為末大さんが「悩み相談」を受け付けていらっしゃいます。
書籍ライター・山守麻衣でございます。
元プロ陸上選手・為末大さんが、
お悩み相談を受け付けていらっしゃいます。
これはプレジデント社さんによる
出版企画のひとつだそうです。
著者と(潜在的な)読者による
インタラクティブな本づくり。
非常に興味深い試みではないでしょうか(^-^)
【サイト】
元プロ陸上選手・為末大さんが、
お悩み相談を受け付けていらっしゃいます。
これはプレジデント社さんによる
出版企画のひとつだそうです。
著者と(潜在的な)読者による
インタラクティブな本づくり。
非常に興味深い試みではないでしょうか(^-^)

【サイト】
お仕事にもOKなジャージーワンピース、見つけました。
書籍ライター・山守麻衣でございます。
ボタニカルなワンピース、
『armoire caprice 』 (アーモワール カプリス)さんで発見
↓ジャケットを合わせると、
夏のビジネスシーンでも大丈夫です。
お仕事の質を
一層高めていきたいと思います。
ボタニカルなワンピース、
『armoire caprice 』 (アーモワール カプリス)さんで発見

↓ジャケットを合わせると、
夏のビジネスシーンでも大丈夫です。
お仕事の質を
一層高めていきたいと思います。
香川・愛媛のおさかなメニュー。
書籍ライター・山守麻衣でございます。
東京にいながらにして、
瀬戸内の郷土料理を食べられるのは、ここ。
「香川・愛媛 せとうち旬彩館」(新橋)の
「かおりひめ」(香媛)。
食材は両県の農・海産物使用です。
特におすすめは、お刺身などの魚介メニュー。
↑8月末まで期間限定のちらしずし。
↑お刺身定食。
これらは子連れファミリーにもおすすめの
ランチメニュー。
夜は、アラカルトメニューが充実しています(^-^)
【香川・愛媛 せとうち旬彩館 かおりひめ HP】
東京にいながらにして、
瀬戸内の郷土料理を食べられるのは、ここ。
「香川・愛媛 せとうち旬彩館」(新橋)の
「かおりひめ」(香媛)。
食材は両県の農・海産物使用です。
特におすすめは、お刺身などの魚介メニュー。
↑8月末まで期間限定のちらしずし。
↑お刺身定食。
これらは子連れファミリーにもおすすめの
ランチメニュー。
夜は、アラカルトメニューが充実しています(^-^)
【香川・愛媛 せとうち旬彩館 かおりひめ HP】
とっとり・おかやま新橋館のランチメニュー。
書籍ライターの山守麻衣でございます。
とっとり・おかやま新橋館の
「ビストロカフェ ももてなし家」が好きで…。
よくお世話になっています。
両県の生産者さんの顔の見える食材が
使われています。
↑新見市産千屋牛のローストビーフプレート。
↑境港直送の紅ズワイ蟹のドリア。
↑フレンチトースト。
(野菜のラタトゥイユソース・自家製ハム添え)
※ティータイム時でもOK
↑気まぐれプレート(この日はキッシュ)。
↑大山鶏の雑穀米カレー。
※ティータイム時でもOK
↑気まぐれプレート(この日は親子丼)。
↑たっぷり野菜のサラダボウルランチ。
↑気まぐれプレート(この日はサラダと惣菜のビュッフェ)。
基本的にすべてのプレートに
サラダとスープがついています。
野菜が特に多く摂れる最後の2メニューは、
とっても助かります(^_^)
いつも感謝しています。
【とっとり・おかやま新橋館 HP】
とっとり・おかやま新橋館の
「ビストロカフェ ももてなし家」が好きで…。
よくお世話になっています。
両県の生産者さんの顔の見える食材が
使われています。
↑新見市産千屋牛のローストビーフプレート。
↑境港直送の紅ズワイ蟹のドリア。
↑フレンチトースト。
(野菜のラタトゥイユソース・自家製ハム添え)
※ティータイム時でもOK
↑気まぐれプレート(この日はキッシュ)。
↑大山鶏の雑穀米カレー。
※ティータイム時でもOK
↑気まぐれプレート(この日は親子丼)。
↑たっぷり野菜のサラダボウルランチ。
↑気まぐれプレート(この日はサラダと惣菜のビュッフェ)。
基本的にすべてのプレートに
サラダとスープがついています。
野菜が特に多く摂れる最後の2メニューは、
とっても助かります(^_^)
いつも感謝しています。
【とっとり・おかやま新橋館 HP】
「プレジデントオンライン」にて、西智弘医師の記事の構成を担当②
書籍ライター・山守麻衣でございます。
昨日の記事 に引き続き、プレジデントオンライン にて
構成を担当させていただいた
西 智弘医師(川崎市立井田病院・かわさき総合ケアセンター)への
インタビュー記事の続編が公開となりました。
記事では、現役医師である西先生が、
『がんが自然に治る生き方』
(ケリー・ターナー著/プレジデント社)を読んでの感想を
率直に語ってくださっています。
インタビュー記事 から、その言葉の一部を引用させていただきます。
【以下引用】
患者さんが、データの裏付けに乏しい代替療法を
望まれることはよくあります。
特に標準治療で策が尽きた場合、
「代替医療にチャレンジしたい」という相談にも、
私たちは向き合わねばなりません。
昨日の記事 に引き続き、プレジデントオンライン にて
構成を担当させていただいた
西 智弘医師(川崎市立井田病院・かわさき総合ケアセンター)への
インタビュー記事の続編が公開となりました。
記事では、現役医師である西先生が、
『がんが自然に治る生き方』
(ケリー・ターナー著/プレジデント社)を読んでの感想を
率直に語ってくださっています。
インタビュー記事 から、その言葉の一部を引用させていただきます。
【以下引用】
患者さんが、データの裏付けに乏しい代替療法を
望まれることはよくあります。
特に標準治療で策が尽きた場合、
「代替医療にチャレンジしたい」という相談にも、
私たちは向き合わねばなりません。
『がんが自然に治る生き方』にあったような
瞑想などには、賛同できる部分もあります。
私の勤める病院でも、
レイキやヨガなどの体験セミナーを開催す ることもあります。
ただし、それはがんの完治を目指す手段としてではなく、
あくまでリラックスや心身の癒しの手段としてです。
それを取り入れたからといって、
明らかな健康被害や金銭的な負荷を負わせるものではないから、
安心しておすすめしている部分もあります。
困るのは、少なからぬ額の出費を伴う
代替療法のケースです。
「高額な金銭と引き換えに、
その患者さんはいったい何を得たいと願っているのか」
本質的なことを言うと、
医師はその部分について徹底的に考えるべきなのです。
つまり医師というのは、
科学的、医療的な面に判断していく頭脳的な役割と、
患者さんの心理や、患者さんが紡ぎ出す物語に
誠実に接していくメンタルケアの役割と、
一人で二役を務めることが理想です。
(引用終わり)
緩和ケア、在宅医療などの最前線で働く
西医師の言葉。
ぜひご一読ください。
どうぞよろしくお願いいたします。









