『さわこさんとハッポウくんのはじめて工作』(WAVE出版)
ママライター、山守です。
最近、子どもたちが喜んでくれて
とてもうれしかったことがあるので、書いてみます。
今、はやりのみかんの皮のアート。
(油性ペンの部分が残っているのは、ご愛嬌…)
こちらはカメ。
前脚の反り具合が、皮の向きと一致して、
最後は、クリスマスツリーのオーナメントに昇格!。
ここまで皮を活用すれば、まさに「大往生」。
みかん冥利に尽きることでしょう。
そして、私も母親冥利に尽きます…。
参考にしたのはコチラ。
- さわこさんとハッポゥくんのはじめて工作/WAVE出版
- ¥1,470
多摩美大卒、NHK『つくってあそぼ』の造形スタッフの
まるばやしさわこさん。
TBS『王様のブランチ』などの美術小道具担当の
「ハッポウくん」による共著です。
「みかんの工作」以外にも30以上の工作が
紹介されています。
作り方がシンプルで、色彩がとってもきれい。
また、何かつくってアップしたいと思います!
鉄板のお仕事着、「エムズグレイシー」。
12月も折り返し点となりました。
家事もファッションも
時短を追求するライター山守です。
最近、助けられている
「エムズグレイシー 」のワンピース。
どんなにおカタい取材先にも、対応できます。
アクセサリーも、ナシでOK。
アイロンなどのお手入れも、ほぼ不要。
そして、
ひっつめただけのヘアスタイルでも、
なんとかサマになる。
時間をかけなくても「きちんと感」を出してくれる。
バタバタの働くママには本当に助かります。
鳥取、香川、愛媛のおいしいものが入手できる場所。
趣味は「物産館めぐり」のライター山守です。
お仕事帰りに、新橋に心躍るストリートを発見。
ご存じの方も多いかもしれませんが、
物産館2つが、同じ通りに並んでいるのです…。
東京メトロ銀座線新橋駅、2番出口すぐ。
「食のみやこ鳥取プラザ 」。
鳥取産の農・海産物、加工品がいっぱいです!
左側の店舗は、鳥取産食材のレストラン。
「レストラン・トットリーネ 」。
夕方だったので立ち寄るのは諦めましたが、
「通いたい!」というレベルです。
キャベツ半玉とたまごを入手。
(大型野菜はカットしてもらえます)
店内にはお野菜が充実。
保冷棚があるほどです。
鳥取ということで、鬼多郎のグッズも。
一反もめんのメモ帳「いったんメモ」など…(笑)。
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そして数軒おとなりには
「香川・愛媛 せとうち旬彩館
」。
こんな立派な愛媛産の白菜が、半玉240円。
決して高くはありません。
海産物の加工品が充実していました。
味噌汁にそのまま入れられそうな「青すじのり」。
原材料が、瀬戸内海産片口いわしと食塩だけという
「お魚せんべい」。
こちらも郷土料理が食べられるお店「かおりひめ 」を併設。
讃岐うどんや鯛めしが楽しめるそうです。
このような物産館は、
営業時間が長いのもうれしいところ。
(平日夜8時まで)
私、企業様の広告など
「無署名なお仕事」も多々させていただいておりますが
物産館など地域貢献的なお仕事がございましたら、
ぜひ、お請けしたい所存です。
ロゴナのリップスティック。
365日稼働しているライター、山守です。
ありがたいことに、
常に何本か〆切があり、
休日に取材が入ることも珍しくありません。
「働き女子」の皆様も、
土日といえども会社に「数時間の立ち寄り」をしたり、
自宅で立替払いの伝票を書いたり。
結局のところ、週末も
「軽いお仕事モード」が続くという方は、
多いはずです。
しかし、たとえ丸1日休むことはできなくても、
休日気分を少し味わったり、
副交感神経が優位になるような「数時間」は
確保したいものですよね…。
そこで考えたのが、
「お仕事関係の人に会わない数時間」だけでも
メークをガラっと変えるということ。
遠出できなくても、大した予定がなくても(笑)、
かなりのリフレッシュになります。
たとえばリップスティック。
私は「食べてもよいか」という基準で
口につけるものは選びます。
ロゴナのリップスティック (全10色)。
(紀伊国屋、ロフト、ナチュラルハウスなどで取扱い)
もうしんどいので、ブラシも使わず
「直塗り」というズボラさ…。
でもよいのです、休日だから!
外苑前と、リブロと、ノートのこと。
今年10月末から文具の取り扱いが始まったそうです。
「東京下町で職人が一冊ずつ手作りしています。」
というコピーが気になるノート、
「ナヌーク」もありました。
リブロ全店舗のなかでも、青山店のみの取り扱いだそうです。
- きれいなノート nanuk RED(ナヌーク レッド) 罫線/リトルモア/littlemore
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(罫線、方眼、無地があります)


















