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サカつく2013日記第36節/37-38シーズン、エストデーラ様はどうした?

・うーん、エストデーラ様が来ないんですよねー。2年目のイビサなんですが、昨年同様に「○○選手」を獲得という話が来ないんですよ。来なければ来ないでちょっと寂しいもんですね。そんなもん幾らでも選手獲得してあげるのに。





・さ、今回も2年目なので監督リスト行きましょうか。今回のカテゴリは「その他」。本当は他にももっといらっしゃるんですが、画像はヘリクソン=「エリクソン」のみとなりました。現在の監督である「ファーグソン」=「アレックス・ファーガソン」がSS。前回のレアルで監督をやらせた「モスキーニョ」=「モウリーニョ」がS。ミュルディノッチ=「ボラ・ミルティノビッチ」もSクラスです。その他は下記をどうぞ。


「A」ランクの監督一覧「その他」

ヘリクソン = スヴェン・ゴラン・エリクソン(スウェーデン)
バスコフ = ヴヤディン・ボシュコヴ(セルビア)
グラニ = 分からん(ハンガリー)


「B」ランクの監督一覧「その他」

オライリー = オレアリー(アイルランド)/アーセナルの最多出場数記録
ロビノフスキー = ロバノフスキー(ウクライナ)/1988EUROソ連を率いて準優勝
H・ファンデス = ウーゴ・フェルナンデス(ウルグアイ)
アカスタ = 分からん(ウルグアイ)
オニーク = マーティン・オニール(北アイルランド)
ロバース = ブレンダン・ロジャーズ(北アイルランド)/現:リバプール監督
ブラッチ = スラベン・ビリッチ(クロアチア)/現:ベジクタシュ監督
シュンベル = 分からん(スウェーデン)
イズモ = デイビッド・モイーズ(スコットランド)/現:マンチェスターU監督
ソネス = グレアム・スーネス(スコットランド)
ノルター・スニフ = ウォルター・スミス(スコットランド)
バグリー、バンクリー、ワトソン = いずれも分からん(スコットランド)
ベルデック = ズデンコ・ベルデニック(スロヴェキア)/Jリーグで指揮
ゾーマン = ズデネク・ゼーマン(チェコ)/無名の選手を数多く発掘
バルクナー = カレル・ブリュックナー(チェコ)
ペディグリーノ = マヌエレ・ペジェグリーニ(チリ)/現:マンチェスターC監督
M・ライドルップ = ミカエル・ラウドルップ(デンマーク)/前スォンジー監督
ネルセン = モアテン・オルセン(デンマーク)
バ・ヨハンセン = ボー・ヨハンソン(デンマーク)
バルネフ = クラシミール・バラコフ(ブルガリア)
マロイエフ = 分からん(ベラルーシ)
エズアルド = 分からん(ボスニア)
ベグアル = 分からん(ボリビア)
オリベイル = 分からん(ポルトガル)
クエリョ = ウンベルト・コエーリョ(ポルトガル)
ボラス・ビアス = アンドレ・ビラス・ボアス(ポルトガル)
バジャレスキ = 分からん(マケドニア)
アルギレ = ハビエル・アギーレ(メキシコ)
ラマンチェフ = オレグ・ロマンツェフ(ロシア)


「C」ランクの監督一覧「その他」・・・中身が分かる者のみ

シグベルドション = アスゲイル・シグルヴィンソン(アイスランド)
ヒュージ = マーク・ヒューズ(ウェールズ)
テバレス = オスカル・タバレス(ウルグアイ)
モツラナ = フランシスコ・マツラナ(コロンビア)
グラーブ = スティーヴ・クラーク(スコットランド)
スライトビッチ = ストイコビッチ(セルビア)
プニョフ = リュボスラフ・ペネフ(ブルガリア)
ボロダーム = ミシェル・プロドーム(ベルギー)
ペルロヴィッテ = ブラジミール・ペトコヴィッチ(ボスニア)
アルジョルジュ = アルトゥール・ジョルジェ(ポルトガル)
ジョルジョ・ジョズズ = ジョルジュ・ジェズス(ポルトガル)
レオ・ツルスキー = レオニード・スルツキ(ロシア)





・今回はユース探索で引っかかったのは「バステン」=「マルコ・ファン・バステン」選手のみですね。ニコ・コヴァチはまぁ普通の選手でしょうし。聖マルコの愛称で親しまれたACミランのオランダトリオの1人です。まぁ、次のFWの候補はウィトラ(ジョージ・ウェア)になってますので、凍らせておくけど使いそうも無いです。




-37-38年目のまぐまぐまぐろんイビサ-

監督:ファーグソン55 / 交渉:
GK:パレデス31、バング21
CB:バンチ33、フェリーラ28、マルゲッティ24、レスタ21
DF:ベーレン30、ドサイー31、ピルロ22
SM:奥村辰彦35
OM:ディザン21キースケンス19
FW:ケルガン34、マリッシュ29、ニステルルーイ23、アリン20、ストニコフ30、デステファン22





・これが順位ですが、全勝で1失点という快挙です。クリスティアーノ・ロナウドやメッシが在籍していても、まぐの実力には敵いませんな。最終的にはもっとちゃんと育成してみて、六角形がどこまで大きくなるものか調べたいもんです。序盤で育てたブラーメンなんかほぼ満タンの実力者だったしねー。





・ほら、公約が何も選べないほどに凄い。こんな状況なのにエストデーラ様ったら何も遊びに来てくれないし。優勝し過ぎるとつまらないとかなんでしょーか。3年目こそは遊びに来てくれないと非常に無駄な3年間になっちゃいますよ。まぁ、PS勲章目当てではあるんですけどねー。





・動画も別段お伝えする情報が無いもので、普通のクラブに在籍してる動画になっちゃいました。やっぱ、エストデーラ様遊びに来てよー。それこそ、ロナウドとかメッシを獲れぐらい言ってくれよー。

ベンゲルスクール25時間目/悪夢、再び

・ぽかーん。まぐはですね、プレミアリーグを観ながら「おビール」を頂くんですが、まさか「おビール」をジョッキに注ぎ終わる前に先制点を取られるとは夢にも思わなんだ。vs リバプール攻略法を一切試みず、vs アーセナル攻略法をやられて敗北。「我スカ」を信条とする以上、相手の対策など練らずとも良いのですが、自分達のサッカーを出来なければ食らい続ける一方なんでね。シティ戦同様、土俵に立つ前にやられてしまった。0-0を長く保ってのガチンコ勝負・・・まずはここからなんですよ。

     -リバプールのメンバー-

         スアレス
 スターリング (アスパス) スターリッジ
        コウチーニョ (Jアレン)

      ヘンダー  ジェラード
           (イ  ベ)
シッソコ  トゥーレ  シュクル  フラナガン

         ミニョレ

SUB:ジョーンズ、ケリー、モーゼス、アルベルト


        -アーセナルのメンバー-

            Oジルー
          (ポドルスキー)
    カソルラ    Mエジル    チェンバレン
           (ロシツキ)
         アルテタ  ウィルシャー

モンレアル  コシェルニー  メルテザッカ  Bサニャ
(Kギブス)
           シュチェスニ

SUB:ファビアンスキ、ジェンキン、ナブリー、ベントナー






・アーセナルの弱点と言えばセットプレイ。しかも、ゾーンで守るタイプなので攻め方はハッキリしてるんですよね。シュート性の早いボールで、競り合わずに間に向かってトップスピードで突っ込む。その場ジャンプより高く飛べるのは当然のこと。ニアでアルテタがちょっと触れたものの、身体ごと突っ込んできたシュクルテルの太ももに当たってゴールイン。これだけならまだしも、CKから中央でシュクルテルがフリーでヘッド。これがゴール右上の際どいコースへ入り2-0。おいおいおい、開始10分で早くも試合が決まってしまう点差に。ちなみにCKを外へ外してスアレスの胸トラップボレーはポストにも当たってます。


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・ぐぬぬぬ、ここんところハッキリと狙われてますね。序盤では繊細なタッチと卓越したボールコントロールに感嘆の声をあげてましたが、ここんところ「エジルを狙え」とばかりにプレスが激しくなる傾向にあります。味方もまたエジルだからとパスを出した後に安心しちゃってる感もあります。この日もパスコースが無くなったエジルに猛然とヘンダーソンが詰めていき、センターライン上で奪った後にバイタルまで独走。右サイドスアレスがダイレクトで中央へ。ここにスターリングが押し込み3-0。いやー、失点の起点になってしまったので、現地メディアの論争は更に白熱するでしょうね。





・全員ともカットインもするし、ラインブレイカーでもあるしという恐ろしい3トップ。彼らが全員で動き出しすると止め所が無いですよ。なのに、カウンターサッカーを真っ向から受けなきゃいけない点差になってしまいました。またしても、相手陣内で奪われたボールをロングスルーパス。スターリッジがトラップしなくてもいい絶妙な落とし所。後はトップスピードのままダイレクトで流し込むだけ。インサイドで蹴ってもあのスピードのままなら強烈なのが飛びますわ。これで開始20分で4-0・・・アーセナルはもはやアルテタのサイドチェンジはタッチラインを割り、チェンバレンのドリブルを途中でカットするウィルシャー、カウンターを恐れてかジルーの落としに誰も居ないとか。もう、早くハーフタイムになれとしか思わなかったよ。前半だけでシティ戦の様な6失点も有り得た。





・さらに攻略法をちゃんとやってきますよ。メルテザッカーの裏を通すというのは前から何度も言われてる攻略法。しかし、今シーズンにそれがやられないのはコッシーのカバーリングが絶妙だからだ。なので、メルテザッカーも裏を取られてもラインを高く保てた訳だ。ただ、この5失点目はこっしーが釣られてしまった。スアレスの動きに反応して裏を捨ててしまった。そこで裏へ飛び出したスターリングがGKと一対一、一度はシュチェスニーが反応するも再び蹴り込み5-0。これで試合終了。後半15分には選手を3人交代し、これから待ち受ける連戦もあって温存。解説者は責任を分散させる効果もあるので、3人交代はよくやるそうです。「誰かのせい」みたいに思わせない心配りが大事だそうです。





・最後はジェラードがチェンバレンを倒してPK。まぁ、間違いなくPKのファールではあったけど、あれがたとえ触れて無くてもPK取ったかもしれないですね。若干、笛がアーセナル寄りになってましたからね。もしかすると、3点目のエジルの部分で負い目があったかもしれんし。腕を引っ張って倒してるんですが、あの程度はプレミアでは日常茶飯事。エジルも踏ん張らないといけないですね。アルテタがPKを決めて一矢報いたものの、このまま試合終了で5-1の完敗。




・リバポ戦でつくづく感じたのは失点を重ねた後に、仲間を鼓舞する動きがほとんど見られなかった事。やはり、こういう気持ちが沈んでる時にはフラミニみたいな選手が必要ですよ。なんで、ドロップキックなんかやっちゃったんだか。前回はシティ戦大敗の後にチェルシー戦で0-0でした。大敗の後に引きずらずに戦えてましたから、次のユナイテッド戦のホームではやってくれると信じましょう。更に言うと、リバポ戦の仕返しはすぐ出来ます。FAカップではホームでの試合です。この恨み晴らさせてもらいましょう。


WCCF12-13第10節 / キラだったんだっけか

・うーん、やっぱり14クレでキラが出ちゃうね物足りないですねー。なかなか、試合数もこなせないので「試合飛ばし防止用」のチームである日本代表は封印ですかねー。1人用でレギュラーリーグばかりこなせば時間も短縮出来るし、1チームが任期を終えるには時間がかかりそうです。なにせ、キラ出たら帰っちゃうもんでね。



「Why Always Me?」

              ディナタレ
        バロテリ (ジョビンコ)
 バルザレ (マルキジオ)        アバーテ
(ジャッケ)
     デロッシ  Aピルロ  モントリ

     キエリニ  ラノキア  バルザリ

           ブフォン


・EUROイタリアっぽくやりたかったんですが、結局サイドバックは2列目のサイドになっちゃいました。実際は守備時にサイドバックで5バック気味、攻撃時にはウィングまで上がるっていうのをやりたいのです。一応、カードの上げ下げは今後もやりたいのですが、まぐが忘れちゃう時があるのが残念。



「Arsenal2013~14」

            Oジルー
          (ウォルコット)
     カソルラ   ロシツキ   Mエジル
                  (ラムジー)
         アルテタ  フラミニ
             (ウィルシャー)
 Kギブス  コシェルニー  メルテザッカ  Bサニャ

           シュチェスニ


・これでプレミアディビジョン優勝。次からはICCなり、コンチなり、CTなりも目指せる格好は付きました。ただ、トップ下でのエジルがいまいち輝かない。なので、右サイドでの起用にしてみました。ポジションもFWになっちゃうけど、二列目で起用してみます。ロシツキーの方がWCCF的には真ん中出来るんでね。エジルをどう輝かすか。んで、まだアーセナルのカードはモンレアルしか引いてないです。



「Looking4ERIC」

     -エリックを探してメンバー-

       カントナ  ニステル
           (スールシャル)
      Cロナウド        ベッカム

       Rキーン  Pインス
      (ハグリブ)
 Pネビル  ビディチ  リ  オ  Gネビル

          VDサル


・こちらは低ランクカップに参加出来ずにフレンドリーのみ消化。まだ、レギュラーリーグを消化したくないので、弱い相手と戦っております。弱い相手なのにベッカムとの連携がまだイマイチですね。ベッカムのクロスをあげるタイミングが早すぎて、カントナがまだ外にいるんですよ。これさえ何とかなれば強いチームになれそうなんだけど。







・イタリアの試合がなかなかサイドチェンジが出てくる様になったので楽しいですよ。実際、ピルロからのフィードを楽しみにしてるんですが、実際はデロッシやモントリーヴォも戦術に反応してやってくれます。ただ、こちらもカントナと同じでバロテッリが中に居ないのが残念ですね。







・キラカードはホアキン・サンチェス。うーん、ホアキンもキラになってるのを忘れてまして、さらっと開封してしまいました。かつてはスペイン代表のサイドアタッカーとして活躍してましたが、昨今のスペイン代表バルサ風味以降は活躍出来てませんね。うちのカソルラも似た様な境遇ではありますが。ホアキンのキラも起用する機会はなさそうだなー。