サカつくシュート2015 第29節 / 200万ダウンロードだってさ
・なんか、こないだ180万とか言ってなかったか? サカつくってそんなに人気なのだろうか。そして、今現在も遊んでるユーザー数はどれぐらい居るのか心配しちゃいますね。そもそも、サッカーゲームの中では唯一とも言える着眼点だったからこそ面白いだけで、もうちょっとマニアックな展開をしてもいいと思っている。ほんと、まぐも作ってみたい。誰もついてこれないクソゲーになりそだけど。
・そんな200万DLでカップ戦が2つ入っている。1つは「ダブルミリオンカップ」、2つ目は鬼茂カップだ。どちらもTP消費の量がだいぶ違うので、TPが多い場合は優先でダブルミリオン。少なくなったらあまりを鬼茂カップで費やすという格好がいいかも。フレンドポイント大量ゲット出来るので、どちらもやるに越した事はない。今ならフレンドガチャにコーチやスポンサーも出てくるし、経験値2.5倍なので使わない選手もレベルを上げておくチャンスだぞ。
・プレミアムチケットとか留学チケットまでメダルで交換が可能。すでに交換した後に画像を撮ったもんだから、見づらくてすまんね。期日が決まってるものは全部通常より安く設定されてるのでメダルを惜しまずにガンガン交換しちゃおう。はぁ、また7万枚のエレが遠のいていく・・・。
・プレミアムガチャも新しくなりました。さっきのダブルミリオンカップでコンプすると、プレミアムチケット2枚貰えますね。ミッションでももらえるみたいなので、最後まで集めれば50枚になるんだろうか。見たところ、50枚でエレ、15枚で☆5鬼茂、5枚で各種色違いの鬼茂が手に入る様です。
・50%50%で☆4以上のガチャですって。これはやっておいた方がいいですね。10%で☆5が出るんですから。前回は☆4が欲しくてガチャやって、☆5のマルキージオが出たりしてるんで、何が起きるかはわかりませんよ。ってか、☆6覚醒したカカって使ってなかったり・・・。まぁ、自然とそうなりますよねー。
ベンゲルスクール28時間目 / 苦手なフィジカル勝負
・いやー、アーセナルはこういう戦い方も出来る様になったんですね。相手はロンドンダービーのQPR。フィジカルに長けた選手をズラリと並べる陣容でイングランドらしい「キック&ラッシュ」なサッカーですよ。ただ、そういうチームなのは分かってる訳で、そういうチーム相手にはこういう戦い方をすればいいと選べる様になりました。
・前節からCBをガブリエルで試しております。それが前回はCLの件もあってかメルテザッカーが交代でした。しかし、今回はフィジカル勝負のQPRという事もあってメルティがスタメンになりました。QPRは基本的にどこからでも前線へのハイボールをあげるが攻撃の起点。FWザモラが格闘家ばりの体格なのでキープ出来ちゃうんです。しかし、そのほとんどをメルティが勝っておりました。相手によってはメルティでよさそうですね。ただ、不安なのはこのガツガツ来るチェイシングでガブリエルがリタイア。結局、いつものメルティ、コッシーのコンビになっちゃいました。
・あの負けたCLモナコ戦でも唯一評価が高かったのがカソルラ。今や中盤に欠かせない存在です。シーズン前は移籍じゃないかと言われたのが嘘の様です。前線の駒が多くなりポジションが無いのではないかと言われたからです。でも、今やボランチ気味のプレーでもこなしております。むしろ、ラムジーやウィルシャーの方が存在が危うくなってたり。そんなカソルラをまだまだ酷使します。カソルラがギブスへパス。ギブスはワンツーパスでカソルラを上げます。今度はジルーへ縦パス。ジルーはクサビのプレーでカソルラへ戻します。カソルラがボレーシュートもGK・・・どこまで上がらせるんだか。
・QPRもパワー勝負で挑んだのが上手く行ったのか前半は0-0。しかし、後半はサイドをえぐる仕掛けに手を焼いておりました。右からロシツキーがえぐりマイナスパスをエジルも引っ張られてシュート出来ず。今度は左からアレクシスもカットインからシュートとえぐりは弱点の様で。先制もそのカタチ。左サイドをアレクシスが溜めてギブスが裏へ。ギブスがえぐって折り返し。こぼれをジルーがスライディングで決めて0-1とアーセナル先制。これで今期のプレミア17試合10得点目。ここ10試合で7得点なので調子はいいはずなんだけどなー。CLだけおかしかったんだよなー。
・んで、GKと一対一で飛び出してきたGKグリーンと対峙。股抜きかドリブルで抜くか迷った挙句、横パスを読まれてGKにカット。これが悔しかったのか、左サイドからのカットイン。半ば強引に突っ込むもDFの前で切り返し。ここでそっぽを向いておいて、目の前のDFの股抜きでシュート。この技、アレクシスって好きだよねー。前もこれで決めてたし。これがGKも急にボールが出てくる感じでゴールイン。うんうん、これで0-2と安全圏だ。
・ただ、今期のQPRはこれで勝ってきた。ロングボールを何とかしてオースチンが収める。そして、無理矢理反転して自分のシュートレンジにボールを置く。後は思い切り振り被ってのインフロントずどんっ!!・・・何か自分のカタチがあるんですかね。DFがいてもシュートコースさえあればキャノンが飛ぶと。ゴール右に強烈なシュートが飛びゴールイン。いやー、まさに一発っ!と呼ぶに相応しい。イングランド代表FWはこのオースチンが15得点、ケインが14得点と若手が目覚しいですね。・・・あ、ウェルベック数分しか使ってなかったり。
・最後はパワープレイで心配しましたが、アウェーで1-2の勝利。これでプレミア4連勝となりました。次節は10日間空いて、ホームでのウェストハム、アウェーでのCLモナコ、を挟んでニューカッスルと続きます。この勢いそのままに突っ走りたいですね。ついでにモナコ戦では試合開始から飛ばして超攻撃的アーセナルに戻ってサッカーしたいですね。アウェーでの3点差引っくり返さないと勝利はないのですから。
-アーセナルのメンバー- Oジルー アレクシス Mエジル (ウェルベック) カソルラ ロシツキ コクラン (ラムジー) Kギブス メルテザッカ ガブリエル ベジェリン (コシェルニ) オスピナ SUB:マルティネス、チェンバース、チェンバレン、ウォルコット
・前節からCBをガブリエルで試しております。それが前回はCLの件もあってかメルテザッカーが交代でした。しかし、今回はフィジカル勝負のQPRという事もあってメルティがスタメンになりました。QPRは基本的にどこからでも前線へのハイボールをあげるが攻撃の起点。FWザモラが格闘家ばりの体格なのでキープ出来ちゃうんです。しかし、そのほとんどをメルティが勝っておりました。相手によってはメルティでよさそうですね。ただ、不安なのはこのガツガツ来るチェイシングでガブリエルがリタイア。結局、いつものメルティ、コッシーのコンビになっちゃいました。
・あの負けたCLモナコ戦でも唯一評価が高かったのがカソルラ。今や中盤に欠かせない存在です。シーズン前は移籍じゃないかと言われたのが嘘の様です。前線の駒が多くなりポジションが無いのではないかと言われたからです。でも、今やボランチ気味のプレーでもこなしております。むしろ、ラムジーやウィルシャーの方が存在が危うくなってたり。そんなカソルラをまだまだ酷使します。カソルラがギブスへパス。ギブスはワンツーパスでカソルラを上げます。今度はジルーへ縦パス。ジルーはクサビのプレーでカソルラへ戻します。カソルラがボレーシュートもGK・・・どこまで上がらせるんだか。
・QPRもパワー勝負で挑んだのが上手く行ったのか前半は0-0。しかし、後半はサイドをえぐる仕掛けに手を焼いておりました。右からロシツキーがえぐりマイナスパスをエジルも引っ張られてシュート出来ず。今度は左からアレクシスもカットインからシュートとえぐりは弱点の様で。先制もそのカタチ。左サイドをアレクシスが溜めてギブスが裏へ。ギブスがえぐって折り返し。こぼれをジルーがスライディングで決めて0-1とアーセナル先制。これで今期のプレミア17試合10得点目。ここ10試合で7得点なので調子はいいはずなんだけどなー。CLだけおかしかったんだよなー。
・んで、GKと一対一で飛び出してきたGKグリーンと対峙。股抜きかドリブルで抜くか迷った挙句、横パスを読まれてGKにカット。これが悔しかったのか、左サイドからのカットイン。半ば強引に突っ込むもDFの前で切り返し。ここでそっぽを向いておいて、目の前のDFの股抜きでシュート。この技、アレクシスって好きだよねー。前もこれで決めてたし。これがGKも急にボールが出てくる感じでゴールイン。うんうん、これで0-2と安全圏だ。
・ただ、今期のQPRはこれで勝ってきた。ロングボールを何とかしてオースチンが収める。そして、無理矢理反転して自分のシュートレンジにボールを置く。後は思い切り振り被ってのインフロントずどんっ!!・・・何か自分のカタチがあるんですかね。DFがいてもシュートコースさえあればキャノンが飛ぶと。ゴール右に強烈なシュートが飛びゴールイン。いやー、まさに一発っ!と呼ぶに相応しい。イングランド代表FWはこのオースチンが15得点、ケインが14得点と若手が目覚しいですね。・・・あ、ウェルベック数分しか使ってなかったり。
・最後はパワープレイで心配しましたが、アウェーで1-2の勝利。これでプレミア4連勝となりました。次節は10日間空いて、ホームでのウェストハム、アウェーでのCLモナコ、を挟んでニューカッスルと続きます。この勢いそのままに突っ走りたいですね。ついでにモナコ戦では試合開始から飛ばして超攻撃的アーセナルに戻ってサッカーしたいですね。アウェーでの3点差引っくり返さないと勝利はないのですから。
WCCF13-14第19節 / 今回のバージョンで初ダブり
・そろそろ全チームの差が50試合ぐらいになりました。また、4チーム体制となります。アーセナルが若干離れちゃってるかな。あの無駄な20試合が効いてますよ。更にその枠から離れた日本代表も最近遊んじゃってるんでね。そろそろ、日本代表を終わらせにかかりたいです。
「4R?」
・こちらは久しぶりに試合をしましたが、やはり安定して強いですね。ロマーリオの攻撃センスが活きておりますよ。ただ、100/100になってるのにGKと一対一でシュートを外したのは驚きました。せめて、GKに捕られるぐらいにして欲しいなと。CBに身体を寄せられてはいましたが、ロマーリオらしくないなと。
「Arsenal2014-15」
・もうすでに一考の余地ありですね。やはり、WCCFではワンボランチは厳しいですよ。今回はいずれレア戦術にしたい事もあって、「ウィルシャー」を起用せねばなりません。そこで次回かたはウィルシャーには1列引いてもらうしかなさそうです。やはり、全ての攻撃が最終ライン及びGKまで来ちゃうもんで。
「RIP DESTEFAN」
・ICCは大方の予想通りに対人戦で敗北。さらにCTに2度挑戦も一回戦敗退で終了。いやー、弱いっすねー。最終ラインからボランチにかけて奪いはするけど、中盤でのキープが物足りないのですぐに奪われます。ロナウドやデステファンまでボールが行かない。やはり、こだわったトップ下のレドンドが厳しいっすかね。本来はボランチなんですが、アシストさせたくてレドンドなんですよ。
・今回は16クレも遊んだので動画も長めです。更に日本代表も久しぶりにプレー。残り1ケタ試合数なので、そろそろ次のチームにするつもりです。ただ、メンバーがあまり揃わないので、かなり無理矢理感のあるチームですかね。高原や巻などがいるとしっくり来るんですがねー。そこらへんを無視しちゃうので、若干イメージ違うかも。
・まぁ、前回はメッシだったので別にいいけどさ。今回のバージョンでは比較的遅めのキラダブりです。ウルグアイのCBゴディンです。ところがこのゴディンを引いてから、カードの向きが変わるという大チャンス・・・だけども、まぐの体力不足により断念。次に遊んだ人はラッキーだったね。千円でキラ出たかもよ。
「4R?」
ロマリオ ロナウド (ネイマル) リバウド (オスカル) フェルナ ラミレス (ガウショ) グスタボ ロベカル ダンテ Dルイス Tシウバ セ ニ
・こちらは久しぶりに試合をしましたが、やはり安定して強いですね。ロマーリオの攻撃センスが活きておりますよ。ただ、100/100になってるのにGKと一対一でシュートを外したのは驚きました。せめて、GKに捕られるぐらいにして欲しいなと。CBに身体を寄せられてはいましたが、ロマーリオらしくないなと。
「Arsenal2014-15」
Oジルー (ウェルベック) カソルラ ジャック Mエジル アレクシス (ラムジー) (ウォルコット) アルテタ Kギブス モンレアル メルテザッカ Bサニャ シュチェスニ
・もうすでに一考の余地ありですね。やはり、WCCFではワンボランチは厳しいですよ。今回はいずれレア戦術にしたい事もあって、「ウィルシャー」を起用せねばなりません。そこで次回かたはウィルシャーには1列引いてもらうしかなさそうです。やはり、全ての攻撃が最終ライン及びGKまで来ちゃうもんで。
「RIP DESTEFAN」
Dステファノ Cロナウド ブトラゲ (ベッカム) レドンド (Dマリア) アロンソ モドリチ コエント カナバロ カランカ ヴァラン イルクナ
・ICCは大方の予想通りに対人戦で敗北。さらにCTに2度挑戦も一回戦敗退で終了。いやー、弱いっすねー。最終ラインからボランチにかけて奪いはするけど、中盤でのキープが物足りないのですぐに奪われます。ロナウドやデステファンまでボールが行かない。やはり、こだわったトップ下のレドンドが厳しいっすかね。本来はボランチなんですが、アシストさせたくてレドンドなんですよ。
・今回は16クレも遊んだので動画も長めです。更に日本代表も久しぶりにプレー。残り1ケタ試合数なので、そろそろ次のチームにするつもりです。ただ、メンバーがあまり揃わないので、かなり無理矢理感のあるチームですかね。高原や巻などがいるとしっくり来るんですがねー。そこらへんを無視しちゃうので、若干イメージ違うかも。
・まぁ、前回はメッシだったので別にいいけどさ。今回のバージョンでは比較的遅めのキラダブりです。ウルグアイのCBゴディンです。ところがこのゴディンを引いてから、カードの向きが変わるという大チャンス・・・だけども、まぐの体力不足により断念。次に遊んだ人はラッキーだったね。千円でキラ出たかもよ。