サカつくシュート2015 第32節 / いつの間にか手に入ったキラ
・いつの間にか手に入っていたキラを特集します。まずは何時だったか「スーパーフィーバータイム」なるものが起きた。★5確率が12%。★4が40%。つまり、半分以上は★4以上なのだ。この手を逃す訳には行かない。という事で1回だけガチャってみた。すると・・・
・マルセロ★5ゲットーーーっ!!! 右SBにドビュッシーの★6がいるので、最高位のサイドバックが左右居る事になりそうだ。もう終わっちゃったけど、この時期は経験値2倍だったので、レベルだけはマックスにしておいた。後は覚醒待ちっていう段階だ。
・これもいつの間にかであるが、何らかのミッションを達成し、「リーグ通」という戦術を覚えた。まぁ、きっとリーグ戦1000試合とかそういう類のものだろう。カウンター時にパスカットが中アップという物だが、中アップ系のものがカウンターにもう1つあるので、しばらくは戦術:カウンターで行くしかなさそうだ。
・全くもって使い勝手は無いのだけど、フレンドガチャPが一時期5万を越えていたので、今回まとめてやっておきました。今回はコーチやスポンサー、更に日本人サカつくスターズが登場するらしい。そして、引いたのが上の5名。うーん、レベルも30でMAXだし、いまいちだけどまぁ取っておくか。
ベンゲルスクール29時間目 / 勝ち点1差でもあり、勝ち点3差でもある
・さ、忙しい日程ですよ。来週までに3試合をこなせば、しばしの休憩がありますが代表選手は更に疲れる訳です。だからこそ、こういう時に取りこぼさない事が大事・・・取りこぼしてほしい首位のチェルシーはカップ戦が全部終わってるので、取りこぼしそうに無いってのが嫌らしいですね。あ、このブログを書いてる今はまだCL観てないでーす。これからゆっくり観ます。
・なんか、毎回相手のGKを誉めてる気がしますね。今回もウェスト・ハムのGKアドリアン、エイドリアン?・・・まぁ、どっちでもいいや。ともかく、スーパーセーブの連発。アレクシスのヘッド、ラムジーのテキサスコンドルキック、ウォルコットの一対一、エジルのボレー・・・うん、何ゴール入ってるんだかっていうチャンスの数々。まぁ、でもいつものアーセナルと違うのは枠内シュートが多いって事か。
・この試合では妙にポスト、壁、ワンツーパスが多いジルー。相手のCBには悪いが、ジルーにとっては超余裕なポストプレーだって事か。そういう時にはプレゼントもこぼれるもんで、ポストになったジルーからエジル、エジルからラムジー、そのラムジーのボールをこそぎ取ってジルーが左足一閃。強烈なキャノンシュートとなってゴールイン。いやー、ジルーったらそんな一発持ってたんですね。これで1-0。
・エジルが走らないと話題ですね。ところが、データを見ると一番走ってる選手はエジルだったことが判明したそうです。これは意外でしたね。まぁ、もともと「走ってない」訳じゃなく、「守備しなきゃいけないとこで寄せない」という意味で言ってはず。「量」ではなく「質」の話だったんですが、なーんかうやむやにされちゃいました。ただ、まぐはもともと守備しなきゃいけない人だとは思っていなく、この試合でも魅せたウェルベックへのロングスルーパス。左エリアからシュートモーションでのクロスとか。こういう美技が好きなので、そんな走んなくてもいいよ。
・昨シーズンの輝きを取り戻せないラムジー。しかし、この試合はさっきジルーにこそぎ取られたシーンもありましたので、ジルーがお返しをくれました。右サイドからジルーがスルーしたボールをラムジーがジルーへスルーパス。ここでもフリーだったジルーがお返しにマイナスパス。これをラムジーが決めて2-0。いやー、いいですねー。こういうの。後はウィルシャーがチャイルドキングっぷりも戻ってくれると、もはや無敗で優勝しちゃえるんじゃねーの。
・今度はフラミニ。左サイドからカソルラがシュート性のグラウンダー。これをフリーでフラミニがプッシュするだけ。これで3-0。フラミニもケガ明けでのゴール。今やコクランにその座を許してしまっているが、ベンチにフラミニが居てくれるのは心強い。ケガ人情報としては、アルテタが3週間、チェンバレンが4週間、ガブリエルが1週間だそうです。そして、あのガラス工芸品であったディアビーは今期限りで契約延長せずだそうで・・・フルシーズン戦えた事が無いだけに、今後のプロ生活が心配でもある。
-プレミア順位表-
1位:チェルシー 19勝2敗7分 勝点64 +35 *1試合少ない
2位:M・シティ 17勝5敗7分 勝点58 +31
3位:アーセナル 17勝6敗6分 勝点57 +26
4位:M・Utd 16勝5敗8分 勝点56 +24
5位:リバプール 16勝7敗6分 勝点54 +13
・シティが降格争いのバーンリーに敗れるという大波乱。これでいよいよアーセナルとの勝ち点差は1に狭まりました。ただ、逆に5位のリバプールまでの勝ち点はわずかに3。まだまだ、4位争いは続きそうですよ。まずはリバポ vs ユナイテッドがあるそうなんで、そっちで潰しあいして欲しいですね。うーん、引き分けがいいんかな。
-アーセナルのメンバー- Oジルー アレクシス ウォルコット (ウェルベック) Mエジル (カソルラ) (フラミニ) ラムジー コクラン モンレアル コシェルニー メルテザッカ チェンバース オスピナ SUB:シュチェスニ、ベジェリン、ギブス、アクポム
・なんか、毎回相手のGKを誉めてる気がしますね。今回もウェスト・ハムのGKアドリアン、エイドリアン?・・・まぁ、どっちでもいいや。ともかく、スーパーセーブの連発。アレクシスのヘッド、ラムジーのテキサスコンドルキック、ウォルコットの一対一、エジルのボレー・・・うん、何ゴール入ってるんだかっていうチャンスの数々。まぁ、でもいつものアーセナルと違うのは枠内シュートが多いって事か。
・この試合では妙にポスト、壁、ワンツーパスが多いジルー。相手のCBには悪いが、ジルーにとっては超余裕なポストプレーだって事か。そういう時にはプレゼントもこぼれるもんで、ポストになったジルーからエジル、エジルからラムジー、そのラムジーのボールをこそぎ取ってジルーが左足一閃。強烈なキャノンシュートとなってゴールイン。いやー、ジルーったらそんな一発持ってたんですね。これで1-0。
・エジルが走らないと話題ですね。ところが、データを見ると一番走ってる選手はエジルだったことが判明したそうです。これは意外でしたね。まぁ、もともと「走ってない」訳じゃなく、「守備しなきゃいけないとこで寄せない」という意味で言ってはず。「量」ではなく「質」の話だったんですが、なーんかうやむやにされちゃいました。ただ、まぐはもともと守備しなきゃいけない人だとは思っていなく、この試合でも魅せたウェルベックへのロングスルーパス。左エリアからシュートモーションでのクロスとか。こういう美技が好きなので、そんな走んなくてもいいよ。
・昨シーズンの輝きを取り戻せないラムジー。しかし、この試合はさっきジルーにこそぎ取られたシーンもありましたので、ジルーがお返しをくれました。右サイドからジルーがスルーしたボールをラムジーがジルーへスルーパス。ここでもフリーだったジルーがお返しにマイナスパス。これをラムジーが決めて2-0。いやー、いいですねー。こういうの。後はウィルシャーがチャイルドキングっぷりも戻ってくれると、もはや無敗で優勝しちゃえるんじゃねーの。
・今度はフラミニ。左サイドからカソルラがシュート性のグラウンダー。これをフリーでフラミニがプッシュするだけ。これで3-0。フラミニもケガ明けでのゴール。今やコクランにその座を許してしまっているが、ベンチにフラミニが居てくれるのは心強い。ケガ人情報としては、アルテタが3週間、チェンバレンが4週間、ガブリエルが1週間だそうです。そして、あのガラス工芸品であったディアビーは今期限りで契約延長せずだそうで・・・フルシーズン戦えた事が無いだけに、今後のプロ生活が心配でもある。
-プレミア順位表-
1位:チェルシー 19勝2敗7分 勝点64 +35 *1試合少ない
2位:M・シティ 17勝5敗7分 勝点58 +31
3位:アーセナル 17勝6敗6分 勝点57 +26
4位:M・Utd 16勝5敗8分 勝点56 +24
5位:リバプール 16勝7敗6分 勝点54 +13
・シティが降格争いのバーンリーに敗れるという大波乱。これでいよいよアーセナルとの勝ち点差は1に狭まりました。ただ、逆に5位のリバプールまでの勝ち点はわずかに3。まだまだ、4位争いは続きそうですよ。まずはリバポ vs ユナイテッドがあるそうなんで、そっちで潰しあいして欲しいですね。うーん、引き分けがいいんかな。
WCCF13-14第22節 / ジーコJAPAN使用感 その2
・意外とちゃんと育成もしてたんですよ。ただ、それでも中盤で一対一の争いに大抵勝てない事が多く、真っ当に戦っても奪われまくっておりました。ドリブルやパスの精度の問題でしたね。★5でも勝てないんですもの。GKと一対一になるチャンスそのものの回数も少なかったです。ただ、最終ラインの中澤、川口の堅守による所もあり、最少得点で勝ってるという感覚でした。
MF : 中田英寿
・ボランチでの起用。ジーコJAPANでは急にこんな位置での起用がありました。ただ、WCCF的にはヒデの奪う能力は高い方です。ボランチでの起用より、トップ下で起用しておいて奪わせる方が理に適っております。ボランチでは画像をご覧の通り、ゴールもアシストも極端に減ります。レア戦術である「キラーパス」なんてほとんど通らないんです。守備範囲は比較的広い方なので、ボランチでも使えるっちゃ使えます。ただ、直接FK、PKは決める事もありますが、外す印象もかなり多かったのでPKはやめておきましょう。リアルでもPKは大事なとこで外した印象が強いからでしょうね。
MF : 中村俊輔
・まぁ、直接FKやセットプレイをやらせたら日本人最高レベルでしょうね。ファン・デル・サールですら取れない超FKですから。ただ、WCCF的にはあまりキープが出来ない中盤なので、使い勝手はかなり厳しいレベルです。左サイドをそのまま縦へ突破出来れば、良質のクロスが送られるんですが、サイド深くまで突破するのが至難の業。テクニカルなドリブルなども無い真っ直ぐドリブルなので奪われやすい。ただ、PA内ギリギリの位置からでもシュートが入るので、決定力はかなり高い方でした。右だとPA内でも駄目だけど。逆足を無理矢理使う意識は無さそうで、場所によっては右足で蹴っちゃうのが残念。
MF : 松井大輔
・右MFでサイドの突破を期待して起用しましたが、サイドからのクロスを上手く合わせる技術のあるFWが居ないという状況が残念。たまーに松井のクロスにスコーピオンが出るのが楽しいぐらいで。ただ、サイドを突破するという部分だけに絞れば、日本人でもトップクラスのサイドアタッカーです。ほんと、FW次第ですね。途中からはFWでも起用しましたが、PA内での決定力も割りと高い方なのでFW起用も有りですね。DFと一対一でのドリブルで突破も出来ますし、実際はサイドじゃない方がいいのかも。全矢印点灯にしておくと自然と右サイドへ行っちゃうけどさ。
MF : ジーコ
・最初は旧ジーコ。後半戦は新ジーコで挑みました。どちらも攻撃的なセンスでは言えば、まぁ普通のトップ下レベル。たまーにテクニカルなフェイントをするけど効果的ではなく。体感としては旧ジーコの方が奪われやすい。新ジーコはパススキルが高くなった印象で、スルーパスを好む様になったもののGKへパスしちゃう事も多い。旧ジーコではクロスに合わせて「スコーピオンシュート」をしてくれる事もありますが、新ジーコでは確認出来ませんでした。ゴールも獲らせたかったので、1.5列目的な起用でしたが決定力はある様です。ただ、一対一なのにパスする事もしばしば。うーん、どっちを使っても微妙な感じしかないですねー。
MF : 小野伸二
・いやー、小野は悪く無いですよ。悪くないんですけど、「小野じゃないだろっ!」で話題のチームです。攻撃に行くのか、守りに行くのか。どちらでもいいから意思を統一させて欲しかっただけなのに。そんな小野をどっちつかずの方法で投入するというジーコさんの気持ちになってみました。えぇ、やっぱり小野を入れて何か起きるというものでもないっすね。スタミナ減った選手に変えて小野にしただけなので、ゴール&アシストにも如実に表れております。まぁ、何か出来る訳では無いですよね。もともと、WCCFの小野もスタミナが少ないので90分使うという感じではないですよ。
FW : 柳沢 敦
・ペナルティエリアでの決定力はありそうなんですが、WCCF的にはGKが良いと入らない印象でした。枠を外す事もあったりと、GK次第で変わる格好。シュート力そのものも弱い。クロスに対するヘッドの意識も高いけれど、ヘディングシュートは苦手なのか正面でキャッチって事もたびたび。パスに対する反応は良いけれど、DFとの駆け引きでは負ける確率の方が高い。シュートは大抵が対角線にコロコロ系。ボレーになると力強いのが飛びますが、柳沢感が出てるのはやっぱコロコロ系ですね。もうちょっと、セットプレイ奪取率なんかも高いと使い勝手出るかもね。
FW : 玉田圭司
・ゴール数が少ないので駄目なのかと思いそうですが、実際は柳沢より上かと思います。2トップが柳沢とジーコで固定していたので、玉田は常にベンチスタートだったから少ないのです。縦への突破と、DFと一対一ぐらいなら勝つ事も多いので使いやすさはあります。裏への飛び出しも良いのでスルーパスとは相性が良く、なぜか柳沢からのスルーパスで玉田がゴールというカタチが多かったです。PA内での決定力もたぶん柳沢以上ではないかと。
FW : 大久保嘉人
・うん、本当に万能でした。ほとんど途中出場だけで19ゴール。全試合スタメンならヤナギを軽く超えたでしょうね。こちらも松井同様ドリブルスキルが秀逸。1人ぐらいなら軽くかわせます。左サイドで起用しましたが、サイドでのドリブル突破は松井に匹敵します。ただ、松井と違ってクロスの精度はイマイチでした。更にPA内での入り込み、ドリブルなどは柳沢を超えております。DFに擦り抜けるカタチで一対一になりますよ。シュート決定力も思い切り蹴るタイプなので威力があるので、GKのスーパーセーブもほとんどありませんでした。サブにしとくのは勿体無かった・・・。
・さ、如何でしたか? 今回でジーコJAPANは終わりです。全体的には「控えの方が強かった」という印象で終わりました。中盤から前線にかけてキープ力に物足りなさがあり、単独突破もままならぬ、パスですらGKへ行ってしまう様では勝てませんよ。さて、次回は「オシムJAPAN」となる予定です。ほとんどのレギュラーメンバーがカード化されていないので、かなり大きな範囲で選手を選んでいます。なので、オシムJAPANで起用されていないけど、その時代を活きた選手でその後の「岡田JAPAN」でも呼ばれなかった選手もメンバーに入れたいと思います。お楽しみに。
