信じてくれる人がいると思うと、ホッとします | 誰も知らない友×誰も知らない愛

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離れていても心は共にある

 

 

 

 

 

ここまで辿りついてくれた大好きなあなたへ

 

 

 

 

 

あなたが私のことを

信じてくれてるのが

わかります

 

 

 

 

 

信じてくれてありがとう

あなたが信じてくれる限り

私はあなたを信じようと思います

 

 

 

 

 

出会いの始まりは突然やってきますが

終わりも突然やってきます

 

 

 

 

 

それはいつかはわからないタイミングで

突然なのが、切ないもの

 

 

 

 

 

本当に必要であれば

またどこかで繋がりあえると信じて

 

 

 

 

 

大人になると

自然と身に付くもの

 

 

 

 

 

自己防衛というものは

人との距離が作り出されて

つかず離れずの一定の距離感が

なんでこんなにも

 

 

 

 

 

寂しいなと思わせるんだろうね

望んだことじゃないけどね

 

 

 

 

 

最近バスに乗るようになって

なんて居心地が良いんだろうなって

昔懐かしい事を思い出していました

 

 

 

 

 

私の田舎大分にあって、

夏休みはたまに

冬休みは毎回帰って

年越しを過ごしていたよ

 

 

 

 

 

おじいちゃんおばあちゃんが

好きでおばあちゃんと一緒に

バスに乗った思い出あったよね

 

 

 

 

 

あれは仕事だったのかな?

なんでかわからないけど

おばあちゃんが

仕事している間も

 

 

 

 

 

ずっと側にいて会社の人の漫画読んでた笑

もう覚えてないんだけど

謎ですね

 

 

 

 

 

ずっと一緒にいたかったんだろうな

おじいちゃんとなんて

私に凄く甘くて

いつも新しいゲーム

 

 

 

 

 

買ってくれてたよな

そんで夏休み一緒に

マリオゴルフとか

スーパーマリオとか

 

 

 

 

 

飽きずにずっとしていました

夏休み宿題もせずに

いたから結局宿題最後まで

しないまま

 

 

 

 

 

大阪帰ってたよ

あと、毎日日記っていうのが

あってそれは小学生の宿題

だけどあれが本当に嫌いでね

 

 

 

 

 

毎日毎日書きたい事もなく

同じ事を繰り返してるので

内容考えるのめんどくさいな

って思ってたんだよ

 

 

 

 

 

小さいころは特に頭を使う事が

苦手でアホでしたが

ずば抜けてこれができるって事もなく

 

 

 

 

 

唯一得意とすれば、美術だったかな?

絵を描くのは好きでしたから

高校時代も選択科目は美術を選んでたね

 

 

 

 

 

絵は時間を忘れさせてくれて

集中できるのが好きだったかも

とにかく自分空っぽでした

 

 

 

 

 

親が聞いたら泣くわ

 

 

 

 

 

大丈夫きっと見ていない

多分

 

 

 

 

 

そうこうしているうちに

大人になって

昔懐かしの記憶は忘れて

おじいちゃんおばあちゃんのところへ

 

 

 

 

 

帰らなくなって、

両親も離婚して

母と妹と3人で暮らして

私と妹、東京にきて

母1人っていう

 

 

 

 

 

簡単に説明すればそんな感じで

今に至ります

 

 

 

 

 

日記書くの苦手だったんですよね私

 

 

 

 

 

何書いても同じ内容になるし

面倒だったんで

 

 

 

 

 

でも今は違う

たくさん人と交わって

いろんな人見て

話していくうちに

 

 

 

 

 

人の考えてる事とか

悩んでる事とかが

何も話さなくても

わかるようになって

 

 

 

 

 

超能力でもなんでもないけど

時間とともに成長して

学ぶ事ができた

 

 

 

 

 

今この人はこういうことに

悩んでるんだろうなって

想像もできるし

あながち間違いではなく

 

 

 

 

 

結構当たってること多い

それは自分が勉強してきたことだから

知的財産にもなるよね

 

 

 

 

 

それが誰かにとって役に立つなら

それで良いと私は思っているよ

より良い世界になるんだったら尚更

 

 

 

 

 

自分のものにするのは

簡単でも人を許すのは

一番難しい

 

 

 

 

 

完璧を求めれば求めるほど

追い求めがちだけど

完璧はもう手放して

 

 

 

 

 

学んできたことを独り占めせず

あなたに提供しようと

考えているよ

 

 

 

 

 

ブログは私にとって最高のツールで

やっぱりこれからっていうのは

 

 

 

 

 

私の場合なんだけどね、

ブログとyoutubeを

プラットフォームにするべきだよね

 

 

 

 

 

外に出回っている市場を

取り込んで行かなくちゃ

もう日本の経済は回っていかない

 

 

 

 

 

いつも読んでくれてありがとう。