守ってくれてる存在が絶対にあなたの後ろにいる | 誰も知らない友×誰も知らない愛

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離れていても心は共にある

 

 

 

 

ここまで辿りついてくれた大好きなあなたへ

 

 

 

 

 

一つ前の「地の時代」が終わり

12月22日から新しい

「風の時代」が始まりましたね

 

 

 

 

 

風の時代に移り変わって

みんなにとって、

何か新しい変化があったのかな?

 

 

 

 

 

私は12月のタイミングで

勤めていた仕事を辞めて

はや2ヶ月が経とうとしています

 

 

 

 

 

何か変化、あったかというと

それほど大きな変化というのはないけど

目に見えない程度で起きている

 

 

 

 

 

ような気がするし

しないのかも

本人の気持ち次第で

どうにもなる

 

 

 

 

 

今はっきりしていることは

これから先の未来に

関わっている自分が

ここに存在して

 

 

 

 

 

一人一人の存在価値が

大事にされていく時代で

 

 

 

 

 

目の前のことに

楽しんで自分らしく

表現していく

 

 

 

 

 

どんな人の中にも

存在している才能が

呼び覚まされて

 

 

 

 

 

才能がひとつ、またひとつと

開花させられることで

大きなお花になって

世界を包んでくれる愛が

 

 

 

 

 

今試されているようだね

 

 

 

 

 

一人一人の存在が大事で

その価値って

自分で探そう、見つけようにも

 

 

 

 

 

見つけられないこと、

あると思っていて

才能を目覚めさせられる人が必要

 

 

 

 

 

あなたはこんな力が備わっているんだよ

だからそこに一番力を

注いで全力で取り組むことを

 

 

 

 

 

教える存在の人、必要

 

 

 

 

 

それってどんな人なんだろうね

あなたはそういう人

なのかもしれない

 

 

 

 

 

生きる術の教えが必要で

それにはお金、別に必要なくて

あなたには

 

 

 

 

 

私の経験してきたことを

教えてあげる代わりに

お金儲けする人も中には存在する

 

 

 

 

 

そういうのって

本当に正しいのか

私も未だわかんないよ

 

 

 

 

 

ただ言えることといえば

綺麗事じゃなくあなたに

言っておきたい言葉、あって

 

 

 

 

 

それは誰か、特定の人物で

不特定多数に訴えているものじゃなくて

ただ1人のあなたへ

 

 

 

 

 

そう思って発信しているの

友達なのか、恋人のような

関係、感情がだいぶ揺さぶれられること

 

 

 

 

 

あるんだけど、ね

これは一体なんなんだろうね

嬉しくて楽しくて

 

 

 

 

 

お話したことないくせに

さも、最初からそこに

存在してるあなた

 

 

 

 

 

ねぇねぇ私ったら

誤った判断今までしてきて

 

 

 

 

 

ああ、私お水の世界で

働かないといけないのか

嫌だけどこれしないといけないのか

 

 

 

 

 

とか思いながら

そこに入ってみたんだ

初めて話すんだけど、許してね

 

 

 

 

 

それで嫌だなと思っていたら

晩ご飯食べていた時、

アッツアツのお味噌汁

 

 

 

 

 

足にぶっかけちゃってさ、

それはそれは大きな

火傷覆ってしまったの

 

 

 

 

 

部屋着着ていたんだけどね、

すぐにシャワーで

冷やして氷で冷やして

 

 

 

 

 

でも火傷の程度が酷くて

もう皮膚か部屋着の生地か

わからないくらいに

くっついてしまって

 

 

 

 

 

これは剥がして良いのか

皮膚は剥がしてはいけないって

ネットで調べたら書いてて

 

 

 

 

 

最終的には生地を剥がせたんだけど

その夜は1人で

熱さと痛さで死にそうだった

 

 

 

 

 

近くのドラッグストアに行って

一番強い鎮痛剤くださいって言って

その夜は痛みに耐えながら

 

 

 

 

 

寝ました

その次の日に

病院に行って

 

 

 

 

 

その病院に行くまでも本当に

辛くて歩く度にヅキヅキ痛んで

泣きそうだったよ

 

 

 

 

 

実際に泣いてたんだけど

痛すぎて

 

 

 

 

 

ようやく看護婦さんに

足を見てもらったら

めちゃくちゃひいてたよ

 

 

 

 

 

なんでそんなことに

なったんだって言われたよ

 

 

 

 

 

私もなんでそんなことに

なったんだって聞きたいくらい

辛かった

 

 

 

 

 

完治するのは3ヶ月くらい

かかったよね

火傷、中の組織まで到達してて

あと残っちゃうだろう

 

 

 

 

 

そんな風に遠くを見つめてた

母親にも妹にも

説明したら

 

 

 

 

 

母は私に怒っていましたよ

嫁入り前に傷モノになってしまって

って、

 

 

 

 

 

え、そこですか

それで私も逆ギレで

なんでそんなに怒られなあかんねん!

 

 

 

 

 

私の体やのに関係ないやろ!

 

 

 

 

 

あの時は必死でしたね

その当時思い返して見て

ふと思ったのですが

 

 

 

 

 

急に強制終了ってあるんだ

火傷覆ってなかったら

多分続けてたけど

 

 

 

 

 

その後、働けなくなっちゃって

すぐに辞めることになったよ

最短3日くらいで、何にもしてないの

 

 

 

 

 

ウケるでしょ

 

 

 

 

 

確かにこんな仕事やってられっか!

と思ってたんで

私はちゃんと真っ当に仕事した方が

 

 

 

 

 

良いなと思ったよね

それから派遣社員で無事

働き先も決まりましたとさ

 

 

 

 

 

また見えない存在たちが

私のことを守ってくれて

火傷してしまったけど

人間の生命力は凄くて

 

 

 

 

 

すっかり火傷のあともなく

綺麗になりましたから

よかったよかった

めでたしめでたし

 

 

 

 

 

ここだけの話

内緒だよ〜

 

 

 

 

 

いつも読んでくれてありがとう。