書籍ライター・ママCEO 山守麻衣のブログ -69ページ目

為末大さんが「悩み相談」を受け付けていらっしゃいます。

書籍ライター・山守麻衣でございます。

元プロ陸上選手・為末大さんが、
お悩み相談を受け付けていらっしゃいます。

これはプレジデント社さんによる
出版企画のひとつだそうです。

著者と(潜在的な)読者による
インタラクティブな本づくり。
非常に興味深い試みではないでしょうか(^-^)音譜

【サイト】


お仕事にもOKなジャージーワンピース、見つけました。

書籍ライター・山守麻衣でございます。

ボタニカルなワンピース、
armoire caprice 』 (アーモワール カプリス)さんで発見ラブラブ

↓ジャケットを合わせると、
夏のビジネスシーンでも大丈夫です。

お仕事の質を
一層高めていきたいと思います。

高たんぱく質のベジプレート。

書籍ライター・山守麻衣でございます。

お手伝いしている業務の関連で
人前に出る予定が、飛び込んで参りました…。
体重もお肌も心も、
コンディションを整えていこうと思います。

せめて1日の最後の「大人ごはん」は、
自炊でヘルシーなものを…。

↑ホタテのガーリック風味。

↑また、別の日は豆腐とササミ。

お仕事でお世話になっている皆様に感謝して…。
今週も頑張って参りますラブラブ

香川・愛媛のおさかなメニュー。

書籍ライター・山守麻衣でございます。

東京にいながらにして、
瀬戸内の郷土料理を食べられるのは、ここ。
「香川・愛媛 せとうち旬彩館」(新橋)の
「かおりひめ」(香媛)。
食材は両県の農・海産物使用です。

特におすすめは、お刺身などの魚介メニュー。

↑8月末まで期間限定のちらしずし。

↑お刺身定食。

これらは子連れファミリーにもおすすめの
ランチメニュー。
夜は、アラカルトメニューが充実しています(^-^)

【香川・愛媛 せとうち旬彩館 かおりひめ HP】

ママの手書きのさんすうドリル。

『ワーママ時間3倍術』(WAVE出版)著者、
山守麻衣でございます。

「さんすう」の時間に、
「ひっさん」を習ってきたという長女。
「なんでもよいから、問題を解いてくるのが宿題」
と急に言うので、
あわてて手書きで問題を作りました…。

↑子どもと四則計算について話すとき。
避けて通れないのは「ゼロ」の扱い方です。

また「ゼロっていう考え方を発明したのは
インド人なんだよ…」などと
トリビアを話すのも面白いですよね。

↑「9がいっぱ~い!」と、とても喜んでもらえました(^_^)音譜

仕事の合間に、
ついつい廃紙でドリルを作ってしまいますo(^-^)o

子どもたちの最近のイラスト。

『ワーママ時間3倍術』(WAVE出版)著者、
山守麻衣でございます。

最近の、子どもたちのイラスト。
↓いずれも、パパとママだそうです。

長女、1年生。
夢は「お話もつくれるマンガ家」だそうです。


次女。
夢は「お姉ちゃんと一緒!」だそうです…(笑)。

素敵な週末をお過ごしくださいねラブラブ

バッグ入りのかわいいパジャマ。

『ワーママ時間3倍術』(WAVE出版)著者、
山守麻衣でございます。

先般の休日は
「夏の服がほしい」という子どもたちと
お洋服を買いに。

長女の小学校ではプールが始まり
「5分で着替えること」ができるよう
家でも練習をしています(^_^;)
そこで着替えやすく
ゆとりのあるものを選びました。

ついでにパジャマも…。
コットンのこんなに可愛らしいバッグに入っていて、
「○○に使う」
「○○にも持っていく」と
大喜びでした。

確かにかわいいですね…ラブラブ
大人もテンションが上がりそうです。
(製品は「マザウェイズ」さんのもの)

とっとり・おかやま新橋館のランチメニュー。

書籍ライターの山守麻衣でございます。
とっとり・おかやま新橋館の
「ビストロカフェ ももてなし家」が好きで…。
よくお世話になっています。

両県の生産者さんの顔の見える食材が
使われています。

↑新見市産千屋牛のローストビーフプレート。

↑境港直送の紅ズワイ蟹のドリア。

↑フレンチトースト。
(野菜のラタトゥイユソース・自家製ハム添え)
※ティータイム時でもOK

↑気まぐれプレート(この日はキッシュ)。

↑大山鶏の雑穀米カレー。
※ティータイム時でもOK

↑気まぐれプレート(この日は親子丼)。


↑たっぷり野菜のサラダボウルランチ

↑気まぐれプレート(この日はサラダと惣菜のビュッフェ)。

基本的にすべてのプレートに
サラダとスープがついています。
野菜が特に多く摂れる最後の2メニューは、
とっても助かります(^_^) 
いつも感謝しています。

【とっとり・おかやま新橋館 HP】

子どもたちのヘアアクセサリー。

『ワーママ時間3倍術』(WAVE出版)著者、
山守麻衣でございます。

子どもたちのヘアアクセサリーを、拝借して撮影。
時間に追われ続ける毎日ですが、
集めて眺めているだけで、幸せな気分に…ラブラブ

今週も、心豊かに、頑張りたいと思います。

「プレジデントオンライン」にて、西智弘医師の記事の構成を担当②

書籍ライター・山守麻衣でございます。

昨日の記事 に引き続き、プレジデントオンライン にて
構成を担当させていただいた
西 智弘医師(川崎市立井田病院・かわさき総合ケアセンター)への
インタビュー記事の続編が公開となりました。



記事では、現役医師である西先生が、
『がんが自然に治る生き方』

(ケリー・ターナー著/プレジデント社)を読んでの感想を
率直に語ってくださっています。
インタビュー記事 から、その言葉の一部を引用させていただきます。

【以下引用】
患者さんが、データの裏付けに乏しい代替療法を
望まれることはよくあります。
特に標準治療で策が尽きた場合、
「代替医療にチャレンジしたい」という相談にも、
私たちは向き合わねばなりません。


『がんが自然に治る生き方』にあったような

瞑想などには、賛同できる部分もあります。

私の勤める病院でも、

レイキやヨガなどの体験セミナーを開催す ることもあります。

ただし、それはがんの完治を目指す手段としてではなく、

あくまでリラックスや心身の癒しの手段としてです。


それを取り入れたからといって、

明らかな健康被害や金銭的な負荷を負わせるものではないから、

安心しておすすめしている部分もあります。

困るのは、少なからぬ額の出費を伴う

代替療法のケースです。

「高額な金銭と引き換えに、

その患者さんはいったい何を得たいと願っているのか」

本質的なことを言うと、

医師はその部分について徹底的に考えるべきなのです。


つまり医師というのは、

科学的、医療的な面に判断していく頭脳的な役割と、

患者さんの心理や、患者さんが紡ぎ出す物語に

誠実に接していくメンタルケアの役割と、

一人で二役を務めることが理想です。

(引用終わり)


緩和ケア、在宅医療などの最前線で働く

西医師の言葉。

ぜひご一読ください。

どうぞよろしくお願いいたします。


【プレジデントオンラインの記事はコチラ】