“究極のチョコレート”を発見しました。
「なるべく自然派志向」のライター、山守です。
私、いままで「体によい」とされるものについては、
相当“飛びついてきた”と自負しておりましたが…。
最近、驚いた商品があります。
ゴジベリーとは、薬膳などで使われる「クコの実」のこと。
そして、砕いた「生のカカオ豆」がブレンドされています。
カカオ豆からチョコが作られるわけで、
まさに「ある意味」ローチョコ、究極のチョコというわけです。
コーティングはされていません。
しかし、ほんのり、いや「かなり甘い」のです。
職場でポリポリ食べていると、
ロハスな雰囲気が醸し出され
「よっ!自然派!」などと揶揄されてしまいそうですが
家で食べるのにはよいですね。
アレルギーなどが無ければ、子どもにも。
唯一の直営店舗「アムリターラハウス」
(表参道・神宮前)で購入。
通販もあります。
女性誌などでよく見かける
歌手のUAさんの広告のブランド、といえば
ご存じの方も多いのではないでしょうか。
今年5周年だそうですが、要注目ブランドの一つです。
『おひとりさまの「法律」と「お金」』。
最近、編集をお手伝いさせていただいた本が
アマゾンで出ていました。
- おひとりさまの「法律」と「お金」/WAVE出版
- ¥1,470
- Amazon.co.jp
「ひとり暮らしでも、
伴侶がいても、
みんな、いつかは「おひとりさま」。
法律と制度とお金を味方につけて、
安心な老後を」(帯コピーより)
相続の問題から、自宅介護、認知症、
さまざまな高齢者ホームの種類、遺言まで。
編集の過程で何度も繰り返し読みましたが…。
とても勉強になりました。
「お金は大事、損しない」
などという章もあったりして…。
現在既婚者であっても、
いつかはリアルに役立ちそうな本なのです。
白金台で、ノマド。
ライターの山守です。
先般、ノマドしたのは白金台。
駅につくと30分ほどで
プラチナ通りを駆け足でウィンド―ショッピングし
(もちろん、何も買わず、食わず!)
駅前のファミレスに腰を据え、
がっつり数時間集中する…というスタイルです。
「浮わついた街」に行くと
不思議なもので、
よい原稿が書けるような気がします。
(媒体の違いは多少ありますが)
ワクワクする気持ちは、
何かを書くときにもとても大切なのかもしれません。
野生動物が全6種類!
ノート好きとしては、たまりません。
罫線の間隔が、かなりゆったりなところがポイント。
最近、ゴムバンドかマグネットで
ノートが開かない構造のものが増えています。
従来の「バランバラン」と“開き放題”のノートには
まったく食指が動きません。
移動が多いので、カバンの中が“荒れる”のですが、
ノートの紙が折れると、それだけでテンションが
下がってしまうんですよね…。
自然教育園近く、
目黒通り沿いにある「ディアベア」目黒店 にて入手。
さて、今日はどの街で書こうかな…。
命について、本当のことを親子で話す。
子育てライター山守です。
昨夜のこと。
もうすぐ5歳の長女が、布団の中で号泣しました。
「パパとママが先に死ぬのがイヤだ」というのです。
休日の楽しさの反動か、
何気ない会話から、急に悲しみと不安に襲われたようでした。
親が先に死ぬのは自然の摂理なのですが…。
このような「哲学的な問い」に答えてくれるのが
絵本、ひいては「文学」の力だろうと、
文学部出身の私は強く思います。
そこで、
家にあった『100万回生きたねこ』などを読みましたが、
いろいろ質問攻めにされました。
子どもとはいえ
抽象的なことを考えるようになりました。
「体」のみならず
「心」も育てる時期になったかと思うと
感慨深いものがあります。
飲みながら考えたいものです。
成城石井やナチュラルローソンなどで取扱いのある
缶入りのスパークリングワイン、
「チャオ・ロザート」(アルコール10.5%)。
「フルボトルを買ったら
泥酔してしまいそうでヤバい…」
という、忙しいママさんにぴったりの量です。
表参道ヒルズで買ったものと言えば②
ライター山守です。
先般、せっかく表参道ヒルズに行ったのですが、
気になるのは
自然派コスメの店やら、文房具を扱うショップでした…。
「ノート馬鹿」の私が入手したのはコチラ。
「デルフォニックス 」にて、
ほかにブラックやシルバーもありました(MとLの2種類)。
シンプルで質実剛健、
「使いやすさ」がウリの「ロルバーン」ですが…。
まるで「クリスマス前の浮かれっぷり」を
表現したかのようなデザインです。
いい意味で驚きました。カワイイ!
これでしばらくは、ノートに困らないと思うと、
ひと安心です。
表参道ヒルズで買ったものと言えば①
先般、表参道ヒルズに行ったのですが、
買ったのはたったの“2つ”(笑)。
「Tabio」
にて5本指靴下。
毎年購入していますが
シルクのせいか、「排毒」のせいか…、
局所的にところどころ、薄くなってきてしまいます。
カラフルな色を選ぶ理由は
「夫とカブるから」。
黒やネイビーにすると、
夫の靴下といっしょになってしまって、
わかりにくいこと、この上ないのです。
すると…。
「洗濯ものの山から、五本指ソックスを探すのが面倒」
↓
「五本指ソックス、今日はやめよう」
↓
次の日も。
「ああ、五本指は面倒くさい」
という負のスパイラルに!
これは非常にもったいない事態です。
しかし、目立つ色だと、スグにわかります。
人目につかないホームウェアだから、
あえてビタミンカラーでよいのかもしれません。
この上にウールの靴下を重ね履きします。
表参道で、ノマド。
先般、表参道で“ノマド”しました。
朝3時頃から起きて仕事をしています。
すると、朝9時頃には、
さすがに「飽きて」くることがあります。
そこで、好きな街に出かけ、
その街で、新たな気分で仕事に向かうのです。
昔から「河岸を変える」とはよくいったもので、
「場」を変えるだけで、
脳が活性化してくれる気がします。
また「参道」など、大通りは気持ちがよいもの。
よいパワーにあふれています。
「街」のよいエネルギーを
もらうこともできるというわけです。
心地よく、楽しくお仕事していきたいですよね。
ノマドワークの帰りに何を買ったかについては、
また!
ワーキングマザーの体メンテナンス。
働く女子の“体メンテ”。
非常に気になるテーマですが、
皆様どうしていらっしゃいますか。
“働き女子”で肩こりと無縁の人が、うらやましい…。
今日はとうとうマッサージと鍼灸に行ってしまいました。
非常に短時間でしたが、至福でした。
そして、スッキリ。
「忙しすぎて行けなくなり、解約した」という
とっても残念な“前科”があります。
そもそも「要予約」というシステムが、
ワーキングマザーにとってはキツいのです。
対処療法にすぎないにせよ、
少しの投資でスッキリするのはありがたいものです…。
ストレッチで体調をととのえたいと思います。
皆様、よい週末を!
1つの鍋でできる、野菜いっぱいズボラレシピ。
昨日の「納豆」の投稿に「いいね」が30とは、
何かの「システムエラー」でしょうか…。
みなさん、普段の食事の話がお好きなんでしょうか。
そこで、今日も「働くママの時短ごはん」。
1つのお鍋で野菜もお肉もボイルするという手法です。
ポイントは時間差です。
いったんザルに上げるのがコツです。
(ゆで汁は捨てる!)
根菜20分、お肉5分、青菜2分。
時間差でうまく素材を足していくと、
すっきり油の落ちた1品に。
仕上げはポン酢でも、バーニャカウダでも、
ガーリックソルトでも。
しかし、大根のおいしい季節になりました。
最寄のスーパーでは
石川や熊本の大根が入荷されていました。
青果担当の店員さんに
産地を聞いて入荷スケジュールを確認したり、
目の前で2~3本、大人買いしたり、
ていねいにお礼を言う…。
みたいなこともしています。














