛剤くださいって言って
その夜は痛みに耐えながら
寝ました
その次の日に
病院に行って
その病院に行くまでも本当に
辛くて歩く度にヅキヅキ痛んで
泣きそうだったよ
実際に泣いてたんだけど
痛すぎて
ようやく看護婦さんに
足を見てもらったら
めちゃくちゃひいてたよ
なんでそんなことに
なったんだって言われたよ
私もなんでそんなことに
なったんだって聞きたいくらい
辛かった
完治するのは3ヶ月くらい
かかったよね
火傷、中の組織まで到達してて
あと残っちゃうだろう
そんな風に遠くを見つめてた
母親にも妹にも
説明したら
母は私に怒っていましたよ
嫁入り前に傷モノになってしまって
って、
え、そこですか
それで私も逆ギレで
なんでそんなに怒られなあかんねん!
私の体やのに関係ないやろ!
あの時は必死でしたね
その当時思い返して見て
ふと思ったのですが
急に強制終了ってあるんだ
火傷覆ってなかったら
多分続けてたけど
その後、働けなくなっちゃって
すぐに辞めることになったよ
最短3日くらいで、何にもしてないの
ウケるでしょ
確かにこんな仕事やってられっか!
と思ってたんで
私はちゃんと真っ当に仕事した方が
良いなと思ったよね
それから派遣社員で無事
働き先も決まりましたとさ
また見えない存在たちが
私のことを守ってくれて
火傷してしまったけど
人間の生命力は凄くて
すっかり火傷のあともなく
綺麗になりましたから
よかったよかった
めでたしめでたし
ここだけの話
内緒だよ〜
いつも読んでくれてありがとう。
ここまで辿りついてくれた大好きなあなたへ
本当の美しさってなんだろうな
外見にコンプレックスを
持っている人たち
今となっては
本当の美しさとは
何かがわかっているけども
10代、20代の頃は
自分が人の外見の美しさに
惹かれることもありましたから
なんで私ってこんなにも可愛くないんだろう
親の遺伝子を引き継いで
親のせいにしてみたりしたんだけどね
だけど結局のところ、
何が美しいかの判断って
人が決めることですね
わかるよ
私もコンプレックスって
あって自分の顔薄くて嫌だなって
何回思ったのかわからないな
整形することで自信持てることに
繋がるんだったら良いんじゃない?
でも実際に自分の子供が
整形したいって言い出したら
止めるけどね
こんな言葉あるよ
20歳の顔は自然からの贈り物。
30歳の顔はあなたの人生。
でも50歳はあなたの功績よ。byシャネル
本当にそうだなと思うわ
自然の美しさは何もしていない
そのままの姿なんだなと
思わせてくれるよね
整形に手を出したことないけど
それによって自分の
思っている顔に近づけるなら
良いものに変わるんだろうな
専門学校に行ってたのも
自分のコンプレックスっていうのも
あったんだけど
お化粧して美しくなることが
こんなにも楽しくて
少しでも自信の持てない
人たちにもメイクという技術を
使って自信つけてもらいたいな
なんて思ったりしてたから
年齢を重ねて価値観や思相が
変わったりして
それまで外見だけに注目していたことが
だんだん薄れてきて
なんでこんなにも
意識が変わったんだろうなって自分で
思うくらいで
美しさを武器にして働いてる人も
いらっしゃるかもしれない
生まれてきた事実がそこにあって
だからあなたは
生まれてくる前に
その外見を選んでここにやってきたんだね
って今はそんな風に思う
人間の生まれ変わりは
私信じていて、
このお役割、この仕事をするためには
どうしても美しさが必要
だからお願いをして
あなたはここに生まれて存在するんだね
今は信じられなくても良い
覚えていて欲しいのは
物の本質は
心が軸になっていること
実は考え方次第で
否定も肯定もできて
今の自分を肯定しだすと
不思議なんだけど
表に現れるようになってくる
外見の美しさは心の美しさ
心が綺麗になればなるほど
外見も綺麗になることができる
すぐに結果を求めてはいけない
結果はそんなすぐにやってこない
ひたすら時間が必要で
辛抱が必要
その間に何をすれば良いかな
自分を大事にすること
楽しいことを名一杯楽しむこと
余計なこと、考えないこと
そうしていると
何年か後あなたは
自分が変わっていく様子に
気がつくはず
あと、人に見られるような
仕事をしだすと
綺麗になってくるのは事実だよ
自分が表に立てば
見る人が増えて
綺麗にしなきゃっていう
プレッシャーみたいなもの
あるんじゃないかな
努力ももちろんあると思う
人に元気を与えるため
努力を怠らない人っていうのは
みんな綺麗でしょ
だからそこに余計に惹かれる
綺麗な人って男女問わず見たいと
思うわけでしょ
だから早くのうちから
美しさを手に入れようと
思わなくても良いと
私個人としては思うのでした
いつも読んでくれてありがとう。
ここまで辿りついてくれた大好きなあなたへ
私の中の主人公が
ここで登場して
描いていることが全部
繋がって物語になってると
嬉しい
誰のため?
自分のためのこと?
もしも、自分のために
やっていることだったら
ここまで続かなかっただろうに
常に良い事書いていこう
そんな意識今までしたこと
なかったな
いつもしているのは
私の中に流れ込んできた感情を
インプットして
ブログでアウトプット
だからあれこれ
言葉並べて
何がなんだかわからない
そんな感じで思ってくれれば
いいんだよ
言葉を読んで、何を感じて
批判してもいいし
肯定してもいい
ありのままの表現が
常に楽しく感じてるのは
凄く幸せな事
私はいつも私の主人であり
何をするにも自由なの
それだけで心満たされて
なんだかファンタジーの
世界へ迷い込んだようだよ
ねぇ、動物たちの声聞こえたりする?
最近植物たちの声、
なんだかよ〜く
耳を澄ませてみる
そしたらなんだか凄く
愛おしく思えて
美しく花たちがいつも
ニコニコしながら
私を見て
「こんにちは!」なんて
聞こえたらしたら嬉しいな
不思議と聞こえてきそう
そんな予感して
誰にも気付かれない君のことを
私はいつも注目してみてるんだ
人間に比べたら遥かに
制限される時の中で
暮らしているんだけど
季節も関係して
会える日も限られるんだけど
私はいつも君を探して
君に照らされて生きてるんだ
素直な自分でいることは
気持ちを我慢せずに
表現することだよね
だから私って自分のこと
愛するのが上手いんだね
あなたもそんな感じ?
今どんな?寂しいかな?
楽しいかな?
ずっと想像して
世界を創造するのが
凄く楽しくなっちゃってな
誰にも理解されなくても
私の愛するものが
わかってくれたら
めたんこ嬉しい
私はここの物語の主人公
誰にも渡せない情報を
ここに書いて
まとめ上げられた日は
凄くハッピーな暮らしを
してるんだよ
もちろん愛しいあなたと
ご一緒に楽しんでいよう
不思議な不思議な物語
一緒に一生作っていきたいな
だって想像力が
爆発寸前で出さなきゃいけないから
こんな事ってある?
この世界を
動かすの楽しくて
人を動かすの楽しくて
時間動かすの楽しくて
お金動かすの楽しく
何もかも自由自在
好きな世界を私と一緒に作って
操る事ってなんて楽しいんだろうね
悪気なく作っていく事が
こんなに楽しい
これ以上楽しいこと
ないんじゃないかって
思うくらい
私を動かすのは
いつだってあなただった
私を動かすのも私の存在が
あるお陰なのです
ハッピーライフ
今日はそんな1日
いつも読んでくれてありがとう。
ここまで辿りついてくれた大好きなあなたへ
自分を守る言葉を使わない人は
いつも不利なのかもしれません
1日の流れで良こともあれば
なんでこんな悪いことが
起きるんだろう
1日を振り返って見ても
自分が何か悪いことを
したんじゃないかと
一度大きな地震あったら
何年も繰り返し地震が起こる
あなたが無事でいることを
願っています
って言ってもこのメッセージが
誰かにたどり着く頃には
関係のないものになっていますが
リアルタイムな情報を
書いてはいるのですが、
これって
いつ
誰に
どんな状況で
届いていくのかは
私も検討はつかない
わかっているのは
継続していくことが大事であること
地球から見ている星は
何年前かの出来事であって
それと同じ原理で
きっとこのブログを見る人は
未来に生きる人のためのもの
これも何年前の情報になっている
そう考えると
未来の人間に少なからず
ヒントを今送ってるのだと
すればそんなSF映画のようなことに
関われている私はラッキーなこと
ブログを書いている人の特徴は
個人の意見なのですが
「もしかしたら、こうなるかもしれない」
この「もしかしたら」っていう可能性を
深く信じてるから
書いていると思うんだよ
可能性が少しでも現実に
近づけば良いよね
未来がどうなっているかは
今の人間にかかっている
アンバランスをずっと繰り返して
自爆寸前であるのも
結果として今残っているもの
バランスが取れていないから
良いものは受け入れ
悪いものは受け入れない
そうするのって簡単だけどね
悪いものってなんだろうね
人が嫌がるようなことをする人間
どこで生き方間違えた?
そうなると思っていなかった
自分がまさか鬱になるなんて
鬱になる人の特徴なんてわからないな
鬱っていうのは
何も考えれない状態で
脱力感や人に悪い言葉を浴びせる
これも一種の病気だよね
決してそんなつもりなくても
その人のために
良かれと思ってしていた行動にも
敏感になって
間違えた捉え方する人
この病気は誰にでもなる可能性あって
紙一重ってことだよ
紙一重っていうのはね
自分が今中心に立っていて
少し右に傾いてしまうと病気になって
だけど左に傾くと陽気になっていく
バランスって本当に大事なところで
どっちが良い?
病気にはまずなりたくないよね
陽気すぎても危機感なくて
注意力にかけてしまうよね
だから自分が常に
中心に立っていく必要がある
そのために何をすれば良いかな?
って考えた時に
特に感情の浮き沈みが激しい方は
(私もそうなんだけど)
自立していくことだね
自立するためには
学ぶこと
自分に入ってくる情報を
無駄だと思わないで
全ての情報が正しいわけじゃないよ
自分で判断していく必要あって
この判断するっていうのが
とにかく関わっていく人間の分析を
していくこと
この人は嫌いだから受け入れない
じゃなくて一度は受け入れて
そこから材料にしていくこと
材料っていうの
凄く悪い印象だけどね
良い素材であればあるほど
美味しそうな料理、できる
そう考えれば納得できるかな
いつも読んでくれてありがとう。
ここまで辿りついてくれた大好きなあなたへ
あなたが私のことを
信じてくれてるのが
わかります
信じてくれてありがとう
あなたが信じてくれる限り
私はあなたを信じようと思います
出会いの始まりは突然やってきますが
終わりも突然やってきます
それはいつかはわからないタイミングで
突然なのが、切ないもの
本当に必要であれば
またどこかで繋がりあえると信じて
大人になると
自然と身に付くもの
自己防衛というものは
人との距離が作り出されて
つかず離れずの一定の距離感が
なんでこんなにも
寂しいなと思わせるんだろうね
望んだことじゃないけどね
最近バスに乗るようになって
なんて居心地が良いんだろうなって
昔懐かしい事を思い出していました
私の田舎大分にあって、
夏休みはたまに
冬休みは毎回帰って
年越しを過ごしていたよ
おじいちゃんおばあちゃんが
好きでおばあちゃんと一緒に
バスに乗った思い出あったよね
あれは仕事だったのかな?
なんでかわからないけど
おばあちゃんが
仕事している間も
ずっと側にいて会社の人の漫画読んでた笑
もう覚えてないんだけど
謎ですね
ずっと一緒にいたかったんだろうな
おじいちゃんとなんて
私に凄く甘くて
いつも新しいゲーム
買ってくれてたよな
そんで夏休み一緒に
マリオゴルフとか
スーパーマリオとか
飽きずにずっとしていました
夏休み宿題もせずに
いたから結局宿題最後まで
しないまま
大阪帰ってたよ
あと、毎日日記っていうのが
あってそれは小学生の宿題
だけどあれが本当に嫌いでね
毎日毎日書きたい事もなく
同じ事を繰り返してるので
内容考えるのめんどくさいな
って思ってたんだよ
小さいころは特に頭を使う事が
苦手でアホでしたが
ずば抜けてこれができるって事もなく
唯一得意とすれば、美術だったかな?
絵を描くのは好きでしたから
高校時代も選択科目は美術を選んでたね
絵は時間を忘れさせてくれて
集中できるのが好きだったかも
とにかく自分空っぽでした
親が聞いたら泣くわ
大丈夫きっと見ていない
多分
そうこうしているうちに
大人になって
昔懐かしの記憶は忘れて
おじいちゃんおばあちゃんのところへ
帰らなくなって、
両親も離婚して
母と妹と3人で暮らして
私と妹、東京にきて
母1人っていう
簡単に説明すればそんな感じで
今に至ります
日記書くの苦手だったんですよね私
何書いても同じ内容になるし
面倒だったんで
でも今は違う
たくさん人と交わって
いろんな人見て
話していくうちに
人の考えてる事とか
悩んでる事とかが
何も話さなくても
わかるようになって
超能力でもなんでもないけど
時間とともに成長して
学ぶ事ができた
今この人はこういうことに
悩んでるんだろうなって
想像もできるし
あながち間違いではなく
結構当たってること多い
それは自分が勉強してきたことだから
知的財産にもなるよね
それが誰かにとって役に立つなら
それで良いと私は思っているよ
より良い世界になるんだったら尚更
自分のものにするのは
簡単でも人を許すのは
一番難しい
完璧を求めれば求めるほど
追い求めがちだけど
完璧はもう手放して
学んできたことを独り占めせず
あなたに提供しようと
考えているよ
ブログは私にとって最高のツールで
やっぱりこれからっていうのは
私の場合なんだけどね、
ブログとyoutubeを
プラットフォームにするべきだよね
外に出回っている市場を
取り込んで行かなくちゃ
もう日本の経済は回っていかない
いつも読んでくれてありがとう。

