僕がJ1昇格プレーオフの清水に勝った理由(わけ)
・オリジナル10同志のJ1昇格プレーオフ。そういえば、ロティーナの頃の入れ替え戦って、こんなにも注目されていなかった様に思える。それも世論的にはどこか「磐田頑張れ」ムードが漂っていたかに思う。しかし、今回の清水との大一番では風がヴェルディに吹いているかの様なムード。そもそも、記事にも「ヴェルディ昇格なるか?」っていうタイトルなんて付いた事ないもの。そして、シーズン前の下馬評では9位~13位予想ぐらいでしたっけ? そもそも、プレーオフすら予想されてない順位だったんですよね。記者は何って書くんですかね。
-東京ヴェルディのメンバー- 山田剛綺 (綱島悠斗) 染野唯月 齋藤功佑 中原 輝 (新井悠太) 稲見哲行 森田晃樹 (山越康平) 深澤大輝 谷口栄斗 林 尚輝 宮原和也 長谷川竜也) (平 智広) マテウス 監督:城福 浩 SUB:長沢祐弥、奈良輪雄太 -清水エスパルスのメンバー- サンタナ カルリー 乾 貴士 中山克広 (北爪健吾) (北川航也) (岸本武流) ホナウド 白崎凌兵 山原怜音 鈴木義宜 高橋祐治 原 輝綺 (吉田 豊) (神谷優太) 大久保択生 監督:秋葉忠宏 SUB:梅田透吾、コロリ
・聖地国立での決戦!・・・って割には芝生酷いじゃないの。何かやった後なのかな。おかげ様でどちらもロングボール中心のアバウトな展開からスタート。まぁ、転がすのは今回は不向きかな。ちょっと弾む傾向にあるものね。こういう試合では更に「大舞台で実力を発揮できる」ってスキルもある。何人かの選手はトラップが乱れたり、キックも不正確な選手がいる一方で、乾と森田は堂々としてるものね。いつものプレー、いや、いつも以上のプレーが出来ちゃうタイプの選手は大事やね。他には宮原もサンタナを相手に何度もインターセプトが成功していた。ここらへんは練習して得るものじゃなく、何度もこういう舞台を経験した者が得る物。ある意味、高校・ユース・大学でも得られる個人技かもしれぬ。磐田の藤田は学生の頃から負けた事無いから、プロになってこんなに負けるのかとガッカリしたそうですし。勝者のメンタルは子供から。
・前半からお互いに決定機はあるものの、どちらも「崩す」というロジックより、「戦う」に重きを置いて戦っている。清水の決定機はCKからのカルリーニョスのヘッドがどフリー。いやー、こういうワンチャンスをものにして勝ってきたヴェルディだからね。相手にこんなワンチャンスを与えてはいけないね。そもそも、今年のヴェルディは相手のFWが「GKと一対一」なんてほとんど見てないからね。だからこそ、1本のセットプレイすら与えない様に尽力しております。さらに森田からのクロスに染野のどフリーのヘッド。FKからの森田から谷口のヘッドも決定機。こういうワンチャンスを決めるチームが昇格出来る・・・って思ったんだけども、最後の最後まで足を振るほどの決定機は来なかったりする。
-清水エスパルスのメンバー- サンタナ 乾 貴士 中山克広 吉田 豊 ホナウド 白崎凌兵 北爪健吾 鈴木義宜 高橋祐治 原 輝綺 大久保択生
・おい、神様どこ行った? あ、マテウス神じゃなくて、サッカーの神様です。こういう試合で森田にハンドでPKを与えるなんて、森田にどれだけ試練を与えたら気が済むんですか。今日の試合もヘッドでゴールとかしなきゃダメかい? ペナの中にロブを送った清水、ここで森田が胸トラップ・・・ってここで腕に接触。地面に落ちたボールにもまた腕に接触。故意では無いが、どちらも相手からしたらハンド無ければ「あるいは」っていうシーン。なので、これはPKでも致し方ない。ここでまさかの助走無しPKを披露するサンタナ。えぇ、これは分かります。助走を取らないPKは外しガチ。えぇ、これはきっと神が降臨しますね。あ、サッカーの神様じゃなくて、マテウス神の方です。すると、助走無しのPKでキャノンシュート。そうか、お前はフッキタイプなのか。足振らせたらヤバいタイプの。そして、ここから清水は引いて守る作戦へシフト。いみじくも試合後に監督がおっしゃっていた「こういう試合で2点目を取らないと・・・」って守り切る気まんまんだけども。こういう部分で監督のメッセージが伝わってなかったのかな。引いて守ってカウンターするなら誰がどうするのか、ヴェルディの長所を全部封じて守るのか。うん、見てるまぐにもどっちか伝わりませんでした。まぐは「守る」と言うメッセージと捉えてましたよ。北川とか投入してから、「あ、攻めんの?」って思った人もいるんじゃないの。
-東京ヴェルディのメンバー- 長谷川竜也 染野唯月 新井悠太 中原 輝 綱島悠斗 森田晃樹 山越康平 谷口栄斗 平 智広 宮原和也 マテウス
・んで、ヴェルディはこっち。山越は割と高い位置で攻めあがっておき、そこにロングボールが第一の矢。新井と長谷川で回収。裏やサイドへ走るのも長谷川、CBの前でポスト役をする事で相手CBを動かすのが染野。ただ、清水さんが守備に固まった事で、割と森田が自由になりました。これは乾が下がった事と関係があるかもしれないね。事前に研究されていたのか、新井に対してはがっちりとマークが付いたのでいつもの一発は期待出来なかった。けれども、逆に右サイドの宮原のオーバーラップがちょいちょいチャンスになっていた。そう、新井マークがすなわち右のフリーを生んだと。中原もわざと真ん中に入る事で宮原を開けていた。宮原クロスから染野のオーバーヘッドは決まったら最高だったんだけどもね。よーく見るとジャンピングボレーだったんだね。リバウドやジダンばりに胸トラで上へあげてたら一発決まったかも。

・いえね、うちのパソコンって「ジュリちゃん」か「ブランカちゃん」か「三苫の1ミリ」がデスクトップの壁紙なんですよ。これは・・・染野の1ミリに変更しますかね。まぁ、正直言うと清水の5バック気味の展開でチャンスがまったく作れませんでした。このまま、終わっちゃうかなと思っておりました。ただ、ヴェルディのワンチャンはサイドからのクロスなんで。特に宮原が何度もいいのを送っていたので、右サイドから行けるんじゃないかと。もう1本、もう1本って念じておりました。千葉戦の3点目みたいに誰にも当たらずも有り得ると信じて。すると、中原のロブ。清水の選手も空中戦被りましたね。そこを狙った染野が右エリアを走る。そこに自信をもって飛び込んだCBの高橋。ただ、この国立。芝生ぼこぼこなんよ。だから、初速で地面をぼこぼこっと削ってる時にもつれてる感あるのよね。だから、滑走距離出なかったのもある。そこへスライディング。確かにボールが転がった際にまぐも「良いスライディングだな」と思ってました・・・しかし、PK。おや? と思いましたが、リプレイを見ると染野が「PKを貰う為の左足」を置きに行ってるんですよ。そこへ高橋選手が染野の足ごと刈り取ったと。ただ、清水サポや選手の事を考えると、画面に「VAR確認中」は出した方がいいね。主審があってるから出さなくていいのがルールだとしても。そして、清水の高橋選手は夜寝れないね。考えてみると、スライディング行かなかったとしても失点に関与するシーンじゃないので。スライディングやらなければ昇格っていうのは何とも無慈悲な。
・このPKもそんじゃそこらのPKじゃないよ。恐ろしい緊張感よ。まぐは絶対に蹴りたくない!!・・・ってか、正直さっきの件もあるんで森田が蹴ると思ってました。自分で得たPKを自分で蹴る染野。ちゃんとボールを浮かせるためのインサイドですくあげてのシュート。転がしてたら危なかったか。これで1-1と同点。ここで3位ってのが急に重くなる。引き分けでも突破出来るヴェルディ。残り3分だけど、何がおこるかわからないし、セットプレイ一発でGK飛び出してくる可能性もある。だからこそ、この最後の〆が大事。ただ、ここでも清水さんはパワープレイをやるでもなく、セットプレイ狙いでCKを取りに来る訳でも無く、飛距離の出ないボールばかりを送ってくる。これは正直に助かりましたよ。CKでGKが上がってくるだけで恐ろしく緊張感出るからね。そのシーンすら作らせなかったのは最高でした。最後、逆に8分どころじゃないぐらい時間あったけどもね。
東京ヴェルディ 1-1 清水エスパルス
得点者:染野 / チアゴ・サンタナ
MOM:FW染野唯月(6度目/通算10度目)・・・決定機は3回、うち1つのPKはよく決めた
MOM:MF中原 輝(7度目)・・・中央に入り込んだり、染野を活かしたり、攻撃をけん引
MOM:DF宮原和也(5度目)・・・サンタナ、カルリーニョス狩りまくり
MVP:MF森田晃樹(7度目/通算21度目)・・・J1へ上げた男になりました
MVP:DF谷口栄斗(2度目)・・・FWが真っ向勝負なのでやりやすかったかな、ほとんど勝ち
MVP:MF乾 貴士(乾いるのといないのとでは恐さが違う)
MVP:MFカルリーニョス(下手すると1G1Aだった可能性も)
・今年のJ2は熾烈極まりない戦いの連続だった・・・けれども、試合の終盤で佐川が決めたり、2点差を追いついたり、超高速カウンターで仕留めたり・・・ってのが全てこの最後の最後までしっかりと「糧」になっていたかの様な試合でした。試合終了間際のゴールが多かった事で、諦めない精神は身に付いてる。今年のヴェルディの何が良かったのかっていうと、まさに「精神力」っていう言葉が良く似合う。最後の最後まで諦めないなんて口で言うのは簡単だけど、それを態度で、プレーで、結果で答えを出して見せてきた。すると、どうだろう。正直言って、諦めが早いヴェルディのサポーターまで「諦めない精神」が身に付いてるかの様な応援ぶり。シーズン終盤の応援も素晴らしかった。スタジアムを巻き込んで、雰囲気を明らかに変えてるね。失点したら声小さくなっちゃうとか、「シュート撃て」のヤジとかどこへ行ったのやら。みんな我慢出来る様になったのかな。
・ゲームだと「メンタル」って度外視しちゃうけど、マジで必要な能力だったんですね。最後の最後まで諦めない。こんだけ文字通りに諦めないチームは初めてかもしれない。そして、プレーオフで千葉に勝ったら昇格っていうジンクスと、山形に勝ったら昇格出来ないってジンクスは継続になりましたね。
僕が昇格プレーオフの千葉に勝った理由(わけ)
・オリジナル10がここでぶつかると。そして、ここで勝ってもまたオリジナル10だと。何かあえてそういうプレーオフになっているかの様な感じですね。お膳立ては済んでいると。味スタに来た千葉サポーターもホームジャックとばかりの大声援。ただ、前半で決定機を外したおかげで声も意気消沈。その後、2失点で完全に落ち込んじゃいましたね。後半に1点を返した時はさすがに0-2からの3-2で大逆転したヴェルディの仕返しをしてくるかとビビっておりました。あの時の「ウィン・バイ・オール」の大合唱はスタジアムの雰囲気を持って行こうとしておりました・・・でも、そこでヴェルディがやったのはしれっと5バック。実際、2ー0で勝ってるチームがそのまま勝つ事の方が統計上は多いそうですよ。大逆転した試合の方が覚えてるってだけで。
-東京ヴェルディのメンバー- 山田剛綺 (綱島悠斗) 染野唯月 齋藤功佑 中原 輝 (加藤 蓮) 稲見哲行 森田晃樹 深澤大輝 谷口栄斗 林 尚輝 宮原和也 (平 智広) (奈良輪雄太) マテウス 監督:城福 浩 SUB:長沢祐弥、長谷川竜也、新井悠太 -ジェフユナイテッド千葉のメンバー- 呉屋大翔 (小森飛絢) 風間宏矢 (福満隆貴) ドゥドゥ 田中和樹 (米倉恒貴) (椿 直起) 見木友哉 田口泰士 日高 大 佐々木翔悟 鈴木大輔 高橋壱晟 (メンデス) 鈴木椋大 監督:小林慶行 SUB:新井章太、小林祐介
・前半開始2分でいきなり千葉先制・・・もノーゴール。ここが物議を醸しそうなシーンですかね。触ってないと思うのでゴールインだと思いますね。マテウスが通常のプレーをしているので、オフサイド関与とも見えない。ただ、千葉があまり抗議しなかったのが意外でした。早い時間だったからですかね。それとも千葉の選手が「触った触った」とか言ったとか。リプレイだと見辛いんだけど、最後の選手がすねにでも当たってるのかな。触ってない様に見えるけどもね。さらに千葉の選手がファールを受けて転倒しているシーンもことごとくノーファール。うん、全部ファールだったね。肘が入ってる、腕を引っ張ってる、つま先でこそぎあげてるなど。これはヴェルディは年間通して継続しているので、今回は審判運が良かったか。ただ、これで次に厳しい審判とかはやめてくれよ。

・審判がどうのこうのはさておき。千葉の問題はこの試合最大の決定機を決められなかったこと。これに尽きると思います。本人は今日は眠れないでしょうね。この1点で試合そのもの、結果そのものを左右する一撃でした。ただ、うちには神がそこにおわしめしたてまつられます。右サイドからの田中のクロス、真ん中で貰った呉屋が強烈なボレーシュート。うん、まぁ呉屋選手は何があったのか分からないんじゃないかな。きっと、足の感触もばっちり、枠内へ飛んでるはず、なぜボールが外なんだと。まぐは正直枠を外したのかと思いましたが、マテウスの側頭部がしっかりとボレーに当たってるんですねー。マテウスも身体のどこかに当たれ的な横っ飛びだったとは思いますけども。それにしても、マテウスの顔面ブロックって初めてじゃないんで恐怖心とか無いんだろうか。
・ただ、ここで切れないのが今年のヴェルディですよね。前半は完全に千葉ペースでした。そこで2~3点取られてもおかしくない試合。でも、ここでゼロであること、流れの無い中でもゴールを決めるワンチャンスがあること。ここを最後まで切れずに待てる事。ここが今年のヴェルディの良さですね。相手を崩した訳でもないんですが、なぜかそこに居た中原がシュート。助走も無い中であの強烈なシュートが打てる。今シーズンはまさにこの中原の一発に救われたシーズンでもありますね。途中から加入とは思えない程の大活躍。更に前半終了間際、これも終盤のヴェルディが培った速攻カウンター。ここ数試合はこれも得点パターンになってますね。左サイドから齋藤が早めに入れたクロスボール。ファーサイドで森田が飛び込んでヘッド。斎藤にボールが渡った時にはDAZNでまだ森田が映ってないんですよ。ゆっくり走ってる様に見えるけど、無駄のないコース取りでゴール。
・白状します。前半、ヴェルディに対する攻略法がしっかりしてるなって思ったんですよ。千葉さんは裏へのロビングを多めに散らして、サイドからの攻撃を徹底。クロスも割と早めにあげて「攻撃を攻撃で終わらせる」っていう展開にしてました。これでヴェルディの速攻を貰わない。だから、前半はヴェルディが防戦一方でした。でも、失点したあの2回。そこだけ千葉はアバウトな縦パスを出して、中盤でフリックなんて洒落たプレーで奪われて失点。ほんと、ここだけ急に調子にのっちゃった。この軽いプレーが原因なんだよなぁ・・・って思ってました。実は千葉さんの縦パスからのフリック。これもヴェルディ攻略法だったんですね。DFがカットしたボールを縦パス、福満がヒールフリック、前線の小森がキックフェイントでDFをいなしてシュート。さすがの神も脇の下を通されて失点。そうか、これを狙ってたんだ。つまり、ヴェルディのゴールになったシーンも千葉は適当にやってたんじゃなくて、このフリックがヴェルディのDFを食い付かせる罠だったんだ。・・・でも、最後は得意の5バックで〆。まぁ、最後に千葉が足を振るシーンが多かったので、危なかった事は危なかった。でも、終盤のシュートは軒並みCB。あそこでFWにこぼれなくて助かった。
東京ヴェルディ 2-1 ジェフユナイテッド千葉
得点者:中原、森田 / 小森
MOM:GKマテウス(13度目/通算27度目)・・・神がおわしたてまつります
MOM:MF中原 輝(6度目)・・・決定機じゃないのに決める男
MOM:MF森田晃樹(5度目/通算14度目)・・・1G1A、ゴール後はサザエさんみたいだった
MVP:MF齋藤功佑(4度目)・・・切り返してクロスの流れる様な所作
MVP:DF宮原和也(6度目)・・・前回やられたドゥドゥに仕事をさせない
MVP:FW小森飛絢(あの切り返しは見事、完全に腰を砕かれる一発)
MVP:FW呉屋大翔(あのボレーは渾身の当たりだったはず、うちには神が居ただけ)
・実はこの試合の結果を左右するんじゃないかと、一番注目してたのが「宮原 vs ドゥドゥ」でした。ここが全てかなと。前回はドゥドゥがサイドじゃない所でふらふらとしてまして、そこからの2ゴールでした。なので、今回もドゥドゥのポジショニングが不安定な時はどうするのかなと。ところが、今回のドゥドゥは真面目ドゥドゥでした。サイドに張り付いていたおかげで宮原が常に対峙。なので、千葉の左からの攻撃はてんで恐くなかった。そもそも、ドゥドゥが前を向いてボールを貰うシーンがほとんど無かったかな。
・さて、あと1つです。次は清水。勝てば東京のクラブが全部J1で試合をするという願っても無い環境が整う。東京ダービーも盛り上がりそうだ。磐田・清水とダービーが出来るかもしれないが、藤枝がかわいそうなので残ってあげてほしい。なんのこっちゃ。巷ではプレーオフで千葉に勝ったチームが昇格するそうだ。
黒い金曜日/FC24
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・今後のメモ書きとして残したいと思います。FC24の黒い金曜日が登場です。ブラックフライデーイベント。まぐの記憶では1時間おきに何かしら来るって感じだったんですが、今はこんなに良心的なんですね。2日間置きっぱなしの課金があります。それもまさかの「確定」なんですね。これは財布の紐を緩めねばなるまいか。まずはサンダーストラックアイコンですね。まぐとしてはブラジル人好きなもんで、ロナウジーニョやカカは激熱。んで、アーセナルのアンリとピレスまでいらっしゃる。通常サンダーもジェズスにティアニー。まぁ、狙って引けるもんじゃないけどもモチベは上がるなぁ。

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・更にここまでの背景変わり選手もキャンペーンとして全員登場です。まぁ、あまり優秀じゃないのも出てきちゃうんですけども。ここの画像はあくまでも「ベスト」の選手が載ってるだけですね。ハーランドにサカ、デブライネ、ロナウドらが集結ですよ。ここがすっと引けたらそらもう最高よ。でも、色違いの選手が出てくるだけで楽しいんですけどもね。大事に使いますとも。どうせ、まぐは課金しないからトレ不可なんだし。あ、確定で出るパックも基本的にはトレ不可です。運要素の課金パックだけトレ有りです。このシステムがほんと良い塩梅で出来てるゲームだよ。

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・更に「ベスト盤のTotw」も出るってんだから。今週のtotwも一応あるんですがサラーが登場ですね。いやー、ベスト盤のTotwはレバンドフスキーですか。そもそも、今回のは課金要素だけでなく、SBCでもアイコンが引けるのもあるし、Totw引けるのもあるし、開拓者もあるんだっけかな。これはマジでヤバい。まぐも1枚でいいからアイコンSBCはやろうかな。更にアイコン確定パックも課金であるんだけど、最大で3枚しかアイコン引かないのにダブったりするんだよね。そういう変な運は持ち合わせないでおくれよ。はぁ、今回は幾ら課金してしまうんだろうか・・・そもそも、今週サカつくでアンリ来たらお金使い過ぎになるレベルだ。
