誰も知らない友×誰も知らない愛 -37ページ目
ここまで辿りついてくれた大好きなあなたへ
私に教えて欲しいことが
あるんだけど
運命の人ってどんな人?
そういえば、運命の人のことを
考えたことがなかったんだけど
これは普遍的で
時代が変わっても好まれるテーマ
運命の人は必ずしも
恋愛とは限らない
運命の人っていうのは
あった瞬間に感じるもので
そこに考えるスキはなくなるもの
この人のことを見ていると
楽しくて元気出るな
作品を見ていると
自分の考えと似ていることもあり、
同じこと考えてる人がそこにいた
実はあなたはずっと前から私のそばで
存在していて、何も知らない
私はあなたのメッセージを
無視しちゃったのかもしれない
ごめんなさい
タイミングが合わなかったんだね
ずっと前から知っていたはず
なのに、どうしてもっと早く
気付かなかったんだろう
気付けなかったんだろう
いつも見ていてくれていたあなた
諦めなかったあなたは
感覚的なものが鋭くて
ずっといつ届くのかもわからない
メッセージを伝えようと
してくれていた
どれだけ時間がかかっても
絶対に叶うと信じていたから
続けてこれたこと
あなたは私のことを見て
ワクワクしたかな
もし、心躍ったり
自分のことが益々好きになったのであれば
それは運命の人
ずっと探していた人
運命の相手って
同性でも同じことが言えて
面白いなとか思ったりしてると
いつの間にか近付いてる感じする
本当に逢えたらどうなっちゃうんだろうね
私も検討はつかないんだけど
その時がくるのがすごく楽しだね
問題はあるのかもしれない
それを一緒に乗り越えて
お互い成長できるのは運命の人
本当に心の底から
運命の人に出会いたいと
思っていれば
今までなかったはずの道が
作られていて
進行方向がそちらに向いて
列車が動きだす
銀河鉄道999だね
あの漫画はあまり知らないけどね
確かに過去を振り返ってみると
ネガティブなところから
始まって次のステージに進んでいた
自分が一番困っていたというか
身動きできない状態だった時に
新たな出会いが登場して
そこから少しづつ幸せへの道が
開かれていたように思う
失恋した時も
その後に必ず良い方向に向かって
出会って一緒に学んでいった人もいるし
一時的に一緒にいた人もいて
その人は良い学びを私に与えてくれた
っていう言い方はすごく
良い言い方なんだけども
実はこういう人は
君には合わない人なんだよ
だから気をつけてっていう合図
だったのかもしれない
一緒にいても面白くない人
一緒にいても自分がどんどん
惨めになっていって
自分のことが嫌いになって
こんな自分が誰が好きに
なるんだろう
と思っていたあの頃
言葉で安心をくれない人は
人を大事にしないんだろう
自己防衛の強い人
人を一度も心から
愛してこなかった人だね
そういう人とはご縁のなかった人
離れても当然
愛されなくて当然
さようなら
私に良い気付きを与えてくれて
どうもありがとう
あ、嫌味じゃないよ
本当に、多分
いつも読んでくれてありがとう。
ここまで辿りついてくれた大好きなあなたへ
あなたはこれまで
いくつもの試練があり、
乗り越えてきたね
本来のあなたは
心優しくて穏やかな性格の
持ち主さん
ですが、社会の渦巻いている
時の中でずっと
嘘偽りのある自分を
演じ続けたあなたは
今自分が何処に向かっていけば
良いのか
何が幸せなのか
自分を満たしてくれるものを
必死に探している
自分が手に入れたかったものに対して
世間は許さないなかったし、
たくさんの批判を受けて
自信の損失と
自分らしさを見失い
憔悴しきっているようにも見える
その満たされない心によって
誤った判断をしがちに
なってしまい
もう何が正しくて
何が正しくないのか
わからない
自分の「正しい」と思う道は
世間にとっては「正しくない」ものに
なっていて
その反発から
苛立ちや憤りに繋がっているね
世に出ていくこととは
そういうことだ
ねぇ誰がそんなこと決めたの?
私の幸せをなんだと思っているの?
そんな風な世間に投げかけて
みてもやっぱりあなたは
正しくないと批判されるばかり
もう嫌だよこんな世の中
どれだけの時間をかけて
忍耐が必要だったのか
ずっとしたいと思っていたことも
我慢して我慢して我慢して
やりたくないことをして
世間に認められようとしてきたか
わからないぐらい
いつの間にかこんなところまで
やってきたんだ
批判ばっかりするけれど
じゃああなたはそんな正しいことを
している人間なの?
何がわかるんだよ!
じゃああなたは
私の代わりになれるのか?
と、そんなことを誰に言える
訳でもなくずっと耐えてきた
これを読んでいるあなた
あなたは本当に影の努力家さんで
頑張り屋さんで
認められようと必死だったね
そんなあなたはいつも
1人じゃなかった
まわりの仲間、関わる人たち
虜にさせる世間の人たちのため
その人たちのために
自分の幸せ置き去りにして
いざ、幸せを掴めた
と思ったんだけど
これは本当に自分が望んでいたことなのか?
と問いただして
いや、これは自分の選択したこと
これは絶対に間違いがなかった
欲しいと思っていた幸せ
掴めたんだと言い聞かせて
今日もまた仕事に繰り出す
出口が見えない中で
世間に流されてきたけど、
もうそんな自分をあなたは
今許す時がきているからね
今は何も考えれなくなってる
状態かもしれないけど
そんな時は何も考えなくていい
無理に答え出そうとしなくてもいいよ
自分と向き合って
今の自分は幸せ?
あなたは今の自分を見て
好きだと思う?
そんなことを追えば追うほど
あなたらしい答えを
これから探す旅にでるからね
恐怖や不安はあるかもしれない
だけど聞いて
あなたはずっと大切な仲間の存在たちと
共に過ごしてきたから
ずっと1人じゃないんだよ
それは私が欲しいと思っていたものを
あなたはずっと守り続けて
持っているもの
羨ましい限りだよ
私もそろそろ仲間欲しいぞー!
あなたに出会えれば
必ずその仲間に会えると信じて
私は今日も1日楽しもうと思ってるからね
今日も読んでくれてありがとう。
ここまで辿りついてくれた大好きなあなたへ
もしも今、何かに悩んでいる
のだとすれば
出来るだけ考えないようにしてほしい
今まで何度も乗り越えてきた
結果があなたには
ついている
それは実績もみんなから
愛される評価にも
繋がっていて
流れるように身を任せてきた
あなたは実は本当に努力家で
見えないところで頑張っていた
そんなあなただから
影で支えられて
こられた人たちも
たくさんいて、
もちろん、見えない存在の人
からの助けもあって
あなたのことをずっと
見守っていた
あまり自分を責めないで
人も責めないで
ありのままを受け止めていいんだよ。
そんな風に思います
最初は小さな積み重ねでも
やがて大きな山となって
あなたを幸せの方へ
導きます
それは
大変な時間がかかるね
どこまで進んでも
辿り着かないゴールに向かって
歩いてるみたいだ
目に見えないものの存在を
信じることだね
きっとあなたは
それを信じたから今がある
だけどもなんだか
少し元気がないようにも
思う
自分らしい生き方って何?
自分って何?
そんな風に
自分の存在とは?
ってことに気づけたら
今からスタートだよ
全ての始まりは
自分の存在とは何か?を
自分で問いただしていくことだ
そこから過去の記憶を
辿っていき、
何が起こっていたか
掘り起こしてよく観察してみる
そうすると
過去にたくさんの人と
出会って、
嬉しかったこと
楽しかったこと
悲しかったこと
怒ったこと
いっぱい出て来るはずだよ
今のあなたを創っているのは
今のあなただよね
そうしてその次に
でてくるのは
自分が1番好きだった瞬間を
思い出すこと
あなたは何をしている時、
ワクワクした?
ドキドキした?
時間を忘れられるぐらい
没頭したこと、
日が暮れるまでやっていたこと
それは今後あなたの
人生を大きく左右するもの
あなたの本当に叶えたいこと
自分を知ることは
未来の自分に繋がることだよ
ヒントは全部自分の中にあって
未来を自分で創り出すことができるんだ
今あなたは自分を
変えたいと思ってるかもしれないね
自分を変えようとしなくても
大丈夫だよ
あなたは今のままで
素敵なところいっぱい
あるし、悩むことなんて
何一つない
むしろそんな自分を
受け止めて欲しい
受け止めることで
また浄化されて
本当に欲しいものが手に入る
自分を変えたいと
願っているね
自分を知ることは
自分を変えることになるよ
なぜなら、
思いもよらない展開が
自分に巻き起こって
気づけば数年前と今を
比べてみると
不思議と全然違っていることに
気づいてしまうから
今は辛抱のとき
必ずそうなるって信じた時から
もうその流れに入ってる
大丈夫、あなたは
いつも1人じゃないからね
いつも読んでくれてありがとう。
ここまで辿りついてくれた大好きなあなたへ
この時期のイベントといえば
やっぱり女子が大好物な
チョコレートを沢山食べれる
「バレンタインデー」
ですね
以前同じ職場だった人が
チョコレート大好きすぎて
10万円分相当のチョコレートを
爆買いしてたのを思い出します
それもいろんなところから
仕入れていて
少しづつ食べていました
私も何度かご馳走になったり
自分チョコという文化の極みです
いつも頑張っているご褒美チョコを
あげるのは自分を大事にしている証拠?
なので、本人が一番満足していれば
私は良いと思います
実際に私も自分に対するチョコを
買って楽しんできたので
好きな人にあげるという習慣も
なくなってしまい、
何だか廃れてきたのかもしれませんが
まぁそれはまたいつか
ということで、
あげる人が出てくれば
あげますし、今も否定はしません
満足はしていませんよ
満足してしまえば、
変化はなくなってしまいます
言葉の力は本当になるので
ここは引き締めていきたいところ
欲しいものは欲しい
欲しいものを我慢するのは
ストレス
ストレスは自分に毒
健康じゃない
今一番やりたいことは
最近お菓子を家でよく作るように
なってからは楽しくて
っていうのは
甘いものをみると必ず
買ってしまうことに気付き
ある日、それなら一掃のこと
自分で作れるようになれば
コストも削減できるかもと思い
始まったこと
お金に対する見直しも
今必要なのかもしれませんね
それにお金に関して何も知らなかったこと
学んでこなかったことが
「お金」のことでした
思いっきり抜けてしまってました
一つ一つ紐解いてみて
今何が必要なのかを
みていくと面白いもので
お金に対する概念がなくなったように思う
今はネット社会で動画も見れたりするので
この機会に学んでおこうと思います
「めんどくさい」と人が思うことを
学んでいけば良いこと
全て理解した上で
守ることもこれからは大事になって
投資も大事
そういうことでしたら
お任せください
あっちゃんありがとう
義理チョコや友チョコといった
文化はいつから始まったんだろうね
友チョコに関しては
私が高校時代の時にも
よくあげていました
流行ってますよね
今もそうみたいですが
今年はみんなどうするんだろう
ニュースをみてると
学校で渡すことは禁止されたり
職場でもそういうお決まりになったり
義理チョコを渡さなくても
良いのは助かるって
女性もそうだけど
もらう側も
お返し考えるのが面倒なだけあって
なくなってしまうのは
ありがたいって言ってました
あれ、
この時期になるのは
そんなネガティブな方向へ
向かって楽しくないイベントに
なってるような気がするけど
義務みたいになるのは嫌だけど
自分が渡したいと思えば
渡せば良いでしょ
周りに合わせることが
綺麗じゃない
日本人特有の人間関係の悩みにも
繋がってるみたいね
自分らしく生きなよ
もう窮屈でしょ
いつも読んでくれてありがとう。
ここまで辿りついてくれた大好きなあなたへ
本の表紙が可愛かったり、
目につきやすい色を使っていたり
また、自分の好きな色を使ってたりすると
自然と手にとる自分がいて、
そこにはやはり協力的な色やビジュアル
が存在している
私が本を手にとって
読むまでに至る行動とは、
なんだろう
図書館をよく利用しているけど
事前にこれが読みたいと思っている
本を調べたりすることがなく
自分にはその必要がないと思っている
いつも目に入ってくる本を
受け取る自分を信じている
というか、なるべく頭で考えず
直感という素晴らしさを持って
選びたい
タイトルに惹かれるのもそうですが、
やはりここは色なのだろう
昨日はお出かけをして、
そこで出会ったお店で
新たな仲間が加わった
ここで紹介すると、
今年に入ってスケジュール帳を
未だ買っておらなかったな、
そういえば、と思い出して
思い出す前にはもう目の前に
可愛い私好みのスケジュール帳が
並んでおる
なんだかコラボの様子で
こちらを見て、
「私をあなたの仲間にして頂戴!」
と言わんばかりの誘惑
はい、あなたが一番可愛かったので
買うことにします
「おめでとう、これであなたも
私の仲間の一員です」
これはただのスケジュール張
だけど本を選ぶ時も
こうした背景があって、
色やタイトルが惹かれるかに
よって、読むか読まないか
決まってきます
基本的にどんなことや
情報に関しても一度受け入れる
ということをして
やっぱり私には必要がないなと
感じれば手放す方向に向けて
物事は進んでいく
本が読みたくなったのは
ここ最近の話で、
若いうちは読もうとも思わなかった
20代は突っ走るタイプでしたので
行動を起こして、試してきた
失敗して学ぶご本人さま
本を見る行為をしてこなかったわけだ
失敗を恐れていないなんて
なんて強者
っていうか文字を読む気に
慣れませんでしたね
それは単純に読むと3分後には
眠くなっているのです
だから本を読まない人の気持ちは
本当にわかるんですよ
苦手意識がどうしても
あってしまうと
手に取ることすらしない
インテリ系の人や文学少女などに
関しては問題ないと思うのですが、
それよりも楽しいこと、
世間でいう、誘惑とは
多いもので怖いものですね
変な人に近寄らないように
あなたはどんな物語が読みたいかな
どんなものだったら読みやすいかな
文章の配置は?
入ってきやすいジャンルは?
そうして考えてると
いろんなアイデア出たりするもんです
私の場合なのですが、
沢山の人に読んでもらって
心を癒してさしあげることが目的
なので、出来るだけ
人が疲れないように
文章の配置とか決めるわけです
文字の大きさも、
入ってきやすい内容
人が生きているほとんどの時間が
働いてるわけなので、
出来るだけ、シンプルな
文章で、読みやすいものにしたいな
って考える
私実は読解力が全然なくて
意味を理解をするのに凄く
時間がかかったりするので
お願いやから、小学生でも
読める簡単な文章にしてください
って思っています
だから小学生の時は
国語は大の苦手でしたね
今はどうだろうね
テストとかしてみたいもんだけど
それはまぁ別に良いや
書く時は、
必ず寄り添ってる感も見せてあげて
親近感も作りたいな
書き言葉より喋り言葉の方が
心が伝わることってあると思う
だからあなたにいつも
語りかけていますよ
みてますよっていう感じで
画面の向こう側の世界を
想像してたりする
結構楽しかったりするんです
シンプルにするためには
強弱がなく平坦にする必要がある
例えば文字が全部同じサイズか
色は統一されてるか、
あまり色はここで使いたくない
見にくくて、なんかしんどくなっちゃって
もう良いや、ってすぐにページを
閉じてしまうの
これ私だけなのかな
とにかく見にくいと思った瞬間だよ
その瞬間ですぐに閉じちゃうの
だいぶせっかちだよね笑
自分でもウケるわ
心穏やかに、ゆったりと
落ち着いて!
文章書くコツは
うまく書こうとしなくて良い
心が伝われば良いと思っていて
内容って読んだ直後は
覚えているもんだけど
人間の記憶はすぐに消えるでしょ?
15分しかもたないって言われてるね
だから何度も読ませることって大事、
だよね?
だから思い出してもらうために
何度もここで私を登場させる
必要がある
1日何回にしよう?
3回はどうかな?
割り切れない数字って縁起がいいからね
そうしよう
というわけで
ここから実験が始まります
1日3回ブログ更新のやつね、
どれぐらい継続できるか
実験します
飽きなければ、、
いつも読んでくれてありがとう。

