まぐまぐまぐろんブログ・・・略して、まぐロ -85ページ目

RIP

・今回ばかりは自分用に残しておこうかな。あまり詳しい事は分からないんだけど、結構ギターリフって言うんですか。頭に残るフレーズが多いんですよね。むしろ、ギターの方がサビのメロディ食っちゃってるんじゃないかってぐらいに。そういう意味で結構残してました。まぐのカセットテープ、MD、ウォークマンとあらかた残ってたりします。カセットで残してたやつなんかはかなり懐かしいし、音源もだいぶ悪いw。という訳で、今回は「BUCK-TICK」でまぐが好きだった曲集です。ぜひ、一度でいいから聞いてみて。



JUST ONE MORE KISS



惡の華



残骸



キャンディ



Alice in Wonder Underground



GALAXY


・そういえば、まぐはオリコンチャートとかバッキー木場とかのラジオが好きでね。初登場で入った曲だけでもすぐにカセットに撮ったもんです。高校生、大学生の時にはMDですもんね。めっちゃレンタルCDでダビングしてたわ。BUCK-TICKは新曲出る度に入ってくるんだけど、そのたった1週で逃さずにダビングしてたもんです。いやー、BUCK-TICKの思い出というより自分の思い出話なのです。

 

WWE:PPV【NXTグレート・アメリカン・バッシュ】

・PPVのタイトルも色々あるんですよね。もともと、WWEで使っていたものから、WCWやECWが使っていたものまで多岐にわたりますね。グレート・アメリカン・バッシュに関してはかなり古く、NWAの頃から使っていたタイトルみたいですね。そこからWCWが使用して、今やWWEがNXTが使用しているというアメリカのプロレスに歴史ありですね。これだからたまらん。


-NXTタッグ王座戦-


×ギャラス【マーク・コフィー & ウルフ・ギャング】
VS
〇ザ・ドン・オブ・NXT【トニー・ディアンジェロ & チャニング・”スタックス”・ロレンツォ】

 


-ウェポン・ワイルド・マッチ-

 

×ブレア・ダベンポート vs ロクサーヌ・ペレス〇


 
△ゲイブル・スティーブソン vs バロン・コービン△


-NXT北米王座戦【3ウェイマッチ】-



〇ドミニク・ミステリオ
vs
ウェス・リー vs ムスタファ・アリ
 



-NXT女子王座戦【サブミッションマッチ】-

 
〇ティファニー・ストラットン vs ティア・ヘイル×


-NXT王座戦-

 
〇カーメロ・ヘイズ vs イリヤ・ドラグノフ×



・今のNXTで好きなレスラーはイリヤ・ドラグノフですかね。アメリカのプロレスではブリッジ系の技は禁止なんですね。バックドロップも投げっぱなしたり、自分ごと倒れないといけない。まぁ、そういう事故もあった事から禁止技になってるんですね。でも、日本人レスラーだったり、日本マットでやってた人はOKだったりするんですよ。そういう意味では、このドラグノフもOKになってますね。綺麗なブリッジを描けるんですよ。そして、何より技を食らう時の姿勢も綺麗。かつてのクリス・ベノワ、クリスチャン・ケイジみたいに食らうのも一流だと良いレスラーなんですよ。

アルテタ先生の特進コース10時間目 / 才能開花なるか




・サカつく的才能開花なるか。急にSランクのストライカーに化けるかの如く、神の領域に到達してしまうかもしれませんよ。こりゃ、ガブリエル・ジェズスもおちおちケガしてらんないよ。ってか、前評判通りにケガが多いですね。この試合ではジェズスからエンケティアが登場。そして、この試合では絶妙なトラップから先制、CKからの強烈なボレー、最後は圧巻のミドル一発。いやー、これはケチャドバになりそうな予感。





・そして、アーセナルでの初ゴールおめでと。冨安がよーやっと初日が出ました。CKではホワイトの役回りであるGK付近で邪魔をする役目を忠実にこなしておりました。こういうとこは戦術理解度が高い冨安ならでは。ジンチェンコと変わって入った場合は「偽サイドバック」もこなしてるし。ゴール決めた時にすぐにガッツポーズしてくれたサリバもいい人ですね。冨安に向かってニヤニヤしてたし。という訳で今回はプチ観戦記でしたと。