書籍ライター・ママCEO 山守麻衣のブログ -67ページ目

「ボンボンTV」(講談社)設立記者会見にて、HIKAKINさんと。

㈱オフィスこころ代表取締役社長、
山守麻衣でございます。
好きな言葉は、“多角経営”です。

本日は、あのナンバーワンYouTuber( ユーチューバ―)、
HIKAKIN さんと、
記者会見の前に、記念撮影。


 
「ハローYouTube!」

出版の雄・講談社さんと、
今をときめくUUUM㈱さんがタッグを組んで、
キッズ向けの情報発信基地「ボンボンTV 」を開設。
これは、出版社が動画の配信事業に参画されるという
新たな潮目にほかなりません。

弊社も一緒に、なんと動画コンテンツ
作成させていただいております。

果たして「ボンボンTV   」とは、どのようなメディアなのか。
会見の様子は、またご紹介させていただきます。

チャンネル登録   、どうぞよろしくお願いします!
【鉄道キッズ】

「アフタヌーンティー」の新登場・冷製パスタ。

書籍ライター・山守麻衣でございます。

子連れでも、お世話になっている
「Afternoon Tea TEAROOM」

↑昨日新登場の
彩りトマトとプロシュートの冷製パスタ 」(※9/2まで)。

↑コチラは定番、
「オーガニックトマトとモッツァレラチーズのトマトソースパスタ」。

自由が丘店のスタッフさんに確認したところ、
パスタの麺をはじめ、
オーガニックトマトやプロシュートも
イタリア産なのだそうです。

今日も暑くなりそうですが、
頑張って参ります(^_^)*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆

朝顔と、種の保存。

『ワーママ時間3倍術』著者、山守麻衣でございます。

わが家の1年生が観察している朝顔が、
連日、花を咲かせてくれています。


夏休みの宿題で、種をスケッチしたり、
学校に持参しなければいけないそうで…。
せっせと採種しています(^-^)

↑保存には、使用済の蓋つきの瓶が、便利なようです。

真夏の学童保育のお弁当。

『ワーママ時間3倍術』(WAVE出版)著者、
山守麻衣でございます。

実家から無農薬栽培の夏野菜が届きました(^-^)
ピーマンや、ナス、トマトなど…。
感謝ですラブラブ

↓野菜炒めにしたり、ポテトサラダに入れて、
学童保育のお弁当に。

↓お弁当用のおむすびは、多目につくっておくと、
朝ごはんとして、きょうだいが食べてくれます。

今日も頑張って参ります゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚

「チュフディ ナチュール」さんのバスソルト。

書籍ライター・山守麻衣でございます。

最近、ナチュラルローソンさんで
こんなバスソルトを発見しました。
沖縄産のバスソルトです。

パッケージから、製造元の「チュフディ ナチュール 」さんという
素敵なブランドにたどりつくことができました。

サイト より】
世界最大の暖流「黒潮」の源流路である
日本最西端の島「与那国島」。

その黒潮の海から直接海水を採取し、

昔ながらの平釜製法により自釜で薪を使い

丹念に手作りで製造された塩は、

まるで宝石のようななんともかわいい粒塩型!

そんな粒塩のミネラル分と天然のアロマが出会った、

入浴剤のようにお風呂に使うアロマバスソルトです。

(引用終わり)

現在、写真のイランイラン、ミントのほかに
マンダリン、ラベンダーもあるようです。

しかしながら、ナチュラルローソンさんの
品揃えの新奇性は、瞠目に値します。
「something new」を期待して、
週に1度はチェックに立ち寄るのですが、
必ず、新商品に巡り会えている気がします。
小売ビジネスの基本ですね。

『ポケット版 「のび太」という生きかた』(アスコム)重版御礼。

書籍ライター・山守麻衣でございます。
携わらせていただいた書籍の増刷のご報告です。

↓昨年発売された、「のび太」くんの本。
ポケット版「のび太」という生きかた/アスコム
Amazon.co.jp
一部をお手伝いさせていただいたのですが、
このたび重版が決定したそうです。
お手にとってくださったみなさま、
誠にありがとうございました。

大人の読書としてはもちろん、
お子さまの夏休みの宿題やレポートなど

さまざまな局面でご活用いただけましたら、幸いです。

↓関連書籍のこちらも
過去にお手伝いさせていただきました。
「スネ夫」という生きかた/アスコム
Amazon.co.jp
これらはいずれも
「ドラえもん学」提唱者、
横山泰行先生の
著作です。
国民的アニメの主人公の「あるある」な言動を通して、
深遠な人間洞察が展開されています。

世のなかに対する視点が
ガラリと変わるかもしれない稀有なシリーズ。
自己啓発書、ビジネス書好きの方にも、ぜひ!
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弊社はこのような書籍づくり(ライティングに特化)のお手伝いを
特に得意といたしております。
どうぞよろしくお願いします。


【株式会社オフィスこころHP】

『腸の「吸収と排出」が健康の10割』より、「パンを食べるならどっち?」

書籍ライター・山守麻衣でございます。

お手伝いをさせていただいた、
「かけこみドクター」レギュラー医師・大竹真一郎先生の新刊
腸の「吸収と排出」が健康の10割』(ワニブックス)。
東京都内では、昨日あたりから書店さんに並んでいるようです。

(↑写真は文教堂赤坂店様の書棚の様子。
画像は著者よりお借りいたしました)

「発売前から話題だけど、いったいどんな本なの?」
そのようなお声をたくさんいただきます。
ここではその内容を少し、ご紹介したいと思います。

本書のスタイルは…。
「腸内環境を整え、病気を防ぐのはどっち?」
という切り口で語られる実用書です。
52のクエスチョン(Q&A)形式で展開されています。

たとえば、パンを食べるなら。
「白い食パン」or「ライ麦パン」、本当はどっちがいい?
という具合です。

「ライ麦パン」とは、精製度の低い小麦粉などで作られた
黒っぽいパンのこと。
アニメ『アルプスの少女ハイジ』に登場していた、と言えば
思い出される方も多いのではないでしょうか。

本書では「どちらのパンが、なぜ腸に良いのか」。
大竹先生が、あますことなく解説されています。

このように「どっち?」と選ぶスタイルの場合。
読み進めながら自分の頭で答えを探したくなるし、
実生活にもスグに取り入れたくなるものですよね。

というわけで、私さっそくライ麦パンを
購入してしまいました(笑)

(DEAN&DELUCAさんで)

サーモンとレタスを挟むとおいしくて、
子どもたちにも大好評ラブラブ

なんと、このような「食べ方」まで
本書ではアドバイスされています。

さわやかなイエローのカバーの本書を見かけたら。
ぜひお手にとってご覧くださいませ。
どうぞよろしくお願いいたします。
腸の「吸収と排出」が健康の10割/ワニブックス
Amazon.co.jp

35年間続く洋食屋さん、「田村町木村屋 三田店」。

書籍ライター・山守麻衣でございます。
最近お世話になっている、
素晴らしい洋食屋さんをご紹介したいと思います。
ビジネスと“慶應”の街、三田(田町)にある
「田村町木村屋 三田店」さん。
1900年創業の洋菓子店の、洋食部門です。

「港勤労福祉会館の中にある…」と言えば、
ご存じの方も多いのではないでしょうか。
食材の産地が明記されているメニューも多く、
うれしいお店のひとつです。

鶏もも肉のレモンクリーム煮と、豚ロースカツ。

タンドリーチキンとローストポーク。

洋食の定番、カニクリームコロッケ。

ポークフィレのローストと、チーズチキンカツ。

デンマーク産豚肩肉のコンフィ。

お肉のみならず、お魚も。
「イサキ(長崎県産)のプロバンス風」なるメニューが
ありました。

お味がとびきりであることはもちろん、
スタッフさんたちの接客や目配りがとってもスマート。
その姿勢には、名店の矜持を感じます。

店内は「お客さんの突っ伏しての睡眠」はNG。
「子連れでの利用」もNG。
母親の立場としては少し残念ではありますが、
それも、「むべなるかな」と納得してしまうのが
当店の力です。

当店は、ライバル多き地にありながら、常に大繁盛。
卓越した競争力があればこそ、臆せず堂々と
自分たちの「理想」や「守りたい基準」を掲げていくことができる。
そのような好例だと思わされます。

弊社はまだまだ足元にも及びませんが、
志だけは高く…。

「健康本・自己啓発書・ビジネス書のライティング」等
分野を特定し、
力を磨いて参りたい所存です。

昨日はお医者さんデーでした。

『ワーママ時間3倍術』、山守麻衣でございます。

昨日の大雨、大変でしたね。
午後から、子どもたち2人を「お医者さんデー」に設定。
予約も入れていたので弱りましたが、
タクシーの力も借りて無事に終えることができました。

保育園からひとりをピックアップ
↓学童保育からひとりをピックアップ
↓耳鼻科受診
↓歯科検診
↓公文

「お昼のギョーザ弁当、おいしかった! またつくって」
というリクエストで、救われた気分に(笑)。

夜は子どもたちが布団を敷いてくれました。
ぬいぐるみにも
「今日はカミナリさん、こわかったでしょう」と
声をかけていました。

ぬいぐるみは「枕」という設定で、
選べるそうです(笑)。

子どもたちにとっては、長い長い夏休み。
楽しんでほしいと願っています。

映画「インサイド・ヘッド」へ。

『ワーママ時間3倍術』(WAVE出版)著者、
山守麻衣でございます。

先般、長女と映画デートへドキドキ
ディズニー/ピクサーによるアニメ、『インサイド・ヘッド 』です。

子ども向けの映画で
商業的に人気のある作品は、
なるべく見るようにしています。

子どもたちが観たがるから、
ということもありますが
私が書籍のライティングをする際に
参考にしたい点が多いからです。

伏線が何本も張られてあったり
構成がわかりやすく練られていたり、
セリフが短くキャッチー。
つまりシナリオが計算され尽くしているのです。

この映画を観る前は…。
「一風変わった設定を、どのように最初に説明するのだろう?」
「小難しい話を、エンターテインメント性の高い物語に
うまくさしはさめるのか?」
あれこれ懸念していましたが、
いずれも見事に外れました(^-^)

解明されていないことも多い、脳と心にまつわる科学。
面白いものですよね。
一層勉強していきたいと思っています。